ヨミハラのとあるカジノでは、大勝利を収めた客に対しバニーガールを貸し出して個室で奉仕させるというサービスが存在していた。
そして今回、とある大柄な黒人旅行客が大穴を見事当てて個室サービスの権利を獲得し、彼が選んだのは水色のバニースーツに身を包んだ巨乳のバニー・・・”鬼崎きらら”であった。
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「(今日はラッキーだぜ。大当たりしたうえにこんな巨乳バニーとヤれるなんてな♪)」
「すごぉい・・・♡お客さまのおチンポ、おっきい・・・♡」
個室内には大きなベッドが1つだけ置かれており、2人はその前に向かい合って立っていた。
男は正面からきららの豊満な乳房をバニースーツの上から両手でそれぞれ揉んでおり、きららは男の股間で怒張している25センチ越えのペニスに目を奪われていた。
「(そうだなぁ、まずはコイツでチンポを挟んで貰おうか?)」
男は日本語が話せない為英語で話しているが、何をして欲しいのか、きららにはすぐに伝わった。
「オッケーオッケー♡まずはパイズリね♡」
きららは男の足元で膝立ちになり、バニースーツの胸部分をずり下げる。
形の良く張りがある乳房がぶるんっ、と現れ、きららはそれを下から掬い上げるように持ち上げ、男のペニスを挟み込む。
「あん♡おっきすぎて先っぽはみ出ちゃう♡」
「(こりゃスゲぇな♪こんなデカパイ味わった事ねえ。)」
きららは自身の谷間に唾液を垂らして潤滑剤にすると、ペニスを上下に扱くように乳房を動かす。
「どう、気持ち良いかしら?きららの爆乳パイズリ♡」
「(たまらねぇなぁ♪おい、もっと激しく動かせ。)」
そう言うと男はきららの乳房を軽くはたく。それだけで男がどうして欲しいのか理解したきららは、にやり、とした笑みを浮かべる。
「それじゃあ・・・こんなのどうかしら?あ~・・・んむぅ、じゅるるっっ!!ぢゅぶっっ!!んぶっっ!!♡♡」
きららは左右の乳房を交互に上下させるように動かしながら、はみ出た亀頭部分を口に咥えた本気のパイズリを男にお見舞いする。
「(おぉっ!こいつはヤベえっ・・・!
びゅるるっっ!!びゅるーっっっ!!!
「んぶぅっっ!?んぐっ♡♡んむぅ♡♡んくっ・・・ぷぁぁ♡んぁ~♡♡」
きららの口内に男の精液が勢い良く放たれる。一瞬驚いたきららだったが、全て受け止めると男のペニスから口を離し、大きく口を開けて口内の精液を男に見せ付けてから、ゆっくりと飲み込んでいく。
「ん♡んくっ・・・♡はぁ♡ザーメンごちそうさま♡♡」
「(ハハハッ、なんてスケベなバニーだ。また勃ってきたじゃねえか。)」
先程射精したばかりであるにも関わらず、男のペニスは先程以上に固く勃起していた。
「あら♡もう元気になってるのね♡それじゃあ・・・」
男のペニスが復活したのを見ると、きららは男に尻を向けるようにベッドの上で四つん這いになり、顔を男の方へと向けて挑発するように声をかける。
「ふぁっくかも~ん♡ぺにすぷり~ず♡」
「(そんなに俺のチンポが欲しいのか?なら・・・ん?)」
男が向けられた尻を眺めていると、ある事に気が付いた。
白いふわふわしたウサギの尻尾の根本がアナルプラグになっていて、バニースーツのアナル部分に開いた穴からきららのアナルに挿入されていたのだ。
「(こんなモンケツアナに挿れてるとか、本物の変態バニーだなぁ?)」
「あ~ん♡バレちゃったぁ♡恥ずかしい~♡」
そう言ったきららの声は全く恥ずかしがっていなかった。男は尻尾付きアナルプラグを掴んでグリグリと動かす。
「んぅっ♡グリグリしないでよぉ♡早くおチンポちょうだぁい?♡ぺにすぷりーず♡」
「(そんなに欲しいんなら・・・ほらよっ!!)」
ずにゅっ・・・にゅぶんっっ!!
男はバニースーツの股間部分を横にずらし、蜜で溢れたきららのヴァギナにバックからペニスを根本まで一気に捩じ込む。
「んおぉぉ!!??♡♡おチンポきたぁっ!!♡♡きららの淫乱バニーおマンコに黒人チンポ様入ってきたぁ!!♡♡♡」
「(ハハハッ!!そんなに俺のチンポが欲しかったのか?オラッ!オラァッ!!)」
男はきららの尻肉を鷲掴みしながら激しくピストンする。引き抜かれる度にきららのヴァギナから透明な蜜が溢れ、獣のような嬌声が漏れ出る。
「んほぉっ!!♡♡んあぁっっ!!♡♡あんっっ!!♡♡子宮の入り口、おチンポでガツガツ叩かれてるっっ!!♡♡種付けザーメン欲しくて、子宮が降りちゃってるっっ!!♡♡」
「(ハハッ!子宮が吸い付いてきやがる!そんなにザーメン欲しいんだったらっ!)」
「ふぇ?きゃあっ!?」
驚いた声を上げるきらら。男がきららの体を持ち上げてベッドの上に立ち上がり、背面駅弁の体位に変えたのだ。
「(コイツで子宮をブッ刺してやるから、覚悟しろよ?)」
「あは・・♡♡ノー、ノー♡それはダメぇ♡♡」
口ではノー、と言っているが実際には全く嫌がっておらず、寧ろ膣口をヒクヒクさせて男のペニスを待ちわびていた。
「(おらよっっ!!!)」
「おひょぉぉっっっっ!!!??♡♡♡♡」
ぼぢゅんっっっ!!!と音を立ててきららのヴァギナにペニスが突き刺さり、アへ顔で絶頂していた。
しかし男は意にも介さず、きららの体をガッチリと固定した状態で激しいピストンを繰り出す。
「んほっっっ!!!♡♡お”ぉ”っっっ!!!♡♡ん”おぉっっっっ!!!♡♡♡」
男のパワフルな責めを一方的に受け続け、オナホールのような扱いをされているきらら。口元は緩みきって舌が垂れ下がり、意味の無い声を上げる事しか出来ていなかった。
「(ウオォッッ!!
どびゅるるるるっっっっ!!!!!びゅぶるるっっっっ!!!!!びゅるるーーーーーっっっっっ!!!!!
「お”お”お”っっっ!!!?♡♡♡お”っっ!!?♡♡♡んほおぉぉーーーーーーっっっっっ!!!!!!♡♡♡♡♡」
根元まで捩じ込まれたペニスから大量の精液がきららのヴァギナへと注ぎ込まれる。
きららはそれを全身をビクッ、ビクッと振るわせながら受け止めていた。
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「(っ、ふう・・・最高のマンコだったぜ・・・)」
射精を終えた男はきららのヴァギナからペニスを引き抜くと、きららの体を仰向けにベッドへ降ろし、自身もその隣に座り込む。
「・・・ねえ、気持ち良かった?」
「(ん?ああ、最高だったぜ。)」
きららの問い掛けに答える男。(と言っても言葉は通じていないが)
「ふ~ん♡それは良かったけど・・・♡」
そう言って小悪魔的な笑みを浮かべると、きららは両足を抱え上げ、もう一方の空いた手で尻尾付きアナルプラグに手を伸ばす。
「んっ・・・♡んぅっ・・・あんっ♡」
そのまま尻尾付きアナルプラグを引っこ抜き、ぽっかりと開いたアナルを男に見せ付ける。
「まだ”こっち”にザーメン飲ませて貰ってないわよ♡ぺにすぷりーず♡」
「(・・・仕方ねえな、この淫乱変態バニーがよ。)」
男はきららの両足首を掴んで大きく開かせると、再び怒張したペニスをアナルにあてがった・・・
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