※この作品はR-18です。

対魔忍ビッチガールズ♡   作:南 十字星

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pixivのリクエスト機能で頂いたネタを書かせて頂きました!

中々自分好みのシチュエーションだったので、書いてて楽しかったですね。

お楽しみ頂けたら幸いです!


秋山凜子、新米対魔忍2人の童貞を頂く

 ・・・魔界都市ヨミハラのとある宿泊施設の室内、危険な魔族組織を壊滅させるという任務を受けた”斬鬼の対魔忍”こと”秋山凜子”は対魔忍スーツに身を包み、2人の新米男性対魔忍と作戦の打ち合わせをしていた。

 

 

「・・・以上が作戦だ。何か分からない所はあるか?」

 

 

 2人は凜子の問いに問題ありません、と答える。

 室内には3人でも余裕で眠れそうな大きさのベッドが1つと小さなテーブル、そしてそれを囲うように配置された椅子にそれぞれ腰掛けていた。

 新米の片方は凜子より1つ年上で、もう一方は1つ年下なのだが、今回が初任務という事もあってか緊張で顔が強張っている。

 

 しかし、一方の凜子はと言うと。

 

 

『困ったな・・・任務前だと言うのにヤりたくて仕方がない・・・』

 

 

 凜子からすれば対して難しい任務では無く、それよりも身体の疼きをどうしたものか、と考えていた。

 学校では真面目な優等生として過ごしているが、放課後や休日は援交、クラブ通い、実の弟との近親相姦、更にはRINKO(リンコ)という名前でAVデビューまでしている等、根っからの淫乱ビッチ、というのが凜子の本性であるのだ。(当然だがこの新米2人はその事は知らない)

 

 

『・・・!そうだ、ちょうどここにチンポ・・・いや、男がいるのだから・・・♡』

 

 

 発情した凜子が2人の新米対魔忍を獲物と見定めこっそりと舌なめずりすると、真面目な表情と口振りで2人に声をかける。

 

 

「そう言えば、君達は童貞か?」

 

 

 先輩対魔忍からの唐突すぎる質問に驚く2人であったが、構わず凜子は語り続ける。

 

 

「これから向かう先には数多くの魔族がいる。その中には当然女もいる訳だが、君達のような新米はそういった女魔族どもに狙われやすい。

特に、女性経験の無い男など、奴らからすれば赤子の手を捻るような物・・・故に聞いているのだ、答えてくれ。」

 

 

 凜子の言ってる事はそれっぽく聞こえるが実際はまずそんな事は無い。これから向かうのは武闘派魔族の組織なのだから、まず間違いなく殺しに来るであろう。

 

 しかし2人は新米故に無知であり、経験豊富な先輩対魔忍である凜子の言葉に納得してしまい、素直に童貞です、と答えてしまう。

 

 

「そうか・・・ならば仕方がない。」

 

 

 凜子はそう言って椅子から立ち上がると、自身の対魔忍スーツの胸の開いた部分に手をかけ、ぐいっ、と左右に引っ張ると、窮屈そうに押し込まれていた豊満な乳房がぷるんっ、と溢れ出る。

 

 

「このままでは危険だ。任務開始までまだ時間はある・・・私が君達の童貞を卒業させてやろう。

こんな状況で、しかも私などでは不満かもしれんが・・・」

 

 

 新米(童貞)2人が本当に良いのですか?と尋ねると、凜子は柔らかい笑みを浮かべて答える。

 

 

「君達の為だ。喜んでこの身を差し出そう。」

『いいからさっさとチンポ出せこの童貞ども♡』

 

 

 こうして、2人の新米対魔忍が凜子の餌食となってしまった・・・

 

ーーーーーーーーーー

 

 

「ふむ、立派な物を持っているな・・・これは余計に危険だったかもしれんな。」

 

 

 対魔忍スーツを脱ぎ捨て全裸になった男達の足元にしゃがみ込む凜子。新米対魔忍2人の勃起したペニスは凜子の手に握られており、スーツ越しに感じる手の柔らかさと温度を敏感に感じ取っていた。

 

 

「では、始めるぞ。んあぁ・・・んむっ、ぢゅるるっっ!じゅぽぉっっ!ぢゅろろっっ!」

 

 

 凜子は年下対魔忍のペニスを激しく音をたててしゃぶる。更には舌を蛇のように絡み付かせ、遠慮無く年下対魔忍の精液を搾り取ろうとする。

 年下対魔忍は人生初のフェラにあっという間に射精しそうになるが何とか堪えようとする。が、流石に経験豊富な凜子の責めに童貞が耐えられる訳も無く、あっさりと限界を迎える。

 

 

 どびゅるるっっっ!!!びゅるるるっっっ!!!びゅるーーーっっっ!!!

 

 

「んむっっ!?んっく・・・んぐっ、こくっ・・・こくんっ・・・ぷぁぁ・・・♡」

 

 

 凜子の口内へ年下対魔忍の精液がぶちまけられるが、凜子はそれを美味しそうに飲み干す。

 

 

「さあ、次は君だ・・・んむっ、じゅぷっっ!ぢゅぽぽっっ!んぢゅるるっっ!」

 

 

 そのままもう1人、年上対魔忍のペニスを激しくしゃぶり始める。

 

 

 びゅぶるっっ!!びゅるるるっっ!!どびゅるーーーっっっ!!!

 

 

 だがそちらもまたあっという間に果ててしまい、年下対魔忍と同じく口内へと精を放つ。

 

 

「んっ、ちゅるっ・・・かなり早いが、まあ仕方がないな。」

 

 

 年上対魔忍の精液も飲み干してから2人の顔を見ると、両方とも落ち込んだ表情を浮かべていた。

 自身等が童貞なのだと分かっていてもあまりにもあっさりと射精してしまった為に、男として情けないと思ってしまったのだ

 

 

「・・・」

 

 

 それを見た凜子はおもむろに立ち上がり、年下対魔忍の顔を自らの方へ向けさせるとーーー

 

 

 チュッ♡

 

 

 年下対魔忍と口付けした。

 数秒程して年下対魔忍から唇を離した凜子はそのまま年上対魔忍の方へ向き直し、そちらにも口付けする。

 そちらからも唇を話し、慈母のような笑みを浮かべながら2人に語りかける。

 

 

「気にする必要はない、これから成長すればいい。私とて、まだまだ未熟な所もあるからな。」

 

 

 新米対魔忍2人に慰めの言葉を送る凜子と、突然のファーストキスに驚き立ち尽くす新米2人。

 

 さて、と凜子が声を上げると呆けていた2人がハッ、と目覚める。

 

 

「フェラだけでは童貞卒業とは言えないからな。」

 

 

 そう言うと凜子は自身の股間へ手を伸ばし、隠されていたファスナーを下げるとテラテラとした愛液に濡れたヴァギナが露になる。

 

 

「ふふ・・・♡さっきは君からだったから、次はそっちの君からだ♡」

 

 

 凜子は年上対魔忍をベッドに仰向けに寝かせてからその上に跨がり、勃起したペニスの先端をヴァギナへとあてがう。

 

 

「では、挿れるぞ♡」

 

 

 にゅちゅっ・・・にゅぷぷぷ・・・

 

 

「んっ♡どうだ、初めてのオマンコは?・・・そうか、では動くぞ♡」

 

 

 ばちゅっっ!!ずちゅっっ!!ぬぢゅっっ!!ぶぢゅっっ!!

 

 

 年上対魔忍の表情から必死に射精を堪えているのを見抜いた凜子だったが、お構い無しに腰を激しく上下させる。

 

 

「んふっ♡んぅっ♡んぉぉっっ!!♡♡このチンポ良いっっ!!♡♡凜子のオマンコえぐってっっ!!♡♡スッゴく良いのぉっっ!!♡♡」

 

 

 凜子も先程までの取り澄ました表情から一変し、下品な表情で快楽を貪っている。

 

 

「んほぉっっ!!♡♡おぉっっ、(びゅぐるるっっ!!!びゅるるーーっっっ!!!)・・・お?」

 

 

 凜子の激しい責めに耐えきれず暴発してしまった年上対魔忍。

 気分が乗って来た所で不意打ちの射精を受けた凜子は思わず呆けた声を上げてしまう。

 

 

「・・・君・・・少しは耐えられないのか?」

 

 

 ジトッっとした眼で凜子は年上対魔忍を睨み付けるが、あれ程激しく責められたら射精を我慢するのは難しいだろう。

 

 

「全く・・・まあ良い、次は君だ。」

 

 

 そう言って年下対魔忍の手を引っ張って仰向けに寝かせると年上対魔忍と同じように跨がって挿入する。

 

 

 にゅぢゅるっっ・・・ばちゅっっ!!ぶぢゅんっっ!!ずぢゅんっっ!!

 

 

 先程の精液も合わさって余計に滑りを増したヴァギナから肌のぶつかる音と水音が部屋に響く。

 

 

「んうぅ♡♡君のチンポも中々良いぞ♡んぉぉっっ!!♡♡」

 

 

 ベッドがギシギシと軋んだ音をたてるのも構わず全力で腰を叩き付ける凜子。端から見ると男の方が凜子に犯されているように見える程であった。

 

 

「んふぅっっ♡♡チンポビクビクしてるっ、絶頂(イ)くのかっっ!!?良いぞっ、絶頂(イ)けっっ!!♡♡

童貞ザーメンぶちまけて絶頂(イ)かせろっっ!!!♡♡♡絶頂(イ)けぇぇぇっっっっ!!!!♡♡♡♡」

 

 

 どびゅるるるるるっっっ!!!びゅぶるるっっっ!!!びゅるーーーーーっっっっ!!!!

 

「絶頂(イ)ぐ絶頂(イ)ぐ絶頂(イ)ぐぅぅっっっ!!!♡♡♡童貞ザーメンで絶頂(イ)ぐうぅーーーーっっっっ!!!!♡♡♡♡」

 

 

ーーーーーーーーーー

 

 ーーー深夜のヨミハラ、凜子と新米2人はとある施設へ潜入し、既に戦闘は終わっていた。

 

 

「・・・よし、今ので最後だな。」

 

 

 そう言った凜子の周囲には破壊された戦闘ドローンや魔族の死体で埋め尽くされていた。

 その殆どは凜子が倒したのだが、当の本人は息切れ1つ起こさず凛とした佇まいであった。

 

 一方で2人の新米はというと、どちらも力尽きたのかその場にへたりこんでしまっている。

 あの後も作戦開始時間ギリギリまで搾り尽くされたのだから、仕方がないと言える。

 

 

「・・・全く、これでは先が思いやられるな。」

 

 

 2人の元へ歩み寄った凜子は首根っこを掴んで無理矢理立たせると2人の耳元に顔を近付けて話しかける。

 

 

「五車町へ戻ったら特訓だ。最低10回はノルマだから、覚悟しておけ♡♡」

 

 

 2人からは凜子の表情は見えないが、その言葉で今どんな表情をしているのか、そして町に帰ったらどんな目に遭うのか察した新米対魔忍達であった・・・

 

 

次に見てみたいのは?

  • イングリッドの馬姦
  • 女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
  • 凜子のAV撮影
  • ゆきかぜのふたなり化
  • その他の2次創作(コメントあればそれを)
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