性の6時間…ナニソレオイシイノ?(^q^)
ーーークリスマスの深夜、まえさき市の大通りを鼻歌を歌いながら弾むような足取りで歩く1人の少女の姿があった。
真っ赤なサンタクロースのコスプレ姿の対魔忍、井河さくらである。
(正確に言えばブレインフレーヤーによって連れてこられた過去のさくらだ)
「あ、ここだ♪」
そう言ってさくらが足を止めた場所は、地方都市であるまえさき市で唯一の高級ホテルであった。
そのまま自動ドアを潜ってエントランスのボーイに声をかけると、すぐさま部屋へと案内される。
最上階にあるスイートルームへ案内され室内へ入ると、室内には全裸の男が1人ベッドに腰掛けていた。
男がさくらの存在に気付くと、立ち上がってさくらの元へ歩み寄る。
「やあ、さくらちゃん。待ちくたびれたよ。」
「やーやー、ゴメンねオジサン♡家族に言い訳するのに手間取っちゃって♡」
そう言ってさくらは室内に居た男と抱き合い、そのまま口付けする。
「ちゅっ、んむぅ・・・ぢゅるっ・・・んっ♡」
室内に舌を絡め合う音だけが響く。
「んむっ・・・んっ、はーい♡サービスはここまで♡」
「もうかい?残念だなぁ。」
さくらとこの男の関係は恋人同士、ではなく援助交際の関係である。
性行為の対価としてさくらに”お小遣い”を渡す、というだけの間柄だ。
「にゃははー♡でもその代わりに、クリスマスだけの特別サービスしてあげるから♡」
そう言うとさくらは男に小さな箱ーーー新品のコンドームの箱(12個入り)を手渡す。
「いつもは絶対にゴムありセックスだけど・・・それぜーんぶ使いきったら、明日の朝まで生ハメ放題、
「・・・本当かい?」
生唾を飲み込んだ男が尋ねると、さくらは小悪魔的な笑みを浮かべて答える。
「どーする?クリスマス限定特別セールだよー?別にいいんだったらいつも通りでも・・・」
最後まで言い切る前にさくらの体がベッドへ押し倒され、その上に男が覆い被さる。
男の血走った両目にはさくらの姿しか浮かんでいなかった。
「・・・まいどありー♡」
ーーーーーーーーーー
どちゅっ!ずちゅっ!ぶちゅっ!ぬぢゅっ!!
「ふんっ!ふんっ!ふぬぅっ!!」
「にゃはは♡オジサン頑張れ~、最後の一個だよ~♡」
ベッドの軋む音と男の唸り声、男とさくらの肌がぶつかり合う音が部屋中に響く。
男は四つん這いになったさくらの後ろからスカートを捲り上げ、ショーツをずらした状態で挿入しており、そのショーツにはたっぷりと精液の詰まった使用済みのコンドームが結ばれていた。
ばちゅっ!ぶちゅっ!ずぢゅっ!
「くぅっっ・・・!!
びゅるるるっっ!!びゅぶるっっ!!びゅるるーーーっっっ!!!
「んはぁっっ!!♡♡すご~い♡♡まだこんな射精るんだ~♡♡」
腰を目一杯押し付けた状態で男が射精すると、さくらの膣内でコンドームがぶくぅっ、と膨らむ。
「んしょ、っと・・・あはっ♡ゴムたっぷたぷじゃん♡♡相変わらずの絶倫おチンポだね♡♡」
射精を終えたペニスを引き抜くと、既に10回以上射精しているにも関わらず、男の射精量はほとんど変わらず水風船のようにコンドームを膨らませていた。
さくらが慣れた手付きでコンドーム(それ)を外してショーツに結びつける。
「それじゃあさくらちゃん。約束通り・・・」
「ん、おっけおっけ♡じゃ、ちょっと待ってね♡」
男が急かしてくるのを嗜めさくらはベッドに仰向けになると、両膝を抱え上げた体勢を取ると、先程まで男のペニスを受け入れていたさくらのヴァギナが男の眼前に現れる。
ぽっかりと開いた
「それじゃあ・・・”生ハメセックス”、しちゃおっか?♡♡」
男は半ば理性を失った状態でさくらに覆い被さると、血管が浮かぶ程に激しく勃起したペニスをさくらのヴァギナにあてがう。
「い、挿れるよ?」
「うん♡いっぱい突いて、気持ち良くなろっ?♡♡」
ぬぢゅっ・・・にゅぷぷぷぷぷっっ・・・
さくらの膣肉を掻き分けるように男のペニスが奥へ奥へと侵入していく。
先ほどまで休み無くハメ続けていたにも関わらずさくらのヴァギナは男のペニスをみっちりと締め付け、男の精を欲していた。
「ぬおぉ・・・こ、これがさくらちゃんの生マンコっっ・・・!」
「んふ~♡オジサンの生チンポも良い感じじゃん♡あたしのおマンコいっぱいになってるよん♡♡」
男は初めて味わうさくらのゴム無しのヴァギナの刺激を必死に堪えていたが、さくらの方は舌舐めずりして男のペニスを味わっていた。
「ねーオジサン?動いてくれないとオジサンもさくらも気持ち良くなれないよ~?♡♡」
「あ、ああ・・・じゃあ、動くよ?」
ぬぷっ、ずちゅっ、ぬぢゅっ、ぶぢゅっ!
男が腰を動かしペニスを出し入れする度にさくらのヴァギナから蜜が溢れ出し、淫靡な音を響かせる。
「んっ♡んふっ♡あんっ♡オジサン、さくらの生マンコ気持ちいい?♡」
「ふぬぅっ・・・!ああ、こんなの知ったらもうゴムハメセックスじゃ満足できないよっ・・・!」
「そっか~♡あたしもオジサンのおチンポ気に入っちゃったから~・・・もっと”お小遣い”くれるんだったら、明日からも生ハメさせたげてもいいかな~?♡♡」
さくらのその一言を聞いた瞬間、男のペニスがさくらの
「ひゃっ!?びっくりしたぁ・・・今のでそんなに興奮しちゃったの、オジサン?」
「・・・・・・」
「ん?あれ、おじさ(がばぁっっ!!)きゃあっっ!!??」
さくらが最後まで言い切る前に男はさくらの両足に手を回すとそのまま立ち上がり、さくらの体を中に浮かしたいわゆる”駅弁”の状態にした。
「・・・・・・・さくらちゃん」
「えっと・・・オジサン?だいじょ・・・」
流石に心配したさくらが男に声をかけるが、またしても最後まで言い切る前に男は動き始めた。
どちゅんっっ!!ずぢゅんっっ!!ぶぢゅんっっ!!ぬぢゅんっっ!!
「んおぉっっ!!??おっ、おじさっっ!!?はげっ、激ししゅぎぃっっ!!??♡♡」
男はその体勢のまま激しく腰を上下させ、さくらの
突然の激しい責めにさくらは驚き、強烈な快楽に嬌声を上げる。
ぬぢゅっっ!!ぶぢゅっっ!!ずぢゅっっ!!ぐぢゅっっ!!ぬぢゅんっっ!!
「ふんっ!!ふぬっ!!んぬぅっ・・・!!
「んひぃっっ!!♡♡ちょうらいっっ!!♡♡オジサンのドロドロザーメンっ、さくらのドスケベおマンコにぶちまけてぇっっ!!」
お互い獣のように乱れて、男の腰が目一杯叩き付けられた瞬間、男のペニスが
びゅぶるるるるるるるるっっっ!!!どびゅるるるるっっっ!!!びゅるるるーーーーーーーーっっっ!!!
「んおぉぉっっっ!!!♡♡♡オジサンのザーメンどぷどぷ注がれてるぅっっっ!!!♡♡♡
濃厚ザーメンで子宮たっぷたぷになりゅうぅぅっっっ!!!♡♡♡」
コンドーム装着時よりも大量の精液がさくらの
腰を密着させた状態で射精した事で精液は殆ど外に漏れず、さくらの子宮内へと呑み込まれていった。
ーーーーーーーーーー
「もーオジサンったら。急に乱暴にしたらダメだよ?
あたしはいーけど普通の女の子はびっくりしちゃうからね?」
「ごめんごめん。さくらちゃんと生ハメ出来るのが嬉しくってつい・・・」
(というよりもさくらからのお説教に近いが)
「それより、オジサンすっごいねー♡いっぱい
さくらが下腹部に少し力を入れるとごぽっ、とヴァギナから音を立てて白濁液が漏れる。
「ははは。さくらちゃんが可愛くておマンコも気持ちいいからまだまだたっぷり
「やーん♡オジサンだいしゅきー♡♡」
そう言ってさくら起き上がると男の頬に軽く口付けする。
「次はさくらが動いてあげる・・・♡オジサンの絶倫おチンポ、さくらの淫乱おマンコでいっぱいヌキヌキしたげるから、覚悟しときなよー♡♡♡」
「おお怖い、搾り尽くされそうだな・・・」
そうしてさくらは男を跨ぐと、元気を取り戻した男のペニスをヴァギナへあてがった・・・
2人のクリスマスは、まだ終わらないーーー
メリークリスマス!!という訳でさくらちゃんに援交して貰いましたw
ぶっちゃけ若い対魔忍は皆援交しまくってると思うんですねよね(酷い偏見)
という訳で(多分)年内最後の更新になると思うので、よろしくお願いします!!
来年も応援してくれると嬉しいです!!
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