やっぱり凜子姉は人気みたいですね。
その日、”斬鬼の対魔忍”こと秋山凜子は非常にムラムラしていた。
と言うのも昨晩、
なので放課後、適当な男子生徒か教師、もしくはセフレでも呼んで朝までヤりまくるつもりだったのだが・・・
「秋山、ちょっと良いか?」
最近赴任してきた20代の男性講師(対魔忍ではない一般人)が凜子に声をかけてきた。
凜子はそれに応じ、空き教室へ付いていく。
「それで、どうしましたか先生?」
「・・・秋山、お前・・・」
男性講師の口から語られた内容、それは凜子が”不特定多数の男と不純異性交遊している”と言った内容であり、それを聞いた凜子は・・・
『なんだ、そんな事か。』
凜子からすれば何とも馬鹿馬鹿しい内容であった。と言うよりも、生徒から教員に至るまでヤリマン、ヤリチン揃いの五車学園からすれば別に気にする必要の無い事柄だが、この男性講師はその実態をまだ知らないようだ。
と、そこで凜子は気付いた。先程から男性講師が説教しながらチラチラと体を盗み見ている事に。
『これは・・・イケるな♡』
今朝から発情スイッチ入りっぱなしの凜子は説教を垂れ流す男性講師の口に自身の唇を重ねて黙らせる。
一瞬だけ触れ合い、直ぐに離れる短いキスで男性講師は狼狽しているが、構わず凜子は男性講師の耳元に囁く。
「先生・・・その件、見逃して頂けませんか?代わりに・・・凜子の体を好きにして構いませんので・・・♡」
その言葉を聞いた男性講師は、無意識の内に生唾を飲み下していた・・・
ーーーーーーーーーー
ーーーまえさき市にある、五車学園の学生対魔忍御用達のラブホテルの室内にて、全裸の男性講師と制服姿の凜子が抱き合って唇を重ね合う。
「んむっ・・・んっ・・・んん・・・はぁ・・・♡先生のおチンポ、すっごく大きい・・・♡」
「・・・正直、でかすぎてドン引きされるんだが・・・」
凜子の言う通り男性講師のペニスは非常に大きく、まるで500mlペットボトルが股間にくっついているようだった。
「もうそんな事気にする必要ありませんよ、先生♡」
男性講師の足元に跪き、うっとりとした表情でペニスを見上げる凜子。
『あぁっ♡こんなデカチンポ久々だ♡金玉もずっしりしてる♡早く挿れたいっ、子宮ガン突きして特濃ザーメンドプドプぶちまけて欲しいぃっっ♡♡』
我慢出来なくなった凜子はそのまま男性講師の巨大なペニスを頬張る。
あまりのサイズであったが凜子はそれを難なく根本まで呑み込んでしまう。
「ん”ぐっっ♡ん”ぼぉぉっっ♡♡お”ごっっ♡♡」
「あ、あきやまっ・・・!!」
教え子が自身のペニスを喉奥まで咥え込んでいる、という視覚と肉体両方同時の快感に男性講師は声を震わせる。
「ん”ごっっ!!♡♡お”ぼぉっっ!!♡♡ん”お”ぉっっ!!♡♡」
しかし、そんな事お構い無しに凜子は男性講師のペニスを激しくしゃぶる。
口からすっぽ抜ける寸前まで引き抜いてから、また喉奥まで一気に捩じ込む、の繰り返し。
「くぅっ・・・!!いっ、
男性講師のペニスが爆発寸前になった直後、何故か凜子が口を離してしまった。
「先生・・・フェラチオよりも、おマンコに射精したくありませんか?」
涎にまみれた顔で凜子は男性講師の顔を見上げ、発情した牝の表情で尋ねる。
「凜子のおマンコ、とっても気持ちいいって評判なんですよ?絞まりが良くって、熱くてヌルヌルで・・・先生のおチンポは特に大きいからきっといっぱい擦れて気持ち良くなっちゃいますよ・・・♡」
「い・・・挿れたい・・・秋山の・・・いや、”凜子”のおマンコに・・・!」
「良いですよ♡それじゃあ先生、仰向けになって・・・」
凜子が男性講師をベッドに案内しようとすると、男性講師が待ったをかける。
何か?と凜子が尋ねると、男性講師は「もし良かったら対魔忍スーツに着替えて欲しい」と答えた。
何でも男性講師、対魔忍スーツ姿の凜子の隠れ大ファンであり、それが理由で五車学園への赴任を受けたとの事。
「構いませんよ先生♡それでは・・・」
そう言うと凜子は制服姿から紫色の全身タイツのような姿ーーー対魔忍スーツへと一瞬の内に着替える。
「お、おお・・・!!本物だ、本物の対魔忍スーツ姿の凜子・・・!!」
「ふふっ♡とても興奮してますね先生?さっきよりおチンポガチガチですよ♡」
凜子の言う通り、男性講師のペニスは先程以上に固く反り返っており、自身の腹部に当たりそうになっていた・・・
ーーーーーーーーーー
「では先生、凜子のおマンコに先生のデカチンポ挿れちゃいますね♡」
凜子は対魔忍スーツから豊満な乳房と無毛の恥丘を露にした姿でペニスの上をがに股で跨ぎ、そのまま腰をゆっくりと下ろして男性教師の勃起したペニスを咥え込んでいく。
「んほぉっっ!!?♡♡でかっ、でかいぃっっ!♡♡凜子のおマンコいっぱいになるぅっっ♡♡」
「こ、これが凜子のおマンコっ・・・!」
凜子の膣内を掻き分け、男性教師のペニスが根本まで呑み込まれる。
膣内が男性教師のペニスに纏わり付き、子宮口が亀頭に吸い付くのを凜子は感じていた。
『このチンポヤバいっ♡私のおマンコにぴったりハマっちゃってる♡今までのどのおチンポよりも気持ちいいっっ!!♡♡♡』
凜子は無意識の内に腰を激しく上下させていた。凜子の肉体が、本能がこの
ぶぢゅっっっ!!!ぬぢゅっっっ!!!ずぢゅっっっ!!!ぐぢゅっっっ!!!
「くぉぉっっ!!?り、凜子っ、激し過ぎるっ・・・!!」
「先生っ、先生のおチンポ様が気持ち良すぎなのが悪いんですっっ!!♡♡」
人生初の快感に歯を食い縛って堪える男性教師であったが、お構い無しに凜子は腰を上下させ続ける。
「んぅっ♡先生、
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっっ!!!!ぬぢゅっっっ!!!どぢゅっっっ!!!ぶぢゅっっっ!!!
「おっ、おぉお・・・っっっ!!!で、
ぶびゅるるるるっっっっ!!!!びゅるるるるるっっっっ!!!!びゅるるーーーーーーーーっっっっっ!!!!!
「おっほぉーーーっっっっ!!!!♡♡♡♡んおおぉっっっっ!!!!♡♡♡♡いぎゅうーーーーーーーーっっっっっ!!!!!」
凜子の膣内に男性教師の精液が放たれ、凜子は舌を突き出して天を仰ぎ、全身を絶頂の快楽に振るわせていた・・・
ーーーーーーーーーー
ーーーあの後も、男性教師と凜子はまぐわい続け、気が付けば朝になっていた。
『ぢゅろろっっ!ぢゅぽっ!♡先生♡凜子のパイズリフェラ気持ちいいですか?♡♡』
『んっ♡スーツ越しの尻コキの感触はどうですか?♡♡え、お尻の穴?もちろん使えますよ♡♡』
『ああっっ♡♡先生、もっと激しく突いてくださいっっ!!♡♡種付けプレスで凜子の子宮思いっきり押し潰してぇっっ!!!♡♡♡』
男性教師は凜子の全身を味わい尽くし、もう勃たなくなったペニスをお掃除フェラまでしてもらったのだが、時計を見れば遅刻寸前の時間だったが、両者共に急いで身支度を整え、凜子の”空遁の術”のお陰で何とか遅刻はせずに済んだ。
その後は特に何事もなく時間が過ぎ、そして放課後ーーー
「んふっ、んちゅっ、ちゅるっ、んうっ♡」
五車学園の廊下の隅で、凜子と男性教師が抱き合いながら唇を重ねていた。
「んふっ♡今朝までずっとヤり続けていたと言うのに、また勃起してますね♡」
凜子の言う通り、男のズボンの股間部分がはち切れんばかりに膨らんでいた。
「遠慮しなくて大丈夫ですよ♡
ヤりたくなったら、好きなだけ凜子がお相手しますから♡♡」
凜子は蠱惑的な笑みを浮かべて男性教師の足元へしゃがみ込み、そのままズボンのジッパーをゆっくりと下ろしていった・・・
次に見てみたいのは?
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イングリッドの馬姦
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女性キャラ複数のハーレム系(キャラ未定)
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凜子のAV撮影
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ゆきかぜのふたなり化
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その他の2次創作(コメントあればそれを)