遅くなりましたが、良いものが書けたと思います
あと新衣装のリーナ無事に引けました、可愛いですよね
──夜のまえさき駅、仕事を終えて帰宅しようとしていた私の目の前に、2人組みの少女が立ち塞がっていた。
「こんばんわ、オジサン♥おヒマかしら?」
「もしよかったら、私たちとキモチイイ運動しませんか♥」
見たところ2人とも学生くらいの年頃だが、服装や立ち振舞いはまるで娼婦のようであった。
「私ゆきかぜっていうの、ヨロシクね♥」
ゆきかぜ、と名乗った少女は、上半身には控えめな胸の先端をぎりぎり覆い隠せる程度のマイクロビキニとアームカバーだけを身に付け、下半身も超ミニサイズのホットパンツのみで、お尻の半分以上や生足を衆目に晒している。
「まりです♥よろしくお願いしますね、オジサマ♥」
もう1人のまりという名の少女は、いわゆる”アメリカンスクール”風の着こなしをしており、よく見てみるとブラウスからうっすらとピンク色の物が透けて見えていた。
「今日の私たち、スッゴいムラムラしててたまんないのよねぇ♥」
「ですからぁ♥ホ代だけ出してくれたら、特別に朝まで好きなだけ”運動”できますよぉ♥」
2人は私の左右の腕に絡み付き、耳元で熱の籠った声を囁く。
……このような美女2人に迫られ、断れる男など居ないであろう。
快諾した私は2人を左右に侍らせたまま、すぐ近くのラブホテルへ向かって歩み始めた──
──────────
「はぁん♥オジサマのおチンポおっきいですぅ♥まりのおマンコいっぱいになってますぅ♥♥」
ホテルの部屋に入るや否や私はスーツを脱ぎ捨て、立ちバックでまりに挿入した。
彼女はかなり短いスカートを履いているにも関わらずノーパンであり、前戯は一切していないがアソコからは透明な蜜が溢れていたので、私の巨根を簡単に奥まで咥え込んでいた。
絞まりが良い上に程好く使い込まれているからか、私のペニスにしっかりと絡み付いてくる、実に良いおマンコだ。
「あーっ!! まりってばずるーい!!」
「んはぁっ♥早い者勝ちだよ~だ♥あっっ!? ♥♥あはぁんっっ!! ♥♥オジサマっ、激しいですぅっっ!! ♥♥♥」
ゆきかぜが羨ましそうにまりを見詰めるが、そちらには構わず、まりの両腕を掴んで後ろに引っ張りながら荒々しく腰を振る。
お互いの腰がぶつかる度にまりの巨乳がぶるんぶるんと暴れ、私をより一層興奮させる。
「んおぉぉっっ!!? ♥♥おっほぉ!!? ♥♥お、オジサマっ♥セックス
「うわ~♥まりってばスッゴい気持ち良さそう♥……あ、そうだ♥」
ゆきかぜが何か思い付いたような顔をして、私の背後に回ると……
「れろぉっ♥ぢゅるるっ♥ぢゅろろぉぉっっ♥♥」
何と一切躊躇う事無く私の尻穴を舐め始めた。
年齢不相応に巧みな舌使いで、私の尻穴を一心不乱に舐め続ける。
「んひぃぃっっ!!? ♥♥激しっっ、いいっっ!! ♥♥い、
まりが舌を突き出して嬌声を上げると、それに合わせて膣内が私のペニスをより一層締め付けてくる。
私のペニスも限界が近く、”それ”が切っ掛けとなって、一気に爆発する。
びゅるるるっっっ!!! びゅぶるるっっ!! びゅるる────────っっっっ!!!!
「んおぉぉぉっっっ!!? ♥♥♥いっぱい
上体を大きく仰け反らせ、全身をビクビクと振るわせながら、まりが絶頂する。
彼女の膣内もまた、一滴の精液も漏らさないと言わんばかりに私のペニスへと吸い付いていた。
──────────
「ちゅるっ♥れろっ♥んはぁ♥今
「んぢゅるっ♥んもっ♥ぷはっ♥ホント、デカい上に固くて、最高のおチンポね♥」
まりへ1発
右側からまりが竿の部分を、左側からゆきかぜが亀頭を重点的に舌で舐めたり、口に咥えたりしながら私のペニスを清めている。
平均よりも遥かに大きい私のペニスを
「ちゅっ♥はい、キレイになったわ♥今度は私の番だからね♥」
仕上げ、とばかりにゆきかぜが私のペニスに口付けすると、その場に立ち上がりショートパンツをゆっくりと下ろしていく。
どうやらゆきかぜもノーパンだったらしく、ショートパンツとゆきかぜの股間の間には何本もの透明な蜜の橋がかかっていた。
「ゆきかぜちゃんってばおマンコびしょびしょ過ぎじゃない? そんなにオジサマのおチンポ欲しかったの?」
「何よ、悪い? こんな素敵なおチンポ見たらおマンコに挿れて欲しくなるのが普通でしょ♥」
そう答えるとゆきかぜは私を跨ぎ、自らの秘部を左右の手で拡げ、ペニスの上にゆっくりと腰を下ろしていく。
亀頭が入り口に触れると、そのままズブズブと膣内を掻き分けながら私の巨根が呑み込まれていく。
「んっ、くふぅぅ♥オジサンチンポホントにデッカいわぁ♥おマンコ拡がっちゃうぅ♥♥」
じゃ、動くね♥とゆきかぜは言うと、立てた両膝に自分の手を乗せ、腰を大きく上下に動かす。
ぬ"ぢゅっ! ぐぢゅっ! という湿った音が、ゆきかぜの嬌声と共に部屋中に響き渡る。
「あっ♥んはぁっ! ♥デカチンポえっぐ♥♥おマンコごりごりいってるぅ♥♥」
ぐしょぐしょに濡れているが、それでも痛いくらいに締め付けてくるな、油断したらあっという間に射精してしまいそうだ。
と、そんな事を思っていると、私の顔の前にまりの蕩けた顔が迫っていた。
「オジサマぁ♥キスしてもいいですかぁ?」
無言で頷くと、待ってたと言わんばかりの勢いで唇を重ね、舌まで入れてきた。
「んっ♥ちゅぷっ♥れろっ♥おじしゃまぁ♥」
「あはっ♥オジサンのチンポぴくぴくしてきた♥
そう言うとゆきかぜは腰を捻る、回す等の動きを加えて私のペニスから精液を搾り取ろうとし始める。
「ほらほらオジサンっ♥ザーメン
どびゅるるるっっっ!!! びゅぶるるるるっっっ!!! びゅる────────っっっっ!!!!
「おっほぉぉぉ────ーっっっ!!? ♥♥♥オジサンザーメンどぷどぷ
全身をビクビクと振るわせ、アへ顔を晒しながらゆきかぜは絶頂している。
彼女のおマンコも私のペニスを引っこ抜かんばかりに締め付け、精液を搾り取ろうとしている。
「んっ、ふぅ♥あはっ♥ゆきかぜちゃんってばスッゴい顔♥そんなに気持ちいいの?」
「あひぃ……♥♥このチンポやっばぁ……♥♥んひっ♥♥」
激しい絶頂で全身の力が抜けたのか、ゆきかぜの体が私に覆い被さるように倒れる。
私の胸元の辺りにゆきかぜの頭が乗っかり、そのまま目が合うとどちらからともなく唇を重ねる。
「ちゅっ♥んっ♥んむっ……♥」
まりとは違って舌は入れてこないが、まるで恋人同士のように何度も唇を重ねてくる。
「……ゆきかぜちゃんってば、オジサマとラブラブだね~♥」
と、2人だけの世界に浸っていると、横にいたまりが冷やかすような言葉をかけてきた。
「んむっ!? ち、違うわよ!! オジサンがキスして欲しそうだったから、仕方なくよ、仕方なく!!」
「はいはい、そうですかー♪ そ・れ・よ・り……」
顔を真っ赤にしながらゆきかぜは否定するが、まりはそれを軽くあしらい、再び私の方へ顔を向ける
「2人がエッチしてるところ見てたら、我慢できなくなっちゃいましたぁ♥
オジサマ、まだまだヤれますよね♥」
「……私だって、まだまだヤるんだから、覚悟してよねオジサン♥」
……今宵は、まだまだ終わりそうにないな。
──────────
「オジサ~ン♥早くゆきかぜのおマンコにデカチンポぶちこんでぇ~♥♥」
「ゆきかぜちゃんってば、次は私の番だよ? ですからオジサマ♥まりのおマンコにおチンポ挿れてぇ~♥♥」
ベッドに仰向けに並び、両足を抱えて私のペニスをねだる2人。
お互いに、おマンコからは
「あぁんっ♥やっぱり最初は私に挿れてくれるんですね、オジサマぁ♥♥」
やはり順番的にも、まずはまりだろうという事でまりのおマンコへ挿入する。
最初と比べて程好く
「おほぉぉっっ!!? ♥♥さっきより深いところに当たってますぅぅ!! ♥♥オジサマのおチンポっ♥♥まりの子宮口が吸い付いちゃってますうぅぅっっっ♥♥♥」
私が腰を動かしだすと、先程よりも激しく乱れた姿を見せる。
まりは足を抱えていた両手を私の首もとに回し、両足を私の腰に絡み付かせてそのままガッチリとホールドしてきた。
「オジサマっっ!! ♥♥まりのドスケベマンコに、オジサマのデカチンザーメンぶっぱなしてくださいっっっ!!! ♥♥♥まりのおマンコっっ!! ♥♥オジサマのザーメンでいっぱいにしてくだしゃいいぃっっっっっ!!!! ♥♥♥♥」
これはっっ……っっ!! 辛抱堪らんっっ!!!
びゅぼるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! びゅぐるるるるっっっっっ!!!!! びゅるるる──────────っっっっっっ!!!!!!
「お"ぐうぅぅぅっっっっ!!!!? ♥♥♥♥お"ごっっっ!!! ♥♥♥お"っっっ……!!!! ♥♥♥♥」
あまりの具合の良さに私は一切堪える事が出来ずに、まりの
首だけを大きく仰け反らせたまりが、声にならない声を上げながら、全身を絶頂の快楽に震わせていた。
「あ"っ……♥♥♥はひっ……♥♥♥ぅひっ……♥♥♥」
お互いの絶頂の波が一旦引いたところで、私に絡み付かせていたまりの手足がぽすん、とベッド上に落ちる。
……どうやら、気を失っている様子だ。顔を横に倒したまま、だらりと舌を垂らした口から声を漏らしている。
「……ねえ、オジサン?」
と、横にいるゆきかぜに声をかけられたので、そちらに顔だけ向ける。
「まだ……終わりじゃ無いわよね♥♥♥」
待っている間、どうやらゆきかぜは指で自分を慰めていたようだ。指を挿れて激しく弄っていたらしく、ベッドには大小様々なシミが出来上がっていた。
……私は、ゆきかぜの上へと覆い被さり、ペニスをゆきかぜのおマンコにあてがう。
「あはぁ♥♥オジサンのおチンポ、スッゴくガチガチ……♥♥♥おマンコ壊れちゃうかも……♥♥♥……挿れて♥♥♥♥」
ゆきかぜの視線は私のペニスから離れず、おマンコは大きく口を開いて私のペニスを受け入れようとしていた。
「あっ♥♥んはぁ♥♥さっきよりヤバイぃぃ……♥♥♥」
ゆきかぜの
最初よりも緩くなっているが、それでも充分に私のペニスを締め付けてくる。
「んおぉぉっっっ!!! ♥♥♥オジサンっっ♥♥エグいっ、腰使いエグいよぉぉっっっ!!! ♥♥♥」
ゆきかぜの弱い所を的確に突くように腰を動かすと、ゆきかぜの膣内がより一層締め付けを強め、私のペニスに刺激を与える。
既に3回も射精した後だが……っ、これではまたっ、あっという間に果ててしまいそうだ!
「おほぉぉぉっっっ!!! ♥♥♥お、オジサン
どびゅるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!! どびゅびゅっっっっ!!!! びゅぐるる──────────っっっっっっ!!!!!!
「おひょぉぉぉっっっっ!!!?? ♥♥♥♥あちゅっっ♥♥♥んほぉぉぉぉぉ──────っっっっっ!!!!! ♥♥♥♥」
ゆきかぜにもまり同様、一番深い所に大量の精液を吐き出す。
声が枯れそうな程の大声を上げながら全身を痙攣させ、おマンコはより締め付けを強め、私のペニスから精液を吸い付くそうとしている。
「あ"~♥♥オジサンチンポヤバすぎるって~♥♥」
まりと違って気絶はしなかったゆきかぜが、首だけを上げてこちらを見る。
「……ねえオジサン♥このままもう1回「ゆきかぜちゃ~ん?」ひゃっ!!? まり、あんたいつの間に!?」
まりの方を見ると、反対側を向いていた顔がこっちを向いており、その顔には凄みのある笑みが浮かんでいた。
「次は私の番だよ? まだまだオジサマのおチンポでいっぱい気持ちよくしてもらうんだから♥」
「私だって同じよ! 全然満足してないんだから!」
2人はそう言って暫く見つめ合った後、私の方を見てくる。
「頑張って気持ちよくしてよね、オジサン♥♥」
「今夜は寝られませんからね♥♥」
……これは、気合いを入れないといかんな。
──────────
──ーあれから数時間、夜が明けるまでヤり続けてしまった。
私たち3人は室内に備え付けられたバスルームで、汗やら何やらを流す事にした。
「……オジサマってば、スッゴい絶倫さんですね~♥」
「ホント、見てこれ♥全然止まんないんだけど♥」
私は一足先に湯船に浸からせてもらい、ゆきかぜとまりはきゃっきゃとじゃれあいながら、シャワーを使っておマンコから精液を掻き出していた。
何回
「こんなにヤりまくったのなんて、いつ以来かしらね?」
「先月のオークさんたちとの乱パ以来じゃないかな? あの時はホントにヤバかったよね♥
ゆきかぜちゃん1人で半分以上相手にしたんじゃない?」
「まりだっておんなじくらいヤってたじゃない? 気絶したヤツ無理矢理叩き起こしたりしてたしw」
……なんと言うか、気の毒だな。会った事も無いオークたちに哀愁を感じていると、体を洗い終わった2人が湯船に入ってくる。
結構広めの湯船だから、3人で入っても充分な余裕がある。
「はぁ~♥いい湯ですねぇ~♥」
「ホント、さっぱりするわ~♥」
湯船に浸かると、2人とも先程までとは違う気持ちよさを感じてるようだ。
それから少しの間、とりとめない話で盛り上がっていると、突如まりが「あっ」と声を上げる。
「もうこんな時間だ! 急いで学校行かなきゃ!」
「え~、もう休んじゃえば?」
「ダメだよ! ほら上がって! 着替えるよ!」
渋るゆきかぜを無理矢理引っ張り出し、2人はバスルームから出て行く。
……私も出勤しなきゃならんし、そろそろ上がるか。
浴槽から出て、傍らに置いておいたバスタオルで全身を拭いてからバスルームを出ると、どこから出したのかきちんとした学校の制服に身を包んだ2人と目が合った。
「ではオジサマ、私たちはこれで失礼しま……」
「ん? どうしたのまりって……」
と、2人の視線が私の股間に集まる。そこには、2人のちゃんとした制服姿に興奮し、天を突く私の愚息が……
「……オジサンってば、あんなに
「これはもう……勃起できなくなるまできちんと搾り取ってあげないと、ですね♥♥」
ここに来た時同様に、私の左右の腕に絡み付くようにくっつくと、熱の籠った声で私に話しかける。
「私ん家行こっか♥ベッド広いし、色々”オモチャ”もあるからいっぱい楽しめるわよ♥♥」
「覚悟しておいてくださいね、オジサマ♥♥」
……まあ、1日休んだ所で即クビになるような仕事はしていないし、大丈夫だろう。早く着替えるとするか。
──その後、私と2人は”2週間”ずっと、ゆきかぜが住んでいるというお城のような家で過ごす事になったのだが、それはまた別のお話……
次に見てみたいのは?
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ゆきかぜのふたなり化
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その他の2次創作(コメントあればそれを)