錬金術士ライザが幼馴染の父親と背徳交尾しまくって調教された挙句、親友であるクラウディアを中年親父に売り渡し、自分と同じハメ穴に変えていく話 作:黒胡椒サラミ
「ンっ、はっ、い、イイ♥ キモチいいの♥」
抑えきれない若々しい嬌声が、小屋の中から響いてくる。
ここはラーゼンボーデンという辺鄙な村のはずれにある、入江の隅の浜小屋である。
「太いの、キモチいいっ♥ 奥っ、当たって♥」
体毛の濃い中年男の上で全裸になり、リズミカルに腰を振りたくっているのは、胸にも尻にもむっちりとした肉のついた、それでいて腰のくびれた、何とも男好きのする肢体を持った少女だ。
「そこっ、もっとっ、激しく突いて♥♥ ――んヒィッ!?」
少女の要求通り、男が下から腰を突きあげると、少女は舌を突き出してあごをのけぞらせ、その白い喉をわななかせた。
「んッ♥ ふっ♥ ハヒィ♥ んふっ♥」
軽い絶頂から戻るか戻らないかのうちに、少女は腰振りを再開した。彼女はまだ、18にもなってはいまい。それが艶めかしく舌なめずりをして、目にハートマークを浮かべて中年男のグロテスクな肉棒を、己の秘裂で咥え込む様は、娼婦のようだと形容することすらはばかられる。彼女はもはや、生ハメ交尾の熱に溺れた一頭の雌犬。あるいは、中年男のマラからザーメンを絞り出すことだけを考える、一匹の淫魔だった。
彼女の名前はライザリン・シュタウト。ラーゼンボーデン村に住む「錬金術士」だ。
「ん、ん、ん、ん、あ♥ ザムエルさんっ♥ イキます♥ あたしイッちゃいますぅっ♥ ザムエルさんっ♥」
分際を弁えない肉オナホが、感極まって己の名を呼ぶと、ライザの下にいる中年男――ザムエル・マルスリンクは、彼女の尻たぶを思い切り平手で叩いた。パシィンと景気の良い音が浜小屋の中に響き、電流に打たれたように全身を震わせたライザから、大粒の汗が飛び散る。壁の隙間から漏れる陽の光に当たって、その汗がキラキラと輝いた。
「んひいいいっ! 申し訳ありません♥ 申し訳ございませんご主人様♥ 私ごときザーメン扱き捨て穴が、無礼にもご主人様の名前を呼んで♥ ですがお願いします! もう限界です♥ 子宮が寂しくて、疼いて仕方ないんですっ♥ お願いしますから、あたしの錬金窯にっ、濃ゆいザーメンミルク恵んでくださいっ♥♥ んきゃっ♥♥」
後生だからとライザが叫ぶと、彼女の背中に手を回し、挿入したままの長チンポで女の腰を支えるように、ザムエルは立ち上がった。ライザの両足が、天井に向かってピンと高く差し上げられる。駅弁の体勢に移行したことで、肉棒はより深く、少女の膣奥にズンと突き刺さった。
「んぎゅうううううう♥♥♥♥」
カリでゴリゴリと膣壁を削られ、ライザからは、ヒトの声は失われた。瞳に宿っていた僅かばかりの理性も面白いように消し飛んで、あとはザムエルの突き上げに従って、意味不明の嬌声を上げるばかりになった。
「ん、おおおお♥ お、お、お、お♥ ンお゛ォォおっ♥」
贅肉で緩んだ中年オヤジの毛深い体と、ライザの張りのある十代少女の肉体が、一糸まとわぬ全裸で密着し、絡み合っている。その背徳感がザムエルの肉棒に更に血液を送り込み、少女の中でガチガチに硬度を増した。さらにザムエルは、ライザの背中に回した手に力を籠めると、ぐりゅりゅと、まるで少女の身体を上から肉棒に向かってねじ込むようにした。
「んほおおおおおおおおお゛おお♥♥♥♥」
村人に忘れられた浜小屋とは言え、このような、悲鳴と間違えんばかりのイキ声を聞きつけて、誰かがやってこないとは限らない。しかしそんなことも忘れて、二人はただただ、生ハメガチ交尾が与える肉の快楽のみに集中していた。
「出すぞライザ! 一発目だ! 子宮を開けっ!」
「んっ♥ ぎっ♥ あはあっ♥」
この交尾を開始してから初めて、ザムエルが言葉を発した。ライザの意識は飛びかかっていたが、己の所有者の命令に従って、卑しい肉体のほうが自動的に動いた。既に降りきっていたライザの子宮口はくぱりと開き、ザムエルのどす黒い亀頭に、ちゅっちゅっとキスの雨を降らす。かと思えば、まるで万力のごとく肉棒全体を締め付け、ザー吸いバキュームを開始した。
それを感じたザムエルは、汚らしい無精ひげに覆われた顔に、にちゃりと下卑た笑みを浮かべた。
「ようし、それでいい! 分かってるな!? 孕ませるぞライザ! 俺の子を孕め!」
「ん゛お゛っ♥ あへっ♥ に゛ゅぅぅぅ♥」
傭兵時代に培った膂力を生かし、ザムエルはライザの身体を立ったまま、無理やり上下に動かして、文字通りオナホールとして扱っている。
息子の幼馴染――そんな、本来ならば大人として、保護しなければならない対象を、自分が快楽を得るための道具として、好き勝手に扱っている。その事実がザムエルの睾丸を刺激し、精液を急ピッチで生産させていく。グツグツと登ってくる熱い衝動をこらえるため、ザムエルはぎゅっと奥歯を噛み締めた。
「おい、聞いてんのかライザ! アヘッてねぇで返事しやがれ! 孕ませるって言ってるだろうが!」
「お゛♥ あお゛お゛お゛お゛ぉ♥」
ザムエルの胸板に押し付けられて、ライザの膨れ上がった双丘は、ぐにぐにと面白いように形を変えた。ビンビンに立った少女の乳首が皮膚に擦れて、それがまた、違った快楽をザムエルに与える。そしてそれはライザも同様だ。彼女は自分の乳首とザムエルの胸板が擦れるたびに、びくびくと肩を震わせている。
「おい、返事しろメス豚! イクしか能がねぇのか! このまま孕んでいいのかよ!?」
ザムエルとしては、第一発目を射精する前に、ライザに何かを言わせたかった。少女が自ら孕むことを受け入れるにせよ、厭だと言って首を振るにせよ、それが射精快楽を倍増しにするからだ。しかしライザは、ザムエルが与える快楽に耐え、意識を飛ばさないようにするのが精いっぱいのようだ。
「んんんんっ♥ ひいいいいいっ……♥ あ、あ、あ、あああ、ア♥ あへっ♥ おほっ♥」
「ちっ!」
こうなっては仕方ない。孕ませてくれと懇願させるのは今度にしよう。その時はライザに全裸で土下座させ、後頭部を足で踏み付けながら、「どうか孕ませてください」と言わせてやる。
今日は――いや、今日「も」取りあえず、無責任中出し種付けでスタートだ。ザムエルがそう決めると、ライザがその細い手を彼の頭の後ろに回し、とろけた両目で、濡れ濡れになった唇を近づけてきた。
「うおっ!」
「む、ちゅ、ちゅぅううううう♥ んはっ♥ ちゅぶっ♥」
ザムエルの唇を塞いだライザは、その口腔に舌を侵入させ、貪るような熱烈キスを繰り返した。
言葉による孕ませ懇願ではなく、ベロキスによる種請い。ついこの間までは男も知らなかったくせに、大した成長ぶりだ。この身体の持ち主である。元から淫乱の素質があると見込んでいたが、それはまさに大当たりだったようだ。
「…………んふっ♥」
そして、思うさまザムエルの口内をねぶると、唇を離したライザは、二人の間にかかった光る粘液の橋を舐めとってから、いたずらっぽく笑った。
それを見た瞬間、ザムエルはブチ切れた。
この、雌というにはあまりにも若い雌が、大人を舐めるとどういう目に遭うのか教えてやろう。
「……お゛っ♥」
余裕っぽい笑みを浮かべていたライザの表情が歪み、口から濁点交じりの声が漏れた。
本当は今まで、ザムエルはライザの身体を気遣って、手加減していたのだ。それを理解しようともしないからこうなるのだ。
「……え゛っ♥」
ライザが密着する二人の身体の間、自分のへそのあたりに目を落とした。すると、ライザの腹部が、可愛らしいへそを中心に、ポッコリと膨らんでいるではないか。
「~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」
声にならない絶叫。
彼女の子宮内部に強攻侵入したザムエルの亀頭は、一拍遅れて、凄まじい快感をライザにもたらした。
「ほらイケっ! もっとイケっ!」
「ふぎっ♥ あはっ♥ んおおおおお♥」
じゅっぽじゅっぽと、ザムエルは怒りに任せて腰を叩きつける。
「まだだ、まだまだイケるだろうがっ!」
「んぎゅううううう♥ んやああああああ♥」
「何言ってるか! 分かんねぇな!」
「死にゅ、死んじゃう! イキ死んじゃううううううう♥♥」
繰り返される鬼突きに、ライザのお腹はボコボコと変形する。そして、乱暴にレイプしていただいてありがとうございますと言わんばかりに、彼女は膣内全体をうねらせて、根元まで入れられた剛直の射精を積極的にサポートし、中年の臭い黄ばみ汁をせがんだ。
ここまでザムエルも耐えてきたが、限界は近い。理想的な交尾穴によるチン責めに、男である以上、そういつまでも耐えきれるはずがないのだ。
――いや。
耐える必要などないと、ザムエルはすぐに思い直した。
一発目を出したら、すぐに二発、三発目に取り掛かればいい。ザムエルにはその権利がある。
ここに居るのは、もはや息子の幼馴染でもなければ、ザムエルの唯一の友人夫婦の娘でもない。
これはメスだ。しかも、ザムエルの所有物のメス犬だ。このメスの全てを自由にする権利は、ザムエルにある。このメスの身体は、ザムエルのチンポがムラムラときたら、いつでも精液を吐き出して、手軽に種付けするためにある。
ザムエルの手の届かない場所で、いつも眩しい笑顔を見せていたあの美少女は、既に彼の肉オナホになり切ったのだ。
だからこそ、チンポの根元に感じる射精衝動を我慢する必要など微塵も無い。出したくなったら射精する。それで何の問題も無い。
「ライザ! 出すぞおおおお!」
その予告は、予告になっていなかった。出すぞと叫んだ瞬間、彼は己の欲望を解き放っていたからだ。
腰が抜けるかと思うほどの甘い痺れ。快感のあまり、ザムエルの眼の奥で白い光がスパークする。そして噴き出た熱いマグマが、敏感になっていた少女の膣奥を焦がした。
「あぢゅううううう♥」
「ぬうううう!」
「ん♥ イ゛イイイイイっ♥」
背骨が折れそうなほどに、手形が付きそうなほどに少女の身体を抱きしめ、排泄の快感に身を震わせるザムエル。彼が与える痛みすらも快楽に変換し、口から舌を突き出して、ライザは繰り返されるアクメ地獄に陥った。
どくどくと、ザムエルが少女の内部に精液を吐き捨てる音が、小屋の中全体に響き渡る。
「んほおおおおおお♥ イグうううううう♥ 濃ゆいザーメンで♥ ご主人様の無責任中出し種付けで♥ ライザ孕みゅぅうううう♥」
結合部からは黄ばんだザーメンが逆流し、ぼたぼたと床に落ちて、ライザから噴き出した潮と混じって、粘度の高い水たまりを作っていく。
ただでさえむせ返るような夏の暑さの中、小屋には二人のありとあらゆる体液の臭いが満ちていた。
「ふうっ、ふうっ、ふうっ」
五分ほど経ち、ザムエルの射精はようやく一段落した。常人ならば有り得ない精液量。しかしライザの錬金術の副作用――効果によって、彼はこれでも、まだまだ出したりないと感じていた。事実、ザムエルの剛直は依然として硬さを保っており、連続アクメによって虚脱したライザの体重を、しっかりと支え続けていた。
「……んはっ♥」
ザムエルが拘束を緩めると、ライザの両手がだらりと垂れ下がった。少女の両脇を持ったまま、ザムエルは己のチンポをゆっくりとライザから引き抜いていく。
「ぐ、ううううう♥ ――んひいいいいい♥」
ただ引き抜くという行為の最中にも、激弱な雑魚マンコの壁面をくじられて、ライザは追いアクメに浸っていた。
「ん゛ア゛、っはぁ♥」
ちゅぽん、と、カリ高の亀頭が己の中から抜け出た時、ライザはまたみっともない声で鳴き、ザムエルに絶頂を知らせた。
ザムエルは、ライザを優しく床に立たせ、彼女を支えていた両手を離す。しかし、ライザは腰が抜けていたのか、すとんとその場に尻餅をついた。
「も、お……、無理ぃ……♥ アタマ……、カラダ、溶けちゃうぅ……♥」
肩で息をするライザは、無毛の綺麗な割れ目から、トロトロとザーメンを吐き出し続けている。
確かに、彼女はもう限界のようだ。
「…………ひっ♥」
だが、ザムエルは満足に程遠い。一発出したくらいでは、全くもって収まらない。己の顔に影を作った勃起チンポに、ライザは本能的な恐怖の声を漏らした。
「ご、ごめんなさい♥ お掃除、忘れてました♥ おチンポ、お掃除させていただきます♥ ――ん、ちゅ、じゅる♥」
そう言うと、ふにゃけた動きで亀頭にキスをし、肉棒に舌を這わせ始める。そうだ、マンコから射精済みのチンポを抜いたら、精一杯下品にお掃除フェラするように、この娘に教え込んだのはザムエルである。
しかし違う。今のザムエルが求めているのは、そんな生易しい奉仕ではないのだ。
「ん、きゃあ!」
ザムエルに押され、ライザは仰向けに寝転んだ。力の抜けた身体では、全く抵抗できはしない。しかし万全の状態でも、この弱々雑魚マンコの持ち主が、己が飼い主と認めた相手に、本気で逆らえるはずがないのだ。
(お、犯される♥ まだ犯される♥ また犯される♥)
ザムエルは無言で、ライザの身体にのしかかってくる。彼はライザをマン繰り返しの体勢にし、マンコに直上からチンポを突き刺してやろうと、周到に狙いを定めた。
(あの時と同じだ♥ 初めて犯されたあの時と♥)
ライザの頭に、その時の記憶がフラッシュバックする。幼馴染の父親だと思っていた相手に、酒びたりでも根は優しいはずだと思っていた人に、処女を散らされ、その日のうちに都合のいいチン扱き穴に変えられてしまった時のことを。
思い出したくもない嫌な記憶――否、そうであるはずがない。再びしとどに愛液を漏らし始めた彼女の穴を見れば分かるだろう。調教され切った少女にとっては、非合意暴力破瓜レイプの記憶すら、甘美な愛の思い出となるのだ。
「お、犯して」
我知らず、ライザはマンコを手で拡げ、目の前の男に向かって懇願していた。
「犯して、ください。あの時みたいに♥」
自ら尻を上げ、チンポを誘い込むように、いやらしく腰をくねらせて。くぱくぱと、薄ピンク色のマン肉がおねだりしているのが、はっきりと見えた。
「初めて私を犯して、処女を奪ったあの日みたいに♥ 私をオンナにした、あの時みたいに♥ チンポ無理やり突っ込んで、嫌だって言っても、そのまま犯して下さい! マンコ耕して、あなたに逆らえないようにしてください!」
男ならば誰もがハメ犯したいと思わせる極上の身体を据え膳状態にして、ライザは必死におねだりしている。私をあなたの所有物にして欲しい。自分が偉大なご主人様に逆らえないメスであることを、改めてチンポで思い知らせて欲しい。そんな言葉を、社会の最底辺に属するむさ苦しい中年親父に投げ掛けていく。
ライザの淫語に誘われて、まだ先があったのか、まだ硬くなるのかと思うほどに、ザムエルの怒張が反りかえっていく。おかげで彼は再び、むっちりした太ももの中心にある肉穴に、照準を合わせ直さなければならなかった。
「お願いします! お願いしますご主人様! 犯し――――――ひゅ?」
その先は言わせない。いや、奴隷娘の言葉など初めから聞く気は無い。ザムエルは一気に、どす黒チンポを根元まで、ハンマーの様に突きこんでいた。
「あ♥ がああああっ♥」
そして再び、獣のようなセックスが始まる。
少女の膣内を太いマラが出入りし、彼女を何度となく絶頂に運ぶ。二発三発、四発五発と、子宮に立て続けに精液が出されていく。その射精の勢いは、衰えるどころか増すばかりだった。
「んおっ♥ おおお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉっ♥」
種付けは日が暮れ、海岸に太陽が沈んでも続いた。
ザムエルの思考もまた、ライザのメス穴がもたらす強烈な射精快楽に塗り潰されていく。
「いぎゅっ♥ いぐっ♥ いぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅぅぅっ♥」
そして、星が夜空に満ちても、ライザの獣じみた嬌声は途絶える事が無かった。
夜が白むまで延々と、獣同士の絡み合い、中年親父と健康的肉体の美少女との種付けガチ交尾は続いたのだ。