錬金術士ライザが幼馴染の父親と背徳交尾しまくって調教された挙句、親友であるクラウディアを中年親父に売り渡し、自分と同じハメ穴に変えていく話 作:黒胡椒サラミ
ライザとクラウディアは、今日も森のアトリエで、ザムエルと交尾していた。
二人の胎には、村人たちから見下されている酒浸り中年の種が、とっくに宿っている。そう、ライザだけでなく、ザムエルのメスであること受け入れたクラウディアも、彼に孕まされてしまったのだ。
「はっ♡ あっ♡ あっ♡ だっ、ダメこれっ♡ ご主人様とのイチャイチャセックス、キマるっ♡ 気持ち良いだけじゃなくて、めちゃくちゃ幸せになっちゃうよぉっ♡」
「けっ、何がイチャイチャだ。生意気言ってんじゃねぇよ」
「ごっ、ごめんなさいっ♡ あたしはご主人様のオナホのくせに、身の程知らずでした♡ だからおっぱい吸って♡ ご主人様のお口で、あたしのおっぱい吸ったたまま、レントの幼馴染のおマンコに、ザーメン扱き捨ててください! あううううっ!?♡♡♡♡」
ザムエルが、はしたなく揺れるデカパイの先端を口に含むと、ライザは幸福そうにイキのけ反った。そして、オスとメスの結合部から、ザムエルが射精した大量の精液が、ライザの腹に納まりきらずに溢れ出し、濃い淫臭を漂わせる。
健康的な巨乳娘と対面座位セックスするザムエルの背後では、美しいプロポーションの金髪令嬢が、筋肉でゴツゴツとした男の背中にハリのある胸を押しつけながら、親友が酒浸り中年の濃厚精液を子宮に浴びせかけられる様子を、羨ましそうに眺めていた。
(わぁ……ライザいいなぁ。私も早く、お腹にザムエルさんのせーし欲しい……)
クラウディアが、実の父も知らないところでザムエルに孕まされたのは、紛れもない事実だ。クラウディアのヘソの下には、ライザと同じ、子宮を模した形のピンク色の淫紋が浮かび上がっている。これは、クラウディアがライザ特性の薬を使って、自分の心と身体と一生を、正式にザムエルに捧げた証であり、その効果は完全に不可逆であった。
クラウディアはもう、父の待つ屋敷に帰ることはないだろう。——だが、それでも問題はないのだ。ライザが錬金術で生み出したアイテムによって、クラウディアは、「きちんと屋敷に帰ってきたことになっている」。屋敷にいるのが、見た者に本物のクラウディアであると誤認させるだけの、ただの人形だったとしても、そこにはなんの不都合も無い。なぜならば、関わっている人間の誰も、不幸になってはいないのだから。
ザムエルは、世の中のオスたちがどんなに羨んでも手に入らない極上のメス二匹を、自分の性奴に堕とし、種を植え付け孕ませた。とっくに過ぎ去ったと思われていた彼の全盛期は、これからだった。
「ほっ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ しゅ、しゅごいっ♡ 射精したのに、ご主人様のデカマラおさまんないっ♡ ピストン激しいっ♡ ふっ♡ ぐっ♡ お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクイクイクイクイクっ!!♡♡♡ お゛っっ!??!♡♡♡」
抜かずの二発目をキメられて、ライザが半分白目をむく。何発出そうと、ザムエルの射精の勢いは常に凄まじく、ザーメンはゼリーのように濃厚だ。イキまくるライザの手は、ザムエルの背中に爪を立てようとするが、鞣された革のような皮膚と、巌のような筋肉によって防がれて、血の一滴すら出てこない。——ライザはそんなところからも、自分を孕ませたオスの優秀さを感じ、幸福になってしまう。それは、その様子を見学しているクラウディアも同様だ。
ライザたちは孕んでいるから、新しく種付けされたところで、新たな赤子を妊娠することはない。しかし、彼女たちに刻まれた淫紋が、ザーメンに含まれる生命エネルギーを吸収して、赤子の健康的な成長と、母体の美しさの維持に役立てる。倍以上歳の離れた中年男と、発情期のケダモノのように交尾を繰り返す毎日の中で、二人の少女が、さらに美しく魅力的になっているのはそういう理由だ。
いまならば、ライザとすれ違った若い男は、例外なく前かがみになり、頭に焼き付いて離れない極上の肢体をオカズに、シコり倒すことだろう。そして、クラウディアの微笑みを目にした者は、高貴で清楚な雰囲気をまとう彼女に、心奪われてしまうに違いない。だが、二人の身体と心、そして子宮は、とっくにこの、人型のモンスターのような中年男のモノなのだ。
「ふぅ……。よし来い、クラウ。次はお前だ」
「はい、ザムエルさん」
ザムエルは、ライザに中出ししまくると、仰向けに寝転がってヘバる彼女を放置して、クラウディアを振り向いた。
いまのクラウディアにとって、ザムエルは、実の父よりも信頼のおける父代わりの存在であり、忠誠の対象であるご主人様であり、愛情の全てを捧げる恋人、伴侶でもあった。クラウディアの笑顔はとてもあどけなく、それでいて肉体は性的な魅力にあふれていて、彼女を犯すと、まるで天使か女神を抱いているような気分にさせてくれる。
ザムエルは、クラウディアとも対面座位でハメるために、彼女を手招きした。クラウディアは、満面に抑えきれない喜びの色を浮かべて、自分からオスのチンポに跨った。彼が喜ぶように、指でマンコをぱっくり拡げ、そそり立つ黒光りするガチマラの先端に、ピンク色の肉ヒダの奥から溢れる美しい令嬢の本気汁を垂らしながら、笑顔のまま、腰を沈めていった。
「はぁ……あ、んっ♡」
クラウディアの口から、官能的な嬌声が奏でられる。凶器のようなグロテスクな亀頭が、穢れ一つ見えない桃色の膣粘膜と接触し、ずにゅぅ……っと、少しずつ奥へと飲み込まれていく。
もう何度目になるか分からない、ザムエルとクラウディアのガチ交尾。——野卑で、粗暴で、地位も財産もなく、尊敬とは無縁の中年親父が、繊細で心優しく、家柄に恵まれた見目麗しい美少女と、快楽を貪り、二人の遺伝子を混ぜ合わせるための性交に及ぶ。これほど冒涜的な光景も珍しい。
だが、これを冒涜的だと思うのは他人だけで、本人たちは納得していた。ザムエルは、自分のオッサンチンポがクラウディアの膣内に飲み込まれていく様子を、ニヤニヤと眺めながら、彼女をさらに自分好みのメスに調教する予定を練り、ライザの錬金術を利用して、より傍若無人なふるまいをする計画を立てていた。
「あっ♡ んっ♡ んぅ……っ♡ 『お父さま』の、カチカチです……♡」
ザムエルのイチモツを奥まで受け入れたクラウディアが、淫らに腰をくねらせはじめる。
彼女の目尻は下がり、瞳は蕩け、清楚な雰囲気は、あっという間にチンポ好きの淫乱メスのそれへと変わった。いまの彼女は、ザムエルという愛する「父」の性処理をする、健気で可愛らしい彼の娘だ。
クラウディアは、ザムエルの太い首の後ろで手を組んで、スクワットでもするように、上下に尻を揺らした。そうやって、ザムエルの長チンポをできる限り膣内でシゴき上げ、ライザの愛液でコーティングされていた竿を、自分の愛液で上書きしていった。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ お、お父さまっ♡ クラウ、イキそうですっ♡ イっていいですか? お父さま」
「まだだ、もうちょっと我慢しろ。オレが射精するまでイクんじゃねぇ」
「は、はいっ。頑張りますっ。ふあっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ あんっ♡」
クラウディアの白い乳房が、ザムエルの目の前で揺れる。ザムエルは戯れに、その乳房を鷲掴みにすると、節くれだった指で、好きなようにこねくり回した。
「あっ♡ お父さまにおっぱい揉まれてるっ♡ クラウのおっぱい♡ お父さまとクラウの赤ちゃんを育てるための、ミルク出すところなのにっ♡ お父さまのオモチャにされちゃってるっ♡ あっ♡ あああっっ♡♡ おっぱい気持ちいいっ♡ お父さまの指、すっごく気持ちいいですっ♡」
ザムエルにされることならば、多少胸を乱暴に揉みしだかれようが、ケツ肉を思いっきり引っ叩かれようが、それすらもクラウディアは快感として受け取る。
彼女の実の父が、娘がこんな堕落した中年男の都合のいいオンナに変えられてしまったことを知ったら、絶望のあまり命を絶ってしまうかもしれない。しかし、相変わらず仕事に忙しい彼は、愛しい娘が四六時中メス調教を受けていることになど、気付く気配さえも見せていなかった。
「あっあっっ♡♡ お父、さまっっ♡♡ ~~~~~っっ♡♡♡」
クラウディアがガチアクメすると、ザムエルは射精した。
若く美しい娘の中で精液を吐き出すのは、何度やってもやめられない。
ザムエル専用のクラウディアの膣内は、彼のチンポの形にフィットして、献身的にザーメンを搾り取ろうと吸い付いてくる。そして、淫紋が淡くピンク色に輝くのだ。その色は、クラウディアの宝石のような瞳にも映し出されている。
ライザの腹に宿っているのも、クラウディアの腹に宿っているのも、ザムエルの「娘」であることは確定している。息子はレントでこりごりだとザムエルが言ったら、ライザが、「じゃあ女の子を産むようにするね」と言ったのだ。どちらもきっと、母親の魅力を引き継いだ、美しい少女に成長するに違いない。
ザムエル本人はともかく、ライザたちは、自分の産んだ娘も、ザムエルの「メス」として育てる気まんまんだった。
ライザはザムエルとの交尾に夢中になっているように見えるが、錬金術の腕を磨く事も怠っていない。そうやって、いずれ彼女は、老化や寿命をも超越して、大切なご主人様と、いつまでも快楽に浸り続けるための方法を突き止めるつもりだった。
「おっ、おっ! ふぅ……出した出した」
クラウディアへの射精を終えると、ザムエルは、小便でもしたあとのようにつぶやいた。
そのあと彼は、食卓で腹ごしらえをしながらライザたちにダブルパイズリフェラさせ、食後に腹ごなしの立ちバック交尾を行った。
ライザの錬金術の材料を採取するために三人で出かけ、気持ちのいい汗を流したあとは、満天の星の下、キャンプの焚火の傍で、またしてもセックスした。