錬金術士ライザが幼馴染の父親と背徳交尾しまくって調教された挙句、親友であるクラウディアを中年親父に売り渡し、自分と同じハメ穴に変えていく話 作:黒胡椒サラミ
「んぐぉ♥ んひぃ♥ んふうううぅぅ♥ あ、あ、あ、あ、あ、ア♥ やめ、ザムエルしゃ、ご主人しゃまぁ♥」
森にパンパンと肉を打ちつけ合う音が響き、その度に湖の水面と、少女の尻が波打つ。
「んほ♥ イ、イク、またイク♥ イクぅぅぅぅ――♥」
少女の十何度目かの絶頂。
しかしそれでも、男の腰は止まらない。少女の両手を掴み、立ちバックで彼女を乱暴に犯すことを、彼は決して中断したりはしない。まだまだ、彼の精液は煮えたぎり、怒張は痛いほど勃起している。
「や、またイク♥ いまイッたのにイク♥ イクの終わらないっ♥ さっきよりもっと深いいぃぃ♥ イク、イクイクイク、イックぅ♥」
ザムエルは既に、ライザの身体に何度か精を吐き出していた。滑らかな背中や、明るい茶髪の襟足にのぞくうなじ、両の尻たぶと、娘の肢体のありとあらゆる場所には、ザムエルの黄ばみザーメンが塗りたくられている。にも関わらず、ザムエルがライザを犯す勢いは、全くもって衰えない。
クラウディアを手の届く場所で見、そのメスの臭いを嗅いだザムエルの中には、それほどの獣欲が滾っていたのだ。
「あぢゅい、精液あちゅい♥ ご主人しゃまのザー汁、ライじゃの中で沸騰してるううううう♥ ん♥ あおおぉおお、んほぉ♥ また来たぁっ♥」
むろん膣内には、外側に浴びせられた以上の種付け汁が詰め込まれている。それにより、ライザの下腹はぽっこりと、まるで妊娠初期のようにみっともなく膨れていた。
(ぐッ! ちょっとは緩めやがれ!)
まだ育ち切っていない少女の狭穴に、無慈悲に長チンポを突き入れて、完全にこの繁殖行為の主導権を握っているように見えるザムエルも、その実はライザに振り回されないように必死だった。
彼が何十回と連続で犯しても、どんなに乱暴に扱っても、ライザのメス穴は全く緩む気配が無い。それどころか、この健康優良未成年美少女の膣内は、処女を奪った時よりもさらにキツく、ザムエルの肉棒全体を締め付けてくる。それでいて、その無毛の割れ目は、ザムエルを愛しいご主人様と認識し、無数のヒダで優しく包み込み、子宮口でちゅうちゅうと亀頭を吸って、無責任種付けを全力でサポートしてくるのだ。
「うおおおおおおおおおおおおおおおお!」
「お゛ひいいいいい♥ いぎゅううううう♥」
森の中、一糸まとわぬ二人の獣声が、一つに溶けあっていく。熱を持った全身のうち、湖につかっている足元だけが冷たい。そしてそれが、なおの事二人の感覚を鋭敏にする。これ以上ない開放的な種付けセックス。そこに居るつがいと交尾し、受精卵を作る事しか考えていないオスとメス。文明社会の煩わしい理性も常識も、ここには存在しない。
「――ふんっ!!」
気合と共に、ひと際深くザムエルが腰を打ち込んだ。どうやら、次の射精が始まったようだ。腰が溶けそうな凄まじい快感を伴って、どくどく、どぷどぷと、壊れたポンプのようにザー汁が発射されていく。睾丸が空になるまで使ってくれというライザの願いを、彼は本当にかなえてやるつもりのようだ。
「お、ほ、ひぁ♥」
ライザはまだ、ザムエルの体力には敵わない。泣き叫ぶ余力も失って、ザーメンを受け止め、彼女は奇声を発するだけの肉人形になった。しかし、若い子宮の奥で中年精子を受け入れる少女の心は、得も言われぬ幸福感に満たされていた。
(気持ち、イイ。幸せで、頭が溶けちゃいそう。そう、だよね。こんなに気持ちよくて幸せなんだもん。ご主人様に種付けられるだけで、こんなに心がぽかぽかするんだもん。きっとクラウディアも、ご主人様にレイプされて、孕ませてもらいたいに決まってるよね♥)
そうだ。不安に思う必要など何もなかった。ザムエルのでかグロチンポで好き勝手に犯してもらい、体内に彼の種をまき散らしてもらうことほど、メスにとって幸せなことは無い。逆にむしろ、そのことに気付いていない他のメスたちは、自分よりも遥かに不幸なのかもしれないと、ライザは思った。
クラウディアも、最初は嫌がるかもしれないが、きっと分かってくれる。ご主人様の荒々しい種付けプレスを受ければ、彼女もすぐに、ご主人様のオンナにしてもらうことを、泣いて懇願するに決まっている。
「お――、ふう、ぐ♥」
そこで、チンポが膣から引き抜かれたことで、ライザの思考は中断された。
チンポが抜かれた割れ目は、すぐにぴったりと閉じ、注がれたザーメンを一滴も逃すまいとする。だが、これまで吐き出された精液を全て受け入れるには、少女の子宮は狭すぎた。
(ああ……、出ちゃう……♥)
こぽりと種汁が溢れ出るのを、ライザは名残惜しい思いをしながら感じた。
しかし、虚脱している暇は無い。ライザには、ザムエルの扱き捨て穴として、やらなければならないことが残っている。ザーメンを扱き捨て、ライザの愛液で汚れてしまったおチンポ様は、胸や口を使い、丁寧に掃除して差し上げなければならない。縮れ毛の生えた玉袋を優しくついばみ、射精して頂きありがとうございましたと感謝を伝え、次の新鮮な精子を製造して頂けるよう、愛情をこめてお願いしなければならない。
肉奴隷の条件反射として、ライザの口中に唾がたまっていく。万一にもおチンポ様を傷つけないよう、これを塗りたくって、細心の注意を払ってお掃除するのだ。
「え、あ、ごしゅじん、さま?」
だが、今日のザムエルは、奴隷に教え込んだ作法を中断させ、ライザを立たせると、その腰に優しく両腕を回した。
「あ――♥」
次の瞬間、ライザはザムエルと口づけをしていた。ライザの唇を割って、ザムエルの舌が侵入してくる。まるで恋人同士のようなキスに、ライザの顔はトロンととろけた。
「む、ちゅぁ、あむ、ふぁ♥ ちゅ、ちゅ、んちゅ、じゅる♥」
ライザはザムエルの首に手を回し、彼の愛撫を受け止めた。ザムエルは、普段は殆ど前戯などを行わない。そんなご主人様に優しくされて、たとえそれがザムエルの気まぐれや、クラウディアを堕とすための策謀だったとしても、ライザはとても嬉しかった。
(ザムエルさん、ザムエルさん♥ ご主人さま、ご主人さま♥)
キスは、十分以上も続いた。ザムエルの肉棒は、彼の腹に付くほど反り返ったままだ。抱き合っているライザにも、そのことはよくわかる。しかしザムエルは、自分の気持ちよい射精を中断してまで、ライザを愛撫してくれているのだ。
汚らしい中年親父に、その形の良い小さな口をレイプされているというのに、ライザは喜びのあまり、目をつぶってキスをしたまま、歓喜の涙を流した。そんな風にライザが考えるのも、彼女がどこまでも男に都合のいい、天性の淫乱メス穴の素質を備えていたからだった。
(大好きでしゅ、愛してましゅ。私の卵子、全部精子でレイプして、ご主人様の赤ちゃん孕ませてください♥)
ライザは心の中で愛の言葉を唱えながら、ザムエルの首に回していた手を離し、肉棒をさわさわと優しく触り始めた。
キスはいいものだが、キスではやはり物足りない。この棒でハメ穴を掻きまわしてもらい、精子を流し込んでもらってこそ、ザムエル専用の繁殖奴隷としての役目を、全うすることができるのだ。
「……ライザ、ひょっとして、また入れられてぇのか?」
「はいっ、はいっ♥」
口を離したザムエルに問われ、ライザは勢い込んで頷いた。
「このどうしようもねぇ底辺のオッサンに、生で中出しされて、孕んでも構わねぇのか?」
「そうでしゅ、お願いしましゅっ♥ 孕ませてください♥ 子種ください♥ 憐れなメス家畜に、ザムエル様の貴重なザーメン恵んでください♥ ――うお゛ひぃっ♥」
ザムエルに勃起した乳首をつままれて、ライザはのけぞった。それでも手によるチンポ奉仕は続けているあたり、彼女もこの短期間で、奴隷として大分成長しているのかもしれない。
「こんな変態娘が、よくこの歳まで犯されずに無事だったな。レントたちも、あのボオスとかいうボンボンも、お前を犯したくて、きっとうずうずしてたんじゃねぇか?」
「そんな奴ら知りません! あたしが処女だったのは、ザムエル様に新品穴を使っていただくためです! ご主人様のカタチにピッタリになれるようにするためでしゅっ! あたしはご主人様以外には犯されません♥ ご主人様の所有物になれて、あたしはすっごく幸せでしゅ♥」
「そうか。――なら、俺に誓えるか?」
至近距離に顔を寄せて、ザムエルは囁いた。
誓いとは何の誓いだろう。ザムエルの奴隷になる誓いは、とっくの昔にした。子宮と卵巣をご自由にお使いいただくことも、既に約束している。この上に自分に捧げられるものがあるなら、とても嬉しい。だが、そんなものがあっただろうか?
「あのクラウディアとかいうガキを堕とすのに、お前の力を貸せ」
そうだった。それがあった。クラウディアも一緒に、ご主人様に種付け交尾してもらわなくてはならないのだ。そうして、オンナとしての幸せを、魂の奥に刻み付けてもらわなくてはいけないのだ。
「はいっ♥ もちろんです♥ お手伝いします♥ 錬金術も使って、クラウディアが素直にご主人様に犯していただけるよう、精一杯お手伝いします♥」
「トモダチが酷い目に遭うのは、嫌じゃねぇのか?」
「クラウディアは大切な友だちです♥ でも、だからです♥ クラウディアと一緒にレイプしてもらえたら、きっともっと気持ちイイに違いないもん♥」
「友だち思いだなぁ、おめぇは」
下卑た笑みを浮かべ、ザムエルはライザの頭を撫でた。
「いい子には、ご褒美をあげなくちゃな」
「~~~~~♥♥♥♥♥♥♥」
その時、ライザの手の中にあるザムエルの剛直が、ずくんと跳ねた。それに合わせるように、ライザの子宮もキュンキュンとうずく。彼女の子宮は、脳よりも遥かにはっきりと、自分のご主人様が誰であるかを理解しているのだ。
「そろそろ冷えてきたからな、陸で犯してやる」
ライザの手を乱暴につかむと、ザムエルはそれを力任せに引っ張った。ざぶざぶと歩いて陸地に向かい、日に当たった平らな石の上までくると、彼は無造作に寝転んだ。
「上に乗れ。お前が自分で動け。俺が気持ちよくなれるように、精一杯マンコを締めろ」
「はい♥」
ついさっき、大切な女友だちを中年親父に売り渡す宣言をしたライザは、妖艶に微笑むと、いそいそと、起立するザムエルの肉竿の上にまたがった。
「ご主人様、ご主人様の息子の幼馴染で、娘くらい歳の離れた女の子のおマンコの中、いっぱいいっぱい味わって♥ そしておチンポ沢山気持ちよくなって、ライザの中に射精して♥」
そう宣言し、ライザは自身の体重をかけ、ずぷりとチンポを飲み込んだ。
「お゛、お゛、あ゛♥ ――んん♥ ん、ん、ん、あ、ん♥」
一突きで意識が飛びそうになるのを危うくこらえて、ライザは腰を振りたくり始める。ザムエルは下から彼女の胸を支え、そのずっしりとした重みを感じながら、半分まどろんだ状態の、ゆったりとした心地で射精を続けた。
「ん゛♥ あ゛♥ お゛お゛♥ 太い、すっごく太い♥ イイところに当たる♥ おマンコ飛んじゃ――おヒィ♥」
「ちゅ、えろ、あ、ご主人様、出そうですか? 出そうなら、そのまま力を抜いて、楽な姿勢でお射精ください♥ このまま乳首舐めも続けます♥ ちゃんとおマンコも締めて、一滴残らず搾り取りますから♥」
「んちゅ、むちゅ、れろ、えろ、ご主人しゃま♥ ザムエルしゃみゃぁ♥ あたしの名前呼んで♥ ライザって呼んで♥ 呼んだまま種付けして♥ ザムエルしゃま♥ れろ、あむ♥」
それからしばらく、森の中の艶声は、途切れることが無かった。