某漫画の設定そのまま拝借しております。
問題があるようでしたら消しますのでご教授ください。
「じゃあ下全部脱いでベッドに仰向けになって」
先生に促され、おずおずとズボンとパンツを脱いだ。
「フフッ緊張してる?固くするのはおちんちんだけで良いのよ?」
先生はそんな冗談を言い、僕をからかいながら笑った。
白衣の間から覗く、教職者にはあるまじきたわわに実りすぎた乳房がまぶしい。
なぜこのような状況になっているのかというと、
この学校では、年に一度実施する男子の健康診断の項目に精液検査が加わった。
少子化の対策としてどうのこうのみたいな説明を受けたが詳しいことは覚えていない。
多分男子は全員覚えていないと思う。
そのあとの説明の内容に興奮が抑えられなかったから。
精液検査はその名の通り、男子の精液を採取して、しかるべき機関で検査を行うのだが、問題はその採取方法だ。
僕らに提示された採取方法は全部で三つ。
①自分で採取する。
②各クラス選ばれた採取委員に手伝ってもらう。
③学校医(養護教諭)に手伝ってもらう。
これを聞いたとき、①を選択する男子はいるのだろうかと本気で思った。
実際に大体の生徒は②か③を選択していた。
クラス選抜の採取委員はどこのクラスも男子の希望が大きく反映されており、大体そのクラスでトップクラスの美少女が選ばれていた。
本音を言えば僕も少し心が揺れたが、最終的には先生を選んだ。
先生ー御門先生はいつも優しくて美人で生徒思いでずっと憧れだった。
と、かっこつけてみたが本当はあのおっぱいがあればなんでもいい。
IカップともJカップとも言われているあの胸を拝みによく保健室へ通ったものだ。
それが合法的に揉める、かもしれないチャンスを逃す手はなかった。
「それじゃあ採取をはじめるわね。なにか希望はあるかしら?」
ベッドに仰向けで寝転びながら、走馬灯のようにここまでの経緯を頭の中で振り返っていると、先生がベッドに腰掛けて僕に尋ねてきた。
緊張でカラカラになっている喉から何とか力を振り絞り、胸でお願いしますと伝えた。
「フフ、いいわよ。男の子って本当に好きよね?おっぱい」
そういいながら御門先生は白衣を脱ぎ、僕に見せつけるように胸を寄せた。
それを見ただけで下半身に血液が集中するのを感じた。
「もうガチガチね。この分だとすぐに出そうだけど大丈夫かしら?」
そっと棒に手を添えられるとその刺激だけで達してしまいそうになった。
こんなことで射精するわけにはいかない。
何年か越しの夢が叶うのだから、と意地でもこらえる。
「カウパーもすごい量よ?皮がぐちゅぐちゅいってるわ。匂いもきつくなってきたわ」
軽く竿全体をしごかれ、僕は苦悶の声を漏らす。
先生は楽しそうに手の上下運動を繰り返していた。
「カウパーで十分ヌルヌルになってるけど…もう少し足すわね」
そういうやいなや先生は口をもごもご動かし、僕の陰茎に向けて唾液を吐き出した。
そして全体に塗り込むように掌や指先を丹念に竿や睾丸にまで絡ませていく。
執拗なまでに股間をまさぐられ、何度も絶頂を迎えそうになるのを必死で耐える。
このままではたまらない。あの爆乳を味わうまではなんとしても発射するわけにはいかない。
恥も外聞も捨てて、先生に胸での行為に移ってもらうように懇願した。
「ふぅ…仕方ないわね。大体の子はここまですれば射精しちゃうんだけど、あなたはなかなか頑固ね」
甘い言葉を囁きながらそんなことを考えていたのかとゾッとした。
ここで射精してたらあの爆乳をさわるどころか拝むことすらできなかったのか…。
悟られない程度に非難の意を込めながら、手で射精させようとしてたんですねと確認の言葉を吐く。
「当然でしょ?男子生徒が何人いると思ってるの?全員まともに相手してたら体が持たないでしょ?」
確かに納得の理由だ。
ということは夢を見てここに来た同士の多くは、夢半ばで散っていったのか…。
そいつらの分も幸せになるぞ、と謎の決意が生まれた。
「ここまで我慢したのもあなたが初めてだしご褒美をあげるわ」
胸ボタンに手をかけた先生から目が離せない。
じっとりとした視線で見つめる僕を尻目に、先生は一つ一つボタンを外していく。
少しずつ白い素肌が白日のもとに晒されていく。
大きすぎる双丘の大部分が露出されてはじめて気付いた。
この人、下着を着けていない。
すべてのボタンをはずし終えた先生が、絶句しているこちらに気づくと、なんてことも無さげに言った。
「フフ、気になる?私、下着はつけない主義なの。肩が凝るし、ワイヤーが引っ掛かって痛いのよ。夏場は蒸れるし良いことないわ」
それ以上に弊害が大きいのでは?とふと疑問に思ったがすぐにどうでもよくなった。
まさに今目の前に夢にまで見た先生の爆乳があるのだ。
些末なことはすべてとるに足らない。
金玉の中で精子が充填されていくのを感じた。
このおっぱいに射精したい。溜めに溜めた黄ばんだザーメンでこのおっぱいを汚したい。
そんなまっすぐな欲望で頭が支配されていた。
「すごい目ね。安心していいわ。しっかりこの胸で射精させてあげる。おちんちんは準備万端だけど、こっちもヌルヌルにしないと、滑りが足りないわ」
意を決して先生にひとつお願いをした。
「あなたが胸を舐めてぬるぬるにしたい?随分と欲張るのね。まぁいいわ。ご褒美だしね。このおっぱい、あなたの好きにしていいわ」
先生は膝に手を置き、弄りやすいように胸を付きだした。
僕は体を起こし、先生と向き合うように座った。
そして恐る恐る目の前の爆乳に向けて手を伸ばす。
「優しく触るのよ?乱暴なのは女の子に嫌われるわ」
先生の注意に無言で答えながら、遂に僕の手は柔らかな双丘にたどり着いた。
これが夢にまで見た先生のおっぱい…。
それはこの世の物とは思えない柔らかさだった。
他のものからは決して得られることのない感触。
無理矢理例えるとするなら水風船がこの感触に近いだろうか。
柔らかいのは当然だが、ハリもあって一生触っていても飽きることはない。
このまま死を迎えられるのなら本望だ。本気でそんなことを思えてしまう。
掌を結んだり開いたりを繰り返しながら、それにあわせて収縮膨張を繰り返すおっぱいの感触と光景を存分に楽しむ。
先生は目を閉じながら時折言葉になっていない言葉を漏らし、乳房への愛撫を味わっているようだった。
「そうそう、上手よ。そろそろ乳首もお願いできるかしら?あなたがそんなに熱心に揉むもんだから乳首が勃っちゃったわ」
そう言われて改めておっぱいを捏ね回す掌の中心辺りに神経を注ぐと、確かに突起のようなものが感じられた。
先生も興奮してるんだとすごく嬉しくなった。
あの先生を自分が感じさせているのだと誇りに思えた。
僕は先生に言われるがまま、両手の人差し指と中指の間に両乳首を挟み、優しく弾くのを繰り返した。
「あん…ん…」
先生の口から甘い吐息が漏れる。その声がまた一段と僕を興奮させた。
「いいわ…そのまま舐めてちょうだい…」
許可を得た僕は無遠慮にビンビンに勃起した乳首に吸い付いた。
「ん!んん…」
乳首全部を口に含んで何度も何度も舌でその突起をなぞる。
時には唇で挟んだりおっぱい全体を舐め回したり、思い付く限りの婬猥な行為の限りを尽くした。
当然、両手でおっぱいを揉みし抱くのも忘れない。
その度に先生が悶絶したような声をあげるのも、半分くらいは耳に入っていない。興奮状態でなにも考えられない。
どれくらいの時間が経っただろうか。
先生におっぱいをなめしゃぶるのを制止されてやっと我に返った。
「ひどいわ…いったいいつまでしゃぶるつもり?」
気付けば目の前の爆乳自分の唾液にまみれててかてかに光っていた。
「もう十分だわ。挟んであげるからもう一度仰向けになって。」
遂に念願のパイズリをしてもらえる!
興奮をおさえられないまま、言われた通り体を倒した。
するとすぐに先生は僕の腰を軽く持ち上げ、その下に自分の足をいれ、僕の腰を浮き上がらせた。
ちょうどおっぱいの谷間辺りにガチガチに屹立したチンポが来るような状態。
「ふふ、ますます大きくなってるわね。もう先走りでひどい状態だわ。じゃあ…挟むわね」
間髪いれずチンポ全体に極上の快楽が走った。
竿全部がおっぱいに埋まっている。
おっぱいの外側からは先生の両手が、プレス機で押し潰すようにがっちりとおっぱいを押さえ込んでいる。
気持ち良すぎる。
体に力を入れて何とか堪えているとおっぱいの上下運動が始まった。
竿の先端から根本まで圧迫されながらおっぱいが縦断していく。
オナニーなんか比べ物にならないくらい気持ちいい。
すぐにでも射精しそうな僕に先生は更に追い討ちをかける。
「まだまたこんなものじゃないわよ。こういうのはどう?」
おっぱいの動きが変わった。
左右の膨らみが同時に上下運動していたのが、今度は一転、左右互い違いに動き始めた。
右乳が下の時は左乳が上へ、左乳が下の時は右乳が上へ。
これをものすごい速度で繰り返される。
ああ、まずいこれはイッてしまう。
「射精しそうになったら教えてね」
そういわれるが早いか否か、僕はイきます!と叫んでいた。
「ん!?ううううんんんんんん…」
先生は一瞬驚いたような表情をしたが、すぐに冷静になって精子が飛び出す尿道口に口をつけた。
塞き止めていたホースから水が吹き出すように大量の精子が放出されているのがわかった。
先生は一滴もこぼすことなくすべてを口腔内に納めた。
何で口で受け止めてくれたんだろう…。
快楽で思考が鈍り、答えを導きだすのに時間外かかった。
ああそうか、これは精液採取なんだっけ。
ぼんやりする視界の隅に容器の中へ大量のドロドロとした白濁を吐き出す先生をとらえた。
それが僕の最後の記憶だった。
「お目覚めかしら?」
目が覚めると見慣れた保健室の壁と、いつもの扇情的な服装の先生が目に飛び込んできた。
ああそうか、あのあと眠ってしまっていたのか。
寝起きで働かない頭を無理矢理稼働させながら状況を整理する。
まずは先生にお礼を言わなくては。
「お礼なんて言わなくていいわよ。これも仕事だしね。それに私も久しぶりにちょっと興奮したわ」
そんなことを言われてはこちらもまた興奮してしまうではないか。
今だかつてない体験をして、気持ちが昂っていたのもあって僕は先生にむちゃくちゃなお願いをした。
「ダメよ。生徒と最後まではできないわ。最後まではできないけどまた我慢できなくなったら保健室へいらっしゃい。パイズリくらいならまたしてあげるから。」
この上ない喜びを噛み締めながら、僕は保健室をあとにした。