一番かわいいのは五月ちゃんだと思います。
「んちゅ…じゅぽ…じゅぷ…んん…おはよ、フータロー君…ちゅぷ…」
目を冷ますと五つ子の長女が布団の中に潜り込み、俺の下半身に念入りに朝の挨拶をしていた。
口内に陰毛が入り込むことも気にせずに、一心不乱にペニスに舌を這わせていく。
裏筋を下から上へなぞりあげたり、亀頭の括れ部分を舌先で突っついてみたり、時には先端を咥え込み、強く吸ったり、飽きさせない工夫が嬉しい。
五つ子の長女、一花は口淫の途中で目覚めた俺に気づくと、一旦口からペニスを取り出し、俺に挨拶をした。
ペニスを吐き出した一花の口元と、ペニスの先端に銀色の糸が垂れかかっている。
ニコりと笑いながら短めの挨拶を済ませた一花はすぐに口淫を再開する。
この姉妹とこういう関係になってからいったいどれくらいの期間がたっただろうか。
以前の俺なら狼狽えていたかもしれない。
しかし今の俺にとっては、学校でもトップクラスと名高いショートカットの美少女が、俺のペニスを躊躇いもせず舐め回し咥え込んでいる、この通常では考えられないような光景が、なんてことない当たり前の日常となっていた。
ここ何週間か、朝は大抵一花の目覚ましフェラから始まっている。
ビンビンに朝勃ちしたチンポを、一花の生ぬるい口に含んでもらう。何度されても慣れることはない。
気持ちよすぎて頭がどうにかなりそうだ。
「今日もすごく固くなってるよフータロー君のオチンチン…お姉さんのお口はそんなに気持ちいいのかな?」
「気持ちいいに決まってるだろ…焦らさないで早く出させてくれ…」
俺はいっぱいいっぱいになりながら一花の挑発的な問いかけに返答する。
もともと一花のフェラは非常に拙いものだった。
しかし持ち前の洞察力と努力家の性格から、一花のフェラは驚異的なスピードで上達した。
俺も多少は耐性がついてきたはずだが、未だにきっちりと毎朝一花の口に射精している。
「ふふふ…正直でエライぞ…じゃあ仕上げにもっと強く吸ってあげるから、今日もお姉さんのお口に、フータロー君の朝イチ特濃おちんぽミルク、いっぱいご馳走してね♥️あむ…んちゅ…じゅちゅうぅぅぅうんちゅうう!」
一花の口にペニス全体が吸い込まれる。亀頭が一花の喉奥にぶつかる感覚がする。先走り汁が尿道を通り吸い出されるのがはっきりとわかる。
一花はペニスに吸い付きながらも竿を舐め回すことを忘れない。
あまりの快感に腰が震えるのを感じた。
「一花…もう…出る…!」
「ずちゅん?!んんんんんんんんんん!!!!」
俺は一花の頭を軽く押さえつけ、腰を前へ突きだした。
鈴口から大量のザーメンが噴水のように吹き出し、一花の喉壁にぶつかる。
あまりにも激しく長い射精にもかかわらず、一花は決してペニスからを口を離すことをせず、一心に精子を口で受け止めていた。
射精を終えた俺は一花の頭から手を離し、肩で息をしながら腰を下ろす。
「一花…大丈夫か…?」
一花は大量に出された精子をこぼさないように口をすぼめながらペニスの先端から口を離した。
一花は舌鼓を打つようなうっとりした様子で、大量のザーメンを咀嚼している。
そして口を開き、こちらに精子を見せつけたあと、口を閉じ、喉を2,3回鳴らして精子を飲み込んだ。
「ぷはぁ…フータロー君の精子濃すぎ。喉に引っ掛かって飲み込むのが大変だったよー。味は濃いめでこってりしてていつも通り美味しかったよー♥️」
毎回の事ながらよくあんなもの美味しそうに呑み込めるなと感心しながら、満足した一花をベッドの上から見送る。
そうして朝の時間は終わる。
そろそろ俺も用意しなければ遅刻してしまう。
身なりを整え寝室を出ると同じ顔をした五人の少女に迎えられる。
うち何人かは冷たい視線を送って来ているが、深くは気にしない。これもいつもの事だ。
今俺は中野家の五つ子と同姓生活をしている。
なぜそうなったのかの過程を話すのは長くなるから割愛するが、俺は五つ子全員と一線を越えてしまっている。
一生の不覚だ…。
八つ裂きにされることも覚悟していたが、
五人の話し合いの結果、俺を“公平”に分けることに決まったらしい。当然俺に拒否権はないので従うだけである。
早朝は一花の時間だ。他の姉妹はそれぞれの時間に干渉してはいけないルールとなっている。
相手の同意があればその限りではないが、基本的にはマンツーマンで過ごすことが多い。
二乃が作った朝食を頂き、俺たちは学校へ向かう。
午前中はしっかり授業を受けてもらう。学生の本分は勉強だからな。それだけはしっかりと言い含めてある。
そして昼休みー
「フー君今朝はずいぶんとお楽しみだったみたいね。」
人気のない校舎裏に俺と二乃はいる。
俺は壁に背を向けて、二乃と対面する形で立っている。
向い合わせの二乃との距離はお互いの吐息がかかるくらいの距離で、二乃は左手を俺の方に回し、右手はスラックスの上から俺の愚息をまさぐっている。
しなやかな手が竿や陰嚢を擦る度、体がビクンと反応してしまう。
「仕方ないだろ…朝は一花の時間なんだから…お前らが決めたんだろ…?…うっ…!」
二乃の手が俺の睾丸を強く掴んだ。
「わかってるわよ!わかってるけどむしゃくしゃするのよ!フー君が私以外の女で気持ちよくなってるなんて…」
手のひらで陰嚢を捏ね回しながら二乃はしおらしくそんなことを言った。ここまで素直な反応を見せられると正直グッと来る。
「ねぇ…キス…して…?」
二乃が目を閉じて唇を近づけてきた。
俺も目を閉じ、二乃の唇を軽く吸う。
唇から舌を割り入れ、二乃の口内を蹂躙する。
二乃は甘い吐息を漏らしながら必死に俺の舌に自分の舌を絡めてくる。
その間も二乃の手は俺の下半身を這いずり回り、甘い快感を与えてくる…。
「ん…ちゅ…はぁ…ふふ…フー君の大きくなったわ♥️いっぱい気持ちよくしてあげるからね」
そう言うと二乃は俺の足元に跪き、スラックスのベルトを外しチャックも下ろすと、一気に膝までスラックスを引き下げた。
グレーのボクサーパンツを突起物が押し上げている。
先端部が少し濡れている。二乃に散々撫で廻されていたのだ。こうなるのは当然の事だ。
「すごいわ…惚れ惚れしちゃう…すんすん…フー君のオチンチンの匂い…」
うっとりした表情で俺のペニスを見つめているかと思ったら、二乃はそのきれいな顔でパンツ越しのペニスに頬擦りを始めた。
円を描くように自分のほっぺに勃起の先端を擦り付けたり、竿の根本から先まで頬を滑らしたり、時にはペニスの裏側に鼻を押し付け深く深呼吸をして匂いを嗅いだりしている。
「フフ…もうガチガチ♥️これ脱がしちゃうわね♥️」
パンツに手をかけられ、一気に引き下ろされた。
勢いよくイチモツが飛び出した。
ひんやりとした外気に股間が触れ、思わず身震いする。
「すぐに気持ちよくしてあげるからちょっと待っててね♥️」
二乃は自分のシャツのボタンに手をかけ、一つずつ外し始めた。
五つ子全員に共通することだが、彼女らの発育はかなりのものである。
真っ昼間の校舎裏で繰り広げられる巨乳美少女のストリップに俺は釘付けになる。
シャツのボタンがへその上くらいまで外されると、真っ白い谷間とそれを支える真っ黒なブラが視界に飛び込んできた。
その白と黒のコントラストに俺は言葉を失う。
「今日は“ココ”でしてあげるわ♥️」
グッと胸を寄せながらそんな魅惑的な言葉をささやく彼女に俺は興奮を押さえられなくなっていた。
そんな俺を横目に二乃は着々と胸奉仕の手順を進める。
むき出しになった俺のペニスの亀頭に手のひらを擦り付け、先走り汁を竿全体に馴染ませていく。
滑り気が足りないと感じたのか、不意にペニスをパクっと咥え込んだ。
「うわっ…!二乃…!」
「ん~?じゅぷじゅぽじゅちゅんちゅうう♥️」
ペニス全体に唾液がまぶされていくのがわかった。
カリ首や裏筋、陰嚢の裏側まで至るところに舌が擦り付けられていく。
「ぷはぁあこんなもんかしらね?」
二乃は口からペニスを吐き出し、満足げに呟いた。
そして扇情的な黒いブラを外し、俺の眼前に豊かな双乳を月だした。
桜色の先端はその存在を主張するように固く尖っている。
「じゃあおっぱいで鋏んであげるから射精しそうになったら言ってね、全部のんであげるから♥️」
二乃のパイズリが始まった。俺のペニスをしっかりと挟み込み、決して逃がさない。
二乃のバストはとても大きく、勃起全体を完全に包み込んで隠してしまう。
俺は意識を下半身に集中させ、二乃の胸の凶悪な柔らかさと唾液とカウパーの天然ローションの滑りを丹念に味わう。
二乃は胸をギュっとペニスに押し付け、上下に何度も擦り付ける。飽きさせないように両乳を互い違いに動かしてみたり、片乳にペニスを突き刺してみたり、ビンビンに勃起した乳首とペニスの尿道口に挿入しようとしてみたり、そのすべての行動がとてもエロティックだ。
「おちんちんすごく熱いわ…おっぱいが火傷しちゃいそう…♥️どうかしら私のパイズリは…?気持ちいい?」
答えられず呻き声だけをあげる。
「いいみたいね…♥️いつでもイッて良いわよ」
二乃は激しい胸攻めを続けていく。
両サイドから激しくペニスを締め付ける。その締まりはまさに乳マンコと呼ぶにふさわしい。
そんなことをギリギリの脳で考えていると、遂に限界を迎えた。
「二乃…!ダメだ!出る…!!」
「キャッ!」
突然の出来事に対応できなかった二乃の顔面に大量のザーメンが降り注ぐ。瞼の上、鼻筋、開いた口の中、そして髪にまでスペルマが飛び散っている。
「ちょっと…ひどいじゃない…射精する前に教えてっていったでしょ…?」
顔全体で精子を受け止めた二乃はそう抗議してくる。
「悪い…あまりにも気持ちよくて…」
「それなら仕方ないわね…♥️フー君に気持ちよくなってもらえたのならよしとするわ」
顔から滴る子種を手で掬いながら口元へ運ぶ二乃を見ているとまた下半身に熱が集中するのを感じた。
もう昼休みは終わりだ。
続きは放課後、三玖に抜いてもらおう。
二乃と別れ、そんなことを考えながら午後の授業を受けるため、教室へ向かった。