前回のつづきとして読むと違和感ありありかもしれません。
ライブ感もろだしですみません。
放課後、夕日が差し込む教室で、俺は三玖に後ろから抱きつき、腰を前後に動かしていた。
俺は露出させた股関を、三玖の真っ黒なストッキングに包まれている太腿や、一番敏感な部分に擦り付けていく。
人気のない教室で、俺の荒い息づかいと三玖の矯声だけが響いている。
「んっ…あっ…フータローのこれ…ガチガチになってる…あんっ…激しい…」
三玖は自分の股間に、乱暴に擦り付けられる勃起の先端を愛おしそうに手のひらで撫でながら言葉を漏らした。
「先走り汁もこんなに…出てる…すごく熱い…フータロー…気持ちいい?…あんっ!…」
俺は返事代わりに、三玖のたわわに実った豊乳を力一杯握りしめた。
俺の指が三玖の胸に食い込み、変幻自在に形を変える。その様になんとも言えない征服感を覚えた。
俺は三玖の腰に股間を打ち付けることは忘れず、三玖の胸を丹念に捏ね回す。
服の上からだが、その柔らかさは十二分に感じられる。
しばらく胸をまさぐっていると、固い突起のような感触が手のひらに感じられた。
一瞬下着かと思ったが、三玖の反応を見て乳首が勃起してることを確信した。
「三玖の方こそ、こんなに乳首を固くして、気持ちいいんじゃないのか?」
俺は三玖のビンビンに固くなったそれを、服の上からおもいっきりひねり上げ、意地悪く、三玖に問い掛けた。
「ひゃぁああ!フータロー…んっ…すごく…気持ちいい…大好き…♥️」
三玖はもう限界と言わんばかりに息を切らしながら、吐息混じりに呟いた。
俺も取り繕ってはいるが、そろそろ限界だ。
三玖の準備も整っているし、三玖の膣を使わせてもらうとしよう。
俺は三玖の胸から一旦手を離し、少しかがんで、スカートの中に手を入れ、スパッツとパンツに手を掛けた。
「脱がすぞ」
俺は三玖にそう声をかけると、ストッキングとパンツを一気に引き下げた。
目の前に露になった三玖の下半身が現れる。
脱がしたパンツを確認すると、水色のパンツのクロッチ部分は濡れに濡れており、濃いブルーに変色していた。
視線をわずかに上にあげると、三玖の股間から密が溢れ、糸状に垂れているのがわかった。
「すごいことになってるぞ、三玖のここ」
中指を割れ目に丹念に這わしながら、改めて自分は今、いやらしいことをされているんだと、三玖に理解させるように言う。
そう言いながらゆっくりと三玖の膣内に指を挿入し、指を動かし膣をかき回していく。
時々弱点部分に当たるのか、きゅっと指を咥え込んで来るのが愛らしい。
「はぁ…はぁ…フータロー…もう限界だから…もう無理だから…あんっ…」
三玖は足腰がたたないといった様子で、振り絞るように言葉を発している。
俺はさんざん焦らしたそこから指を引き抜き、代わりに自分の勃起の先端をその入り口にあてがった。
「三玖…いれるぞ…」
返事を待たず、ガチガチの怒張で一気に三玖を貫いた。
「あぁあああああああああ!っん…あっあん…うん…あぁ…」
三玖の艶っぽい声が教室中に響く。誰かに気付かれやしないかヒヤヒヤしたが、それがまた俺を興奮させた。
いつからこんな煩悩まみれの男になってしまったのか、
ふと我に帰りそうになるが、股間に感じる三玖の火傷しそうなほど熱い体温と、痛いくらいの膣の締め付けですぐに忘れる。
うねり続ける三玖の膣内に、俺は何度も勃起の抽挿を繰り返す。
その度に勃起にねっとりと絡み付き、とんでもない快感を与えてくる。
俺は、容赦ない抜き差しに何度も絶頂を繰り返し、意識が飛びかけている三玖を気にかけることも忘れ、夢中で腰を打ち付けていた。
「もうダメだ…三玖!出すぞ!」
その瞬間、俺は三玖の腰をガッチリつかみ、一番奥まで勃起を差し込み、三玖の体に大量の白濁液を流し込んだ。
ドクッドクッと股間が脈動し、三玖を孕ませようとするとんでもない量の精子が放出されるのが自分でもわかる。
「っっっっっっっ!!!…」
三玖は言葉にならない声を上げながら、俺の精子を一滴残らず全身で受け止めていた。
口元からはよだれが溢れだし、目付きも虚ろになっている。
ちょっとやり過ぎてしまったか。
少し反省しながら意識を失ってしまった三玖の介抱をする。
三玖が目覚めるのを待って、俺たちは家路に着いた。
「上杉さーん!!!」
家に着くと元気過ぎる声が俺の鼓膜に突き刺さった。
「上杉さんお疲れ様です!早速ですが勉強教えてください!」
屈託のない笑顔でそう言う四葉を見ると、どこか心が癒される俺がいた。
思えば、こいつは最初からこうして協力的だったな。
この状況になるまでの紆余曲折を思い返しながら、感慨に耽った。
「おお四葉。もちろんだ!晩飯前に片付けちまおうぜ」
部屋に移動した俺と四葉は隣同士に座る。
勉強のためとはいえ、どうしても意識してしまう距離に四葉がいる。
「上杉さんここなんですが…上杉さん?」
四葉に顔を覗き込まれ、ふと我に帰った。
「お、おう…どうした?」
「上杉さんちゃんときいてますか?さっきから心ここにあらずですよ?」
四葉から指摘される。
「悪い…ちょっと集中できなくて」
「へ?どうしてですか?」
四葉は純粋であるがゆえに逃がしてくれない。
「仕方ないだろ…こんな近くにいられたら俺だって男だからな…意識しちまうよ…」
恥ずかしい。だがこいつの前でならなぜか素直になれる。
「えええええ!い、いしきしてるんですか!?」
四葉には俺の返答が想定外だったようだ。顔を真っ赤にして目線を泳がせている。
「お前はどうなんだ?リビングでも良かったのにわざわざ部屋に移動したのは、俺と二人になりたかったんじゃないのか?」
正直四葉の気持ちはわかっている。というか四葉以外の全員の気持ちも、全員がわかった上でこの関係を続けている。
しかし、改めて口にするのは気恥ずかしさがある。
特に四葉にたいしてはそれが顕著かもしれない。
「上杉さんは意地悪です…」
四葉の返答が、先ほどの問いに対して肯定するものだと理解した。
俺たちは自然と唇を重ねていた。
四葉を立ち上がらせ、ベッドに向かわせる。
ベッドに押し倒したときに、四葉からストップがはいる。
「待ってください上杉さん…制服、皺になっちゃいます…」
そういうと四葉はベッドに仰向けに寝た状態で、ブレザーのボタンに手を掛け始めた。
ボタンをすべて外すと、スクールニットに包まれた見事な四葉のバストが現れた。
あまりにも扇情的な体つきに俺は抑えが効かなくなっていた。
「悪い、四葉我慢できねぇ!」
そう言うや否や俺は制服の上から四葉の胸を揉み潰しながら、激しく唇を奪った。
一瞬苦しそうに四葉は反応を返したが、すぐに受け入れ、舌を差し出してきた。
俺は四葉に覆い被さり、唇を吸いながら、四葉の脱衣を進めていく。
ニット捲り上げ、カッターシャツのボタンを乱暴に外していく。
少しずつ晒されていく四葉の健康的な肌に、俺は興奮が抑えられなかった。
シャツのボタンをすべて外し終えると、かわいらしいオレンジ色の下着が顔を出した。
フリルがあしらわれた少女趣味的なものだが、四葉にはすごくにあっていると思った。
「上杉さん…恥ずかしいです…」
四葉の言葉を無視して、俺はその下着に手を掛けた。
こわばる四葉の胸の上に下着をずり上げる。
見事な四葉のバストが弾けるように飛び出してきた。
支えるものがなくなったその乳肉は、わずかに逃げる兆候を見せるも、不思議なほどに重力に逆らい、美しい形を保っていた。
その素晴らしい姿に思わず俺は息を飲んだ。
「上杉さん…目がえっちです…」
四葉は両腕で胸を覆いながら、苦言を呈してきた。
「悪い…」
謝罪を述べつつ、四葉の手をつかみ、おろさせた。
再び視界に入る二つの双丘に俺は顔を寄せた。
両手で外側から胸を挟み、中央に集まった乳肉に顔を埋め、思いきり感触を堪能する。
「んん!っ…あっ…やっ…ん!」
四葉がにわかにあえぎ声を漏らす。
俺は無遠慮に四葉の胸を揉みしだき、胸の中で深呼吸を繰り返す。
柔らかな感触の中に突起を見つけると積極的に摘み上げた。
その度に四葉が耐えきれず声を上げる。それが嬉しくもあり、執拗に胸攻めを繰り返す。
胸に顔を埋めるのに飽きた俺は、顔を上げ、乳房の中心で存在を主張する乳首に焦点を当てる。
さんざん俺の指で弄ばれた乳首は真っ赤に充血して固く反勃っている。
俺はその突起に容赦なく吸い付いた。
ずちゅうううと激しく音を立てながら、四葉の胸にむしゃぶりつく。
「あああああっ!やんっ…!」
左乳首を舌でいじめながら、右乳首を指で挟み弾く。
それに合わせて跳ね上がる四葉の反応を楽しみながら、夢中になって胸攻めを続けた。
当然我慢ができなくなった俺は四葉に頼み事をする。
「四葉…胸でしてもいいか…?」
俺はズボン越しに固く屹立したイチモツを、四葉に見せつけるように前につき出した。
「…はい…どうぞ…私のおっぱい…使ってください…」
四葉はどぎまぎした様子を一瞬見せたが、すぐに慈愛に満ちた笑顔を見せ、受け入れてくれた。
許可を得た俺は、すぐにズボンとパンツを下ろし、股間を晒す。
そして四葉の腹辺りに馬乗りになり、胸の谷間にチンポをあてがった。
「ふふ…ガチガチですね上杉さんのおちんちん…いっぱい気持ちよくなってくださいね!」
眩しい笑顔で言われると何とも言えない気持ちになる。
俺はまた無遠慮に四葉の胸を掴み、俺のグロテスクなそれを胸に挟み込ませた。
この世のものとは思えない柔らかさに、自分の体で一番敏感な部分が包まれる。
天にも昇る気持ちとは当にこの事なのだろう。
しっかりと乳肉を固定させ、俺は四葉の胸に肉槍の抽挿を始めた。
四葉の乳内を肉棒が通過する度に、陰茎の皮が向き戻され、傘部分がおっぱいに擦れ、堪えるのが難しいレベルの快感が全身を走る。
「はぁ…はぁ…四葉…いいぞ…」
乳房にぺニスを擦り付けながら、我ながら情けない声を出してしまう。
四葉の美しい胸を自分の汚らわしい陰部が犯しているのだと思うとゾクゾクした。
「上杉さん気持ち良さそうですね…いいですよ…いつでもイッてくださいね。私に上杉さんの精子…たくさんください…」
四葉はされるがままの自分の胸に挟まっている肉棒の先端と、俺の顔を交互に見つめながら、焚き付けるような台詞をくれた。
どこまでも献身的なその姿勢に俺の限界はすぐにやって来た。
「四葉…もう…出る!」
そう言い終わるか否かのタイミングで、俺の射精が始まった。
絞るように四葉の乳肉を押さえつけながら、四葉の顔目掛けて精子を飛ばしていく。
ビュルビュルと先端から勢いよく精子が飛び出し、四葉のおでこや鼻筋、口元、髪すらも汚していく。
四葉は避けることなく、すべての精子を顔面に受け止めてくれた。
「うわぁ…上杉さん出しすぎです…」
大量の射精を受け、目を開けることもままならない四葉は、顔に載っかっているザーメンの重さを感じながら、どこか嬉しそうにそんなことを口にした。
口元には飛び散った精子が付着しており、口内にも入り込んだのか、舌にも白い塊が絡んでいる。
「ふふ…上杉さんが満足してくれてとっても嬉しいです 」
嫌悪感も出さず、無邪気に笑う四葉を俺は愛おしいと思った。
「また我慢できなくなったらいつでも言ってくださいね。私でよければいつでもお相手いたしますから 」
乱れた服を直し、何事もなかったかのように勉強に戻った。