※この作品はR-18です。

いつまでも変わらないと思っていたガサツでボーイッシュな幼なじみがいつの間にか俺の知らないところで女にされていた件   作:第三世界(うたかたとわ)

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アイラのハメ撮り動画

 

 

動画の中ではついに、アイラとイケメン講師とのセックスが開始されてしまった。ベッドの上にコテリとかわいく寝転がっている紺色の浴衣を着たアイラの襟を、イケメン講師が両手で広げている

 

 

はだけた紺色の浴衣の襟に、胸にサラシを巻いたアイラの素肌が露出されていく。苦しいからとつぶやいたアイラが胸に巻いたサラシをゆるめると、とんでもない巨乳がアイラの浴衣の隙間から露出されることとなった

 

 

「いつもゆるい服を着てるから男友達には太ってるって言われちゃうんですけど、実はおっぱいはHカップあります♡」

 

 

(まじかよ……アイラ……。太ってるわけじゃなかったのか……)

 

 

ふに♡ふに♡

 

 

ベッドに仰向けに寝たまま恥ずかしそうに語るアイラの胸元に手を入れて、イケメン講師が彼女の爆乳を右手で揉んでいく。アイラの胸にぶら下がったすっごくやわらかそうなおっぱいの感触が、動画を見ている俺にまで伝わってくるくらいだった。アイラのあの爆乳を俺が触りたかった。そんな悔しい気持ちが俺の心からドッと溢れてくる

 

 

「えへへ~♡男の子っておっぱいが好きですよね~♡」

 

 

胸を触られながら仰向けに寝転ぶアイラの上半身にまたがるようにして、イケメン講師が彼女のおっぱいの谷間に勃起したペニスを挿入していった。その光景を俺といつも一緒にいた幼なじみのアイラは、拒絶することもなく楽しそうに笑って受け入れている

 

 

そしてアイラもイケメン講師の卑猥な行動に協力するようにして自らの爆乳を両手で挟み込むと、イケメン講師のペニスをおっぱいで包み込んでしまった。アイラは拒絶することもなく、俺以外の誰かのペニスを受け入れてた

 

 

「……んっ♡……んっ♡」

 

 

イケメン講師がアイラの体に馬乗りになって腰を振り出すと、アイラのやわらかそうな爆乳に挟み込まれた彼のペニスが彼女のもっちりとしてプルプルの白い谷間に出たり入ったりしていく。アイラが出演しているハメ撮り動画は、アイラのパイズリセックスで始まることとなった

 

 

イケメン講師がアイラを見下ろすアングルで、俺と花火大会でデートをしたときの浴衣姿をしたアイラの爆乳に出たり入ったりを繰り返していく

 

 

アイラがパイズリをしているという光景のあまりの非現実さとエロさに、俺はたまらず抜かされてしまう。そう。俺はアイラが誰かとセックスをしている動画で抜いてしまったのだ

 

 

しかし、依然として動画は続いていくこととなる。パイズリを堪能したのかイケメン講師はアイラのおっぱいへの馬乗りをやめると今度は彼女の横に並ぶようベッドに寝転がった後に、アイラにキスをしながら右手を彼女の股間にするすると伸ばしていく

 

 

(……やめてくれ!)

 

 

俺は心の中で叫ぶが動画は止まらない。俺がアイラとデートをしたときに着ていた浴衣の裾に手を入れたイケメン講師が、アイラの女性として大切で敏感な部分に触れ始める

 

 

最悪なことに、イケメン講師がアイラの着ている浴衣の裾に手を入れて、彼女の股間を下着の上から指で丁寧に触り始めてしまったのだ

 

 

「……っ♡……あっ♡……んっ♡」

 

 

あのアイラが甘い声を出し始める。カメラのアングルが切り替わり手マンをされているアイラの股間のアップになると、イケメン講師が手を入れている彼女の浴衣の裾の隙間からアイラの穿いている水色のパンツが見えた。そのパンツはアイラのおまんこがあるのであろうと分かる部分がすでに濡れてしまっており、イケメン講師の手に股間を触られたアイラはしっかりと感じてしまっていることが伺える

 

 

――するる♡

 

 

浴衣の裾をはだけてベッドに仰向けに寝ながら腰を持ち上げたアイラの穿いている水色の下着を、イケメン講師が両手で掴んで簡単に脱がしていく。そして俺は、片思いをしていたアイラのおまんこを目撃することになった

 

 

下着を脱がされたノーパン姿で、はだけた浴衣姿にM字に股を開いたアイラがベッドの上に寝転んでいる。そのアイラのおまんこの覗き込みながら、イケメン講師がアイラの股間にある割れ目を人差し指ですくっていった。するとイケメン講師の人差し指には、トロリとした透明でエロいアイラの愛液がくっついてきたのだ

 

 

(あれがアイラのマン汁……)

 

 

人差し指と親指でアイラのおまんこから垂れていた愛液を弄びながら、イケメン講師がアイラにそれを見せびらかしている。アイラは自分の愛液が指でネトネトと糸を引いているその光景を、楽しそうに笑って見ていた

 

 

動画が、はだけた紺色の浴衣姿にM字に股を開いたアイラのおまんこを正面からドアップで映す映像に変わっていく。俺が固唾を飲んで見守るとすぐに、アイラ股間にくっついた少しだけ変色したを薄いビラビラと彼女のポチッとして小さいクリトリスが画面全体に映し出されることになる

 

 

俺はパソコンの画面に映ったアイラの股間にある割れ目の様子と、ドアップになった彼女のおまんこの穴から透明な液体がぬとりと垂れている光景から目を離せなくなった

 

 

(アイラのおまんこ……見ちゃったな……)

 

 

恋人になりたいと思っていたアイラのおまんこが今、目の前にあるのだ。そしてそんな俺の気持ちをあざ笑うかのように、動画の中ではイケメン講師がアイラの股間に顔をうずめて彼女の股間にクンニを始めていく

 

 

「……んんっ♡……んっ♡……あっ♡……あぁぁっ♡」

 

 

イケメン講師に股間を舐められているアイラが心地よさそうに、ベッドの上で股を開いたまま悶え始めた。イケメン講師にクンニをされているアイラを上から見下ろす場面へと動画が移ると、動画の中のアイラは着崩れた襟元に爆乳の谷間を作りながらも、M字に股を開いて気持ちよさそうにおまんこを舐められ続けている

 

 

その、おまんこを舐められる快感に気持ちよさそうに体をくねくねさせているアイラの姿は最高にエロかった。アイラって実はこんなにエロかったんだ。俺はそのことを動画で他の男に教えられてしまったのだ

 

 

「えへへへ~♡」

 

 

アイラのおまんこへのクンニが終わり、今度はアイラが責める番に切り替わる。俺にいつも見せているあのいたずらっ子な顔になったアイラが浴衣の上半身をはだいて肩からすりおろすと、爆乳にサラシを巻いた姿でベッドの上に仰向けに寝転がったイケメン講師の下半身へと顔を近づけていく

 

 

――ぱく♡

 

 

萎えて縮まっていたイケメン講師のペニスを何の躊躇することもなく、いとも簡単にアイラが口へと含んでしまう。動画の中でアイラは俺以外の男のペニスを美味しそうに口の中で舐め回していた。悔しいことにアイラのフェラ顔をドアップの正面から見る角度で、動画が再生されていくのだ

 

 

本当は俺が、アイラの口に自分のペニスをこうされたかった。切実にそう思う

 

 

動画の中ではアイラが口に舐め含んでいたイケメン講師のペニスが、次第にムクムクと大きくなっていく。当たり前だろう。だってあのアイラに、ペニスをネロネロと舐めてもらえるのだ。でも俺には、そんなアイラの口の中の感触はどんななんだろうと想像することしか出来ない

 

 

「えい……♡どうですか~♡」

 

 

アイラが笑いながら上半身をイケメン講師の下半身に覆いかぶせると、勃起したイケメン講師のペニスをサラシを巻いたままの爆乳に包み込んでしまう。そして彼女は両手で自分の爆乳をぐにゃりと歪むくらいに鷲掴みにして、やわらかい谷間に挟み込んだイケメン講師の勃起したペニスをおっぱいを使って上下にゆさゆさとしごいていく

 

 

最高にエロかった。アイラの両手に鷲掴みにされたまさに手からこぼれるような爆乳が、ふにゃりとそのやわらかさを主張するように形をいびつに歪めてゆさゆさと揺れているのだ

 

 

動画の中で正面からドアップになったアイラの爆乳がイケメン講師のペニスを包んで上下に揺れている映像を、俺は見続けることになる

 

 

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