※この作品はR-18です。

いつまでも変わらないと思っていたガサツでボーイッシュな幼なじみがいつの間にか俺の知らないところで女にされていた件   作:第三世界(うたかたとわ)

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クラスのアイドル

「おおっ!やった!ついにやったぞ!」

 

 

深夜、俺は自室で狂気乱舞をしている。それほどの理由があったからだ。ついにイケメン講師のハメ撮り動画に、俺が知っている女の子が出演したのだ

 

 

現在、俺が見ている動画でイケメン講師とホテルの一室で恥ずかしそうに会話をしているのは俺と同じクラスメイトのアヤメちゃん。彼女はクラスのアイドル的な存在で、ポワポワとした天然系の女の子だ

 

 

まさかこのイケメン講師のハメ撮り動画にあのアヤメちゃんが出演するなんて思ってもいなかった。彼女は確かに俺と同じ予備校に通っていたけど、確か別のクラスのサッカー部の男子と付き合っていたはずだ

 

 

休み時間になると廊下でアヤメちゃんが彼氏と楽しそうに話しているのを何度も見かけたことがある。まさかそんな彼女がこの動画に出演するなんて。驚きである

 

 

クラスのマドンナであるアヤメちゃんは動画の中で、紺色のおしゃれなワンピース姿でイケメン講師と楽しそうにおしゃべりをしていた。彼女の白くて透き通るような頬がほのかにピンク色に染まっていて、アヤメちゃんがホテルの一室でのイケメン講師との会話に興奮をしていることが見て取れる

 

 

……くちゅ♡……くちゅ♡

 

 

動画の中でアヤメちゃんとイケメン講師がついにキスをし始めた。ベッドの縁にカメラに向かって座ったアヤメちゃんは同じくベッドの縁に座っている隣に並んだイケメン講師に体をあずけるようにして、うっとりとした様子で彼の唇に吸い付いている

 

 

(やべぇ!すごくエロい!)

 

 

同じクラスで毎日見かけていた女の子がマジでセックスを始めてしまった映像を見た俺は、まだキスシーンだけなのに今まで感じたことがないくらいに興奮をしてしまっていた

 

 

興奮のし過ぎでもはや呼吸が熱くて苦しいくらいだ。俺は呼吸を整えるために深呼吸を繰り返しながらもクラスのアイドルであるアヤメちゃんが出演しているハメ撮り動画に釘付けになっていく

 

 

……ふに♡……ふに♡

 

 

紺色のワンピースの上から、イケメン講師がアヤメちゃんのおっぱいを揉み始める。知っている女の子が男におっぱいを揉まれている姿を見るのは他のエロ動画と興奮度がまるで違った。知らない女の子が胸を揉まれているシーンの何倍もエロいのだ。これはやばい動画を見つけてしまったようだ

 

 

制服の上から想像することしかできなかったあのアヤメちゃんの巨乳が動画の中でふにゃりふにゃりとイケメン講師の手によって揉み込まれていく。本来ならサッカー部にいる彼氏しか見ることのできないアヤメちゃんがセックスをしている姿を今、俺は目撃しているのだ。そのことを思うと最高だった

 

 

「……恥ずかしい♡」

 

 

前戯の途中でアヤメちゃんが紺色のワンピースを脱ぎ、上下でお揃いのかわいい水色の下着姿になる。普通だったら絶対に見ることができなかったクラスのアイドルの裏の姿が俺の目の前に次々と現れていく。まさに夢の時間だ

 

 

――ぽろん♡

 

 

アヤメちゃんの着けているかわいい水色のブラジャーがイケメン講師によって外されると、白くてハリのある透き通ったおっぱいが動画内に露出された。ピンク色の小さな乳首が素晴らしくかわいい

 

 

俺は今、クラスメイトのアヤメちゃんの生おっぱいを見ている。そのことを心の中で確認すると、俺の心には他のクラスメイトに対する優越感が芽生えてきた

 

 

「――あんっ♡」

 

 

動画の中でベッドの上に仰向けに寝転がったアヤメちゃんの下着がずり下ろされると、画面いっぱいにアヤメちゃんのおまんこが映し出されていく

 

 

この動画の素晴らしいところはこうやって可愛い女の子の性器をドアップで映しまくってくれることだ。何回、俺は同じようなシーンで抜いたか分からない。そしてやばいことに今回はなんと俺のクラスメイトのアイドル的な女の子のおまんこだ。我慢ができなくなった俺は、そのシーンだけで抜いてしまうことになる

 

 

でも、一回抜いただけじゃこの興奮は全然収まらない。俺は素早くティッシュをゴミ箱に捨てると、アヤメちゃんが出演しているハメ撮り動画の続きを見ていくことにする

 

 

「……んふぅ♡……んっ♡……っ♡……あっ♡」

 

 

動画の続きを再生すると、アヤメちゃんがベッドの上でM字に股を開いた体勢でイケメン講師にクンニをされていた。イケメン講師が可愛い顔で恥じらいながらベッドの上で感じているアヤメちゃんの股間に顔をうずめて彼女のおまんこを舐め続けている。そして恥ずかしそうに頬を赤く火照らせながらも、アヤメちゃんは無抵抗のままイケメン講師におまんこを舐められるがままになっていた。一切拒否をすることなく男におまんこを差し出しているクラスメイトの姿に、俺はさらに鼻息を荒くさせられる

 

 

「……あっ♡……あっ♡……っ♡……っ♡……あっ♡」

 

 

(これがアヤメちゃんの喘ぎ声か。俺は今、リアルでクラスメイトの喘ぎ声を聞いているってわけか)

 

 

動画から目を離せず釘付けになりながらも、俺はそんな事を考える。俺は本来なら絶対に知ることのできなかったクラスメイトの痴態と秘密を覗いてしまっている。その事実が俺の心にさらなる万能感を湧き上がらせてきた

 

 

にゅううううん♡

 

 

「――あっ♡――あっ――っ♡」

 

 

そしてついに、動画の中でイケメン講師のペニスがあやめちゃんのおまんこに挿入される。ゴムを付けたイケメン講師のペニスが正常位に寝たアヤメちゃんのおまんこに入っていく瞬間をドアップで上から見下ろすシーンは最高だった

 

 

そしてイケメン講師の腰が前後に動き出すと、ベッドの上に正常位に寝転がったアヤメちゃんが股を開いて気持ちよさそうにイケメン講師のペニスを股間で受け止めていく

 

 

動画の中でアヤメちゃんは、今までの経験人数は二人だと告白していた。一人はサッカー部の彼氏だとして、もうひとりは元カレかな?そしてイケメン講師が三人目だと、彼女はペニスをおまんこにあてがわれながら恥ずかしそうに話していた

 

 

動画の中では依然としてイケメン講師の目線で、アヤメちゃんと正常位でセックスをしている映像が続いていく。実際にアヤメちゃんとセックスをすると男はこういう視界になるのかと想像ができる、俺にとって最高のアングルだった。画面の中ではアヤメちゃんの体にイケメン講師のペニスが突き込まれる度に、彼女の白くてエロい巨乳がぷるんぷるんと上下に揺れ続けていた

 

 

その映像を見て俺も実際にアヤメちゃんのおっぱいを揉んでみたいという欲望が生まれるが、ただのクラスメイトでしかない俺にはそんなこと不可能だとすぐに思い至る

 

 

まあできないことを考えることはやめて、目の前の動画で俺は抜きまくることにするか

 

 

「……あん♡……あん♡……あん♡」

 

 

動画の続きを見ると、ベッドの上に四つん這いになったアヤメちゃんのおまんこにイケメン講師のペニスが出たり入ったりを繰り返すシーンに移り変わっていた。アヤメちゃんのハメ撮り動画を再生しているパソコンの画面には、バックの体位でアヤメちゃんとセックスをしているイケメン講師の目線からドアップでアヤメちゃんの柔らかそうなお尻と接合部が映し出されていた

 

 

パソコンの画面いっぱい映るにアヤメちゃんのお尻と、おまんこの穴に男のチンポがズポズポと出たり入ったりしている光景に我慢ができなかった俺はこのシーンでさらに一発抜いてしまう。ペニスの形に広がったアヤメちゃんのおまんこの穴の縁にできているエロい陰唇の盛り上がりを見て、本当にアヤメちゃんはイケメン講師とセックスをしているのだと実感をさせられた

 

 

そして次にシーツの上から四つん這いになっているアヤメちゃんを見上げるようにしてバックの体位でセックスを続けるアヤメちゃんの局部のシーンに動画が移り変わると、下側からズポズポとアヤメちゃんのおまんこに出入りするペニスの手前に彼女のポチッとして可愛いクリトリスが映し出されることとなった。まさに最高の動画だ

 

 

そして画面上に映り続けるアヤメちゃんのおまんこの穴からは気がつくと、ズポズポと出入りを繰り返すイケメン講師のペニスにかき出されるようにして白くて濁った液体がトロリと垂れ落ちてきている

 

 

(すげええええ!これ、本気汁ってやつだ!)

 

 

アヤメちゃんのおまんこから垂れ落ちている長くて白いヌルリとした液体を見て、画面の中のアヤメちゃんがイケメン講師とのセックスで本気に感じていることを実感した。あの、クラスの中でぼーっと遠くから見ることしか出来ていなかったクラスのマドンナの本気セックスの姿を俺は目撃してしまったのだ。俺はツイている。本気でそう思った

 

 

「――あっ♡――あっ♡――あっ♡――っ♡――っ♡」

 

 

そして画面の中でイケメン講師とうっとりと気持ちよさそうな顔でセックスをしているアヤメちゃんの声は普段の彼女のぽわぽわとしたやさしい天然系の声からは想像ができないくらいに艶があり、そのギャップが俺を更に興奮させていくことになる

 

 

「――うん♡――イッていいよぉ♡――っ♡――っ♡――きてぇ♡――っ♡――あっ♡――あっ♡――っ♡――あぁぁぁぁぁっ♡……っ♡……っ♡……っ♡」

 

 

しかし何事にも終わりが来るもので、ついに画面の中でのアヤメちゃんとイケメン講師とのセックスが終わってしまう。正常位で股を開いてイケメン講師がイクのを受け止めたアヤメちゃんは今は、セックスを終えたばかりの火照った頬で全裸のまま、イケメン講師が見せびらかすゴムの中に溜まった彼の精液を達成感に満ちあふれた顔で眺めていた

 

 

「……えへへ♡」

 

 

……ちゅぷ♡……ちゅぷ♡

 

 

そして画面の中では彼女がクラスのアイドルと評されることになった理由である、見るものすべてを癒やしてくれるような天使の笑顔になったアヤメちゃんがセックスを終えたばかりで汚れたままのイケメン講師のペニスを舐め咥えながらお掃除フェラをしてあげていた。クラスで遠くからいつも見ていたあのかわいい笑顔でペニスをフェラするアヤメちゃんの顔と口元のドアップの動画を見て興奮をしてしまった俺は、さらにそのシーンで抜くことになってしまう

 

 

「……気持ちよかった♡」

 

 

動画の中で全裸のままベッドに座ったアヤメちゃんがイケメン講師に向かって彼とセックスをした感想を楽しそうな顔で述べている。そしてセックスの感想をカメラに向かって伝えた後になって、恥ずかしそうに全裸のままコテンとベッドに寝転がってしまったアヤメちゃんの姿は最高に可愛かった

 

 

そしてそこで動画が終わる。最高に興奮した。抜きまくった。でもまだまだ見たりない。この日からしばらく、アヤメちゃんが出演するハメ撮り動画が俺のヘビーローテーションに加わるのだった

 

 

 

 

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