いつまでも変わらないと思っていたガサツでボーイッシュな幼なじみがいつの間にか俺の知らないところで女にされていた件 作:第三世界(うたかたとわ)
「これはやばいぞ!」
俺はさっそく購入したアヤメちゃんの新しい動画をパソコン上で再生しつつも狂喜の声をあげることになる。なんと新作のハメ撮り動画に出演したアヤメちゃんは、俺の通っている高校の制服姿だったのだ
いつも俺が教室で見慣れているあのアヤメちゃんが、いつも見かけるあの制服姿でセックスをしている場面が見れる。そのことが分かった俺は動画を再生して一分足らずで、この映像に対する期待値を最高にまで上げることになる
「……あっ♡……あっ♡……っ♡……っ♡」
紺色のスカートに紺色のブレザーという我が校の制服姿でホテルの一室にあるベッドの上に座ったアヤメちゃんが、はだけたYシャツの隙間からねじ込まれたイケメン講師の右手に巨乳を揉まれていく
ブラジャーの上側から手を隙間に入れられ、直接生おっぱいを揉まれながら乳首を摘まれてしまったアヤメちゃんが体をクネクネさせながら持ちよさそうに悶えている。彼女のその姿を見た俺はいつも以上に興奮をしてしまっていた。いつも学校で見ているあの制服姿のアヤメちゃんが動画の中で巨乳を揉まれているのだ。知らない彼女の私服姿ではない。その事実が想像以上に俺を興奮させてくれていた
「――っ♡――あん♡」
Yシャツのボタンだけが外された着崩れている制服姿のアヤメちゃんがベッドの上にコテンとかわいく寝転がると、イケメン講師が何の遠慮もなく彼女のスカートの中に両手を入れていく。そして制服姿で寝転んだまま腰を浮かしたアヤメちゃんが履いている紺色のスカートの中から、彼女が履いている薄ピンク色したかわいい彼女の下着が引きずり下ろされていった
(やべえええええ!)
いつも見ている制服姿でノーパンになったアヤメちゃんのスカートがまくりあげられると、そのままアヤメちゃんの局部を正面からドアップで映すアングルに画面が切り替わる。いつも学校で見ている制服姿のアヤメちゃんのおまんこを見られるなんて、この映像はまさに俺にとって天国であった
そして紺色のスカートをまくりあげたアヤメちゃんの局部のドアップの映像のまま、今度はイケメン講師がアヤメちゃんのおまんこの穴に人差し指と中指を突っ込むと手マンを始める。イケメン講師の2本の指を入れられるときにクニャリと歪むアヤメちゃんのおまんこ周辺の肉の動き方から、俺はアヤメちゃんのおまんこのやわらかさを想像していた
そして制服姿のまま、スカートをはだけておまんこを弄くられて悶えるアヤメちゃんの姿は最高だった。動画の内容がイケメン講師に手マンをされているアヤメちゃんがベッドの上でM字に股を開いて仰向けに寝転がった姿を見下ろす視点に切り替わると、俺はいつも教室で見かけるアヤメちゃんと動画内でイケメン講師に手マンをされ悶えているアヤメちゃんの全身の映像を頭の中で重ね合わせる
いつも教室で見かける天使の笑顔になったかわいいアヤメちゃんの制服姿を想像しつつも、同じく高校の制服姿のままおまんこの中に入れられたイケメン講師の指をグネグネと動かされる度にM字に開いた下半身を気持ちよさそうにモジモジとさせている画面の中のアヤメちゃんの姿から俺は目を離せないでいる
実は俺は着衣でのハメ撮り動画はあんまり好きではなかった。いつも何で服を着たままセックスをするんだろう、脱げばいいのにと思っていた。でも、いつも見慣れている制服姿でイケメン講師とセックスをしているアヤメちゃんのハメ撮り動画は別格だった。現在進行系で俺の性癖が大きく変えられている。そのことが簡単に分かるくらいに、この動画は俺にとっての衝撃だったのだ
――ピトリ♡
動画の中で着崩れた制服姿のアヤメちゃんがイケメン講師に腰を持ち上げられ体を引き寄せられると、ゴムを着けていないペニスが本当にアヤメちゃんのおまんこの穴にあてがわれていく。それをアヤメちゃんはM字に股を開いた状態で受け入れると、興味深そうに仰向けに寝転んだまま自らの股間を覗き込んでいた。彼女のその態度が、アヤメちゃんがこれから本当にこのイケメン講師と生でセックスをしてしまうのだということを生々しく俺に実感させる
にゅううううん♡
そして動画の中では制服姿のままのアヤメちゃんのおまんこに、ヌルリとして生温かいのであろう彼女のおまんこのお肉を感触を感じさせようにしてイケメン講師のゴムを付けていない生のチンポが挿入されていく。そしてそのまま、生でペニスを挿れられる直前にアヤメちゃんが人生で初めてだと告白をしていたイケメン講師とのゴムなしの生ハメセックスが、何の心理的抵抗もなく当たり前のように開始されていった
「……あん♡……あっ♡……っ♡……あっ♡……あぁぁ♡」
(すっげ……)
俺はイケメン講師の視点から見下ろす、正常位で本当に生ハメセックスをしてしまっているアヤメちゃんの姿から目を離せないでいた。彼女は生のチンポを体内に挿れながら、ベッドの上で気持ちよさそうに股を開いている
「……ナマ♡……気持ちいい♡」
幾度かのハメ撮り動画で見慣れてしまった、アヤメちゃんがセックスをしているときによく見られる濡れた黒い瞳で見つめるようにして、動画の中ではアヤメちゃんが気恥ずかしさと気持ちよさがごちゃ混ぜになった天使の笑顔で、イケメン講師に向かって人生で初めてする生ハメセックスの感想を伝えていた
「……ナマ、……っ♡……生ちんぽっ♡……気持ちいいですっ♡……っ♡……っ♡」
何が気持ちいいのとしつこく聞き出すイケメン講師に応えるようにして、動画の中でセックスをしているアヤメちゃんが卑猥な言葉を口にする。あのふわふわとしていて天然なアヤメちゃんが動画の中ではチンポという単語を口にしている。こんなこと今まで想像すらしたことがなかった。俺はクラスメイトが絶対に知らないアヤメちゃんの姿を目撃してしまったようだ。俺は本当にこの動画を最高だと思う
正常位でセックスを続けるアヤメちゃんの紺色の学生服のスカートを捲りあげた体勢で局部を上から覗き込むようにしてドアップにした映像に動画が切り替わる。すると恥丘に生えるアヤメちゃんの黒い陰毛と、アヤメちゃんのおまんこのに向かってイケメン講師のペニスがズポズポと出入りしている様子が詳細に観察することが出来た
アヤメちゃんのおまんこに出入りするイケメン講師のペニスの動きと摩擦の様子から何となく、彼女のおまんこの中がすっごく生温かくてヌルヌルしていることが想像できる。あのアヤメちゃんのおまんこから出てきた愛液によってこのチンポがこうして彼女のおまんこの中にスムーズに出たり入ったりできるのだということをこうして目の当たりにすると、その卑猥さに俺の心が更に興奮することになった
(やべえ!これ、アヤメちゃん絶対に本気で感じてるじゃん!……イケメンのチンポに本気汁がくっ付きまくってるんだけど!)
ゴムをしてセックスをしているアヤメちゃんの別の動画とは違ってゴムを付けずに生でセックスをしているこの動画では、アヤメちゃんの体の中に出たり入ったりしているイケメン講師のペニスに白くて泡立った本気汁がべっとりとまとわりついているのがドアップになった彼女の局部の映像から伺える。あのクラスのアイドルのアヤメちゃんがこの動画では本当に本気でセックスをしているんだという、妙な生々しさを俺は感じ取ることになった
「……あっ♡……あっ♡……あっ♡……っ♡」
今度はベッドの上にカメラを置き、局部の下側から見上げるようにして正常位の体勢でズポズポとペニスが出入りしているアヤメちゃんのおまんこのドアップに映像が切り替わる。するとアヤメちゃんのおまんこの穴から溢れ出した白くて濁った本気汁が、イケメン講師のチンポの太さに広がった彼女のおまんこの穴のふちからお尻を通ってホテルのベッドのシーツにまで垂れ落ちているのが見える
(アヤメちゃんの本気汁がエグすぎる!今までの動画ではこんなに濡れてなかった!これ、絶対にやばいって!)
セックスをしているアヤメちゃんの体の反応がいつもと違うことを観察し続ける俺の心に、アヤメちゃんが本気でセックスをしているんだという実感が更に積もっていく。セックスをしているクラスメイトの動画という生々しさの上に、知っている可愛い女の子が本気汁が出てしまうくらいに真剣にセックスをしているんだという実感が合わさり、動画を見ているだけなのに俺の心にはかつてないくらいにハメ撮りの映像に対する生々しさが実感されていた。動画ではなく、まるで俺が本当に目の前でリアルなセックスを見ているような気分にすらなる
画面の中では依然としておまんこの周りが白くて泡立った愛液でべっとりと濡れてしまったアヤメちゃんの股間の割れ目に空いた子供を作るための穴の中に、同じくアヤメちゃんの本気汁にまみれてべっとりと白く汚れて泡立ってしまったイケメン講師のペニスが出たり入ったりを繰り返していく。その卑猥さに興奮をしすぎた俺はたまらずに、そのシーンで抜くこととなった
でも一発抜いても俺は動画を見るのをやめない。まだまだこんなんじゃ、この生々しいクラスメイトのハメ撮り動画を見てしまった俺の興奮が収まらないからだ。そしてついに、俺が見たくて待ちわびていたその瞬間が来ることになる。イケメン講師が動画の中で腰を振りながら、アヤメちゃんに今から出すと声をかけたのだ
「――っ♡――っ♡――うんっ♡――いいよぉ♡――いっぱい♡――出してぇ♡――っ♡――っ♡」
乱れた制服姿で正常位にM字で股を開いたアヤメちゃんが、その天使の笑顔をセックスの熱に火照った表情でイケメン講師と腰を振りながら答えを返す。そしてアヤメちゃんのその言葉を聞いたイケメン講師のピストン運動が早まると、いつもほわほわとしているアヤメちゃんが本気で興奮しているのが簡単に分かるくらいに受け手の彼女が絶叫をしだした
あのアヤメちゃんが初めての中出しを求めて興奮している。俺は今までの動画では見たことがないくらいに意識をいっぱいいっぱいにしてよがり狂っているアヤメちゃんの姿に釘付けになるようにして、彼女が生まれて初めて中出しを経験する瞬間を映像の中で目撃することになった
「――あっ♡――あっ♡――あぁぁぁぁぁぁぁぁ♡――っ♡――っ♡――っ♡」
早くなったイケメン講師のピストン運動に今までの動画でも聞いたことのないくらいに大きなよがり声で絶叫をしていたアヤメちゃんだが、イケメン講師の腰がアヤメちゃんのおまんこの奥深くにまでペニスを突きこみ突然停止をすると、驚いたように目を見開いた彼女はその絶叫を止めてしまう。自分の体の中に生温かくてヌルヌルとした男の精液が出てきた瞬間が、アヤメちゃんは生でセックスをしているおまんこの感覚で分かってしまったようだ。興味深そうな顔をして、アヤメちゃんは初めて自分のおまんこに男の精液を注がれるときに感じる膣の感触を確かめていた
「……あっ♡……あっ♡……あっ♡」
そしてイケメン講師のペニスの先からアヤメちゃんのおまんこの中に現在進行系で出ているのであろう精液のリズムに合わせるようにして彼女は甘い声を出しているのだと簡単に分かる様子で、心地よさそうにリラックスした顔になったアヤメちゃんが自分の股間にイケメン講師のペニスをうずめたまま股を開いた状態で一定のリズムにあえぎ声を出し続けている
「――うふふ♡――いっぱい出てる♡」
本気の生中出しセックスが終わったばかりでまだピンク色に火照っている頬のまま天使の笑顔になったアヤメちゃんが、画面の中でその感想を口にしている
俺はアヤメちゃんの本気な女の部分を目撃してしまったことに愕然としながらも感動を覚えていた。動画の中では今、アヤメちゃんは自分のおまんこの中で男のペニスが生のままイッているという感触を現実のものとして味わっているのだ。その映像を見てしまった俺はアヤメちゃんの裏の顔を知った気分になり、かつてないほどに興奮をすることになった
そして自らの精液を気持ちよく彼女の体内に注ぎ終わったのであろうイケメン講師のペニスがアヤメちゃんのおまんこから名残惜しそうな様子でヌルリと引き抜かれていく。すると着崩れた紺色の制服姿に紺色のスカートをまくりあげたノーパン姿でM字に股を開いたままベッドの上から動かないアヤメちゃんの局部に、正面からカメラの映像がズームしていった
(本当に、アヤメちゃんのおまんこが中出しされちゃってる……)
紺色のスカート姿のまま正面からドアップになったアヤメちゃんのおまんこに、俺は食い入るようにして見入る。画面いっぱいに記録されることになったアヤメちゃんの本来は誰にも見せてはいけない女の子の股間は、彼女のおまんこの周りに生えた黒い陰毛までもが白く泡立った本気汁でべっとりと汚れてしまっている。そしてイケメン講師のペニスが引き抜かれたばかりでぽっかりとした肉の穴が空いてしまっているアヤメちゃんのヌルヌルに湿った生温かそうなおまんこからは、ドロリと白く濁っていて出されたばかりの雄臭い液体が卑猥な様子で垂れ落ちてきていた
クラスのアイドルである知っている女の子が中出しをされた直後という本気で生々しい映像に、俺の興奮が最高潮になっていく
「……すっごく、気持ちよかった♡……あったかい♡」
アヤメちゃんが本気セックスを終えたばかりの火照った頬に天使の笑顔で微笑んで、達成感に満ちた女の顔で初めて体内に受け入れた中出しの感想をカメラに向かって伝えてくれている
今、この映像の中で乱れた制服姿のままベッドに股を開いて寝転がっているクラスメイトの女の子が、本当に中出しをされてしまった。そんなことを俺は実感する。まだ、俺にも俺の周りの人間にも、こういう避妊をしないような性行為は関係ないと思っていた。でも実際には、それを俺と同じクラスの可愛い女の子はこうしてすでに現実として体験してしまっている
俺の心は何だかすごいことを目撃したという唖然とした気持ちになっていた。正直、俺の頭が混乱してしまっている。でも、いまだに俺は今日購入したばかりであるアヤメちゃんの新作ハメ撮り動画から目を離せないでいた
「またする?」
「…………うん♡」
だって、これで動画の再生時間のまだ半分なのだから。俺は今日は夜ふかしをすることになると覚悟を決めると、クラスのアイドルであるアヤメちゃんが生で中出しされるというハメ撮り動画をこのまま見続けることにする