居居の趣味全開短編集 作:居居
しらびさんの描く、供御飯万智さんと月夜見坂燎さんの様な大人の女性は可愛い。
しらびさんの描く、姉弟子や天衣みたいなロリも可愛い。
だから、万智さんと燎さんの小学生時代の姿はやっぱり可愛いかった。
小学生にしてヤンデレの素質のあったオーバーオールの万智さん(幼)と男の子に間違われたズボンスタイルの燎さん(幼)は最高だぜ。
休日の朝、小学生の供御飯万智は兄弟子である男のアパートに居た。
一人暮らしでズボラな兄弟子の為に朝ご飯を用意して上げる為にである。
まだ部屋の主が寝てる隙に合鍵を使って部屋に入り、台所でみそ汁、御飯、焼き魚と典型的な和食の朝ご飯を用意する。
みそ汁と米をつぎ、しっかりと焼いた魚を装って食卓に並べると寝ている兄弟子を起こす万智。
「お兄様。起きてくださいお兄様。朝ですよ」
カーテンを開けて朝日を取り込むと布団の中に逃げ込もとする兄弟子を揺り起こす。
のそのそと布団から起き上がると男は二度寝の誘惑を断ち切る為に洗面台で顔を洗い眠気をさます。
「・・・おはようございます、万智さん。」
「おはようございますお兄様。」
万智と供に食卓に着くと静かに食事をする。朝が弱い兄弟子の為に用意された一汁一菜の朝ご飯は直ぐに食べ終わる。
「「ごちそうさまでした」」
名家の生まれの万智は家事も完璧でこの程度の朝ご飯を失敗する事は『普通』はありえない。
「どうでしたか?」
「美味しかったですよ万智。でも、魚が少し焦げていましたね。」
「ほんまですか?こなたがそんなミスをして、お兄様に食べさせてしまうなんて。食材やお兄様に申し訳ないわぁ」
兄弟子の指摘に万智が白々しく驚き、謝罪する。
万智がそんなミスをするなんて普通はあり得ない。
わざと焦がすような事をしない限りは。
「朝ご飯を用意してくれたのはありがたいんですがね。師匠や親御さんにかわって貴方を指導するのも兄弟子の勤めです」
兄弟子は対面に座った万智を呼ぶと正座した上にうつぶせにさせる。
膝の上にうつぶせになった万智のオーバーオールのスカートを捲り上げ、履いている白いパンツを脱がす。
まだ第二次性徴が始まったばかりの幼い万智のお尻を膝上で丸出しにする。
「お兄様、こなたはお兄様に失礼な事をしてしまいました。どうかお仕置きしてください。」
「もちろんです、万智さん。しっかりと反省するんですよ。」
スカートを腰まで捲り上げて臀部を全部露出させると、兄弟子は手を振り上げてその万智の真っ白なお尻に振り下ろす。
バチーーン!!
「んんーー!!」
強く万智のお尻を叩く兄弟子。古典的な子供への折檻である尻たたきである。
音を立ててお尻を叩かれる度に身体を捩らせる万智。
動かないようにもう一方の腕で万智を膝の上に押さえ込むと何度も繰り返し万智のお尻を叩く。
「んん!ひぎぃ!!ああん♡」
真っ白の万智のお尻は連続する平手打ちで赤くなっていく。
それに伴い万智の声に苦痛に対する悲鳴だけでなく悦びが混じったものになっていく。
はじめて兄弟子と関係を持った日から万智は兄弟子に支配され被虐される事に悦びを覚えていた。
だから兄弟子からお仕置きを受ける為に万智はわざと失敗や間違いをして、指導を受ける。
真っ赤に腫れ上がっても何度も何度も万智のお尻を叩く兄弟子。
声だけでなく表情までも快楽に染まった万智。
「何を喜んでいるのですか?万智さん。これはお仕置きなんですよ」
「ご、ごめんなさぁいおにいさま♡。こなたは、こなたはぁ!」
「まったく。僕のズボンまで汚して駄目な子ですね。」
叩かれる度に万智はまだ未成熟な性器から体液を漏らし、兄弟子の寝間着のズボンを濡らす。
「もう、がまんできひんです。こなたのお腹に当たってる、お兄様のオチンチンをこなたに」
万智が兄弟子に叩かれて悦んでいたように、兄弟子もまだ幼く嫋やかな少女を加虐することで興奮していた。
ズボン越しに膝に乗る万里のお腹を突き上げている肉棒に万智はもちろん気付いていた。
兄弟子は万智を持ち上げると抱き合う様に対面で膝に座り直させる。
万智は自分のスカートに隠れた兄弟子のズボンから硬く勃起した肉棒を取り出す。
「んん、お兄様のおちんちんやぁ。熱くてビクビクしとるわぁ。」
万智はちっちゃな手で兄弟子の肉棒を掴むと位置を調整して跨がると自分の中に入れていく。
ロングスカートで隠れた二人の性器は目には見えないが、万智が腰を下ろすと兄弟子の幼女には大きすぎる肉棒が万智のロリマンコに入っていくのが分かる。
「ん、あっ…はぁっ、ああん。……はぁん!!」
ゆっくりと万智の性器の中に兄弟子の肉棒が入っていくが小学生の万智のマンコに全部が入るわけも無い。
奥まで入っても万智は中腰になって兄弟子の肉棒に串刺しにされているような体勢だった。
兄弟子は両手で万智の腰を掴むとまるでオナホールでも動かす様に万智を上下に動かす。
万智のマンコに肉棒を入れて犯すというより、万智のマンコを自分の肉棒をしごく道具の様に扱う。
「あんん!!んぐぅう」
淡々と万智に何か語るでもなく万智のマンコを使う兄弟子。
マゾな万智にとって身体を裂く痛みだけでなく自分を物として扱う態度に苦しむ(悦ぶ)
万智は自分を貫く肉棒から射精する気配を感じる。
「あん、お兄様、こなたの中にたっぷりだしとぉくれやす!」
万智は目の前の兄弟子と目が合う。
自分を見る兄弟子の冷たい目に万智は絶頂する。
締め上げられる万智のマンコに兄弟子は精液を流し込む。
太い肉棒がみっちとつまった万智のマンコからは精液が零れる事なく万智の膣内を蹂躙する。
「出てるぅ。お兄様のザーメンがこなたの内に出されとる」
服に隠されたお腹は兄弟子の精液で満たされる。
ずるりと兄弟子は万智の中から肉棒を抜き出すと自分の肉棒と万智の股間を先ほど脱がしたパンツで拭う。
「汚れてしまった下着は僕が洗っておきますね。」
イってぐったりとした万智を立たせると、精液塗れになった万智のパンツを洗濯籠に投げ込み、涙や涎で濡れた万智の顔をハンカチで拭う。
「僕は今日、会館に用事がありますので。」
「ほな、こなたは用事は無いのでうちにかえります」
兄弟子は荷物を持つと万智を部屋から出して鍵を締める。
同じ一門の兄妹は連れ立って歩き、駅で別れる。
兄弟子は電車に乗って関西将棋会館に向かい。
妹弟子のまだ小学生の万智はマンコの中に兄弟子のザーメンを溜め込んでノーパンで帰路につく。
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ある日、万智の兄弟子は対局の為に東京の将棋会館に居た。
劣勢の中、関西の特徴の泥臭い粘りでなんとか勝ちをとった兄弟子だが、対局が終わった時には他の対局が全て終っていた。
疲れた脳に糖分を入れる為に自販機でジュースを買おうとすると、後ろから声をかけられる。
「あれ、兄貴じゃん。対局終ったのか?」
振り向くとそこには妹弟子である万智の親友である月夜見坂燎が立っていた。
万智ともっと幼い事から仲のいい燎とは万智を面倒見る流れで関西に来る時には色々と構っているうちに、同門でもないのに兄貴と呼ばれる関係になっていた。
「燎さん。まだ居たんですか?」
「かーちゃんが迎えに来るって言うから残ってたんだよ。でも中々こなくて他の奴らは皆帰っちゃってオレだけになっちまった。」
自販機で燎の分まで飲み物を買い、ベンチで並んで座って二人だけで話し始める。
家まで送ろうかと思ったが、燎が親が迎えにくると聞いてそれまで待つことにした兄弟子。
携帯で燎の母親に一緒に待つ事を連絡して今日の対局の話しをしていると、燎の親から返信が来る。
どうやら迎えにくるのがまだ難しいらしく、兄弟子に家まで送って欲しいとの事だった。
二人で将棋会館を出て駅まで歩いている途中、公園にさしかかる。
「兄貴。オレ、ちょっとトイレ」
どうやら先ほどから尿意に耐えていたしていたらしく、駅まで我慢できないようだった。
「兄貴は待っててくれよ。」
「夜の公園は危ないので一緒に行きますよ」
夜の無人の公園を突っ切って奥の公衆便所に向かうが、女性用の方には修理中と看板とテープが貼られていた。
「ちょ、マジかよ。」
やっとトイレに行けると思った燎にとってギリギリでのピンチだった。
我慢の限界に近い燎は焦り、尿意を我慢する為にその場で足踏みをする。
「燎さん、女性用は駄目でも、男性用なら大丈夫みたいですからそっちでしましょう」
「あ?…いやいやいや。それはないって兄貴」
どうやら修理中だったのは女性用のだけで、反対側の男性用のトイレには明かりが着いているのが分かる。
男の子みたいと言われる燎もさすがに恥ずかしとか断ろうとするが、兄弟子は燎の手を引いて男子トイレに入っていく。
少し饐えた匂いのする男子トイレ内は小便器が三つに個室が二つの至って普通の公衆便所だった。
ここまで来たらしょうがないので個室で小便をしようとする燎。
しかし、兄弟子は掴んだ手を離さない。
「燎さん、これは小便器というおしっこ専用のトイレなんですよ」
「いや、知ってるけど、手ぇ離してくんない?」
ニコニコと笑顔のまま燎の手を離さない兄弟子。
「・・・・まさか、ここでしろってのか!?」
「出したいのは小便だけでしょ?ならわざわざ個室に入る必要はありませんよね?」
頭のおかしい発言をする兄弟子に言い返そうとする燎だが、
「燎、これでしなさい」
「……はい、兄貴♡」
万智と同じ様に兄弟子に躾けられている燎はその命令に逆らう事はできない。
小便器の前に立ち、燎はズボンとパンツを下ろす。
少年のような恰好を好み、事実小学生名人の九頭竜八一は初めて会った彼女を男の子と勘違いした。
しかし、小便器の前に立っている燎の下半身には当然おちんちんなどついておらず、真っ平ら股間しかない。
「もっと足を開いて前に出さないと零れてズボンに掛かってしまいますよ。」
「こ、こうか?」
おずおずと兄弟子の指示通り足を開き、腰を突き出す様にがに股になる燎。
横に立つ兄弟子からはぷにっとした無毛の股間がよく見える。
怒りや羞恥などの興奮で顔を赤くした燎だが尿意も限界で身体をブルりと震わせると黄金色の小水を小便器に放たれる。
溜まっていたおしっこがどんどん便器に出されていく。
「あ、ああ〜」
兄弟子は男子公衆便所の小便器で小学生女児がおしっこをしている所を眺めているとトイレの外から人の気配を感じる。
放尿される量も少なくなり、小便器に掛かる黄金のアーチも途切れている。
とっさに兄弟子は燎の口を抑えて抱え込み、個室の中に連れ込む。
「な、なにを」
「しっ!静かに」
個室の扉を締めるとトイレ内に何人かグループで入ってくるのが二人には分かる。
がやがやと騒々しいトイレ内で間一髪、隠れる事ができた事に燎は安心する。
しかし、バレない様に口を塞いでいる燎に兄弟子が耳元で囁く。
「燎さん、声をあげないように」
「?…!」
兄弟子は便器に座ると後ろから燎の股に手を添える。
さっきまでおしっこをしていた燎の股間は無防備で兄弟子の攻撃を受ける。
優しく股間を撫でながら燎の性器を刺激する兄弟子。
彼自身が開発した燎の性感帯は燎本人より熟知している。
「ん…ぁ……むぅ」
両手で自分の口を抑えて声が漏れ出ぬ様にする燎。
兄弟子に弄られている小学生性器からは抑えなく愛液が漏れだす。
外の人達に心の中でさっさと出て行く様に罵倒しながら耐える燎
個室の中では燎の押し殺した荒い息づかいと淫らな水音が聞こえる。
集団で騒がしいから外の人々は気付かないと信じながらただ耐える燎。
「はぁはぁ…んん」
徐徐に激しくなっていく愛撫に上り詰めていく燎。
嫌がる様に頭を振り回しながら耐えていると、外の男たちが居なくなっていく。
「よくできました」
「ん、〜〜〜〜!!」
小さくとも愛撫によって昂りその存在を主張するクリトリスに兄弟子が触れると電流が走ったかのように燎は絶頂する。
さきほどの放尿とはまた別のモノが彼女の股間から吹き出る。
「はぁ、はぁ、ぉのクソ兄貴。ゆるさねぇぞ」
涙目で口汚く兄弟子を罵る燎。しかし、口元は緩んでいるのが兄弟子にはわかっていた。
「どうせクソ兄貴のことだから、これで終わりじゃないんだろ?」
「もちろんです。燎さんは気持ちよくイッたかもしれませんが、僕はかわいらしい燎さんに見ていただけですから」
「何が見てただけだ。さんざん小学生のガキのアソコを弄くったくせに」
燎はぶつくさと文句を言いながら閉じた便器の蓋の上に膝立ちになって壁に手をつき尻を兄弟子に向ける。小学生のまだ小さい燎の尻が丁度良い高さになる。
「オラ、さっさと挿れろよ。オレみたいなガキを男子トイレに連れ込む、この変態やろー。」
表面的には強い口調でいいながら燎の顔には幼いながらもバッグで犯される事を期待するような表情が浮かび、突き出されたお尻を無意識にゆらゆらと振って男を誘う。
兄弟子は後ろから燎の尻を掴むと愛液で濡れたメスガキマンコに突っ込む。
「ふぐぅ!」
一気に子宮口まで肉槍が叩き込まれる。
直接内臓を殴られるような衝撃が燎に与えられる。
それでも燎の膣内は兄弟子の肉棒を締め上げる。
兄弟子を腰を振ってピストン運動で燎の内を抉る。
燎は便器のタンクにしがみつく様にして耐えながら喘ぎ声をあげる。
「ああ!良い!兄貴ぃ、もっともっと!激しく♡」
燎の口からは先ほどまでのやんちゃな悪ガキのような発言は消え、男に媚びるような甘えた声が漏れる。
「っく、出る。」
「ああん!」
燎の狭いマンコの中に射精し、最後の一滴まで絞り出す。トイレットペーパーで拭き取ると燎をトイレから出る。
「さ、遅くなってしまいましたね。いそぎましょうか」
「兄貴のせいで歩きにくいからおんぶしてくれー」
手を広げる燎を兄弟子は背負い帰り道を歩いていく。
その姿は端から見ると仲のいい兄妹のように見える。
嬉しそうに背負われている妹の胎の中には兄の精子が出されているのは二人だけしか知らない事だった。
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ロリな妹分たちに手を出す至って普通な男はマンションの自室で棋譜を読んで研究を行っていた。
プロ棋士とは言え上には上がいる中で栄光を掴むには日々の研究が欠かせない。
自分を慕う妹達を虐める事を趣味としながらも、一番好きな事は将棋なのだ。
裸の二人を並べて将棋盤代わりに使いながら検討をした事もあるが、それでも将棋を第一と考える模範的な棋士だ。
今度の対局相手であるタイトルホルダーの棋譜を洗っていると部屋の扉が開けられる音が聞こえる。
合鍵を渡してあるのは例の二人だけなので兄弟子はどちらかが来たのだろうとあたりを着ける。
本当に集中していれば研究に没頭して扉の開いた音なの聞こえないだろうから、集中に欠けた状態で研究しても無駄だと思い一旦棋譜を仕舞う。
「邪魔するぜぇ兄貴。」
「お兄様、失礼いたしゅう」
どちらか一人かと思いきや、燎と万智の二人が部屋に入ってきた。
さらに珍しく二人ともがランドセルを背負っていた。
「おや?燎さん、ランドセルでここまで来たのですか?」
兄弟子は二人のランドセル姿は個別では見た事あれど、燎は関東、万智は関西に所属しているために二人揃ってランドセル姿は初めて見た。
いつも通りの男の子っぽいズボンスタイルの燎や良い所のお嬢様ルックの万智もランドセルを背負っていると印象が随分と変わる。
「まあな、学校から直接こっちにきたんだよ。万智の家においてこうと思ったらせっかくだからって、意味わかんねぇ事言い出すしよ。」
「お燎と一緒に並んでランドセル背負ったことあらへんから新鮮でうれしくなったんどん。お兄様にもみせたろと思ってなあ」
そういってくるりと回るとロングのスカートもたなびく。
丁度集中もキレた瞬間にこのようなかわいらしい姿を見せられた兄弟子が耐えれるわけが無かった。
元々、棋士なんて対局中以外は我慢なんて言葉を知らぬ奴の方が多いのだと兄弟子を心の中で自己弁護を繰り返す。
「言った通りやったろ?お燎。」
「マジじゃん。ランドセル背負ってるだけですっげー勃起してんじゃん」
万智と燎の言葉通り、兄弟子は小学生感満載の二人の姿を見て興奮してズボンにテントを張っていた。
「このままお兄様の自由にされたらこなた達はきっとヒドい目に合わされるやろぅなぁ。せやから」
万智と燎は兄弟子の足下に膝立ちになるとズボンのベルトを外して下着ごとズボンを下ろす。
跳ねあがるようにばきばきに勃起した肉棒が燎と万智の小学生コンビの眼前に突きつけられる。
「興奮しすぎだろ兄貴。どんだけ小学生が好きなんだよ」
「小学生が好きなんじゃなくて小学生の万智さんと燎さんの二人が好きなんですよ?」
ドン引く燎に訂正を入れる。惚気とも犯罪者の証言ともとれる発言だが、なんだかんだ言って兄弟子が好きな燎と万智は顔を赤くする。
「こなたもお兄様の臭いを嗅ぐと身体が火照ってくるわぁ。」
目の前で反り返った肉棒に顔を近づけてオスの臭いを感じる万智。燎も万智の隣で顔を股間に近づける。
「兄貴にこのままじゃ襲われちまうからな…ちゅ」
「お燎ももっと素直になったらええのに…あむ」
燎と万智の二人はそのまま兄弟子の肉棒に奉仕する。
燎は口付けするとように陰嚢に繰り返し浅く口を付ける。
むせ返るような臭いに燎はへその下をゾクゾクさせながら兄弟子の睾丸に奉仕する。
「ちゅ…ちゅぱ、あん…えろっ」
舌や唇を使って仕込まれたテクで兄弟子を悦ばせようとする。
陰嚢を口を含み、舌で転がしたり甘噛みを繰り返す。
「お兄様の太くて苦しいわぁ。…じゅるぅ、れろ」
万智は勃起し上を向き肉棒を咥え込んでフェラチオをする。
小学生の小さな口一杯に頬張ってしゃぶる。
えづきそうになりながらも喉奥まで自分で突っ込んで舌でカリ首や竿を舐め回す。
愛しい兄弟子の味を味わいつくすように奉仕する万智。
「ん、んぐ。あむ…お兄様のオチンチン美味しいわぁ」
恍惚の笑みを浮かべて兄弟子の肉棒を頬張る万智。
それを見た、臭いの濃い玉裏に舌を這わしていた燎は万智と代わろうとする。
「…万智、キツそうだから代わるぜ?」
「んん、ちゅぽん♡お燎、恥ずかしがらんと自分がお兄様のオチンチンしゃぶりたいって言えばええのに。」
咥え込んでいた肉棒から口を離して燎を煽る万智。
「べ、べちにちげぇよ。万智の為をおもってだな」
「そなら別に代わってもらわんでもええよ。苦しいぐらい喉にお兄様のオチンチン感じるの気持ちええし♡♡」
再びフェラをしようとする万智を燎は押しのけて、兄弟子の肉棒にかぶりつく。
「げほぉ、ごほ…じゅぶ…ぇれろ」
一気に深く咥え込んだから嘔吐感で咳き込むがそのまましゃぶり続ける。
舌だけでなく頭全体を使って太く長い肉棒に奉仕する。
フェラを奪われた万智は肉棒の根元部分を責める。
「お兄様、もっと激しくしたらええどす」
兄弟子は足下の燎の頭を掴むとより深く肉棒をしゃぶらせる。
自分で深く咥え込むとの違い自分の意思でコントロールできない苦しみに耐える燎。
マゾヒズムとして開花されられた万智と同じ様に燎も兄弟子の手によって開発されて、被虐趣味に目覚めていた。
射精感が高まるとそのまま兄弟子は燎の頭を押さえて喉奥に精液を吐き出す。
直接胃に流し込むように燎の口内に射精するが燎は肉棒から離して口の中に溜まった精液を手のひらに吐き出す。
「げほ、げほ。おえっ。」
吐き出された粘度の濃い精液を燎は嚥下しようと口に含む。
「お燎だけ独り占めはあかんよ。」
万智が燎にキスをして口の中の精液を取ろうとする。
いきなりのキスに驚く燎が抵抗するが、結果的に口の中で舌が絡み合ってデュープキスのようとなる。
燎の口内に出された精液は二人で分け合って飲み込む。
汚れぬ様に万智と燎は服を脱ぐ。が、兄弟子の要望で靴下とランドセルだけは背負ったままで。
これにはさすがの万智も引いた顔をするが兄弟子の命令には従う二人。
床にランドセル背負って寝っ転がった燎の上に万智が抱き合う様に乗っかている。
二人の小学生マンコがキスをするようにくっついている間に兄弟子が肉棒を挟み込む。
「ん…ッ…こなたのお豆がお兄様のオチンチンに擦られてッ」
「あんっ…こんな薄い胸揉んで何が楽しんだよっ!」
重なり合った二人のちっぱいの頂点を擦り合せるように指で揉みながらダブルロリマンコに素股をする。
いつもなら奥まで入らない根元まで二人分の股に挟まれて擦れる。
さらに中に挿入する場合にはピストンもある程度手加減しているが限界が無い分、いつも以上に兄弟子は腰を振る。
パンッパンッパンッ
重なり合った二人の尻に兄弟子の腰がぶつかって音をたてる。
燎と万智のダブル素股によって兄弟子は二人のお腹の間にさっき以上の精液を吐き出す。
万智がごろりと転がって燎の上からどくと、二人のお腹にべっとりと精子が着いている。
白い肌を興奮で赤く上気させた燎と万智には小学生とは思えぬ色気が漂っていた。
兄弟子の目線に気付くと万智と燎は足を上げてまんぐり返しの姿勢でそのトロトロに蕩けたマンコを指で開く。
「もっと兄貴の極太ちんぽでオレのメスガキマンコをわからせてくれ♡」
「こなたのロリロリ小悪魔ンコをお兄様のオチンポ様でぐちゃぐちゃに犯しておくれやす♡」
もっと増えてくれ!りゅうおうのおしごとエロSS!
しらび先生の燎さんと万智さんの小学生イラストに触発されて。
感想・評価待ってます。低評価つけた人は「ほならね理論」でりゅうおうのおしごとエロSSを書く義務があります。そうすればエッチな万智さんや燎さんが増えてみんなハッピー