※この作品はR-18です。

居居の趣味全開短編集   作:居居

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『ケンガンアシュラ』より『倉吉理乃』と『檜山瞬花』

なんでケンガンアシュラのSSが増えないんですかねぇ。エロい女の人が一杯ですよね?


チンコがデカくて女にモテる最強なスーパーマッチョな闘技者。(ケンガンアシュラ)

 

 

 拳願試合!それは会社同士が競売の為に銭ではなく拳で殴り合う場所!

 男達は背負った会社の社運を掛けて戦う。

 

 

 

 ベッドの上で一組の男女ば交わっている。交わっていると言うより猛獣に貪られているというほうが正しいほど激しい性交だった。

 

 ベッドに押さえつけられている女性は女性としては小さくなく肉もしっかりと付いた肉感たっぷりな女性だ。

 

 

 しかし、上から伸し掛かる男はその比ではなく2mを優にこす全身を筋肉で覆った大男は情け容赦なく女性を犯す。

 

 

「ああん!もっと、もっと激しくしてぇ。太い!あなた様の太いぃ!!」

 

「何が太いんだぁ?ちゃんと言えよ理乃ちゃん!」

 

「オチ◯ポ!あなた様のオチ◯ポが太くて気持ちいぃいのぉ!おマンコの奥まで突っ込まれて気持ちよすぎて死んじゃう!!」

 

 

 大男は女性の腰を掴むと激しく腰を振る。そこ体格に見合った肉棒が女性の身体を貫く。

 

 

「くっくっく、初めて犯した時は泣き叫んで他の男の名を呼んでた理乃ちゃんもいまやしっかりとしたちんぽ狂いだなぁ」

 

「だってぇ、だって!あなた様のオチ◯ポにはどんな女も勝てないんですもの!ごめんなさい零、私はもうこのオチンポ無しでは駄目なのぉ!!」

 

 

 奥に突っ込む度に弾む目の前の巨乳を揉みながら、女が叫ぶ名前で初めて会った日の事を思い出す。

 

 

 

 

 

 

「っち、しけてんな。男ばっかで萎えるわぁ」

 

 大通りから外れた路地裏で大男が建っていた。

 まさに建っていたとしか言いようのないその筋肉質な身体は威圧感を纏い路地裏に建っていた。

 

 まわりには普通なら道を歩けば誰しも道を開けるような凶暴な顔つきの男達が囲んでいる。

 大男を依頼されて袋だたきに来た男達だが実際目の当たりにした大男の姿に腰が引けている。

 

「ここまできてびびってじゃねぇいよぉ。・・・オレも忙しいから、こっちからいくぞぉ」

 

 

 その巨体に見合わぬ俊敏性を見えると適当に目の付いた奴らからぶちのめしていく。

 一分もすれば立っているのは男一人で他の有象無象はゴミの様に地面に這いつくばる。

 

 

「腕を振るだけでもつかれんるんだぁから、雑魚でも面倒なんだよぉ。なあぁ、分かるだろぉそこの兄ちゃんたちぃ。」

 

 

 大男が振り向くとそこには二人の人影があった。

 

 

「やはり、この程度試金石にもなりませんか。」

 

 

 片方のフェロモン漂わせた女が男を称する。

 その溢れんばかりのエロスに性欲に支配されていると評判な大男・織尾怨は目を輝かす。

 

 

「うわっほぉい。大当たりじゃないの。今の感じからしてお姉さんがコイツ等をオレにコレを嗾けたんだろう?これはお仕置きしないといけませんねぇ」

 

 

 舌なめずりしながら怨は近づくと間に別の男が立ちふさがる。

 

 

「理乃下がっていろ。」

 

「そうね零。あんな顔された私の命令でも襲いかかりそうだもの」

 

 

 性的暴風雨と称される歓楽街の女王【倉吉理乃】を庇い、ボディーガードにして恋人の雷心流後継者・【御雷零】が前へでる。

 

 最高の女性を前に男が出てきた事に怨は性的興奮が下がり、その倍以上の怒りを滾らせる。

 

 

「…間男は許されないぜぇ」

 

「間男はお前だ。いや間男ですらなれないな。」

 

 一触即発の空気に大気が軋む。雷神が宿ると言われた雷心流を使う御雷零の心には油断は無くとも余裕があった。

 先ほどみた男の動きは本気ではなかったが優れた使いである零にとっては実力を計るには十分であった。

 

 

 神速の一撃でカタが付く。そう考えていると後ろに立つ理乃がその能力で怨の気を引く。

 戦いの場だろう男であれば逆らえぬその誘惑に一瞬目線をずらした瞬間に零は踏み込み、必殺の一撃を食らわす。

 

 

「人は雷なんかになれないぜぇ」

 

 

 

 そして顔に肘でカウンターを入れられて吹き飛ばされた。

 

「…え?」

 

 理乃の立つ壁際に零が叩き付けられる。速度が仇になった、いや単純に怨の一撃は零の意識を刈り取るには十分すぎる程だった。

 

 

「さぁて、メインディッシュのお時間です☆」

 

 

 怨は怯える理乃を掴めると乱暴にその身を覆う服を破り捨てる。

 鉄も引きちぎる豪腕に彼女の薄い服など空気と等しく、簡単に理乃は路地裏で一糸まとわぬ裸になる。

 

 唯一運が良かったのは怨の手によって怨以外の男が一人残らず気絶させられている事だけだろう。

 運が悪いのはその中に彼女の恋人が含まれている事であるが。

 

 

「いやぁぁ!!辞めてぇ!零、零!」

 

 

 ゴールドプレジャーという夜の世界に君臨する企業のトップであり、その能力で男を手玉にとってきた彼女でも目の前で最愛の恋人を叩き潰されて野蛮な男に犯される事恐怖に耐える事はできなかった。

 

 

「美人なお嬢さんが恐怖や苦痛で歪む瞬間はそそるねぇ。特に恋人の前ってのが最高だぁ。気絶させたのはもったいなかったなぁ。」

 

 

 怨はズボンを下ろすと目の前の理乃から生命の恐怖からいつも以上に溢れ出るフェロモンで反り返る肉槍を理乃の腹に当てる。

 

「な、なによ、それ。そんなの大きなの店でも、」

 

「今、家に飼ってる女より理乃ちゃんは背が高いからきっと大丈夫だよ」

 

 

 凶悪なカリ首を搭載した肉槍を理乃のマンコに当てる。前戯もなしで濡れていない理乃のマンコだが怨の肉棒はだらだらと垂れる先走り液でテカテカとしている。

 

 

「そぉおれ!」

 

「!!ぎぃいやぁ!痛い痛い。抜いてぇ!」

 

「みんな最初はそういうけど、すぐに良くなるぜぇ」

 

 

路上で押さえつけた理乃のマンコに巨大なチンコを突っ込むと激しく腰を振る。一番奥まで入れようと入り切らぬ怨の巨根が理乃の膣を抉り犯す。

 

 

「うーん、良いねぇお嬢ちゃん。締まりが良くてしっかりとマンコを使えてるぜぇ。あそこで伸びてる男のチンコは随分と小さかったみたいだなぁ」

 

 

「ひぃ、ひぃ!れ、零の事を侮辱するのは辞めなさい!あなたみ、んひぃ、たいな野蛮人がっ!」

 

「野蛮人で結構、お前はその野蛮人のモノになったんだけどなぁ!おらぁ!」

 

 

 

 その巨大な両手で理乃の身体を掴むと腰を振るのでなく、膝立ちになった自分の腰に理乃をぶつける様に動かしていく。

 犯すのでなく使うというような有様で理乃を責めたてる。

 

 

「あん!痛、痛い!あ、っああ♡」

 

「どんどんオレ様の穴になってきたなぁ。声が甘くなってきてんぞぉ」

 

「い、いや!違う、そんな事、ないぃいいい!」

 

 

 自分本位なセックスしかしていないのに、怨の言う通り理乃の声には悦びが混じり始め、痛々しさしかなかったマンコからは愛液が滴り始めている。

 

 

 これがこの男の力の一つだった。鍛えずにも鉄をも引き裂く豪腕を初めとした天性の肉体とそれを操る天賦の才。それは戦いだけでなく性技にも無類の力を発揮した。

 

 

 怨に犯された女は最初のその体格差によって苦しむだけだが、すぐに怨が無意識に女を堕とすに最適な動きをし始めて女の身体は怨の為のモノに作り替えられていくのだ。

 

 

「り、理乃。…き、貴様だけはっ!」

 

 理乃を犯していると壁際からざりっと音が聞こえる。怨に殴られて気絶していた零が理乃の悲鳴で意識を取り戻したのだ。

 

 

 しかし、ダメージがヒドく地面を掴む事で精一杯だった。

 

「ナイスガッツ。よぉーく見ろよぉ」

 

「ああン♡」

 

 

 なんとか起き上がろうとする零を見ると、怨は立ち上がりぐるりとチンコに刺さった理乃を180度回転させる。

 

 ドリルの様に膣内を抉る新鮮な動きに理乃の口から喘ぎ声が漏れる。

 

 

「ほぉれ、こっちだぞぉ」

 

「ああん!あん!見ないでぇ零!こんな犯されてる私をみないでぇ!!」

 

 

 這いつくばる零の前で怨は背面立位で理乃を犯す。身長差で理乃の足は必死に伸ばしても床に着かず、マンコに刺さったチンコで身体を支えている。

 

 

「!!胸を揉まないでぇ!乳首をつまんじゃいやぁ!!」

 

 

 後ろから怨が理乃の身体が倒れぬ様に揺れるおっぱいを揉みしだく。零は憎悪に血走った目で見上げるが何一つ出来る事が無かった。

 

 

「なんでさわっちゃだめなんだ。支えてやってんのにそんなにオレのチンコに乗っかっていたのかぁ?」

 

 

「ちがうちがうちがうのぉ!」

 

 

 駄々をこねるように頭をふる理乃。その股座からは足下の零に向かって愛液が垂れていく。

 

 

「じゃあ!なんで!だよぉ!」

 

「だってだって、気持ちよすぎるんですものぉ!おっぱいも乳首もおマンコも気持ちよすぎて耐えられないぃ♡♡♡!」

 

 

 身体を仰け反らせて叫ぶ理乃。その声、顔からは怨への嫌悪感などは消え、ただ快楽にそまったメスとなった。

 

 

「はははは!やっとらしくなったなお嬢さん!」

 

 

「あん、ああん!私の身体全部貴方に差し上げます!だからもっと気持ちよくしてぇ!ちゃぷ…んあ」

 

 

 後ろから抱きしめるような状態で理乃の要望通りにバッグで激しく犯す。

 理乃もされるがままじゃなくて手を後ろの怨に回して口づけを交わしながらセックスする。

 

 もはや理乃の意識には零の存在などもなく、ただ身体を流れる快楽に身を任せている。

 

「いくぞぉお嬢さん!しっかりと締めろよ!」

 

「…イクゥウウウ♡♡♡」

 

 

 怨のチンコが理乃の膣内に勢いよく射精する。だれも触れた事の無かった理乃の膣の奥底まで怨の精液が蹂躙する。

 子宮内まで吐き出された精液は逆流し絶頂した理乃の愛液と共に外に吹き出す。

 

 

 獣の様に叫び反り返る理乃は怨のチンコに全体重を預けたまま断続的にイキつづける。怨のチンコが動く度に快楽で身体を痙攣させてメス穴から涎を垂らす。

 

 

 絶望に瞳を染め上げられた零の目の中の理乃にはかつて彼が惚れた気品や美しさはなく、ただ悦楽に染まった浅ましきメスしか居なかった。

 

「じゃあな、兄さん。コイツは貰っていくぜ。こんな良い女をくれたお礼に殺さないでおいてやるよ。」

 

 そういうと怨は理乃からチンコを抜き、そこら辺に転がった男達から服を剥ぎ取ると理乃に着せて去っていく。零はただそれを眺めているだけだった。

 

 

 

 

「オチンポ気持ちいぃいの!おマンコ壊れちゃうぅ。ああんんン♡」

 

 怨が初めてあってレイプした事を思い出していると考えながらでも腰を振っていたようで身体の下で理乃がぐったりと気絶している。

 

 あのあと連れ帰ったあと、怨は理乃を自分家において気ままに犯している。

 完全に屈服し怨専用マンコとなった理乃はそれを幸せと感じ、ここで暮らしていうる。

 

 部下に仕事の指示をしながらも怨が望めば服を脱いで奉仕する事もいとわない怨に側近だったモノ達は怨に復讐をしようとするが例外無く叩き潰された。

 

 代表が家を出る事なく信頼する部下もいなくなった会社は規模を縮小しているが理乃にとってどうでもよく、ひたするに怨の肉マンコとしていられれば満足だった。

 

 

 気絶した理乃に構わず腰を振って中に射精する怨。ベッドで仰向けの理乃のお腹が精液で膨らむ。

 

 

「よっと」

 

 

 怨がチンコを理乃のマンコから抜くと気絶した状態でもカリ首で削られて浅イキする理乃。注ぎ込まれた精液が理乃のマンコからベッドに溢れ出る。

 

「理乃ちゃんは名器で感度抜群な分、すぐに気絶するからなぁ。お掃除フェラをしないなんてオレの性処理肉人形としての自覚が足りんなぁ。」

 

 

 白目を向いて気絶している理乃をそのままにして、怨は頭を掻きながら部屋を出る。

 下裸で勃起したまま怨は窓を開けると中庭にでる。

 

 中庭には芝生とプール、そして犬小屋が置いてある。

 怨は犬小屋に近づいて中の犬を呼ぶ。

 

「おい、瞬花。」

 

「ああ織尾、148734秒ぶりだね。命令通り一度も自分で触らずに待っていたよ」

 

 

 怨が犬小屋に声を掛けると中から首輪を付けた全裸の女性が出てくる。

 首輪から伸びた鎖で犬小屋に繋がれた女性の名は檜山瞬花という。

 

 自由気ままに生きて、食べたい時に食べ、寝たい時に寝て、ヤリたい事をして生活していた怨を悪として襲ってきた男を返り討ちにした際の戦利品だった。

 

 

 その男に依存していた瞬花は男がなす術も無く負けた事で依存先を怨に移した。

 支配されることに興奮を覚える瞬花はかつては部屋の中で飼われていたが、理乃を手に入れてからは外で飼われる事となった。

 

 

「ああ、あああ。待ちきれないよ織尾。自分で慰めていないけどキミを思って私のここは濡れているよ」

 

 

 瞬花は怨の前でチンチンのポーズをとってアピールする。

 開かれた股は彼女の言う通りぐっしょりと濡れて愛液を垂らしていく。

 

 そのまま犯し責めたいぐらいの痴態だが、さきほどまで最高の女性を抱き切った後の怨はもう一回戦するほどではなかった。

 

 

「おまえの我慢なんて知らん。理乃が気絶したから掃除せぇや。」

 

「んごっ」

 

(ああ、私をこの人はただの道具として扱ってくれる。)

 

 

 

 

 怨は言うや否や返事も待たずに瞬花の頭を掴むと口の中にチンコを突っ込む。

 小柄な瞬花では口内にはとうてい入り切らないサイズの巨根をねじ込まれ、喉奥まで届く。

 

 

「おごぉ、げ、っんご!」

 

(口一杯にひろがるオンチポの臭いと味がたまらない。フェラチオをしているだけでイッテしまいそうだ。)

 

 

 奥まで刺さった巨根に吐きそうになりながらも、それすら快感にして被虐趣味の瞬花は怨の肉便器としての役目を果たす。

 

 

(気持ち良いかい織尾。君の役に立っているだけで幸せだよ。どれほど君のオチンポから他の女の臭いがしようとも)

 

 

 怨は持ってきた携帯を弄り、足下の瞬花に目をくれない。舌や唇を使ってこびりついた恥垢や精液などを綺麗にしていく。

 

 

「あむ、れろっ、気持ちいいかい?織尾」

 

「黙ってしゃぶれ便女」

 

 

 咥え込むのをやめて竿や根元を綺麗にしながら怨に話しかけるが冷たくあしらわれる。その目だけで瞬花はマンコから潮を吹かせる。

 

 大きく垂れ下がった陰嚢を口に含み、そのむせ返るような雄臭を口全体で味わう。

 

「じゅるるるる。…はい、綺麗になったよ」

 

 最後にもう一度亀頭を加えるとお掃除フェラを終える。

 

「あー、よくやった。」

 

「ふふ、織尾のペットとして当たり前の事をしたまでさ」

 

 

 足下に侍る瞬花の頭を撫でてあげると嬉しそうにすり寄る。すると一陣の風が吹き、怨は身体をぶるりと震わせる。

 

「あ、おい。口を開けろ」

 

「?」

 

 

 怨が命令すると瞬花は不思議そうにするが、命令通り口を開ける。

 怨は目の前で口を開けている瞬花にチンコを向けると口に向かって放尿する。

 

「寒いとトイレに行きたくなるよな。目の前にトイレが合って良かったわ。」

 

「!?〜〜」

 

 じょぼじょぼと音を立てて犬の様に舌を出した瞬花の口の中に溜まっていく小水。飲み込む事が出来ずに口一杯溜まってもトイレとして使い続けられる。

 

 満杯になると怨は小便を瞬花の顔にかける。屈辱的な事でも瞬花はうれしそうにご主人の小便を顔で受ける。

 

 

(ああ、ああ!出されたもの全てを受ける事が出来るなんて!君のおしっこが私に取り込まれいく♡)

 

 

「ふぅー出た出た。飲んで良いぞ瞬花」

 

 許しを得た瞬花は口に溜まった小便を嚥下する。

 それを見た怨は何も言わずに部屋に戻っていく。

 瞬花も何も言わずに四つん這いで小屋に戻っていき、また怨が来てくれるのまで秒を数えていく。

 




 零は好きです。ケンガンアシュラは基本的にかませが少ないのも魅力ですが戦闘シーンを長々とかけないのでさっくりボコって寝取られて貰いました。

男性キャラで好きなのは関林ジュンとマーヴェラス・セキとムテバと坂東洋平
女性キャラで好きなのは呉迦楼羅
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