※この作品はR-18です。

黒蛇男   作:zubro909

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4. 彩香・葵・沙耶との母娘セックス (19)

「・・・・・・・・」

 

沙耶は全く声を出せなかった。

 

ベッドの片隅から現れたのは、自分の娘である彩香と葵だった。

 

剛が二人で招いて、事前に部屋で隠させておいたのだった。沙耶は自分の狂ったオナニーの一部始終を、二人の娘達に見られていたのだ。巨大なテーブルの上に愛液をビシャビシャに撒き散らしながら、全く動く事が出来なかった。人生で最大の驚きだった。

 

「・・・お母さん・・・」

 

彩香と葵も茫然となって、母親である沙耶を見つめた。

 

自分の母親が、自分達のセックスを盗撮していたこと、それでオナニーしていたこと、剛に大金を積んでいたこと、自分から剛を貪り始めたこと。剛にオナニーを命じられ、気が狂った様に赤ちゃんの様になっていたこと。

 

倒錯した濃い世界がそこにはあった。

 

声をかけられても、驚きの余り、沙耶は口を上げたまま声を発することも出来なかった。

 

ただ、彩香と葵は違っていた。沙耶が剛のことを気にしていたことは想定していたし、自分の母親が極度の男好きで変態であることもわかっていた。自分達が恐ろしく性欲が強いのだから、母親も強いに違いないと考えていた。むしろ変態なメスの母親を愛おしく感じた。

 

「・・・お母さんも一緒なんだね・・・」

「私たちは変態な種なんだね・・・」

 

彩香と葵は沙耶に近づき、沙耶を抱き締めた。沙耶は初めは驚いていたが、娘達が自分の全てを受け入れてくれたことが嬉しかった。(自分の醜い所は全て出した)と思った。彩香は剛の所に歩いて行った。

 

「・・・剛君。お母さんを許してあげてください。この人も本当に純粋な変態で、自分を止められなかったんです。私達家族はもう剛君の事は何でも聞きますから、どうか許してやってください」

「・・・彩香。わかったよ。愛情深くて、すごい家族だな」

 

そう言って、剛は沙耶の元に近づいた。剛の下着の中では、獰猛なペニスが脈を打っていた。

 

「・・・彩香、葵。私もあなた達の剛君のおちんちんを見てもいい?」

「お母さん。かっこつけないで。さっき、”おちんぽ”って言っていたじゃない。それに、もうずっと剛君のおちんちん、盗撮して見まくっていたんでしょ?

「・・・ええ」

「・・・いいわよ」

 

沙耶は歓喜に満ちた表情をし、剛の下着を下した。いつもの通り、ビュンッッ!!と剛のペニスが飛び出した。

 

「沙耶さん。この勃起は、彩香と葵じゃなく、あなたにしたものですよ」

 

彩香と葵は剛のその言葉に嫉妬した。

 

そこからは、沙耶は彩香と葵には全く目もくれず、狂った様に剛のペニスを貪った。剛と沙耶が愛し合い、沙耶が何度も挿入で狂った様にイッた後は、彩香と葵も入り、母親と娘、剛でのセックスが始まった。

 

沙耶と彩香と葵はお互いを嫉妬し合いながら、剛とのセックスを楽しんだ。剛が一人を突き上げている時は、残りの二人は剛ともう一人の身体を舐め上げていた。沙耶と彩香と葵達もお互いをイカし合い、美しく広いスイートで、4人で何度も何度もセックスを重ねた。

 

沙耶は、剛が彩香と葵とセックスした後に身体を洗わせず、ずっと剛の身体を嗅ぎ回し、舐め回した。

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