藤丸立香は先日、寝取られハメ撮りビデオをマシュに見せられて、その場は何となくいい雰囲気で収めたものの、やはり心にわだかまりが残った。
カルデア職員たちにいいように調教されていたマシュと、どのように恋愛すればいいのだろうか。立香には答えが出なかった。
マシュとは付き合っているのか付き合っていないのか曖昧なままの関係を続けており、立香は未だに童貞のままだった。
「マスターさん、お疲れ様です!」
ある日の昼下がり、藤丸立香が何気なく廊下を歩いていると、背後から可愛らしい、弾むような声が聞こえた。
声の主は水着を着たサーヴァント、BBちゃんだ。紫色のロングヘアに、美しい紫色の瞳。褐色の肌に、真っ白なハイレグ水着が目に眩しい。
「お、お疲れさま……」
藤丸立香は思わずどもってしまう。というのもBBが、豊満な乳房をマスターの腕にくっつけて、背後から立香の顔を覗き込んでいるからだ。
藤丸立香はBBの乳房を腕に感じて、顔を真っ赤にした。
先月、召喚されたばかりのこの美少女のサーヴァントを藤丸立香は妙に意識してしまっていた。マシュとの関係が中途半端な今、積極的でチャーミングなBBに、立香はほのかに好意を寄せ始めていたのである。
「実は、マスターさんにお願いがあって来たんです。このブルーレイディスクを是非、独りで見てほしいんです!」
「え? 急にどうして?」
立香は思わずブルーレイディスクを受け取ったが、当然の疑問を口にした。
「見たら感想くださいね! では!」
BBは、そのまま有無を言わさず去って行った。
(急に、どうしたんだろう……)
立香は水着BBにもらったブルーレイディスクをまじまじと見た。ラベルもない無記名の、何の変哲もないディスクだ。先日見たマシュの乱交ビデオを思わず思い出す。嫌な予感がしたが、中を見たいという好奇心が勝ってしまった。
自室に帰り、自分のパソコンにブルーレイディスクを挿入すると、すぐにディスクが回転する音がして、動画再生ソフトが起動した。
ビデオが映し出した場所は、テレビ番組を収録するスタジオような場所だった。そのスタジオの中央に、ハイレグ水着を着た美しい紫色の髪をたなびかせた美少女が立っていた。
そう、彼女は藤丸立香にこのブルーレイディスクを渡した張本人ーーーBBである。
『せーのっ……! 豚姦BBーーー、チャンネルーーーーーー!』
BBは、コケティッシュな声を張り上げ、異様な番組名を宣言した。
(え? 今、ぶ、豚姦って言った?)
立香はあまりの事態に混乱してしまう。今、自分が好意を寄せているサーヴァントが、テレビの番組のような形式のビデオで、豚姦がどうのと言っているのだ。
『司会と女優はみんなの小悪魔、BBちゃん。そして男優は、金玉パンパンにして絶対にわたしを孕ます気マンマンのオス豚さんでーす!』
スタジオのそでの方から、鼻息の荒い豚が現れた。ずんぐりと太った醜いオス豚だ。ドリル状の大きなペニスを勃起させ、かつBBの言うように睾丸をパンパンに張らせて交尾する準備は万端だ。
『視聴者は、好きな女の子がセックスしててもオチンチンをシコシコするしか能がない、マスターさんでーす!』
ビデオを見ている自分のことをまさに言われてドキリとする立香。
『さ~て、まずはキスから始めちゃいますね♥ セックスの基本はまずキスから! 童貞のマスターさん、大事なことですから、ちゃんとメモってくださいね! チュッ♥』
BBは、豚の唇に軽くキスをしてから、舌を豚の口内にねじ込んだ。
ーーーペロペロッ、ベチョベチョッ!
下品な音を立てて、激しく舌を絡ませあうBBと豚。
『ああっ、激しいですっ♥ もっとキスしてくださいっ♥』
豚もさらに激しく舌を動かし、BBの口を犯す勢いである。
BBは仰向けに寝そべり、豚の背中に手をまわして、ちょうど抱き合うような恰好でディープキスをしている。
『豚さんのキス、すっごいですよ♥ 女のコもろくに口説けない、オナニーだけが取り柄の短小包茎マスターさんは、このビデオを見ながらオチンチンおっきくしているんでしょうね! あ、そうそう! どうしてわたしが豚さんとイチャイチャするビデオを撮るのか疑問でしょうね! ご親切にも説明してあげましょう! それはBBちゃんがちょっと優しくしたら、勘違いして邪な視線を送ってくる短小包茎マスターさんにわからせるためです! あなたなんてこの豚さん以下のみじめな生き物ってことを知ってほしくて!』
(え……そ、そんな理由で豚とセックスしてみせるの?)
立香はあんまりなBBの言い草を聞いて、気を失いそうになる。
『マスターさんの目の前で、今からでも豚さんと交尾したいんですが、わたしも鬼ではありませーん! マスターさんにはチャンスをあげます! これから毎日豚さんとのアッツアツなビデオを送っていきますので、それを見て射精せずに我慢できたらセックスするのはやめてあげます! ではまた明日、お会いしましょう!』
ビデオが終わり、パソコンの画面が暗転する。あまりの出来事に、立香はしばらくパソコン前で微動だにできなかった。
◆
翌日、放心している立香が歩いていると、妙にニコニコしながらBBが近づいてきた。
「昨日のブルーレイディスク、見てくれましたよねぇ?」
そう言って悪戯気に微笑むBB。
「BBちゃん、どうしてよりによって豚とセックスしようとするんだよぉ……」
立香はもう泣きそうな表情になっている。
「お忘れですか? この水着を着たBBちゃんは、女神ペレの神核をインストールしているということを! 女神ペレの夫、カマプアアは豚神ですよ? つまり、今のBBちゃんにとって、豚さんは全然ストライクゾーンなのでした!」
BBは得意げにまくしたてて、またブルーレイディスクを立香に押しつけた。
「それでは2作目のビデオです! 今度も力作ですから楽しんでくださーい!」
立香はブルーレイディスクを押し付けられて、途方に暮れる。
しかし、立香は結局は言われた通りに、パソコンにブルーレイディスクを挿入してビデオを再生してしまう。
立香は、BBの痴態の続きを見たいけれど、豚とセックスはさせたくないというアンビバレントな気持ちで揺れていた。
『豚姦BBーーー、チャンネルーーーーーー!』
ビデオが始まるや否や、また可愛らしいBBの声で狂った番組名が宣言される。
立香は思わず生唾を飲み、パソコンの画面を食い入るように見つめる。
(このビデオを見て、イクのを我慢できたらBBちゃんは豚とセックスしないんだよね……! 豚となんか絶対セックスさせない!)
そう思いつつも、早くも立香の下半身は半勃ちになっていた。
『さ~て、キスの次は挿入……にいきたいところですが、まだまだ前戯ですよ! 豚さんのエッチなところをナメナメペロペロしたいと思います♥』
BBは、豚の尻の方に移動して、膝をついた。
画面いっぱいに人間よりはるかに大きな豚の金玉が映る。
『マスターさん、見えますか~? 豚さんのキンタマ、パンパンですよ♥ BBちゃんと交尾したがってる♥ 溜まった精液ぜーんぶBBちゃんのオマンコに注ぎたがってる♥ そんなエッチなキンタマ、です♥ ああ、家畜くさいキンタマをクンクンしていると、BBちゃん感じてきちゃいます♥』
豚の金玉に鼻を押しつけてクンクン匂いを嗅ぎながら、股をもじもじしているBB。
『じゃあ、失礼して、キンタマ舐めちゃいますね♥』
BBはまず大きくベロリと金玉を舐め、それからベロベロと丁寧に舐め始めた。舌で舐めまわすたびに、豚の大きい睾丸がゴロゴロと動く。
『ブキッ、ブキィッ!』
豚はこれまで感じたことのない快楽に、思わず鳴いてしまう。
『豚さん、感じてますね~♥ 今日はエッチできないですからもっとサービスしないと♥』
今度はBBちゃんは豚の肛門に顔面を近づける。
(え、まさか? 豚の肛門に何を……ああっ!)
BBはなんと、豚の肛門に鼻を近づけ、クンクンと匂い始めた。
『クンクンッ❤︎ 豚さんの肛門くさっ❤︎ 思わずBBちゃんの乳首もビンビンになっちゃいますねっ❤︎ 生まれてから1回でも洗ったことありますかぁ? でも病みつきになる濃厚フレグランスですよ♥』
豚の汚い肛門をクンクン匂いを嗅ぎながら発情しきったメスの顔をさらすBB。
『このくっさい豚さんの肛門ペロペロしちゃいますからね♥ マスターさんも見ててください♥』
(BBちゃん、豚のアナルなんて舐めないでくれ……)
立香はそう思いつつも、彼のペニスはカチカチに硬くなっていた。彼の被虐的な性癖が刺激されてしまっている。
ーーーベロベロベロッ! ベロベロッ!!
立香の葛藤をよそに、BBは豚の肛門を容赦なく舐めまわす。
『豚さんの肛門、今日はとことん綺麗にしますからね♥』
BBは肛門に舌を突き立て、ドリルのように舌を肛門にねじ込み、ベロベロと舌を動かしている。
『ブヒッ、ブキイッ!』
豚も肛門を激しく舐められて気持ちよさそうに鳴いている。
(ああ、もうやめてくれ……でも、でも……ああ)
立香は葛藤で胸が張り裂けそうであった。BBちゃんが豚と前戯しているところは見たくない気持ちと、寝取られるところが見たいといった被虐的な気持ちがぶつかり合っていた。
『もっと気持ち良くしちゃいますね♥ ほら、肛門を舐めながらオチンチンをこうして擦るといいでしょう?』
BBは、尻の穴を舌で舐めしゃぶりながら、手で豚のペニスをしごき始める。
『ブヒッ、ブヒブヒッ!!』
あまりのアナル舐め手コキの快楽に、さらに豚がけたたましく鳴く。
ーーードピュッ! ドピュドピュッ!!
豚は耐えきれず、吐精してしまう。
その大量のザーメンが飛び散り、BBは一部を手で受け止めた。人間の精液より特段に濃い、ドロドロの白濁液だ。
そして、BBは指でザーメンをすくい、そのまま口に含んでしまった。
『すっごい濃ゆくて美味しいザーメンですね~♥ 舐めてるだけで豚さんとセックスしたくなってきます♥ でも我慢です! 我慢して先輩をじらさないとゲームになりませんから!』
立香はBBちゃんがアナル舐め手コキから豚の精液を舐めとる様を見て、ぶるっと体を震わせた。
ーーーピュッ……ビュビュッ……
ペニスに触ってもいないのに、立香はパンツの中に直接射精してしまっていた。好ましく思っている女性が、オス豚に性的奉仕をするビデオは、彼の被虐的な性癖にはもう我慢できないくらいの刺激であったのだ。
(ああっ、もう射精しちゃった……)
ビデオに我慢できず思わず射精した事実に、立香は情けなくて目に涙をにじませた。ーーーその瞬間、立香の部屋の壁がぐにゃりと歪み、TVのスタジオのような場所に周囲の風景が変わっていった。
立香が気付くと、そこは今までビデオで見ていた場所、豚姦BBチャンネルの収録場所だった。
立香の目の前には、水着を着たBBちゃんが腕を組んで、うなだれている立香を見下ろしていた。
BBの隣には、さきほどのオス豚もぴったりとくっついていた。まるでBBが自分のメスだと言わんばかりのふてぶてしい態度だ。
BBの表情は冷たく、立香を軽蔑しきっているのがありありと表れていた。
「あ~あ。2回めのビデオでもう射精しちゃったんですね! マスターさんのマスターって、マスターベーションのマスターなんじゃないですかぁ?」
信じられないと言いたげに、BBは冷たく言い放った。
「真性マゾのマスターさんは、BBちゃんと豚さんのセックス見たさにわざと射精したんですよね? じゃないとこの速さは説明できないですよー! でも、約束は約束ですから今から豚さんとセックスしちゃいましょうか!」
「ち、違うんだよ……わざとじゃないんだ……僕は本当にBBちゃんが豚とセックスするところなんて見たくないんだよぉ……」
立香は哀れにも泣き崩れた。
「ふ~ん、どうなんでしょうかねぇ。じゃあ、辞めてほしければ、お願いしてみればどうでしょう? 例えば、あなたの出身国日本の屈辱的なお願い方法、『土下座』をしてみるとか! さらに全裸だったらBBちゃんも感激しちゃうでしょうね!」
「ぜ、全裸で土下座なんて……そんなのできないよ」
「じゃあ、やめませーん! 豚さんと今からエッチしちゃいまーす! 豚さんもオチンチンをパンパンにしていつでも交尾OK、って感じですし!」
BBは、オス豚の勃起したペニスを両手で掴んで、シコシコと擦り始めた。
「豚さんのドリルペニス、すっごいですね~♥ いまからBBちゃんを可愛がってくださいね!」
そう言ってBBは、恥垢まみれの豚の勃起ペニスを口に含んだ。
ーーーグッポグッポ、グッポ!!
BBは激しく頭を振ってフェラチオする。BBの可愛らしい口に、豚のドリルペニスが何度も出し入れされる。
ビデオではなく、目の前で豚と前戯をするBBをみるのは、やはり生々しさが段違いであった。
「ブキイッ! ブヒブヒッ!」
醜い豚は、BBの舌技に気持ちよさそうに鳴いている。
「もうエッチな汁がオチンチンの先から出てますね~♥ 美味しいです!」
豚のペニスの先端から、白濁した先走り汁がでている。BBはその液体をうっとりと舐めて、ごくりと嚥下した。
「このままお口で豚さんがイッたとしたら、もったいないですね! そろそろペニス挿入しちゃいますね! BBちゃんのオマンコ、準備万端、ですよ!」
BBは水着を脱ぎ捨て、全裸になる。
BBの肢体は全身日焼けしているにもかかわらず、肌は滑らかであった。ツンと立った乳首に、ぷっくり膨らんだ乳房。陰毛はきちんと形が整えられていた。
この完璧なボディが、今、醜いオス豚に捧げられようとしている。
(BBちゃん、なんて綺麗なんだ……)
BBがまさにセックスしようとしているにもかかわらず、立香は思わず初めて見るBBの裸体に見とれてしまった。そもそも立香は生身の女性の裸を見ることが初めてなので、見とれるのも仕方がないことではあったが。
「さあ、豚さん♥ BBちゃんのオマンコ、ここですよ~♥」
BBは四つん這いになって、自分の膣内を両手でくぱぁと開いてみせる。BBの陰唇はピンク色で、もう濡れそぼっていた。
「ブヒッ! ブヒブヒッ!」
オス豚は、鼻息荒くBBに後ろから覆いかぶさる。そして、腰をカクカクと振り、ペニスを陰部に押し付けた。
ドリルペニスが女性器に擦り付けられ、ピンク色の小陰唇がめくれて見えてしまう。
BBの愛液とオス豚の先走り汁で、ペニスはヌルヌルと滑るが、なかなか膣内に侵入していかない。
「きゃあっ♥ 豚さん、乱暴! でも、その強引さにBBちゃん魅かれちゃいま-す!」
BBちゃんはオス豚のペニスを擦り付けられて、嬉しそうだ。
「わ、わかったよ、裸で土下座するから豚とセックスなんてやめてよぉ……」
あまりの光景に我慢しきれなくなった立香は、とうとう屈辱的なお願い方法を受け入れた。
立香は、泣きながら服を一枚一枚畳んで床に置き、そしてとうとう全裸になってしまった。
立香のペニスは、先ほど射精したばかりにも関わらずBBと豚との前戯を見てビンビンに立っていたが、さすがにそれは恥ずかしくて両手で隠す。
「お、お願いします……BBちゃん、豚となんかセックスしないでください……優しくてかわいいBBちゃんに戻ってください……ひっく、うう……」
立香は泣きながら、かつペニスをおっ立てながら、性器で繋がろうとするBBに向けて全裸で土下座をした。
「うわー、本当に土下座した! あはは、女のコに言われた通りに素っ裸で土下座しちゃうなんて、人として終わってますね〜! 豚さん以下の、さしずめナメクジ系マスターさんですね! でもだめでーす! 豚さんとのエッチ、やめません! むしろ濃厚にエッチしちゃいまーす❤︎」
BBは豚に覆いかぶされながら、立香の土下座を見て高笑いをする。
「だって、土下座したじゃない! 裸でお願いしたじゃない! やめてよ、本当に豚とセックスするなんてやめてよぉ……」
立香は全裸で土下座したまま、泣き崩れる。
「ほんとおバカさんですねー! 哀れなナメクジとの約束なんて、守ると思いますか? そもそも童貞の分際で、このスーパーAI、グレートイービルなBBちゃんに恋しようってのが間違いなんでーす! マスターさんなんて、BBちゃんと豚さんがパコパコエッチしているのをみて、哀れなお猿さんみたいにオチンチンをいじっているのがお似合いなんですよー!」
「ブヒッ! ブヒブヒッ!」
オス豚がBBの言い分に同意するようにけたたましく鳴く。
「もう待てませんよね? ナメクジオナニーマスターさんは放っておいて、そろそろつながっちゃいましょうか!」
「ブヒッ! ブヒブヒッ!!」
BBはオス豚のパンパンに膨らんだドリルペニスを持ち、自分の女性器へといざなった。
ーーーズヌヌッ!
一気に子宮口近くまで豚のドリルペニスが挿入されてしまった。
「はいっちゃった♥ 豚さんのドリルペニス、ズッポリはいっちゃった♥」
「ブヒッ、ブヒヒッ!!」
オス豚は鼻を鳴らしながら、腰を激しくBBの尻に打ち付ける。
パチンッ、パチンッと激しいスパンキング音がスタジオに響く。
「ああっ、すごいっ♥ 豚さんのドリルみたいなオチンチン、気持ち良すぎるっ♥ BBちゃんの奥まで届いてるっ♥ マスターさんみたいな短小包茎じゃあ絶対こんなに気持ち良くならないでしょうねっ♥」
「ブヒッ! ブヒッ!!」
豚は気持ちよさそうな表情で、BBのオマンコを勃起ペニスで味わっている。
「ああ……BBちゃん、そんなぁ……」
立香はショックのあまり、全裸で土下座の体勢から微動だにできないようだった。
しかし、豚に寝取られ、その体勢でも彼のペニスがはち切れんばかりにパンパンになっていた。彼の被虐的な性癖は、こんなシチュエーションになってまでも頭をもたげていた。
立香の性的ボルテージの高まりと共に、豚の腰振りが段々激しくなる。
「ああっ、豚さん、もうイクんですか? BBちゃんの子宮に精液をぶちまけるんですか? いいですよっ♥ 豚さんの特濃精液をBBちゃんに容赦なくぶちまけて孕ませちゃってくださいっ♥」
「ブヒッ! ブヒブヒッ!!」
ーーードピュッ!! ドピュピュッ!!
豚のゼラチンのような特濃精液がBBの膣内に放たれる。
あまりの量に、BBの膣内から溢れ出る白濁液。
「ああ、本当に豚さんのオチンチンすごかったです♥ 粗末な人間のペニスなんて未来永劫興味なくなっちゃいますね♥」
ーーームクムクッ!!
豚はセックスを褒められたのが分かったのかは知らないが、BBの中で射精したばかりと言うのに、再びペニスを膨隆させた。
「きゃあっ♥」
自分の膣内で再び大きくなった豚のペニスを感じて、BBは嬌声をあげる。イッたばかりというのに、驚異の豚の性欲である。
「すご~い♥ こんなにBBちゃんの子宮を精液でタプタプになるまで射精しておいて、まだ豚さんのオチンチンおっきくなるんですねー♥ じゃあ、今度はゆっくり愛し合いましょう♥」
今度は正常位になって、豚と向かい合わせになるBB。
ーーーベチョベチョッ! ベチョチョッ!!
激しいディープキスをしながら、今度はゆっくり腰を振り、スローセックスを楽しむBBとオス豚。
「ああっ、すごいです♥ まだまだセックスを楽しみましょうね、豚さん♥」
うっとりとした表情で、豚とキスをするBB。
もうBBは、立香のことなど眼中にないようであった。
「うう……BBちゃん……うっ」
立香は全裸で泣きながら、BBと豚とのセックスを見て射精してしまった。本日2回目の射精であった。
立香は、自分の性癖を情けなく思いながらも、涙と射精を止めることはできなかった。
次はブーディカで寝取られビデオレター書こうと思ってます。