はじめまして!!自分でも書きたくなりました。
初投稿な幼稚な文章です。暖かい目で見てください。
プロローグ
クラスまるごと異世界トータスへ召喚された一行。
突如現れた魔法陣がクラスを光が包めば次の瞬間には大聖堂のような場所が目の前に広がり法衣のような纏った老人が深みのある笑いをしクラス一行に話しかけた。
「ようこそトータスへ。勇者様、そしてご同胞の皆様。歓迎しますぞ。私は聖教教会にて教皇の地位に就いております。イシュタル・ランゴバルドと申す者。以後、宜しくお願い致しますぞ」
そういってクラスメイトを一瞥し微笑みを溢し頭を軽く下げた。
その心の内にどす黒いなにかを宿して。
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その場を離れ幾つもの長テーブルが並び一行が席に着けばワゴンに紅茶のようなものを乗せたメイドが一行に配りはじめる。
全員が美女、美少女といった者達でクラスの男子達が初めて見るメイドに目を輝かせ中には明らかに邪な目を向ける者までいた。
そんな男子達を女子達は冷たい目を向けていた。
全員に配り終わるとイシュタルはこの世界の現状について説明を始めた。
曰くこの世界では魔族、人族、亜人族の3つの種族があり魔族と人族は長い間争いを続けていた。
しかし近年、魔族達が魔物を使役し争いが激しくなってきた。そんな時、この世界に存在する神"エヒト"による神託があり異世界から勇者を召喚しこの世界を救ってはしいというものである。
正義感に溢れる天之川光輝がその言葉を聞き、教師の反対を押しきり混乱するクラスメイトをまとめ自分は必ずこの世界を救うと宣言しクラスメイトも、そんな彼に惹かれ次々と自分も戦うといい出す。
そんな状況をイシュタルは深い笑みを浮かべクラス一行を眺めていた。
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これまでは正史どうりだがここからは、正史にはない物語のはじまりである。
欲望と人間の闇を利用した。あるものには絶望、あるものには極楽をもたらす。
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その日の晩、一行は各自に割り振られた部屋でのんびりとしていた。
明日からはこの世界での戦いや知識についての説明があるという。夜は王族との顔合わせや地球ではありえない様々な料理を食べ一行は満足して部屋で休んでいた。
夜も過ぎそろそろ眠りに入る時に一部の男子達の部屋にノックが起きる。
何か連絡か?
そんな呑気な考えでドアを開けると目の前に現れたのは昼間に見たメイドが部屋に入ってきた。
昼に見た時とは違い妖しい魅力をもつ彼女達に男子達は驚き固まる。
そんな彼らにメイドはうっすらと笑みを浮かべメイド服を脱いでいく。
突然、目の前で美少女のストリップがはじまり男子達は更に固まる。
しかしそんな状況でも下半身には熱が入りすぐに完全に勃起する。
メイドは服を全て脱ぐと生まれたままの体をさらけ出す。
豊満なおっぱいにデカイ尻、そしてマンコを男子達に見せつけメイド達は目的を話しだした。
曰く勇者様の同胞に奉仕をすることもメイドの勤めだという。
そして異世界の力を持つ彼らの子を孕むことでこれからの世代を作る目的もあるという。
男子達は彼女達の言葉を半分も聞いていなかった。ただ目の前の極上の女と早くヤりたいという気持ちでいっぱいだった。
メイドはそんな彼らに微笑みを溢しこう告げた。
「どうかこのはしたないメイドに異世界のザーメンをお恵みください。」
その一言で最後に残っていた理性を振り切り男子達は目の前のメイドの体にむしゃぶりついた。
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このメイド達の行動には言ったとうりの目的もあるが別の目的もあった。
"一部"の男子とあったが、これは戦争に対し反対派の人間もしくはメイド達を欲望の対象として見ていた者である。
前者はメイドの体を与えることで戦争に対してヤる気になってもらうこと。
後者に関しては単に扱いやすくするためである。若い男子を女で簡単に操れるというハニトラである。
そのためメイド達は目の前で必死に腰を振ろうとしている男子達を心の中で笑っていた。
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「ふぅ、ふ、、んふ、ぷはっ、如何ですか近藤様。私とのキスは。」
「ああっ!!マジで異世界最高だわ!」
近藤礼一はメイドとのキスで完全に気分が上がっていた。地球ではこんな美少女とは縁すらなかったのでトータスへの召喚を完全に喜んでいた。
「な、なぁ、そろそろコッチのほうも・・・」
そういって近藤は完全に勃起したチンコをメイドに見せつけた。そんな近藤をメイドは軽く微笑み。
「まぁ、それではこの淫乱なメイドが鎮めてみせます。大丈夫ですよ。夜はこれからですから。」
そしてメイドは近藤のチンコに手を伸ばしていく。
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「んぼ、んん、くちゅ、くちゅぐちゅ!!」
部屋の中でメイドは激しく頭を上下させ自らの口を蹂躙するチンコにフェラチオをしていた。
「ははっ!!メイドが俺のチンコをしゃぶってやがる!オラッもっと舌使って奉仕しやがれ!!」
そういって部屋の主の男・・・斎藤良樹はメイドの頭を掴み強引にフェラチオをさせる。
最早イマラチオに近いがメイドは少し顔をしかめるだけで奉仕を続ける。
ジュルジュルと音をたて斎藤のチンコを口でしごくメイド。そんなメイドの態度に気分を良くし混み上がってくる快感にだらしない顔をする斎藤。
「んぐっ!!出すぞ受け止めろ!」
「んんっー!!」
ビュル!!ビュル〜!!
童貞の濃いザーメンを口の中で射精しメイドは流石に苦しい表情を浮かべる。
しかしそれでも出されたザーメンを残さず飲み干すメイド。
「けほっ、けほっ、斎藤様の濃いザーメン大変美味しかったです❤️」
「へっ、そんなに欲しいならもっとくれてやる。早く股開けや」
今までにない射精の余韻に浸りながらも童貞の性欲は収まらずチンコは硬いままである。
メイドはそんな斎藤の様子に妖艶な笑みを浮かべ股を開く。
「では斎藤様。私のマンコにその逞しいチンコをお入れください❤️」
その言葉に斎藤は理性をなくしメイドに覆い被さった。
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「はぁ、はぁ、おっぱいだ。おっぱいだ!!」
部屋で一人興奮しながらメイドのもつ豊満なおっぱいを揉みしながら中野信治はチンコをメイドにしごかしていた。
「ふふっ、あっ、あん、中野様。そんなにおっぱいに夢中になられてこんなにチンコからエッチな汁が出ていますよ。」
そう言って更にしごくスピードを上げる。
ねちゃねちゃと我慢汁を出しながらおっぱいを堪能する中野。自分でするのとは全然違う感触にすぐに限界が訪れる。
「おほっ。もう出る。」
ビュル!!
「きゃっ!!」
量は少ないが粘りけなあるザーメンがメイドの手を汚す。メイドは手についたザーメンを見るとおもむろに豊満なおっぱいに塗り出した。中野はそんなメイドの様子をただ見ていた。
「ふふっ、中野様。このおっぱいは中野様専用ですよ❤️」
目の前に自分のザーメンをマーキングする美少女。そんな状況で中野は我慢ができるはずもなかった。
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パンッ、パンッ、パンッ!!
「んほぉ〜〜❤️あん、ダメです〜❤️またイっちゃいます〜❤️」
部屋の中で肉がぶつかる音とメイドの喘ぎ声が響く。
最初こそ余裕を見せていたメイドだったが部屋の主・・・清水利幸は異世界転移、そして脱童貞による気分の最高潮。更には自分の中に眠る力の存在が絶倫に近い状況作りだしていた。何度射精しても萎えないチンコにメイドも流石に余裕を無くしただ一匹のメスとして清水とセックスをしていた。
「くっ、また出るぞ!!マンコで受け止めろ!」」
ぶるんぶるんとバックで腰を振りおっぱいを揺らしながら清水がメイドにいう。
メイドはそんな清水の様子に顔を喜ばせ更に腰を振るスピードを上げる。
「はっ❤️はい〜❤️やん❤️清水様〜❤️このはしたないメイドにどうかザーメンをお恵みください〜〜❤️」
パンッパンッパンッ!!
ラストスパートをかける清水とメイド。そして・・・・
ドクン!!
ビュルルル〜!!ビュル!!
「おっほ〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️イっく〜〜〜〜〜❤️❤️」
メイドは出されたザーメンに一瞬白目をむき尻を上げた状態で力なく崩れる。その表情はアヘ顔をさらし幸せに満ちていた。
そんなメイドの様子を清水は満足げに眺め自分の状況を考える。
「そうだ。俺は選ばれたんだ!!ひっ、ひひっ。この世界でなら俺は主人公になれるんだ。俺の力なら女もいくらでもできるんだ!!」
自分の中に眠る力にいち早く理解しようとしている清水。その近くでメイドの体には僅かな魔力が流れていた。
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その日の晩。幾つかの部屋で若い女の喘ぎ声が響きわたった。
欲望にまみれたありふれた現実がはじまろうとしていた。
そんな訳でスタートしました。今回は檜山意外の小悪党+清水です。彼らや遠藤といった自分の力をエロいことに使うのがツボです。頑張って投稿できたらいいなと思います。
ps
他の男子は寝てるかヤバいと感じたのでメイド達の誘惑はスルーしました。