※この作品はR-18です。

ありふれた現実で原作崩壊   作:二次陽

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雫ちゃん達の休日での出来事です!!
狩谷君達は強くなってきた魔物に苦戦するようになりセックスをする余裕がなくなって宿屋で休んでいます。


閑話 孤児院での一日

ホルアドの町。

 

恵里は雫、香織、鈴の三人を連れて孤児院にやってきていた。

 

オルクス大迷宮の攻略も八十層を越えて、魔物の強さが段違いになり、今までのように簡単には進めなくなっていた。

 

狩谷達も魔物の相手に精一杯になり迷宮内でのセックスが難しくなり恵里は欲求不満になっていた。そこで攻略の休みの日に狩谷から常識改変の紙をもらい日頃のストレスを発散させるために雫達を誘って、以前に調べていた孤児院へと足を運んでいた。

 

その孤児院は十一歳を越えると外へ働きに出かけるので残っているのは小さな子供達だけであった。

 

(まだ性に目覚めたばかりのショタの筆下ろしとか絶対に美味しいだろうな〜❤️)

 

すっかりビッチになった恵里は心の中でこれからするショタとのセックスに期待していた。

 

しばらく歩くと四人は目的地である孤児院に到着した。

 

中へ入ると、大勢の子供と一人の老人が遊んでいた。老人は恵里達に気づくとゆっくりと近づいてきた。

 

「おぉ!ようこそ、おいでくださった使徒様。本日は子供達の世話と儂の診断にきてくださり、誠にありがとうございます。」

 

その言葉を聞き恵里は魔法の紙を発動させた。いつものように恵里以外はセックスに開放的になり疑問を持たない。

今回は追加で子供達にはセックスは遊びでありチンコの世話も当たり前だと認識させる。

 

魔法が発動すると恵里も含め四人は服を脱ぎ全裸になる。最早、服を着ている時間よりも裸でいることのほうが長くなってしまった。

 

子供達も同じように服を脱ぎ裸になり、恵里達の裸に反応した大小様々なサイズのチンコを見て四人も顔を赤くする。

 

「それではお前達、使徒様に迷惑をかけぬよう"遊んで"もらうのだぞ?」

 

「「「「「「「「「「は〜い!!」」」」」」」」」」

 

そう言って子供達はそれぞれ香織以外の手をとってバラバラに別れ遊びはじめた。

 

「ほっほっほっ!やはりあの子達も元気じゃの〜。それでは香織様は儂と一緒に来てもらえますか?」

 

「はい❤️」

 

しっかりと自分のおっぱいとマンコを見てくる視線に気づきながらも香織は老人についていった。

 

こうして四人はそれぞれ子供達や老人の相手を夜までするのだった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

鈴の場合。

 

「まてぇ〜い!!この鈴様から逃げられると思うな〜!」

 

鈴は子供達三人と一緒に外で鬼ごっこをしていた。

 

クラスのムードメーカーである彼女はすぐに子供達と仲良くなり遊んでいた。

 

流石に本気で相手はしてないので三人に合わせてゆっくりと追いかける。しかし、三人の他にもう一人の子供が鈴の後ろから近づきそして、

 

「かんちょー!!」

 

ズポッ❤️

 

「んぎぃ!?!?」

 

両手の人差し指を合わせ鈴のアナルに向かっておもいっきり突き刺した。

いきなりのことに悲鳴を出し倒れるが狩谷達に開発された体はすぐに指に反応し逃がさないように締め付ける。

 

指が抜けなくなった子供は面白がってアナルに入ったまま、指の間接を曲げたり上下させることで鈴に刺激を与える。

 

「こ、こらぁ❤️鈴のアナルで遊ぶなぁ〜❤️」

 

注意をするが鈴自身、アナルを弄られ感じはじめていたおり、そこに鬼ごっこをしていた三人も近づき寝転がっている鈴を囲みだした。

 

「鈴おねーちゃん!次は僕達がチンコで遊んであげるね!」

 

そしてチンコを鈴の体に擦りはじめる三人。

 

一人一人は小さく皮も被っているが鈴の裸にしっかりと勃起していた。二人は乳首にあてて最後の一人は口に入れる三人。

 

口に入ったチンコに無意識に反応しすぐにフェラチオをはじめる鈴。

 

「ん❤️んぅ❤️ジュルジュル❤️」

 

アナルに指を入れられ乳首をチンコで刺激しフェラチオをする鈴に四人はすぐに限界がぎた。

 

ピュッ❤️と可愛らしい射精をして鈴の体を汚していく。見た目は幼いが性欲は凄く、射精したばかりなのにチンコは元気なままだった。

 

鈴は起き上がると「はぁはぁ❤️」と息を荒げ、目の前のチンコを味わうために近くの茂みに連れ込む。

 

しばらくすると茂みから鈴の喘ぎ声が聞こえてきた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

恵里の場合。

 

「フフっ❤️君は何分持つかな〜❤️」

 

パンパン❤️と寝室で子供の上に跨がり笑顔で腰を振る恵里。

 

その周りには六人ほどの子供がおり、全員が必死にオナニーをしていた。子供達は恵里の下で幸せそうにしている子供を見て羨ましそうにチンコをしごいていた。

 

その内の一人が我慢できなくなり恵里の体に手を伸ばすが、恵里はその手を掴みニッコリと笑みを浮かべると、

 

「もうぉ〜❤️ダメだよ?僕とセックスしたかったら順番はちゃんと守ってね❤️」

 

そう言うと腰を振るスピードを上げ射精を促す。

 

うっ!と体が震えるとあっさりと射精する子供を恵里は優しく撫でるとチンコを引き抜く。

 

(これで三人目〜❤️童貞狩りが楽にできるし孤児院を選んで正解だったな〜❤️)

 

心の中で自分の案を自画自賛し次のショタに目を向ける。

 

すると、残った六人は一斉に恵里に飛びがかり各々が穴に向かってチンコを入れる。

 

恵里は一瞬驚くが特に拒まずにショタの欲望を受け止めていく。

 

(あぁ〜❤️焦らしすぎたかな?まぁいっか❤️ショタの必死な顔って最高だし❤️)

 

そうして恵里は子供達が満足するまでひたすらに腰を振り続けた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

香織の場合。

 

「すみませんな〜香織様。儂の面倒まで見てもらって。」

 

院長室で老人は申し訳なさそうに言う。

 

「大丈夫ですよ❤️それよりも私のおっぱい気持ちいいですか?」

 

対する香織もパイズリをしながら笑顔で返す。

 

「ええ、とても素晴らしい乳をお持ちですな?」

 

「フフっ❤️ありがとうございます。普段は皆、雫ちゃんのおっぱいばかり見てるんですけど私だって結構大きいんですよ❤️」

 

そう言って老人とは思えないサイズのチンコをおっぱいでしごいていく。

 

「・・・・・すまぬが香織様。儂も歳をとり一回しか出せそうにありません。もしよろしければ香織のマンコに入れてもよいですか?」

 

老人の頼みに香織は快く頷いた。

 

そうして老人に背を向けて尻を突き出した。

 

「どうぞ❤️私のおマンコで気持ちよくなってください❤️」

 

ニュルリと音を出し香織のマンコに老人のチンコが入っていく。

 

「くぅ〜!何十年ぶりの交わりがまさか"神の使徒"様になるとは一生の幸せですぞ!!」

 

すぐに激しく動き快感を得ようとする老人に対して香織も同じように腰を振り楽しんでいく。

 

「あっ❤️あぁ❤️いぃ❤️院長さんのオチンチンあっ❤️クラスの人達よりも立派ですよ❤️」

 

「ほっほっほっ!まだまだ若い者には負けまぬぞ・・・・ふん!!」

 

そう言って一度力を籠めて奥に突き刺す。

 

「おほぉ❤️❤️」

 

一瞬、意識が飛びそうになるほどの衝撃と快感が全身をかける。そして、

 

ブピッ!

 

「おおぉぉ〜〜〜❤️でてりゅ❤️いんちょうさんのオチンチンからいっぱいでてりゅの〜❤️」

 

子宮の奥にまで届き呂律の回らない言葉をだし香織はその場に倒れる。

 

老人は服を着るとそそくさとでていく。部屋の後には香織が、がに股で足を広げ幸せそうなアヘ顔をしていた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

雫の場合。

 

雫は子供達に連れられトイレへときていた。そしてトイレにつくと強引に押し倒され、すぐに犯されはじめた。

 

おっぱいがプルプルと大きく揺れ、周りの子供達はそんな雫のおっぱいに手を伸ばすとグニグニと数人がかりで揉んでいく。

 

「やぁ❤️ダメぇ❤️おっぱい、乱暴にしないでぇ〜❤️」

 

そう言って子供達を注意するが、声とは裏腹に体は正直に反応していく。

 

しばらくすると一人目がすぐに射精し雫の中へと精液を流し込んでいく。チンコを引き抜き満足そうに離れると次の子供がすぐにチンコを入れ腰を振りはじめる。

 

いくら小さくても必死な様子でセックスを楽しむ子供に雫も段々と乗り気になってくる。

 

こうなればとことん付き合おうと心に決め周りにあるチンコも同時に相手にしつつトイレでのセックスは続いていった。

 

二時間後、

 

「やぁ❤️チンコもう無理ぃ❤️あ、あぁ❤️お、お願いぃ❤️少し休ませて〜❤️」

 

童貞を卒業して女を知った子供達は休むことなき雫を犯していた。

 

雫の体はどこを使っても気持ちがいいのだ。おっぱいはでかく挟んだり揉んだりしてもいい。尻も柔らかく途中からはアナルにもチンコを入れひたすらに腰を振り続けた。

 

最早、雫の体には子供達の精液がべったりと染み付き子供達が知らない場所はないというくらいである。

 

そして雫達が帰る時間ギリギリまで犯されトイレに呼びにきた鈴が見たのは便器に座らさせ「あ❤️あぁ❤️」とうわ言のように呟く全身が精液まみれになった雫の姿であった。

 

こうして四人の孤児院訪問の一日は終わるのであった。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

「いや〜今日は楽しかったね!!三人共❤️」

 

帰り道に恵里は虚な目をする雫と疲れた顔をしている香織と鈴に問いかけた。

 

雫は無反応で香織と鈴は乾いた笑みで返す。

 

(いや〜ホント楽しいね❤️狩谷の力をもっと使いたいし例の"計画"もそろそろ真剣に考えてみようかな?)

 

心の中でこれからのことを考えていく恵里。

 

彼女の中には昔にあった"光輝への恋心"は完全に消えてなくなってしまった。

 

 

 

 




今回はショタ+MC+乱交+責任者という自分の趣味に走った内容でした!!

一人一人のエロが短くなってしまい申し訳ありません!!
いざ自分で書いてみるとプレイが被らないように書くのがすごい難しくエロノベルの凄さに改めて思い知りました。
そしてビッチになった恵里ちゃんは独自に何かの計画を進めていきます。どんな内容かはまだ決めておらず、実行するのも結構先になりそうです。

次回は清水君のほうに戻ります。この作品は清水君がメインの物語になってきました。

それではまた、おあいしましょう!!

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