今回の話で清水君達の運命が決まります!!
長いです。
それは突然現れた。
「初めまして、清水様。我が主エヒト様から"最後"の命により馳せ参じましたノイントと申します。以後お見知りおきを。」
透き通った長い銀髪。
感情のない冷たくとも美しい顔。
胸は豊満だが全身のバランスが絶妙である体。
頭から足までを髪と同じ色の鎧に身を包むその姿は戦乙女と呼ぶにふさわしい。
全てにおいて完璧な女を表す言葉は正に"人形"。
エリセンに向かう清水達の目の前に現れた本物の神の使徒・・・ノイントはそう言って頭を下げた。
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ミュウとレミアを依頼で海の町"エリセン"まで送ることになった清水達。
竜化したティオに新しく買った馬車を掴んでもらいエリセンに向かう。馬車の窓からキラキラした目で景色を楽しむミュウ。レミアもミュウを撫でながら同じように楽しんでいた。
そんな二人のやり取りに清水とシアが癒されていると、ふと清水は気になったことがあったのでシアに聞いてみた。
「なぁ、シア?」
「はい、何ですか?」
「昨日、ティオと一緒にカウンセリングするってたけど、一体何したんだ?」
何気ない質問だったがシアはビクッと体を震わせて清水から目を反らす。
「な、ナニもしてませんよ?」
完全に嘘をついているポーズだった。
問い詰めるために近づこうとすると、竜化したティオが代わりに答えた。
『なに、ミュウには少し"男"について教えただけじゃ。』
その一言で全てを悟った清水だったがティオは話しを続けた。
『ミュウは清水殿以外の男に苦手意識を持ちよった。無理もないじゃろう、母親が目の前で大勢の男にレイプされれば誰でもそうなる。』
「・・・・そうだな。」
『うむ。じゃから昨晩にミュウにナニを生やし、妾とシアが男の素晴らしさと女の味を教えてヤったのじゃ!!』
清水は頭が痛くなった。
ミュウは四歳の子供だ。そんな子にチンコを生やして女二人で性教育なんてヤバすぎる。
「・・・・・・結果は?」
正直、嫌な予感しかしないが一応確認する。
『大成功じゃ。あれは将来は大物になるぞ?何回出しても萎えることはなかったからの。』
シアは二人の会話に顔を赤くしていた。まさか四歳の子供とのセックスで感じるとは思わなかったのだ。
「見たことはないけど、ティオにも子供がいるんだろ?いいのかよ。」
『なにを言う。確かに三人の内、一番下でミュウよりも少し大きい位じゃが妾がしっかりと筆下ろしをしたのじゃぞ?』
相変わらずの爆弾発言に清水とシアは顔を合わせ苦笑いをした。最早竜人族の性事情は何でもアリなのだ。
「・・・・理由は?」
『簡単なことじゃ。子供達が妾の体をチラチラと欲望の篭った目で見るようになると妾が童貞を奪ってセックスの素晴らしさを教えるためじゃ!!』
そこから更にティオの話は続く。
『あれはとてもよいぞ?昨日まで妾を親としか見なかった子が一晩経つと一人の女として見てくる視線は心地よいものじゃ。』
竜人族はセックスにおいても子供の頃から最強らしい。
遠い目でミュウを見る清水とシア。心なしかミュウがレミアを触る手つきはいやらしく、レミアもそれに気づいて顔を赤くしながらも受け入れている。
さっきまでの温かい光景が今やエロ空間になっている事実に若干、引いていた。
そしてしばらくの間、空の旅を楽しんでいると急に周りの空気がピリピリと張りつめていく。
清水とシアは慌てて馬車からティオの背中に移り状況を確認する。
ティオもその場に止まり周囲を確認する。
すると上空の雲が割れ一人の女が現れた。
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そして冒頭に戻る。
ノイントの挨拶が終わると清水は彼女の目的について質問を始める。
「ノイントだったか。あんたはエヒトからの使者なのか?」
「その通りです。我が主エヒト様より言葉と褒美を与えるのが我が使命です。」
いきなりのラスボスからのアプローチに清水は最大限に警戒する。
ノイントは清水の様子を気にせずに話を続けた。
「まず主からの言葉ですが"貴様達には飽きた。褒美をやるから後は好きにするといい"とのことです。」
「飽きた?」
清水の疑問にノイントは頷くと、
「主は暇潰しの駒としてあなた方を異世界から召喚しました。しかし、あなた方はこの世界の人間と何一つ変わらない。そんな姿に主は失望されました。次はもう少し面白い駒を見つけると仰られておりました。」
衝撃の真実に清水達は驚く。
ノイントの話を聞くとエヒトはトータスの世界に混沌をもたらすために別の世界から人間を召喚したらしい。だが、呼び出した人間は与えられた力をただ性欲の発散にしか使わない、勇者である光輝も力を持った普通の子供でしかない。
トータスの人間とすることが変わらない、そんな清水達にエヒトは興味を失い飽きたらしい。流石に何度も異世界には干渉できないらしく次の召喚には数千年ほど時間がかかるらしい。
「もっとも、我が主にとって数千年の時間など無に等しいものです。」
ノイントは話すが、この情報は清水にとっては有難いものだった。清水としてはエヒトが放っておいてくれるならこの世界での行動がかなり楽になるし、万が一にも敵対することはなくなったのだ。
清水は次の質問をはじめる。
「"褒美"って何だ?」
「私です。」
『「「・・・・・・・はい?」」』
即答された言葉に清水だけでなくシアと竜化したティオも思わずといった感じだ。
「私はトータスの歴史において影で動いていました。主はそんな私がいるのも、これからは邪魔だと仰られ丁度大迷宮を攻略したあなた方の褒美にと、ということです。」
なるほど、と清水は思った。何故、勇者の光輝ではなくモブでしかない自分かと考えていたがノイントの言葉で合点ができた。大迷宮を攻略したならばこの世界の真実を知ることになる。そこが分岐点だったのだろう。
もし自分達が世界を救うために神に反逆し、神代魔法を集めるのならばエヒトにとってはイレギュラーとして最高の遊び相手になる。
しかし清水達はトータスのことは無関心だった。自分達に危機が来るなら抵抗はするがその程度なのだ。
だからエヒトはノイントを褒美として与え神の言葉を伝えたんだろう。
こうして神に対する問題が解決?した所でノイントは話を続ける。
「私は今、主との接続が無くなりあなたに忠誠を誓うようにと言われました。新たな主"清水"様、そしてご同行の皆様、これからよろしくお願いします。」
頭を下げたノイントを三人は受け入れることにした。彼女が嘘を言っている風には見えず神の使徒の力が戦力になる。更にこの世界についてはティオ以上の知識と理解を持っている。
こうして三人の旅に"元"神の使徒ノイントが加わった。
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その日の夜。
エリセンに向かう途中にある無人島で夜を明かすことになった一行。
ミュウとレミアは馬車で休み、一応シアが外で見張りとして残り、清水とティオはノイントの力について検証するために森の奥へと向かった。
・・・・離れようとすると馬車が揺れているのは気のせいだろう。時々レミアと思われる喘ぎ声が聞こえてくるが空耳だ。まさか娘に犯されて「んほぉぉ❤️」と喜ぶ母親は・・・・隣にいる竜人族くらいだろう。
あんなに仲のよかった親子が一夜で淫らな関係になるなんてと、若干現実逃避をする清水。
(あれ?もしかして俺が一番、普通なのか?)
そんなことを考えながら歩くと開けた場所に出る。
ここでノイントの力を確認する。
「して、ノイントよお主の戦闘能力はどうなのじゃ?」
ティオの質問にノイントは簡単に説明し実際に見せてくれた。
今はないがいつでも出せる銀翼から放たれる羽の光弾。
二振りの大剣を完璧に使い接近戦も可能。
そして彼女は無限の魔力を保有しており"分解"という固有魔法も持っていた。
説明を終えると清水だけでなく、滅多なことには動じないティオですら口を開けポカーンとしていた。
「え・・・・・・・なにそのチート?」
「のぉ清水殿、これからは戦闘はノイント一人で十分ではないのか?」
「いや、むしろ過剰戦力だろ。」
「それもそうじゃのう〜。」
そうして二人はノイントの能力を確認していき、そして、
「次に私の性処理能力についてですが、」
その言葉に清水とティオは反応する。
「私は何百年と生きておりその間、元主のご命令で様々な生物とセックスをしました。ですから、清水様の性処理にはご満足頂けると思います。」
淡々と答えるノイントに清水とティオは悪ノリしこれまでのセックスを聞いていく。
「・・・・・経験人数は?」
「正確な数は数えていませんが千人は越えているかと。」
「どんな人間とヤってきたのじゃ?」
「主に時の権力者や教会の信者、元主のご命令で浮浪者にも希望を与えよと帝国や王国の路地裏で数十年ほど飼われたこともありました。」
ノイントの性経歴に清水といつの間にか魔法でチンコを生やしたティオは息を荒くしながら質問を続けた。
「せ、生物って言ってたけど、人間以外ともヤったのか?」
「はい。人と魔物との間にできた子に魔物の固有魔法が受け継がれるかどうかの実験で主にゴブリンやオーク、後は獣型を中心に交わり子を産みました。」
まぁ失敗でしたけど。と呟くノイントに今度はティオが質問する。
「お主、こ、子供はいるのか?」
「私自身は育てておりませんが、おそらく二百人ほどは産んでいます。教会としては神の使徒である私の子は神の子として扱われましたから。」
質問が終わると二人は顔を合わせノイントの評価をつけた。
この女は、性に対する羞恥心のない完全な性処理人形なのだと。
きっと主として命令すればどんなこともヤるだろう。
そんなノイントを二人は我慢できず"命令"を下した。
「よしノイント、初の命令だ。俺とティオの二人の性処理を頼む。」
「はい。わかりました。」
そうしてノイントは二人の性欲を発散させるために鎧を脱ぎはじめた。
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無人島の森で開けた場所で全裸になる三人。ティオの爆乳はいつ見てもいいが、今は目の前にいるノイントに集中していた。
胸はシアよりも少し小さいが完璧なボディバランスであり肉付きが非常にいい。
二人がノイントの前にチンコを出すとノイントは両手を使い無言でしごき始める。
ひんやりとした手の感触と無表情だが手の動きは凄まじく、手だけでなく指を器用に使い二人に刺激を与える。
清水はともかく、五百年の経験を持つティオですらノイントの責めは効いており顔を赤くしていた。
すぐに限界が訪れ射精をする二人。
勢いよくノイントに精液をぶっかけ体を汚していく。ノイントは体中に熱い精液がかかると「・・・ん」とだけ小さな声を出す。
二人ははぁはぁと息を出すがチンコは当然、元気なままだった。
そこから更にノイントの奉仕は続いていく。
フェラチオ、パイズリ、髪コキ、尻コキなどをしてその度に射精する二人。おっぱいをすったり、クンニ、乳首責めなどノイント自身を気持ちよくするプレイをしたがノイントの反応は弱くイった時に小さな声で「・・・ん」と溢すだけだった。
そしていよいよ本番である。
二人はティオとヤった時と同じようにノイントの体を持ち上げマンコとアナルにチンコを当てそして同時に挿入した。
入れたノイントの中は今までのマンコと比べ、凄まじい力で締め付けてくる名器であった。しかも肉は柔らかく精液を絞りとろうとしてくる。
ノイント自身の腰使いもあって入れてすぐに射精しようとする二人。
「ん、ぐっ❤️し、清水殿。す、すまぬ❤️妾はもう❤️」
ティオは情けない声を出すが清水も同じ気持ちだった。
「ん、お二人の性器がビクビクと震えています。どうか私の中で射精してください。」
ノイントの無機質な声を聞き二人はそれぞれ射精した。
ビュルビュル❤️と何度出してもチンコは萎えず、入れた状態のまま再び腰を振り始める二人。
ノイントは一瞬だけ驚いた顔をするが、またすぐに無表情になり二人のチンコを満足させるために腰を動かしはじめた。
そこからは二人の記憶は朧気であった。
ひたすらノイントの体を味わうために腰を振り続けた。
途中から清水がティオのマンコにチンコを入れ、ノイントがティオのチンコをフェラチオしたり。
ノイントの前で四つん這いにしたティオを清水が獣のように犯しオナニーさせたり。
すぐに修復されると聞いたのでマンコに二本同時に入れ互いのチンコの感触を味わいながら一緒に射精をする。
こうして三人は朝日が昇るまでひたすらセックスをし、体中を色々な汁で汚しながら神の使徒の体を楽しんだ。
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「う〜❤️こんなに腰を痛めるのは久しぶりじゃの〜❤️」
「俺、絶対その内回復魔法を練習するわ。このままだと本当にテクノブレイクしそうだ。」
「・・・・・お二人共、大丈夫ですか?」
朝になり、全裸の三人はそれぞれ自分の体を綺麗にするために近くの川に来ていた。流石にこれ以上は二人の体が持たないということでセックスはお開きになり清水とティオは腰を抑えていた。ノイントだけは何事もなかったように二人を心配していた。
そうして体を綺麗にし服を着る三人。ノイントもいつも鎧だと行動しづらいということで普段着ているらしい修道女の服に着替えた。
神秘的な服と彼女の本性が重なり再びチンコが反応しそうになる二人だがシア達を待たせているために自重する。
森を抜け馬車に帰ると、
「シア〜、待たせてわる・・・・。」
遅れたことを謝りながら馬車に近づくとそこにいたのは、
「あ❤️あぁ❤️」
「・・・・・・こっちもか。」
"全裸"になったシアが大の字で砂浜に精液まみれで倒れていた。周りには少しアンモニア臭もするので小便も少しかけられたのだろう。
シアを海で綺麗にするようにティオとノイントに伝えると清水は覚悟を決めて馬車の中に入る。
入った途端にする凄い性臭。そして二人の姿を確認した。
ミュウとレミアはお互いに精液まみれになりつつ合体したまま眠っていた。時々、ミュウが少し動くとレミアの体がビクッと反応する。どうやら寝ながらもセックスは続いているようだ。
二人が目を覚ますと、流石の清水もミュウを叱る。ヤりすぎだ、相手のことも考えるようにしろと頭をグリグリしながら説教をした。
ミュウもヤりすぎたと実感があるのか一瞬「・・・ブーメランなの。」と呟いたが涙目で反省していた。
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こうして淫乱パーティーとなった一行は遂に海の町エリセンに到着する。
懐かしの故郷に帰ってきた二人は純粋に喜び抱き合う。町の住民も二人が帰ったことに歓喜し清水達にお礼をしていく。
純粋なお礼に三人は恥ずかしく思いながらも感謝の言葉を受けとる。
そして車椅子に乗せたレミアとミュウを自宅に送ると清水達四人はエリセンの近くにあるという大迷宮の一つ"メルジーナ海底遺跡"に向けて出発した。
ノイントの情報によると海底遺跡で得られる神代魔法は"再生魔法"と呼ばれあらゆる再生に干渉するというらしい。
レミアの足の怪我も治せるのでノイントの案内のもと清水は空間魔法を発動させ海中を進んでいた。
空間魔法を使用する魔力がゴリゴリと削られるが何とか遺跡に到着する。
火山攻略の際に手に入れたペンダントを翳すと大迷宮の入口が現れた。
中には空気があるのか安心して進める。
しかし、そこからはノイントによる一方的な蹂躙だった。出てくる魔物は全て分解の光弾に一掃され、"悪食"と呼ばれる巨大クリオネさえも一瞬ノイントの体を光が包むと次の瞬間には跡形もなく消えさっていた。
途中にトータスの過去が流れ、エヒトに狂わされた人間達の狂気を目の当たりにするが清水が闇魔法を発動し一時的にメンバーの心を閉ざし、ノイントが分解の光弾で一掃する。
そうして四人は無事"再生魔法"を得ることができた。
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エリセンに戻り早速レミアの足に再生魔法を発動させる清水。
やはり神代魔法だけあってレミアの足は元に戻り歩けるようになった。流石にしばらくの間、使っていなかったのでリハビリは必要だがこれで今までのように漁の手伝いをして生活を送ることができる。
ミュウもレミアの足が戻ったのが嬉しいのか、「また一緒に泳げるなの!!」とはしゃいでいた。
そして清水に今まで見たなかで一番の笑顔を向けて、
「本当にママを助けてくれてありがとうなの!!清水おにいちゃん!!」
その言葉を聞いて清水は思わず泣いてしまった。心の底から子供に感謝をされるなど人生の中でなかったのだ。
無表情のノイントを除いて、他のメンバーも貰い泣きしそうになっていた。
こうしてレミアとミュウをエリセンの町に届けるという依頼が完了したことで四人は次の目的地を決めた。
それはハインリヒ王国、教会総本部"神山"そこにも神代魔法があり、おそらく清水と最も相性のいい"魂魄魔法"が存在する。
二つの神代魔法とそれさえあればシアの家族であるラナとミナを助けることが可能であるとノイントは説明する。シアはその言葉を聞き、遂に!!とウサミミを立て喜んでいた。
そして数日間、エリセンに滞在し王国へ向かう前日になると当然、ミュウは駄々をこねた。
しかしシアの家族を助けることを話すとミュウは泣きながらも納得してくれた。
ミュウもまた家族を失いかけたのだ。だから涙を流しつつもまた会いにきてなの、と約束をして別れることになった。
その日の夜は皆でお別れ会として乱交パーティーとなった。主に清水とミュウが竿役でシア、ティオ、レミア、ノイントが二人に対してノイント以外は理性を無くし腰を振った。ミュウもしばらく会えない寂しさを紛らわすために誰かれ構わずにチンコを入れて乱交を楽しんだ。
そうして四人の喘ぎ声と肉のぶつかる音が一晩中途切れることはなかった。朝になると部屋の中は精液と愛液でまみれノイント以外はアヘ顔となり倒れていた。
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そして今、ミュウとレミアの見送りをうけながら四人はエリセンの町を出発した。
別れる際にレミアはボソッと「私、避妊してませんよ?」と言われたが果たして清水の子かミュウの子かもわからないので清水は考えるのをやめた。
しばらく空の旅を楽しんでいると近くで盗賊に襲われている集団がいた。無視しようと思ったがその中に一人以外な人物がいたので助けることにした清水。
そしてこの救出が後に起こる惨劇の幕開けになるとは知らなかった。
という訳でノイントが仲間になりました!!
無表情+無関心+命令に忠実+シスター+戦闘最強+長い年月によるエロ最強
という属性過多なヒロインになっちゃいました。彼女ならどんなプレイでも"命令"なら実行してくれます。
そしてサラッと出てくるティオの爆弾発言。これは時々出てきます。
ミュウもふたなりになり長さ15㎝のチンコを持って四歳でセックスの虜になりました。
まさかのエヒトから飽きられる異世界組。これによりある意味、清水君達は平和に暮らせます。ユエも助けてないですし。
そして次回、原作でいう王国襲来です!!
原作とは違う流れになっており清水君、そして王国側の主人公の遠藤君がどう動くか今から話を考えています!!
それでは、またおあいしましょう!!
ps
雫ちゃんに絶望が訪れます。