魔人族の襲撃で元気をなくす男達を見てティオはなにかを思いつき?
その日、ティオは空間・魂魄魔法を使い男達を集め"ある催し"を開いていた。
それは、
「な、なぁねえちゃん本当にいいのか?」
1人の男が息を荒くしながら聞いてきた。
「何度も言っておろう?王都での復興に尽力するお主達にも少しばかりの息抜きは必要じゃろう?だから今日は妾の体で存分に性欲を発散するがよい❤️」
路地裏を抜けた広場で"全裸"になっているティオが集団に囲まれながらも楽しそうに笑っていた。
目の前でふるふると自身の爆乳を揺らし男達の劣情を煽っていくティオ。
男達もそんなティオの姿にズボンの下から肉棒が盛り上がっていた。
(ふむ❤️やはりこうして男達の欲望の籠った目というのは格別じゃの〜❤️)
自分の股をいじくりながら心の中で呟くティオ。
「どうした?見ているだけでよいのか?妾の体を好きにできるのじゃぞ?」
背を向けながら自身のマンコとアナルの穴を広げ見せつける。
我慢の限界なのか男達も服を脱ぎ捨てティオを取り囲むように集まり肉棒をさらけ出す。
むわっとした肉棒の匂いがティオの鼻を刺激し彼女の体を滾らせていく。
「ではお主達のイチモツを鎮めてやろうぞ❤️勿論、妾の体を好きにしても構わん❤️」
そう言って近くにある3本の肉棒に触れ1つは口に、もう2本は手にしてそれぞれ扱き出す。
それ以外の男達もティオの体を触りはじめる。
ある男は両手を使い、手に収まりきらない爆乳を揉みしだき。
またある二人の男はティオの艶のある黒髪を使い自らの肉棒を扱き。
他の男達もそんな様子を見てオナニーをしていた。
そしてティオは口に含んだ肉棒から一旦離し目の前の男に対し話しかけた。
「全く❤️お主のイチモツは匂いがキツイぞ?一体いつから洗ってないのじゃ❤️」
注意をしているが嬉しそうな顔でフェラを再開する。
「悪ぃな。ここ最近は復興が忙しくて録に風呂に入れてねぇんだ。だからねえちゃんの口で綺麗にしてくれよ。」
男の言葉に対しジュポジュポと下品な音をたてながら舌を絡め言われたとおりに肉棒を綺麗にしていく。
その間も扱いている両手は止めず肉棒はビクビクと震えていた。
「あ〜、マジでこのねえちゃん上手いな!」
「だな!手だけなのにすぐにいっちまいそうだ。」
そして周りにいる男達が一斉にティオ目掛けて勢いよく射精した。
「んんっ❤️ん〜〜❤️」
ビュルビュルと自身の口の中と全身にかかる精液に幸せそうにする。
ハァハァと息を整えながら周りにいる男達の肉棒を見るとそこにはまだまだ元気なままだった。
ティオは無言で体勢を変え自らの愛液にまみれた2つの穴を広げる。
男達もティオの考えを理解し少しでも多くの男が彼女を犯せるように移動する。
流石のティオも1度に相手をするのは6人が限度である。
手に2本、口に1本、マンコとアナルにそれぞれ1本、最後の1本は本人の要望で髪にすることになった。
全員の配置が終わるとティオは妖艶な笑みを見せ最後の一言を言った。
「ではまたせたの❤️お主達の日頃の働きに感謝するために妾の体を存分に味わうといい❤️」
その言葉を聞くと男達は一斉に肉棒を突き出した。
「おほぉ❤️いいのぉ〜❤️いきなりの本気ピストン堪らないのじゃ〜❤️」
だらしなく舌を出し歓喜の声を出し腰を振っていくティオに対し男達も今まで味わったことのない極上の体を堪能するために無言で腰を振っていた。
パン❤️パン❤️と肉のぶつかる音が広場に響きわたる。
男達が上下に動く度にティオの爆乳もぶるんぶるんと暴力的な音が出そうな程激しく揺れていた。
「あっ❤️んんっ❤️よい、よいぞ❤️もっと激しく振って妾の体を感じるのじゃ❤️んっ、んん❤️」
ティオも慰安のことをすっかり忘れ、ただ快感を得るために男達の肉棒に嬉しそうに奉仕を続けていった。
そして、男達の限界はすぐに訪れ先程出したにも関わらず大量の精液を目の前の彼女にぶっかけた。
「おっ、おおぉ〜❤️お主達の濃厚ザーメンが妾の中に出とるぅ〜❤️」
最早、そこには竜人族の姫という姿はなくひたすらに男達に腰を振ることしか考えていない1匹のメスがいた。
男達が離れるとまた別の男達が変わるように現れティオを犯していった。
そして半日が過ぎ男達が帰った後には、
「おぉ❤️お、あふぅ❤️ふーっ、ふーっ❤️」
全身が白濁に染まり、満足に声も出せず地面に大の字で寝転がり股からは大量の精液を出しているティオの姿であった。
こうしてティオの計画した男達への慰安は清水達が帝国へと向かう5日間の間、毎日行われていった。
たまにこうして頭カラッポにしたエロって書いてて楽しかったです。
次はどうしようかな?と思っています。
不定期で短いですが気楽に待っててもらえると嬉しいです!
では、また!!