※この作品はR-18です。

ありふれた現実で原作崩壊   作:二次陽

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ムラムラしたのと深夜テンションで浮かんだ案です。

原作通りに話は進んでいます。

主人公の幽霊はなんでもできます。


IFストーリー 最強のクズ幽霊がヤるトータス憑依録 ①

どうも皆さん、はじめまして!俺は幽霊(最強)です!!

 

いつの間にか死んで幽霊になったんだけど、実はこの体超便利なんですよ!!

 

基本的になんでもできるからヤりたい放題だし、生前では童貞だったからこの"トータス"ではエロいことを自由にヤっています!

 

そして最近、この世界を揺るがす程の強大な魔力が発生して、発生源に行って話を聞くとどうやらこの世界の絶対神"エヒト"(俺のオナホ)の導きにより異世界の人間を勇者として召喚したらしい。

 

ふむ、何人かは味見したいが楽しみは置いておくとしようか。

 

どうせ後から好きなだけヤれるしな!

 

そして召喚された集団が移動し着いていくと城内の王の間に案内される。

 

おっ!王妃のルルアリアさん。この間、国王に憑依した時はお世話になりました!いや〜あんな慈愛に満ちた表情で勇者達を見てるけど夜は凄かったっすよ?上に跨がってアヘ顔ダブルピースで国王(俺)に腰を振ってる姿なんてもう、最高でした!

まぁ、調教したのは俺なんだけとさっ!国王(元)に憑依して簡単な暗示を掛ければ後は簡単。

 

娘のリリアーナちゃんも俺が国王の体で孕ませたからなっ。

 

(それにしても・・・・。)

 

王妃の隣にいるリリアーナちゃんを見る。

幼い頃から見てきたけど成長したな!おっぱいはまだ小さいけどそろそろ食べ頃かな?というか爆乳のルルアリアさんの遺伝子は仕事しなかったのかなぁ?現実は残酷だよ。

 

ルルアリアさんがリリアーナちゃん位の年齢の時なんてDはあったのに(哀)

俺がリリアーナちゃんの初体験の憑依先を考えてると話が終わって移動する勇者達。

 

(しばらくは様子見かな?)

 

今すぐに誰か適当に憑依して犯しても良いが折角だ。異世界に来て浮かれている君達に現実を教えてあげよう。

 

お!ハニトラ要因のメイドさん発見!!

こうして俺はそこらへんにいた偉そうな服を着てるおっさんに憑依して適当なことを言って部屋に連れ込みメイドさんの体を味わった。

 

ナイスおっぱい!ナイスガバガバマンコ!

・・・・・はぁ、顔と体は良いのに不完全燃焼。今夜、またルルアリアさんのお世話になろうかな?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

月日は流れやってきました。オルクス大迷宮!!

この世界には7つの大迷宮があり、最深部に行くと超強力な魔法が使えるようになる。

 

(ん〜、そう思うと"解放者"の女の子達ともヤりたくなったな〜。今度また遊びに行こうかな?)

 

以前、暇潰しに各大迷宮に行った時に憑依した金髪ロリのゴーレム姦、巨乳海人族の触手プレイ、ドMエルフの蟲姦を思い出す。

 

思念体で残っていた彼女達も久しぶりの快感で「んほぉ❤️」って言ってアヘってたし。

 

そんなこんなで勇者君達がオルクス大迷宮に入っていくので俺も後ろから着いていく。

 

いや〜、初心者が魔物を討伐する姿は初々しいな!自分の力を疑わず慢心していると足元を掬われるぞ☆

 

そして更に大迷宮攻略は続き彼らの本日の目標である20階層に辿り着く。

 

今から彼らが戦おうとしているゴリラの魔物を見て俺は行動に移した。

 

ゴリラの1体に憑依した俺はこの種が持っている固有魔法を確認し都合の良いように強化していく。

 

(さてさて"威圧の咆哮"か。取り敢えず邪魔な野郎共は気絶させて、女の子達は動けないようにしてと。ほんじゃ、イクぜ!)

 

ゴリラ(俺)は"威圧の咆哮"を発動して空気を震わせると野郎共は気絶し、女の子は身動きできなくなっていた。

 

折角の初の異世界の女の子なので他のゴリラも一緒に気絶させておく。

 

(よ〜し、成功!それじゃあ、待ちに待った異世界女子、いただきま〜す!)

 

まずは目の前にいる剣を持っている巨乳ポニテ女子を味わうために近づいていく。

 

ぐへへ、戦闘中でもボインボインと揺れていたおっぱい、楽しみだぜ!!

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

(ぐっ、一体どういうことなんだ!?)

 

意識が薄れる中で王国騎士団団長のメルドは目の前で起きた出来事に困惑していた。

 

異世界から来た勇者達の初の実地訓練。

 

今の彼らの実力ならば余裕だと思っていたが、20層にいた"ロックマウント"と呼ばれるゴリラ型の魔物が固有魔法である"威圧の咆哮"を使うと状況は一変した。

 

本来ならばロックマウントの威圧の咆哮は相手を少しだけ硬直させる程度の筈が、男達は皆気絶し女達も動けなくなっている。

 

(・・・・・っ、すまんお前達!俺が不甲斐ないばかりに!!)

 

メルドの意識が完全になくなると、

 

「いやぁ!!やめて、お願いそれだけはぁ!!、ん、んぎぃ~❤️」

 

女の悲鳴が迷宮内に鳴り響いた。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

さてと、まずはこの子の服をビリビリ〜っと♪

おおっ!この歳でこのサイズ、将来が楽しみだなぁ。

きっと男子達のオカズに一杯なってるよ!

 

俺は毛で隠れているゴリラのチンコを取り出す。ふむ、20㎝位か・・・・ゴリラの癖にそこそこのサイズなんだな。

 

巨乳って言ったらまずはパイズリかな?

俺はポニテの女の子の腹に重さが掛からないように跨がってチンコを巨乳で挟む。

 

あぁ〜モチモチの感触、最高だなぁ!相手の女の子は嫌がっているが俺のチンコからは媚薬成分が含まれているから、その内気持ち良くなるだろうし。

 

よしっ、最初の1発出すとしますか!

 

はい、ドピュ〜っと♪

 

「い、いやっ!熱いのが出てる!?」

 

女の子の悲鳴がスパイスになり射精が止まらない。

射精が終わってチンコをおっぱいから離すと女の子は泣いているが、俺はお構い無しに残りの服を破いていく。

 

嫌がってるがおマンコを見ると媚薬成分はしっかりと効いており愛液がダラダラと溢れていた。

 

この子の反応・・・・処女だなっ!!ヤったね!!

 

それじゃあ、異世界女子の処女いただきま〜す♪

 

メリッ、メリメリ、ブチッ!

 

「いやぁ!!やめて、お願いそれだけはぁ!!、ん、んぎぃ~❤️」

 

あぁ〜、凄い締め付け。やっぱり女の子の初物は格別だなぁ。

 

パチパチと腰をぶつけると女の子は悲鳴を出すがその中には少しづつだが快楽が含まれている。

 

腰を振りつつ周りの様子を確認するとほぼ全ての女の子は泣くか、目を反らすかのどちらかだった。

 

しかしそんな中で1人だけ俺が犯している女の子に対して嬉しそうに眺めていた。

 

う〜ん、この子が終わったら全員とまでは言わないけど5人位はヤっておこうかな?

 

よしっ!取り敢えず処女卒業の記念に濃いのをぶち込んでおくね!!

 

ドクン!!

 

あ〜、搾りとられる〜。

 

この子、きっと才能あるわ〜。今も俺のチンコ離さないようにしてるし顔も完全にメスになってるし。

 

チンコをおマンコから抜き、他の女の子にも突っ込んでいく。

 

お、この聖女みたいな格好の子、前の女の子のセックス見てビショビショになってるな。

 

「あ、んん❤️、い、いやぁ、な、南雲君。た、助けてぇ❤️」

 

はい1発〜。

 

巨乳2連続なので口直しに迷宮攻略中も元気一杯だったロリ娘に勢い良く挿入!

 

「んぎぃ❤️、む、無理無理!そんなの鈴の中に入らないよ〜❤️」

 

更に1発〜。

 

そして、最初の女の子を楽しそうに見ていた眼鏡の子にも俺のチンコをプレゼント〜。

 

「な、なんでだよ!他の女にチンコ突っ込んでろよ❤️んんっ、僕の中に入れて良いのは光輝君だけだっ❤️」

 

なんか言ってるけどムカついたから3発〜。

 

む、このナイフを持っている子。初めての非処女だな。異世界の子は貞操概念が高いと思っていたけど、そうでもないのかな?まぁ、気持ち良いからOKだけどさ!

 

「あ、あん❤️い、いい。久しぶりの巨チン❤️」

 

またまた1発〜。

 

こうして5人に中出しを決めた俺はこれからのことについて考える。

 

(う〜む、この子達の記憶どうしようか?よしっ!犯した女の子達以外の記憶は消しておこうかな。そのほうが後々面白いと思うし。じゃあ、指をパチンと鳴らし記憶を消去っと。この場で起きたことは忘れてね☆)

 

犯した女の子達は体も綺麗にしてるし服も元通り。

目が覚めた野郎共や無事な女の子達も先程のレイプは覚えていない。

 

でも怖いなぁ〜。皆が彼女達のことを覚えていないと知ると目の前のゴリラ達を容赦なく殺すんだから。

 

そして俺は再び彼らの後を着いていく。

 

この子達、凄い面白そうだなぁ〜。久しぶりに楽しめそうだ。

 

 

 




悪ノリ、急ピッチで書きました!
駄文ですがコメントなどで受けが良かったら続きを書くかもしれません。

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