そしてランデルに渡した魔法の紙が今回、発動されます。三人の騎士も便乗して好き勝手に動きます。
オルクス大迷宮を攻略していた光輝達だが現在は一度、ハインリヒ王国に戻ってきていた。
その理由は帝国からの使者が来て是非、勇者に会ってみたいというものだった。
何故今になってという疑問を光輝は頷くていたが、そこは狩谷が説明をしてくれた。
・帝国は実力主義者の国である。
・いきなり現れた勇者の力が信じられない。
・しばらくは様子をみよう。
・なに!?勇者が歴史上、初のベヒモスを倒した!?
・よし一度会おう。←今ここ!!
だろうと狩谷は言った。
わかりやすい説明に脳筋の龍太郎は関心して何度も頷いていた。
そして狩谷達にとっても今回のの帰還は良いタイミングであった。それはランデルが魔法の紙の発動を確認しているからだった。
城に戻ったら一体どのような変化がおきているか考えただけでも楽しみである。
狩谷達は城に着くまでの時間を馬車でゆっくりと寝て過ごした。
城にいる間はあまり休めないだろうと思ったたらだ。
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ハインリヒ王国城内
馬車が城の門をくぐり停止し中から光輝達がでてくる。久しぶりの城内に感傷に浸る光輝、龍太郎、檜山の三人。狩谷達五人は誰とも会ってないのでどのような変化がおきているか、それを知るためにランデル達か女を探した。変化がおきているなら、それが判断材料になるからだ。
そうしていると雫達の女子達が乗った馬車も城内に入ってきた。
ドアが開き雫達も降りてくるが特に変化はなかった。
一体どんなことを書いたんだ?
流石にここまでなんの変哲のないことになるとは思っていなかった狩谷達は少し不安になった。
そして騎士に案内され廊下を歩いていると漸く目的の人物を見つけることができた。
そこには廊下に"押し倒された"メイドを犯すランデルの姿だった。
「おぉ❤️」と喘ぎ声を出すメイドと狩谷達の存在に気づくランデル。
「おぉ!!皆!帰ってきていたのか!少し待っていてくれ。」
そう言ってランデルは更に腰を激しく振りメイドに射精した。メイドは体を震わせその場で静かに眠っていた。
そんな光景を見ても契約した者以外は特に驚くことなく普段どおりにしていた。しかし女子達四人はランデルの大人サイズのチンコを見て物欲しそうに顔を赤くしていた。
やはりランデルも似たような言葉を書いたんだなと狩谷達は理解した。
「うむ!皆よくぞ無事に帰って来てくれた。余は嬉しいぞ!」
ランデルはそう言ってメンバー全員に素直にお礼を言ってきた。そして未だチンコから目を離さず顔を赤くしている香織に対して話を切り出した。
「香織もよく無事だったな。それで余のものを見てどう思う?」
そう質問するランデルに対して香織は、
「え、えっと❤️とても立派なものだと思います❤️つい私も欲しくなっちゃいました❤️」
「・・・・うむ、そうか。なら今夜に余の部屋に来るといい。存分に楽しませてヤるぞ?」
「っ、は、はい!!」
そう言って嬉しそうに返事を返す香織。残りの三人も羨ましそうにランデルのチンコを見ていた。
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ランデルが魔法の紙に書いた内容。それは、
自分が城内にいる時はランデルが一番上の立場となり契約した者達以外は逆らわず疑問をもたずに命令を聞くという狩谷がオルクス大迷宮に発動していた内容にそっくりだった。
しかしランデルの場合、毎日に命令を更新できるように自分が一番上の存在。つまり"王"として君臨するものだった。
命令は気分によって変わるが基本的には、さっきメイドを犯していたようにセックスにおいては緩い命令を下していた。
そして現れた契約した三人の騎士。ランデルは騎士達を光輝達に紹介する。
「おぉ!そうだ!この三人はこの間、余の専属の騎士となった者達だ。さぁお前達、光輝殿達にご挨拶だ。」
「どうもエーと申します。どうかこれからも"色々"とお世話になると思いますがよろしくお願いいたします。」
「はっ、はじめましてビーっていいます!勇者様達に会えて光栄です。どうですか今夜一緒に"散歩"などは!」
「・・・・シーです。自分は"大きい"ですからお役に立てると思います。」
三人の騎士、エー、ビー、シーがそれぞれに挨拶をし交流を深めていく。
そして昼になり帝国からの使者が到着した。
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「ようこそ、使者殿。よくぞおいでくださって。」
ランデルが使者に対応していく。
現在、命令によりランデルがトップなので帝国に対しても彼が話を進めていた。
両国の会話もそこそこに光輝達の紹介へと移っていく。男子達の紹介は通常どおりに進み次は女子達の番だ。
ランデルはここで雫達に命令して"特殊な紹介"をするようにと伝えていた。
そして紹介が始まる直前になり四人は一斉に服を脱ぎだした。
帝国も光輝達も特に驚くこともなくその光景を見ていた。ただランデルと騎士達三人、狩谷達五人はそんな彼女達の様子をニヤニヤと笑いながらみていた。
四人が全裸になるとそれぞれ順に紹介をしていく。
最初は雫だ。
「は、はじめまして❤️私は八重樫雫といいます。おっぱいは最近、EからFカップになりました❤️初体験は森の中で無意識レイプで失い、経験人数は五人と一匹です❤️
得意なことはパイズリでよく迷宮攻略中にもせがまれています❤️好きなことは集団プレイです。どうかよろしくお願いいたします❤️」
「ほほぉ雫殿。一匹とは?」
「は、はい❤️迷宮の中でトイレをしていると兎の魔物がおり発情していたのでその場でセックスをしました❤️」
「なるほど・・・・。」
次に香織。
「はじめまして❤️白崎香織です❤️おっぱいはEカップで初めては城の夜の庭園で催眠レイプで卒業しました❤️経験人数は五人です❤️得意なことは手コキかな?よく両手でそれぞれのチンコを相手をするので。好きなことは特にありません!!セックスができればそれでいいので❤️」
そして恵里。
「ど、ど、どうも。は、はじめましてぇ中村・・・恵里です❤️胸はBでし、処女は迷宮に入った途端にレイプされて失いました❤️得意なことはフェラチオですぅ❤️好きな体制は四つん這いで後ろから獣みたいに犯されることですぅ❤️」
最後に鈴。
「はじめまして!!鈴は谷口鈴っていいます❤️はじめては迷宮内で六十層ギリギリまで焦らされて三人に犯されて無くしました❤️得意なことはないです!!好きなエッチはとにかく皆で仲良く乱交です❤️よろしくお願いしましゅ・・・・・・・っ〜」
こうして四人はオナニーをしながら自分達の性癖と初体験をしていった。
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その後は光輝が帝国の使者と模擬戦をするなどの出来事があったが特に問題のないままにおわり帝国はその日に帰っていった。
そしてその日の夜。
香織はランデルとセックスをしていた。今日は今までずっと我慢をしていたのだ。帝国の人間や他の人に見られながらのオナニーや狩谷達からも相手にされずムラムラした状態で過ごしたのだ。
「おっ❤️あん❤️これだよ!これが欲しかったんだよ〜〜❤️」
「くっ、良いぞ!香織!!」
ランデルの上で下品に腰を振り快楽をえる香織。
雫は中野、近藤、斎藤の三人を同時に相手をしていた。アナルとマンコにチンコを入れ、残った一本を口で咥え幸せそうにしていた。
「んぎゅ❤️んぐ❤️んんっ❤️」
「いや〜まさか、あの八重樫が魔物相手にヤっていたとはな〜」
「マジでそれな。俺も初めて聞いたわ。」
「たぶん、六十層のちょっと前だろ。トイレの後、顔が真っ赤の時があったし。」
そう言って雫のFカップのおっぱいを三人がそれぞれ揉んでいく。
「いや〜ロリは初めてですけど結構いいもんですね〜」
「そうですね穴もキツくて締めつけが凄いですね」
「そう言ってもらえると調教した甲斐がありますよ」
パン❤️パン❤️パン❤️
「ふーっ❤️ふーっ❤️ふーっ❤️❤️」
鈴はエー、ビー、狩谷の三人から休むことなく犯されていた。誰かが出したら交代という形でもう何回中でザーメンが混ざったのだろうか?鈴は途中で考えることをやめて気を失うまで快楽に溺れていった。
「ぎぃー❤️んぎぃー❤️じぬーっ❤️」
恵里はシーに背後から力任せにチンコを入れられ悲鳴をあげていた。
シーのチンコは普通の人よりもデカい巨根だった。鈴ほどではないが恵里も小柄なのでシーの巨根は正に死ぬほどの痛さなのだ。それでも恵里は痛みの中で快楽が生まれようとしていた。
こうして各部屋で昼間に聞いた本人達の好きなプレイで契約を結んだ者達は四人を犯していた。
「「「「イッくぅ〜〜〜〜〜❤️❤️❤️❤️」」」」
これからも四人の受難は続いていく・・・・・。
乙です!!最後のほう(全体?)がちょっと雑になってしまって申しわけありません。
ということでランデル君は自分の城をゲットしました。
毎日、自分の好きなことができればな、という子供ながらの考えで魔法を発動させました。
そして騎士達の名前はてきとーにパッときめました。これからも出番があるので名前はシンプルにしました。さぁ、これからも四人はひたすらに犯されることになります。
時間は閑話で内容は決まってないです。
よろしければこれからも応援をお願いいたします!!
では!!