「おにーちゃん!イクまだ出撃できないの?ずっと出撃できなくて飽きちゃったの…イクもイベント海域に出撃したいの!」
イベント攻略中のある日イクは俺にこう言ってきた。
「出撃させたいんだけどさ…今回のイベントってあんまり潜水艦って必要ないんだよね…」
「ひ、ひどいの…イク、いらない娘だったのね…」
「いや、そこまでは言ってないって…」
今回のイベントは空母と駆逐艦がメインのイベントだからなぁ…
あ、あと三式弾のつかえる重巡もか…
「え~と…ほら、イクは支援艦隊で…」
「支援なんて嫌なの!イクはちゃんと出撃したいの!」
「でも…」
「むぅ…何であのビッチ重巡ばっかり出撃させてイクは出撃させてくれないの…?」
ビッチ重巡…?
あぁ、鈴谷の事か。
「ほら、鈴谷は三式で特攻があるから夜戦で奮闘してくれるんだよ」
「うぅ…やっぱりおにーちゃんはイクじゃなくてあのビッチが好きなのね…おにーちゃんなんかもう知らないの!」
ぷりぷりと怒ってしまうイク。
う~ん…これは考え物だな…。
ちゃんと出撃させてあげたいんだけどどうしたらいいか…
と、俺が考えていると執務室に続く廊下にドタドタと音が響いた。
「提督ー!鈴谷またMVPとったよ!褒めて褒めて~」
ガチャリと扉を開けて鈴谷が帰ってきた。
噂をすれば何とやらだ。
「お疲れ、鈴谷。よく頑張ったな」
「むぅ…提督…頭なでなでもして…」
「仕方ないな…」
サラサラの髪の毛をわしゃわしゃと撫でてやると鈴谷はこそばゆいといった風に目を細めた。
「嬉しいな…提督になでなで…」
「おーにーちゃーん?」
なんだか背後から殺気が…
「もうおにーちゃんなんか大っ嫌いなの!」
「ま、待てって!イク!」
イクは怒りのまま走ってどこかへ行ってしまった。
う~ん…やっぱりイクは何とかしてあげないとな…
「じゃあがんばってこいよ、無理するなよ?」
「もちろん!それじゃ期待しててね、提督!」
「ほどほどに期待しておくよ」
「むぅ…提督いじわるじゃん…」
あの後またイベント海域に主力艦隊を投入する。
イベントの残り日数も少ないし早めに攻略しておかないと…
っと、イベントの攻略よりイクの攻略の方が優先だな…。
俺は出撃していく艦娘たちを見送ったのちイクの部屋へと向かった。
「イク、いるか?…入るぞ」
イクの部屋は無人、けど布団が大きく山を作っている。
多分そこに籠っているんだろうな…
「おにーちゃん…何か用なの…?」
イクの消え入りそうなか細い声が俺の耳を襲う。
それだけでも胸が潰れそうだ。
「ゴメンな…俺、イクのことあんまり考えてやれなくて…だから今日はイクの事だけを見ていたいんだ…出てきてくれるか…?」
布団の山がもぞもぞと動き中からイクが出てくる。
瞳には大粒の涙を宿して…
「ほんとなの…?ちゃんとイクの事だけ見ててくれるの…?」
「おう、もちろんさ」
「嬉しいの…おにーちゃん大好きなの!」
そしてもぎゅっと抱き着いてくる。
温かくて柔らかなイクの身体が密着する。
「俺も好きだぞ、イク…」
「あれ…?おにーちゃん…なんかお腹に硬いのが当たってるの…」
抱きついてくるときにおっぱいが体に押し付けられて…
健全な男ならそれに反応しない訳がない。
「え、え~と…」
「もぅ…おにーちゃんえっちなの…」
そう言って頬を染めるイク。
その瞳はどこかトロンと虚ろになっていた。
「おにーちゃん…イクも我慢できなくなってきたの…ベッド一緒に行くの…」
「おにーちゃん…イク裸になるの恥ずかしいの…」
ベッドにイクを寝転がして纏っているものを全てはぎ取った。
真っ白ですべすべの素肌が俺の目の前に飛び込んでくる。
俺は食い入るようにイクの裸を見る。
「うぅ…そんなに見ちゃやなのぉ…」
「イクの裸がきれいだから…」
「恥ずかしいこと平気で言わないでほしいの…」
俺は思ったことを素直に言っただけなんだけどな…
まぁそんなことはどうでもいい。
今はこの身体を思う存分堪能することからだ。
まずは…
「ひゃんっ!…ちょっとおにーちゃん…急におっぱい触るのはやめてほしいの…イクビックリしちゃったの…」
二つの大きなみずみずしい果実に手を伸ばす。
すべすべしていてもっちりしていてそれでいて弾力があって…
触ると指に吸いついてくる極上のおっぱいに俺は夢中になって揉みしだく。
イクのおっぱいは俺の指をやさしく包み込んでくれる。
「お、おにーちゃぁん…イクのおっぱいそんなにモミモミしちゃダメなのぉ…イクおかしくなっちゃうのぉ…」
おっぱいをもむたびにイクの肌に赤みがさしていく。
それにえっちな声も口から漏れ始めた。
どうやら感じ始めたようだ。
「イクの恥ずかしがり屋の乳首さんはどこかなぁ?」
イクの乳輪をなぞっていく。
するとむくりと陥没していた乳首が顔を出した。
「うぅ…イクの乳首みちゃいやなのぉ…イクの乳首沈んじゃってて恥ずかしいの…」
「陥没乳首もかわいくて俺好きだけどなぁ…」
「可愛いの…?イクの陥没乳首…可愛いの?」
「あぁ、俺はかわいいと思うぜ」
そう言ってこりっと出てきた乳首をいじってやる。
その瞬間イクは甲高い声で鳴いた。
「こんなに感度もよくて…最高だな…」
俺はそのままイクの乳首をいじっていく。
指で挟んでシコシコと上下に扱いてやるとイクはびくびくと大きく体を震わせた。
「んにゅぅ!ダメなのぉ…イクの勃起乳首しこしこしないでほしいのぉ…イクシコシコされたら頭びりびりってなっちゃうのぉ…頭おかしくなるのぉ…」
俺はイクの乳首を重点的にいじる。
どうやらイクは乳首が相当弱いらしく面白いぐらいに感じていた。
「お、おにーちゃぁん…ダメなのぉ…イク…おかしくなるのぉ…乳首シコシコだけでおかしくなるのぉ…頭ふわふわぁってなってなにも考えられないのぉ…おにーちゃんに勃起乳首しこしこされることしか考えられなくなってるのぉ…」
イクは体を桜色に染めながら俺にそう懇願する。
もうすでにふやけた表情で口からもだらだらとよだれが垂れるその顔が俺をさらにいきり立たせた。
もっと感じた表情が見たい…
俺はイクの身体に指を這わせて下に降ろしていく。
そしてある部分で指を停止させた。
「そ、そこイクのおまんこ…」
ぷっくりと肉厚で柔らかくってふにふにで…
それでいてえっちなお汁でねばついているおまんこ…
そこに触れているだけで俺の理性は消えていっているのが分かる。
「ふにゅぅ!おまんこ急に触っちゃ…ひゃんっ!だ、ダメ…なのぉ…イク我慢できなくなるのぉ…イク頭壊れちゃうのぉ!」
ふにふにの割れ目に指が沈み込んでいく。
おっぱいもそうだったがこっちも負けないぐらいにやわらかくって気持ちいい。
俺は夢中になってそこを指でふにふにする。
「おにーちゃん…それじれったいのぉ…おまんこキュンキュンってなっちゃうのぉ…もっと…もっと触ってほしいのぉ…それだけじゃイク満足できないのぉ…」
口ではそう言ってるけどおまんこからはジュースが溢れそうなほどに漏れ出している。
俺はそれをすくって口に含む。
ほんのりした甘さが口の中で爆ぜた。
もっと舐めたいと本能が暴れる。
気が付けば俺はイクの秘部に直接口をつけていた。
「ひゃんっ!?お、おにーちゃん…!?な、なにしてるの…んひゅっ!だ、ダメなの…イクのおまんこ直接なめなめしちゃ…イクおかしくなるの…おまんこじゅんってなってさっきよりいっぱいえっちなお汁溢れちゃうの!」
自分の口の周りが汚れるのも構わずに俺はイクのあそこをなめまわす。
甘い液体が俺の舌を存分に楽しませてくれる。
「あっ…あんっ…!おにーちゃん!おにーちゃん!…そこ、そこぉ!もっと…もっと舐めてほしいのぉ…!わんちゃんみたいにおまんこなめなめしてほしいのぉ…みるく飲むときのわんちゃんみたいにイクのおまんこ舌でぺろぺろって…イクのえっちみるくぺろぺろってしてほしいの!」
イクのお股から愛液がドバドバと溢れ出す。
もう舐めてもなめてもきりがない。
あふれ出る愛液を一滴たりとも無駄にできない。
俺はイクのお股にむしゃぶりつきじゅずずと溢れてくる液体を吸い上げる。
「んひぃっ!イ、イクのおまんこ吸い出されちゃうの…!イクの全部おにーちゃんに吸い取られちゃいそうなの…!あひっ!イクのおまんこおにーちゃんのせいで空っぽになっちゃうの!」
イクの身体がびくびくと大きく痙攣する。
それに連動するようにおまんこもピリピリと小さな痙攣を繰り返す。
どうやら相当に感じているようだ…
「おにーちゃん!イクおかしいの!さっきからずっとおまんこがジュクジュクってなってお胸もバクバクってして苦しいの…イク苦しいの…おにーちゃん!イクもうダメそうなの…おまんこ壊れちゃうの…イクおにーちゃんにおまんこ壊されながらイっちゃいそうなの…!」
涙とよだれでぐちゃぐちゃに汚れた顔でそんなことを言われたらもっと壊したくなってしまう…
俺はイクのおまんこの上のほう、ぷっくりと膨れた陰核を口に含んだ。
「んひゅぅ!そ、そこはダメなの!イクのクリちゃん…イクのクリちゃん一番弱いの…だからクリちゃんパクってしないでほしいのぉ…!」
イクのクリトリスが弱いのはもうすでに知っている。
そこをいじるたびにびくんと身体を大きくのけ反らして愛液もドバドバと零れ出してくる。
俺はさらに十分膨れ上がったイクのクリを包皮の上からくちゅくちゅと舐めてやる。
「あひぃっ!クリちゃん気持ちいいのぉ!イクほんとにおかしくなっちゃうの!おにーちゃんにクリちゃんいじってもらっておかしくなっちゃうのぉ!…んひぃっ!あんっ!おにーちゃん!おにーちゃん!イクの…イクのクリちゃん剥いてほしいの…イクのクリちゃん完全に勃起できなくて苦しいの…!」
イクのクリトリスは包皮の上からでも十分にわかるほどに大きくなっていた。
それに真っ赤に充血もしている。
自分では包皮を剥けきれないのか相当に苦しそうだ。
「おにーちゃん…おにーちゃん…お願いだからイクのクリちゃん剥き剥きしてなのぉ…イクのクリちゃん勃起させて気持ちよくさせてほしいのぉ…勃起…勃起したいのぉ…イクの包茎クリちゃんの皮剥き剥きして勃起させてほしいのぉ…お願いなのぉ…おにーちゃん…イクの包茎クリおちんちん剥き剥きってしてほしいのぉ…!」
俺はイクのクリの包皮を唇で器用につかみずりさげた。
するとピンとイクのクリトリスが天を貫かん勢いで飛び出してきた。
「んひぃぃっ!気持ちいいのぉ!勃起!勃起気持ちいいのぉ!イク女の子なのに勃起して気持ちよくなってるのぉ!イクのクリちゃんおちんちんになっちゃうのぉ!あひぃ!イクの包茎クリちゃんしゅごいのぉ!イク頭真っ白になっちゃったのぉ…」
イクははぁはぁと大きな息をついている。
相当に気持ちよかったのだろう、さっきから愛液がゴポゴポと零れてシーツに大きな染みを作っていた。
そろそろだろう…
俺はズボンの上からでもわかるほどに大きく反り立ったペニスを取り出す。
熱を持ったペニスに風が当たり気持ちいい。
だが今はそんな心地よさなど要らない。
今から欲するはイクの膣内の快楽。
それ以外の快楽など今の俺の前には無に等しい。
「イク…入れるぞ…」
イクの足を大きく広げさせてその間に体をうずめる。
そして唾液と愛液でぐちょぐちょになった秘部にペニスを添えてぐっと力を入れる。
「んっ…入ってきたのぉ…おにーちゃんのおちんちん…イクのおまんこに入ってくるのぉ…んぐっ…このぞわぞわってした感じ…くせになっちゃうのぉ…」
まだ完全に成熟してい無い膣を傷つけないようにペニスをゆっくりと挿入していく。
もう愛液でぐっしょりと濡れていた膣は抵抗も少なくペニスを受け入れた。
「はいったの…おにーちゃんがイクのおなかの中に入ってきたの…嬉しいの…おにーちゃんと一つになって…」
今まで挿入なんて結構してきたのにイクはぽろぽろと涙をこぼす。
泣くほどうれしいなんて…
それほどイクが俺を欲していたという事か…
なんだかイクに悪いことをしたな…これからはもっとイクの事も見てあげないと…
「イク…動くぞ…」
「うん…おにーちゃんの好きなように動いてほしいの…イクのおまんこおにーちゃんのおちんちんならどこを擦られても気持ちいいの…だからイクの事は気にしないでおにーちゃんが気持ちよくなってほしいの…」
「イク…」
俺はその言葉に胸が熱くなった。
同時にこいつをめちゃくちゃにしてやりたいという思いもわいてきた。
気が付けば俺はめちゃくちゃに腰を動かしていた。
「あんっ!おにーちゃん激しいの!奥までずっぽりはいってるのぉ…!あひっ!おにーちゃん…!おにーちゃんいつもよりカッコいいの…!激しいおにーちゃんカッコいいの…!」
カッコいいと言われただけで俺の胸がドクンと高鳴る。
こんなこと初めてだ。
俺はそのわけのわからない感情を押し込むようにイクの膣にペニスを刺しいれていく。
「ひんっ!気持ちいいの!おにーちゃんのおっきなおちんちんイクのおまんこの奥に当たって気持ちいの!もっと…もっとおちんちんでパンパンしてほしいの!」
俺は夢中になってイクの膣内にペニスを打ち付けていく。
ぱちゅぱちゅとえっちな水音が部屋に響き渡る。
「おにーちゃぁん…ちゅー…チューしてほしいのぉ…ねぇ…ダメ?」
くそ…可愛いな…!
「んちゅ…ちゅっ…」
俺はイクの唇にキスをする。
だがそれだけでは我慢できずに舌を割りいれた。
「んむっ…んちゅ…ちゅるる…じゅる…くちゅくちゅ…ちゅっ…んっ…」
イクも俺のその動作に合わせて舌を口内に入れてくる。
互いの舌が口内で交わる。
「おにー…ちゃん…はふ…おにーちゃん…ちゅっ…ちゅる…んっ…おにーちゃん…!」
イクは必死に俺を呼びながら舌をうごめかせる。
互いの唾液が口内を循環する。
イクのほのかに甘い唾液が口に流れ込む。
お返しとばかりにイクの喉に俺の唾液を流し込んだ。
キスを交わしながら互いの唾液を飲みあう。
その行為に興奮した俺はさらに腰を激しく打ち付けていた。
「おにーちゃん…!おにーちゃん!…ちゅぱ…ちゅる…ぷはぁ…はぁはぁ…おにーちゃん…」
どれぐらい唇で繋がっていただろうか…
互いに苦しくなって自然と口を離した。
唾液の線が互いの舌をつつぅと繋いでいる。
お互いにそのままじっと顔を眺め合っていた。
なぜそうしたのか俺もよくわからない…
だがイクのうるんだ大きな瞳を見ていると吸い込まれそうになったのだけはわかった。
「おにーちゃんとちゅー…気持ちよかったの…」
イクは嬉しそうにはにかみながらそう言った。
その愛おしい笑みと俺の唾液を口の周りにテラテラと輝かせるえっちなギャップに俺は我慢の限界に達した。
「イク!」
「ひゃんっ!おにーちゃん!?んひぃ!ふ、深いの…!おちんちんイクのおまんこの一番奥まで届いてるの…!ひゃん!そこイクの子宮…!赤ちゃんのお部屋なの…そこいっぱいぱんぱんってしたら壊れちゃうの…!イクの子宮大破しちゃうの…!」
「大破しちゃったら俺がちゃんと入渠させてやるからな」
「それだけじゃダメなの!おまんこにいっぱいせーしの補給もしてくれないと嫌なの!満タンになるまでおにーちゃんのせーし入れてほしいの!」
ぱんぱんとイクの子宮をついていく。
コリコリっとした子宮口が亀頭に当たって気持ちいい。
「んひゅぅ…イクの子宮降りてきちゃってるの…おにーちゃんのせーし欲しくて下りてきちゃってるの…おにーちゃん…おにーちゃんのおちんちんでイクのおねだり子宮押し返してなのぉ…おにーちゃんのおちんちんでパチュンパチュンってされるとおまんこ満足するの…だからおちんちんでぱちゅぱちゅするのぉ…」
俺は下がってきた子宮を押し返す。
程よい跳ね返りがあってとても気持ちいい。
クセになりそうな刺激に俺は夢中になって腰を打ちつけまくった。
「おにーちゃんのおちんちんしゅごいのぉ!おまんこしゅっごく気持ちよくなっちゃってるのぉ!おにーちゃん!おにーちゃん!もっとぉ…もっとしてほしいのぉ…おにーちゃんのおちんちんでイクのおまんこもっと気持ちよくしてほしいのぉ!」
イクの膣内のひだひだに導かれるように俺のペニスは膣内を蹂躙していた。
じゅぷじゅぷとえっちな音が響き結合部からはお互いの出したえっちなお汁が真白く濁って飛び散っている。
「おにーちゃん好きぃ…おにーちゃん大好きなのぉ…おにーちゃんのおちんちんも好きなのぉ…イクのおまんこ気持ちよくしてくれるおまんこ好きなのぉ…だからもっと…もっとせっくすして欲しいのぉ…」
今でも結構な本気を出してイクとしているというのにまだ快感を欲していた。
俺はイクを満足させるためにある手を使う。
「ひゃんっ…!またイクのクリちゃんコリコリってしたの…んぎぃ!気持ちよしゅぎりゅのぉ!イク狂っちゃうのぉ!おちんちんとクリちゃんの刺激しゅごしゅぎりゅのぉ!イクの頭割れちゃいそうなのぉ!」
これならいくも満足してくれるだろうとしてみたのだが…
ヤバイ…俺の方が限界に近づいた感じだ。
なにせクリをつまんだ瞬間膣がぎゅっとペニスを引きちぎらんばかりに締め付けてきたのだから。
このままでは俺の方が先に絶頂してしまいそうだ…
「おにーちゃんもっとぉ…もっとおちんちんしながらクリちゃんして欲しいのぉ…イクこれ好きになっちゃったのぉ…クリちゃんいじりながらおにーちゃんとせっくすするの気持ちよくってくせになっちゃうのぉ…こんな刺激しっちゃったらイクもうオナニーできないのぉ…」
イクは貪欲に快楽を求める。
もうどうにでもなれという感じで俺はイクのクリトリスをいじった。
プリッとしていてコリコリなイクのクリトリス。
それを指で挟んで上下に扱いた。
「んぎぃ!クリちゃんしこしこぉ!クリちゃんしこしこ気持ちいいのぉ!あひぃ!クリちゃんピーンってもっと勃起しちゃうの…!そんなにしこしこしたらいくのクリちゃんもっと大きくなっちゃうのぉ!」
イクの言うとおりクリがむくむくとさらに大きくなった。
「クリちゃんしゅごいのぉ!イククリちゃん気持ちよすぎりゅのぉ!このままシコシコしてたらイクのクリちゃんホントにおちんちんになっちゃうの…!おちんちんみたいにおっきく長くなっちゃうの…もうイクのクリちゃんクリちゃんじゃなくなっちゃうの…!」
イクのクリトリスはもう女の子には不釣り合いなほどに大きく長くなっていた。
その姿に興奮が隠せない。
俺は腰を入れながらクリトリスをいじっていく。
「あひっ!おちんちんの刺激も一緒なの…!おちんちんでせっくすされたらもっとクリちゃん大きくなっちゃうの!イクのクリちゃん大きくなりすぎて千切れちゃいそうなの!クリちゃん…クリちゃんおかしくなるの!イクの勃起クリちゃんおバカになっちゃうのぉ!もっとぉ!もっとイクのクリちゃんおバカにしてなのぉ!イクもうクリちゃんとおちんちんがないと生きていけなくなってるの…おにーちゃんのおちんちんでぱんぱんされながらイクのクリちゃんしこしこ…これ好きなのぉ…!」
イクはぐりんと白目を剥きながら快楽におぼれている。
舌も犬のようにだらんと口から垂れていてすごくえっちな顔だ。
「おにーちゃん!イクのクリちゃんいじめてなの!イクのクリちゃんがおちんちんになるまでいじめてほしいの!んひぃ!クリちゃん気持ちいいのぉ!クリちゃん!クリちゃん!イクのクリちゃん…イクのクリトリス!イクのクリトリスおちんちんになっちゃうのぉ!おにーちゃんにイクのクリちゃんクリおちんちんにされちゃうのぉ!」
イクは甲高い声をあげながらプシュッと結合部から愛液を漏らす。
その度にぎゅっと膣内が痛い程に締め付けられて…
俺はもう限界だった。
頭がちかちかとして目の前もくらくらと歪んでくる。
最後はイクの奥底でぶちまけたい。
その思いに従い俺はイクの上に覆いかぶさった。
「おにーちゃん!おにーちゃん!イクイくの!イクおにーちゃんのおちんちんでイっちゃうの!」
イクも絶頂寸前なのだろう。
膣内が細かな痙攣を繰り返している。
「イクのおまんこもう限界なの!もうイっちゃうの!だからおちんちんもイって!おにーちゃんのおちんちん!奥までパンパンってしてせーしびゅってしてなの!おちんちんでいっぱいイかせてなの!イクのえっちなおまんこ大好きなおにーちゃんおちんちんでいかせてなの!…あんっ…んひぃっ…い、今おちんちんぷくぅって膨らんだの!おちんちんの先っぽおっきいの!おっきな先っぽで疲れてイクもうダメなの…!飛んじゃうの!おちんちん!おちんちんなの!イクの頭の中おちんちんの事でいっぱいになっちゃったの!早く…早くそのぷくってしたおちんちんからせーし出してほしいの!」
「出すぞ…イクの奥に出す!」
「うん!出していいの!おにーちゃんのせーし!いっぱい出してほしいの!おにーちゃんのせーしでおまんこみたしてなの!イクおにーちゃんのせーしで孕むの…イクおにーちゃんの赤ちゃん作るの!」
おにーちゃんと呼ばれながら赤ちゃんを作ると言われると本当の妹と子作りをしている錯覚に陥る。
俺はその背徳に従い奥底にペニスをねじ込んだ。
「イク!イくぞ!」
「うん!おにーちゃん好き…!おにーちゃん好き!おにーちゃん大好きなの!だからいっぱい大好きの証奥まで刻んでほしいのぉ!」
射精寸前にイクはぎゅっと足で俺の体をホールドする。
そのため俺はもっと深くイクの膣内にペニスをうずめることができた。
そして俺はそこですべての快楽を解き放つ。
「んひぃぃ!おにーちゃん!おにーちゃぁぁん!」
頭がびりびりと痺れて体が浮いたような感じに陥る。
ペニスからビュクビュクと精液が噴き出しイクの奥底を染めていった。
「あ、熱いの!おにーちゃんのせーし熱いの!イクのおまんこやけどしちゃうのぉ!」
イクも体を震わせて絶頂している。
互いにぴったりとくっついている分イクの絶頂を深く感じることができた。
「おにーちゃん好き!好きなの!だからもっといっぱいせーし出してほしいの!いっぱい出しておにーちゃんの赤ちゃん産むの!」
俺はすべてのせいをイクの胎内にはなった。
心地よい快楽と征服感が俺の体を包み込む。
「おにーちゃんのせーしがイクの子宮にびちびちって当たってるの!奥にいっぱい当たってるの!イクのおなかおにーちゃんのせーしでパンパンになっちゃってるの!アツアツせーしいっぱいでおまんこ壊れちゃいそうなの!」
俺はありったけの精液をイクの子宮にぶち込んだ。
絶頂後の気だるい感じが体を包み込む。
「おにーちゃんのせーしぽかぽかなのぉ…おにーちゃんのポカポカがイクのおなかの中でいっぱい元気に暴れてるの分かるの…おにーちゃん…もう一回ちゅーするの…」
俺達は絶頂の余韻を引きずったまま口づけを交わした。
「ふぅ…おにーちゃん今日はアリガトウなのね…イクのこといっぱい愛してくれて…イク嬉しかったの」
「イク…ほんとゴメンな…ずっと放っておいて…でももうイベントも終わりだからそれまで我慢してくれるか…?」
「イベント終るまでいっぱいイクのこと愛してくれるの?じゃないとイク許さないの!」
「…それってどういう…?」
「そのままの意味なのね!イベント期間中ずっとイクとえっちなこといっぱいして愛を確かめ合うの!みんなが出撃してる間ずっとなの!…もちろんイベントが終わってもイクのこといっぱいい~っぱい愛してもらうの!」
今から俺の体が心配になってきた…
けど…イクのこの笑顔が見れるなら俺の体なんて安いものか…
「わかったよ、ずっとイクのこと愛してやるから」
「アリガトウなの!おにーちゃん大好きなの!」
その時のイクの満面の笑顔、それは今までのどの娘の笑顔より最高なモノとなった…