島風くん大好きです
※男の娘要素あり
「戦闘開始!目標は敵深海棲鬼!随伴艦も蹴散らしてやれ!」
現在旗艦鈴谷の甲板上、敵影を見つけた俺は皆に指示を出す。
隣では艦娘の鈴谷が心配そうに俺のほうを見ていた。
「大丈夫かな…?勝てるかな…?」
「あぁ、心配するな。お前らの実力なら簡単にできる」
海風になびく鈴谷の髪の毛をなでながら俺は答える。
すると鈴谷はさっきの不安な表情から一転、すぐに笑顔になった。
「やっぱり提督のなでなで気持ちいい…不安なんてすぐに飛んでいっちゃうよ!…よし!鈴谷、いっくよー!主砲…撃てぇ!」
鈴谷がバッと腕を前に突き出す。
指に付けられた鈍色のリングが太陽の光にきらりと反射する。
その一瞬の後にはすさまじい轟音と共に砲撃が開始された。
艦娘たちはこうやって自らの艦に指令を送る。
どこぞのアニメだと肉弾戦まがいのことをしていたが、やっぱり開戦はこうやって艦隊で撃ちあわないと面白くない。
ちなみに艦娘の指令は脳内で思うだけでも大丈夫なので口に出す必要はない。
「おにーちゃん!イクも魚雷撃っていいの!?」
「あぁ…思う存分ぶちまけてやれ!」
「了解なのね!」
装着したヘッドセット越しにイクの声が聞こえる。
他の艦娘とはこうやって連絡を取っている。
ちなみにだが艦娘は自らの艦からヘッドセット越しの俺の音声を拾っているので別にこれをつける必要はない。
「やったのね!重巡艦に命中したの!」
「よし、中破!イクはそのまま駆逐、軽巡の攻撃を引き寄せながら隙があれば魚雷を撃ちこんでくれ。少しきついけど、やれるか?」
「もちろんなのね!あ、上手く出来たらおにーちゃんのご褒美、欲しいのね」
「あぁ、いくらでもご褒美やるからがんばれ・・・加賀!瑞鶴!イクが攻撃を引き付けてくれている間に沈めてしまえ!」
「はい、わかりました…」
「一航戦なんかに負けるもんですか!勝負よ加賀さん!」
「はぁ…これだから五航戦は…ですが、挑まれた勝負は受けなければなりませんね。もちろん、私が勝つとわかっていても」
「むっかー!フフん!余裕ぶってるのは今のうちよ!すいません瑞鶴様、もう偉そうな態度はとりませんって土下座して謝ってもらうから!」
「そんなことを言ってる間に私は2隻撃破しました。もう勝ちは確定ですね」
「そ、そんなのずるいわよ!」
「勝負にずるいなんて関係ありません」
「お前ら…もうちょっと仲良くしろよ…」
相変わらずの加賀と瑞鶴。
けれど彼女たちの実力は相当なものでさりげなく連携も取れている。
普段は犬猿の仲なんだけど戦闘になると途端に連携が取れるのは何でだろうな。
無意識なのか?
「榛名!戦艦と空母はお前に任せる!」
「はい!榛名にお任せください!主砲、いきます!」
凄まじい轟音とともに敵の戦艦が爆裂するのが見えた。
黒煙を上げながら敵がゆっくりと海の底へと沈んでいく。
「さぁ…鈴谷。あいつを深海へと還してやれ!」
「うん!提督!鈴谷の事、ちゃんと見ててよね!」
弾丸の爆音と硝煙と海の匂いが漂う戦場で、俺たちは生きている…。
「ふぃ~…疲れたのね、イク、お風呂入るのね!」
「鈴谷も潮風で髪の毛がべとべと…早く髪洗いたいなぁ」
「お疲れ様、ゆっくり風呂で休んでこい」
帰還後はいつも通りお風呂の時間。
戦闘後のお風呂は普段はいるお風呂よりとても気持ちよくて好きだ。
けど今はまだお風呂に入ることはできない。
なぜなら、俺の隣に今回ドロップした島風がいるからだ。
敵を倒すとたまに深海に囚われていた艦娘を助けることができる。
敵が強くなればなるほど珍しい艦娘を助けることができるのだが…
(う~ん…島風もう持ってるんだよねぇ…しかももう鎮守府にはほとんど空きがないし…)
「とりあえず執務室まで行こうか、そこでちょっと今後の話をしようか」
「は、はい…」
(そういえばこの子…やけにおとなしいな…今いる島風は初めてここに来た時すっごくきょろきょろと辺りを見て回ってたのに)
少し不思議に思いながらも俺は島風を連れて自室兼執務室へと入った。
「…で、残念だけど家には島風がいるからさ…その…他のこの強化に使っちゃうけど、いいか?」
俺はこの瞬間が一番嫌いだ。
艦娘の強化のために他の艦娘を犠牲にする。
彼女たちはお国のために命を使ってもらえるなら本望だと言っているのだがそれでも心が痛む。
ちなみに強化で使われた艦の艦娘は自然と消滅してしまう。
「え…?強化、ですか…?」
「あぁ…残念だけど…」
「い、嫌です!」
島風は不安そうな瞳に涙をためてそう力強く答えた。
こんな反応を返してくる艦娘は初めてなので少し驚いてしまった。
「いや…ボク、ようやく提督にあえたのに…すぐにバイバイなんて…」
「でもなぁ…ってボク?」
確か島風の一人称って「島風」、もしくは「私」だったはず…
艦娘で個体差があるなんて話、聞いたことないし…
しかもどこか声が違うような…
「僕、ずっとずっと海の底から提督のこと見てたんです…あのかっこよくて強い提督に助けてもらいたいなって…提督が助けに来てくれるのをずっと想像して過ごしてた…けど今日それが現実になって…すごくすっごく嬉しいけど…もうお別れなんて…ボク、嫌です…」
「う~ん…そう言われてもなぁ…」
「じゃ、じゃあ僕の秘密、教えてあげます…!だから、鎮守府に、提督の傍に置いてください!」
「秘密…?」
島風はゆっくりと俺に近づいてきておもむろにスカートをまくり上げた。
おもわず俺は目をそらしてしまう。
さすがにスカートたくし上げはビッチな鈴谷でもしないし…
「ねぇ提督…ボクのこと、ちゃんと見て…僕の秘密を、見て…」
「ひ、秘密…?」
秘密という言葉に心をくすぐられた俺は島風のほうにゆっくりと顔を向けた。
スカートをたくし上げて恥ずかしそうに顔を赤らめている。
そのスカートの中身、黒色のパンツの中心部分が不自然にもっこりと膨らんでいた。
「ん?パンツの膨らみ…まさか…ふたなりか!?」
どこぞの変態提督は開発でちんこを作ってそれを艦娘に装備させてふたなりにするとか言っていたが…まさかそれか?
「ううん…ふたなりじゃないよ…ボク、男の娘なの…」
「え?じゃあお前、島風じゃなくて、島風くん!?」
まさか目の前に本物の島風くんがいるなんて…
「提督は…男の娘の事、キライ?」
「い、いや…男の娘…ごく…」
男の娘は何度か薄い本で読んでるから抵抗はない。
いや、むしろ好物だ…
たまに鈴谷やイクが男の娘だったらって想像でヌくぐらいだからな。
「その…本当に男の娘かどうか、確かめてもいいか?」
「え…?どうするの?」
「パンツ脱いで、島風くんの恥ずかしいところみせて欲しいんだ…」
「えぇ!?パ、パンツ…脱ぐの?」
「あぁ…ダメ、か?」
「は、恥ずかしいけど…でも提督が見たいって言うなら、僕、パンツ脱ぐね…」
そう言って恥ずかしそうに島風くんはパンツを脱いだ。
「これが…島風くんの秘密の場所…」
島風くんのパンツの下、そこには可愛らしい男の子の部分が潜んでいた。
無毛で真っ白で小指ぐらい小さな皮被りおちんちん、それにたらんと垂れたタマタマ…
まるで子供みたいなその部分に俺は視線が釘付けになってしまっていた。
見た目は本当に島風そのまんまなのにおちんちんがついてるってだけで何十倍もかわいく見えてしまう。
「て、提督ってば…すっごくえっちな目で僕のおちんちん見てる…」
「だって可愛いんだから仕方ないだろ…」
可愛いって言った瞬間萎んでいたおちんちんがぴくっと可愛らしく震えた。
どんな小さな変化も見逃したくないと俺はもっと島風くんの股間に顔を近づけた。
「ね、ねぇ提督…顔、近すぎだよぉ…そんなに近づかれたら…ふわぁ…ぼ、ぼくのおちんちんに提督の息があたって…気持ちよくなって…あっ…ダメ…おちんちんおっきくなっちゃうよぉ!」
だんだんと島風くんのおちんちんが勃起していくのが分かった。
最初はふにゃふにゃで可愛らしかったおちんちんが赤く染まっていきぐぐぐっと首をもたげていく。
そして最後にはぴんっと上を向いた。
けれど勃起しても相変わらず島風くんのおちんちんは10センチぐらいしかないほどに小っちゃかった。
それに皮も全然剥けずに亀頭の先っぽまでも見えなかった。
「島風くんは真性包茎くんなんだ。可愛いね」
「やぁ…ボクの勃起おちんちん提督に見られちゃったぁ…恥ずかしい包茎さんだってところ見られちゃったよぉ…」
「恥ずかしくないよ…とってもかわいくて、えっちだ…」
「ほ、ほんと…?」
「あぁ…だから、触ってもいいかな?」
「う、うん…でも、僕おちんちんあんまり触ったことないから…優しくしてね?」
「ありがとう…」
俺はゆっくりと島風くんのおちんちんに触れた。
手が触れた瞬間ピクンとおちんちんがはねる。
そしてそれと連動するように島風くんは気持ちよさそうな声を漏らした。
「島風くんのおちんちんは敏感なんだね」
「うん…おちんちん触られるの初めてだから…ドキドキしてぴくぴくがおさまんないんだ…」
「島風くんは普段からオナニーとかするのかな?」
こんなに真っ白で綺麗なおちんちんだからオナニーなんてほとんどしたことないだろう。
けどやっぱりそれは島風くん自身の口からききたかった。
「う、うん…してるよ。毎日提督の事考えながら…いっぱいおなにーしてたの…」
意外な答えに驚いてその先を促す。
「初めて提督を見たときからおちんちんのキュンキュンが止まんなくって…それでいっぱいおなにーしちゃった…あ、けどおちんちんには触れてないよ!おちんちんいっぱいごしごしってしたら黒くなっちゃうって聞いたから…ボクのおちんちん黒くなってたら提督も嫌かなって思って、ずっとお尻の穴でおなにーしてたの…」
お尻を自分で開発済みだって…!?
俺はますます島風くんに興味が出てきた。
お尻をいじりたい欲求がわいてくるけどまだ先だ。
まずはおちんちんの快楽について教えてやらないと…
「そっか…俺の事思いながらアナニーしてるなんてな…島風くんって思ったよりえっちな子だな」
「ごめんね…ボク、とってもえっちな子なんだ…気持ちいいの大好きなえっちな男の娘なんだよ…もしかして、えっちな子は嫌い?」
「いいや、えっちな子は大好きだ」
「よかったぁ…じゃあ提督の為に僕、もっとえっちな子になるね」
その言葉を気に俺の理性はほぼ崩壊した。
邪魔なスカートを取り去っておちんちんを露出させる。
真っ白ですべすべっとした太もも、健康的なくびれに魅力的なおへそ、そして勃起した可愛らしいおちんちん…
女の子におちんちんが生えたと錯覚してしまいそうな綺麗な肌をつつぅと撫でる。
「て、提督…おなか、撫でたらくすぐったいよぉ…」
真っ赤な顔をしてみ悶える島風くん。
その顔を見ていると加虐心がさらに湧いてくる。
俺はあまりSの気はないんだけれど、どうにも島風くんを見てるといじめたくなってくる。
「それじゃここはどうかな?」
「や…そこ、くすぐったくてむずむずする…ふわぁ…気持ちいいけど…物足りないよぉ…おちんちんの付け根ばっかりなぞってないで早く僕のおちんちん触ってぇ…」
付け根辺りに指を滑らせていくともどかしそうにおちんちんがプルプルと震える。
なんだかそれがおちんちんがおねだりしているみたいで可愛らしい。
「じゃあもっといやらしくおねだりしないと…島風くんはえっちだからできるよね?」
「は、恥ずかしいからヤダよぉ…」
「じゃあおちんちんは触ってあげないよ?」
「うぅ…分かったぁ…ねぇ提督…僕のおちんちん触ってください…ぴくぴくってガマンできずに震えちゃってるえっちな男の娘ちんちん、触ってほしいの…先端まで皮被っちゃってる恥ずかしがり屋さんの包茎おちんちんを、提督のおっきなおててでぎゅっとしてぇ…」
我慢できないといった風にとろけた顔をして島風くんはえっちなおねだりをする。
おねだりをしている間もおちんちんはぴくんっと跳ねてこっちでもちゃんとおねだりをしていた。
「よくできました」
俺はきゅっと島風くんのおちんちんを握った。
小っちゃくても十分に熱くなったおちんちんが悦ぶみたいにびくんと震えた。
「きたぁ…提督のおっきなおててが…ボクのおちんちん握ってるぅ!んひぃ!気持ちいいよぉ!おちんちん握られてるだけなのにとっても気持ちいいのぉ!ボクのおちんちん提督の手の中で溶けちゃいそうだよぉ」
握っているだけでこんなに気持ちよさそうに喘いでいるのに扱いたらどうなるのだろうか。
興味にかられた俺は軽く上下に扱いてみることにした。
「あひぃ!なにこれぇ!おちんちんから気持ちいいの全身に流れてびりびりするよぉ!こんなに気持ちいいのぼく初めてだよぉ!おちんちんシコシコ気持ちいいのぉ!提督ぅ…もっとぉ…もっとシコシコってしてぇ…!ボクのえっちな敏感おちんちん扱いてぇ…」
女の子みたいな声で喘ぐ島風くん。
ちょっと扱いただけだというのに口からだらだらとよだれを垂らして瞳いっぱいに快楽の涙をためていた。
おちんちんもドクドクっと脈動して包茎皮の隙間からカウパーがとろとろと滲み出してきていた。
「提督…提督!ボク、こんなに気持ちよかったら頭おかしくなっちゃうよぉ!毎日おちんちんシコシコするのやめられなくなっちゃうかもぉ…ボク、おちんちんバカになっちゃうよぉ…」
「いいぞ、バカになっても…」
「いいの?ボク、毎日おサルさんみたいにしこしこしちゃうかもしれないけど…いいの?」
「あぁ。言っただろ?えっちな子は大好きだって」
そういうと島風くんは涙とよだれでべったりと汚した顔で嬉しそうにほほ笑んだ。
「もっとえっちな子になるようにもっともっと気持ちいいことしてやるからな」
俺は島風くんのカウパーを掬うとそれを手にしみこませていく。
ねっとりとしたカウパーは手の中でにちゃにちゃと糸を引いていく。
だんだんと甘いようなえっちな匂いが漂ってくる。
「島風くんのジュース、こんなにえっちでとろとろしてるんだよ…ほら、もう俺の手がにちゃにちゃになっちゃった」
「こ、これが僕の…えっちなジュースなの?」
島風くんは自分の出したカウパーだというのが信じられないといった風に目を丸くしてそれを見ていた。
「ほら、えっちな匂いもするだろ?」
「すんすん…ほんとだぁ…お砂糖みたいに甘ぁい匂いだぁ…なんだか嗅いでるだけで頭がふわふわするよぉ…」
「にちゃにちゃになった手で今から島風くんのおちんちん扱くからね」
ねっとりとした液体をおちんちんにもまぶしていく。
光に照らされたカウパーがおちんちんの上でキラキラと淫らな光を放っていた。
俺はその上からねちゃねちゃになった手でおちんちんを扱いた。
「くひぃ!これ、しゅごいのぉ!さっきのシコシコと全然違うのぉ!ねちゃねちゃってボクのえっちなジュースがおちんちん全体に絡みついてきて気持ちいいよぉ!ボク、トロトロになっちゃいそう!」
どうやら島風くんはカウパー手コキが気に入ったようだ。
さっきから快楽に全身を震わせている。
男の子とは思えないほど柔らかで真っ白な肌にだんだんと赤みがさしてくる。
ほんのりとしたピンクに染まった頬に涙がつつぅと流れる。
「あんっ!ボクのおちんちん、さっきからジュースいっぱい出て止まんないよぉ!もっともっとねちゃねちゃでシコシコしてほしいって言ってるみたいなのぉ!はぁはぁ…提督ぅ…ねちゃねちゃシコシコ気持ちいいよぉ…頭の中全部おちんちんの事で支配されちゃいそう…」
島風くんのおちんちんはさっきからカウパーを包茎皮の隙間からどぴゅどぴゅと漏らしていた。
ちょっと強く握って絞るようにして扱いてやると皮の中にたまっていたカウパーがビュルッと精子のように飛び出してきた。
「島風くんの包茎皮、可愛い…触ってもいい?」
「ボクのおちんちん皮、とっても長くて気持ち悪いと思うけど…いいの?」
「島風くんのだから気持ち悪いとか思わないよ。それに俺長い包茎皮持ってるおちんちん、好きなんだ」
「提督のヘンタイ…えへへ…でも、そう言ってもらえてうれしいな…」
「じゃあ触るぞ…もし痛かったりしたら言ってくれよ?ガマンなんてしなくていいからな」
ゆっくりと島風くんのおちんちん皮に手を伸ばす。
おちんちんの先端に集まってぴょこんと飛び出しているそこに指で触れた。
とても柔らかくてふにふにしている。
まるでマシュマロを指で挟んでるみたいだ…
「んっ…おちんちんの皮触られてるだけなのに…気持ちいい…じわぁって気持ちいいのが流れ込んでくるよぉ…」
指で挟んだまま引っ張ってみる。
島風くんのふにふになおちんちん皮がみょーんとまるでゴムみたいに伸びていく。
「ひゃんっ…!提督に僕の恥ずかしい包茎皮、のばされちゃってる…ボクの酷い包茎ちんちん、見られちゃうよぉ…」
「こんなに伸びるなんてな…すごい…」
伸ばしたおちんちん皮の長さはだいたい島風くんの勃起状態のおちんちんの半分ちょっとの長さだ。
びろ~んと伸びた皮おちんちんは俺のペニスと同じぐらいの長さになっていた。
「どうしてこんなに皮余ってるんだ?」
こんなに長い皮を持っているということは皮オナのし過ぎかなと思ったけれど島風くんは今までおちんちんを触ったことが無いって言ってたし…
「えっとね…深海にティッシュがなくてね…ボクの精子、おちんちん皮の中に溜めてからトイレに捨ててたんだ…射精する前におちんちんの皮の先っぽをきゅって握ってねビュービューってするの…そしたら僕のおちんちんの皮の中にいっぱい精子がたまってぷくぅって膨れちゃうんだ…毎日そうしてたからもうおちんちんの皮が伸びすぎちゃって剥けなくなっちゃったの…」
なるほど…
一度精子がおちんちん皮にたまってるところを見てみたいがそれはまた今度だ。
俺は島風くんの長い包茎皮をむにょむにょと触る。
「んっ…おちんちんの皮触られるの気持ちいいよぉ…ボクのいっぱい余ったおちんちんの皮とっても気持ちいいのぉ…ねぇ提督…さっきから僕の包茎皮触ってる時すっごく幸せそうな顔してるよ?提督もおちんちん皮大好きなんだね…嬉しい…ボクのこんなにびろんびろんに伸びきっちゃったおちんちん皮好きになってくれて…」
引っ張ったおちんちん皮から手を離すと伸びきった皮がふにょ~んと垂れながらも少しずつ元に戻っていく。
今度は皮を下に引っ張ってみた。
おちんちんの頭、カリが隠れているであろう部分の皮を掴みきゅっと下に引っ張る。
「んひぃ!て、提督…それ、痛いからダメぇ…!無理におちんちん皮剥こうとしないでぇ…ボクのおちんちん絶対剥けないから…そんなにいっぱい引っ張っちゃ血が出ちゃう…おちんちん痛すぎて血が出ちゃうよぉ!」
長い皮がだんだんと下に下がっていき後は先端できゅっとすぼまったところが剥けきるだけだというところで皮は下がらなくなった。
それと同時に島風くんは痛いと言って泣き出してしまった。
ぎゅっと歯を噛みしめて快楽とは違う刺激に体をプルプルと震わせていた。
「ご、ゴメンな…痛いなんて知らなくって…」
「ううん…提督は悪くないよ…ボクがもっと早く皮を剥こうとしたらおちんちん痛くなっちゃうって教えておけばよかったのに…」
「島風くん…」
今のは完全に俺が悪いのに島風くんは涙でぬれた顔で俺に謝ってくる。
さすがの俺もこれ以上いじめたいとは思わなくなった。
「ほんとにごめん…痛くしちゃったお詫びに、気持ちいいこと、してあげるね」
俺はもう一度島風くんのカウパーを手に擦りつけて今度はおちんちんの下のほうに手を伸ばした。
そこにあるのはたっぽりとした島風くんの可愛らしいタマタマ…
こちらもおちんちんと同じで白くてすべすべしていて、けれどちょっとしわがいっていて…
ふにふにしたタマタマの袋の中に親指ぐらいのころっとしたタマタマが入っていて今も島風くんミルクを作っていると思うとドキドキが止まらなかった。
「そ、そこボクのタマタマぁ…タマタマまで触っちゃうの…?恥ずかしいよぉ…」
「大丈夫…気持ちいいから…」
俺は痛くならないようにやさしく島風くんのタマタマをもんだ。
「あっ…なにこれ…おちんちんともおちんちんの皮とも違う感じ…ちょっともぞもぞした感じがするけど…気持ちいいよぉ…じわぁって気持ちいいのが全身にあふれてくるよぉ…」
島風くんのタマタマはもにゅもにゅとやわらかく気持ちいい手触りだった。
それに袋の中に収まってるキンタマはこりっと弾力があって精子がいっぱい溜まっているのかぷりぷりに膨れていた。
「しゅ…しゅごいよぉ…タマタマってこんなに気持ちよかったなんて知らなかった…提督…もっとタマタマモミモミしてぇ…ボクの精子作ってる一番大事なところコリコリってして気持ちよくしてぇ…ボクのキンタマさんいっぱいコロコロってしてぇ」
すぐにタマタマの刺激にハマった島風くんは嬉しそうにカウパーを漏らす。
俺は少し力を込めてタマタマをもみ込んでいく。
ぎゅっと強く、けれどタマタマが痛くならないように繊細な動きで攻めていく。
「んひぃ!たまたま気持ちいいよぉ!提督がタマタマコリってする度にタマタマの中にたまった精子がおちんちんにポンプみたいに送られてくるの分かるよぉ…!提督…ボクもう我慢できない…!自分でおちんちんごしごしってしたいよぉ!おちんちんにたまった精子吐き出したいのぉ!」
「あぁ、いいぞ。思う存分やってみろ」
「うん…しゅりゅぅ…」
我慢の限界といわんばかりに島風くんは手袋をはずしておちんちんに手を持って行く。
初めてで少しドキドキしているのか触れるまでに時間がかかった。
けれど決心がついたのかその細くて愛らしい手がおちんちんを握った。
そしてまるで摩擦で火がついてしまうのではないかと思うぐらい勢いよく上下に扱いていく。
「あひぃ!しゅごいのこれぇ!おちんちん気持ちよすぎて頭おかしくなりゅぅ!おちんちんの刺激とたまたまの刺激、どっちも気持ちよすぎてクセになっちゃう!ホントにボクずっとおなにーしちゃうかも…!あんっ…!足ががくがくしてうまくたってられないよぉ…」
島風くんは無意識なのだろうか、おちんちんの皮を引っ張ったり戻したりしながら上下にシコシコと扱いている。
いわゆる皮オナというやつを無自覚でしていた。
「これホントにおかしくなりゅぅ!気持ちよすぎて体ふわふわって浮いちゃってるみたいで…ボクの身体がボクじゃないみたい…ボクの身体、おちんちんでおかしくなっちゃったよぉ!」
「はぁはぁ…可愛いよ、島風くん…」
女の子みたいな島風くんが男の子の部分でいっぱい感じて気持ちよくなる。
その矛盾的な姿に俺の奥底に眠る獣が呼び起される。
「あれ…?提督…ズボンが膨らんじゃってる…もしかして提督もおちんちん勃起しちゃったの?」
こんなに可愛い島風くんを見てると自然と勃起してしまうわけで。
ズボンの中で俺のイチモツが苦しそうにビクビクと暴れていた。
「提督のおちんちん、すっごく苦しそうだよ…?大丈夫なの?」
「あぁ…今は島風くんを気持ちよくしないとだから俺のは…」
「でもとってもおちんちんツラそうだよ?ズボンに提督のえっちなお汁がしみ込んでまるでおちんちん早く楽になりたいよぉって言ってるみたい…我慢しちゃダメだよ、提督…今提督がすっごくつらいっていうのはボクにはよくわかるの…ボクにもおちんちんついてるから…ほら、おちんちん、ボクにみせてみて…」
島風くんはズボンの上から俺のペニスをなぞってくる。
布越しだが確かな刺激に俺のペニスはびくびくと暴れる。
今まではなんとか我慢してこれたがもう限界だ。
俺はズボンを脱ぎ捨ててペニスを露出される。
すでにがちがちに勃起して熱を持っていたペニスに涼しげな外気があたって心地よい。
「ふわぁ…これが…提督の…大人の人のおちんちんなんだ…ボクのと違ってとってもおっきくて太くって赤黒くって…それでカッコいい…それに皮もちゃんと剥けててつるつるの亀さんとお魚さんのエラみたいなでっぱりが見えちゃってる…んっ…すごい…匂い…おしっこみたいな精子みたいななんだか生臭いけど…でも不思議と嫌じゃない匂い…」
島風くんは目を輝かせて俺のペニスを見ている。
自分のモノじゃない初めての他人のペニスに興味津々なのだろう。
「提督のおちんちんの頭からいっぱいえっちなジュースがたまみたいになってじわぁって出てきてる…大人の人のおちんちんってこんなにえっちなんだぁ…」
じっと島風くんに見られてなんだか恥ずかしくなってしまう。
「じゃあ一緒に触りっこするか」
恥ずかしさを紛らわすためにそう言ったがそっちの方がもっと恥ずかしいのではないかといった後に気付いてしまった。
けれど時すでに遅し、島風くんはやる気満々になってしまった。
「うん!提督が気持ちよくしてくれたぶんボクもお返ししないとね!」
嬉しそうにそう言った島風くんの手が俺のペニスに触れる。
少し冷たい手が熱くなったペニスに心地いい。
「うわ…提督のおちんちん…すっごく熱いよ…?それに触ってみたらボクのよりずっとがちがちで…ごつごつってしててカッコいいなぁ…」
女の子みたいにすべすべでほっそりとした指が俺のペニスの上を踊る。
もぞがゆい刺激がピリピリと俺の身体に走る。
けれどそれだけだった。
手で扱くおなにーもしたことが無い島風くんがいきなり手コキなんてできるわけもなく、行き場を失った快楽が俺の中で少しずつ霧散していく。
「提督…?もしかして…ボクのおてて、気持ちよくない?」
「え?そんなことないぞ…気持ちいいよ…」
俺の内心を見透かされてとっさに嘘をついてしまう
けれどどうやら島風くんはそれもお見通しのようだった。
「ううん…ウソでしょ?だっておちんちん悦んでないんだもん…ボク、わかるんだよ?僕にもおちんちんあるんだから男の子の気持ち、わかるんだよ…提督は満足してないんだよね?ごめんね…ボク、しこしこ上手じゃなくて…」
「いや、落ち込まなくていいよ…一生懸命してくれる島風くんが可愛いからいいんだ」
それは俺の本心の言葉だった。
さっきから俺を気持ちよくさせようと四苦八苦してる島風くんを見てるだけで心がほっこりとしてくる。
「でも気持ちよくなってもらわないと触りっこの意味がないよね…?あ、そうだ!ボク、これなら得意なんだ!」
そう言って島風くんは俺の後ろに手を回した。
何をするのか、そう聞く前にお尻あたりにつつぅとこそばゆい感覚が走った。
「ひゃんっ!?」
俺は思わず女の子みたいな悲鳴を漏らしてしまう。
「大丈夫だよ提督…ちょっとお尻の穴を触っただけだから…」
「お尻の…穴?」
「僕、ずっとお尻でおなにーしてきたから気持ちいいところはぜ~んぶしってるんだ!これなら提督をいっぱい気持ちよくさせれるかもって思って…ほら、指がちゅぷってお尻に入る感じ…気持ちいいでしょ?」
突然お尻に何かが入ってきて声にならない声が漏れた。
ぞわりぞわりと全身の毛が逆立つ感覚、だが不思議と嫌な気分ではなくてむしろ気持ちいい。
「えへへ…どうかな?この角度でいれたら一番気持ちいいんだけど…痛くないよね?」
「あぁ…痛くはないな…」
「そっか…それじゃもっと気持ちよくしてあげるね」
「んひぃ!」
お尻の中で指がもぞもぞと動き回る。
初めてお尻をいじられたというのに不快感はなくとても気持ちいい。
島風くんのアナニーテクのおかげかもしれない。
「あは…提督のおちんちんびくびくって気持ちよさそうになってきてる…!よかったぁ…これで提督とお相子だ…」
このままじゃ本当にお尻で気持ちよくなって果ててしまいそうだ。
俺は意識を逸らすために島風くんのおちんちんに手を伸ばして思いっきり扱きあげた。
「んみゃぁ!気持ちいいのきたぁ!提督のおっきくてあったかいおててがボクのおちんちんいっぱいごしごしってしてりゅのぉ!そ、そんなに激しくなんて…ダメ…!おちんちん、溶けちゃう…ボクのおちんちん、気持ちよくて溶けちゃうよぉ!」
奪われそうになった主導権を一気に取り返すとそのまま追い打ちをかけるように島風くんの気持ちいいと感じる部分を重点的に攻めていく。
「そ、そこばっかりいじめちゃダメぇ!ボクのおちんちんの裏筋弱いからぁ…!裏筋ばっかり弄られたらほんとに頭壊れちゃう…!気持ちいいのがあふれすぎて頭破裂しちゃうよぉ!んひぃ!だ、ダメぇ!さっきからおちんちん痛いぐらい勃起しちゃってるのぉ…それにえっちなお汁がおしっこみたいにたらたらぁって漏れちゃって止まんないのぉ!提督ぅ…もっと僕のえっちなジュースでねちゃねちゃにしてぇ…おちんちんジュースのねちゃねちゃシコシコ大好きなのぉ…」
興奮が高まった島風くんのおちんちんはさっきからビクビクと小さいながらも激しく暴れて先っぽからカウパー汁をまるでよだれみたいにだらだらと垂れ流していた。
表情も完全に発情しきったメス顔でもうトロトロにふやけきっていた。
「はぁはぁ…気持ちいいのしゅきぃ…ボク気持ちいいおちんちん大しゅきぃ!でも僕ばっかり気持ちよくなっちゃダメなのぉ…提督も一緒に気持ちよくならないとぉ…」
止まっていた指の動きが再開される。
ぞわぞわとした快楽が頭の先から突き抜けていく。
視界がぱちぱちと火花を放ちくらくらとしてきて腰もがくがくと震えてしまう。
「あはっ…提督のおちんちんも気持ちよさそうにビクビクってしてるね…ボクのおちんちんと同じだぁ…それにビクって震えるリズムが一緒だぁ…まるでボクのおちんちんと提督のおちんちんが繋がってるみたぁい…」
快楽に揺れる頭を必死に保ち俺は島風くんのおちんちんをいじっていく。
おちんちんだけでなくたまたまも同時にいじった。
「くひぃ!たまたまも一緒だぁ…!提督凄いよぉ…さっきから僕のタマタマキュンキュンって切なくなってるのなんでわかったのぉ…?あんっ!タマタマ!タマタマ気持ちいいよぉ!おちんちんもタマタマも気持ちよすぎて大好きだよぉ!」
別に島風くんがじれったそうにしていたから触ったわけではないが…
まぁ気持ちよさそうだから良しとしよう。
「だ、ダメぇ…提督ぅ…ボク、もうすぐ出ちゃいそうだよぉ…おちんちんからいっぱい精液出ちゃいそう…タマタマからいっぱいどくどくってみるくが尿道に送られてきて出たいよ~出たいよ~って暴れてるのぉ…・だから提督ぅ…射精、させてぇ…ボクのおちんちん射精しちゃうぐらい気持ちよくしてぇ…ボクも提督が射精できるようにお尻にゅぽにゅぽぉってするからぁ…」
そういうと島風くんは俺のお尻の奥深くまで指を入れてきた。
そしてこりっと、俺のお尻の奥底、前立腺を刺激した。
前立腺を触られた瞬間俺の頭の中が真っ白になりペニスに痛いぐらいの快楽が集まってきた。
あの一瞬で俺のペニスは射精へ向けてカウントダウンを始めてしまった。
「提督…お尻のここ…気持ちいいよね…ボクもね、ここ触っただけですぐ射精しちゃうの…提督ぅ…一緒に…ボクと一緒に射精してぇ…一緒に気持ちよくなった証ピュッピュってしよぉ?」
クライマックスに向けて島風くんの指の動きが激しくなった。
負けじと俺も手の動きを加速させてさらに皮オナをするみたいに余り皮を一緒に動かした。
「あひぃ!おちんちん今までで一番気持ちいいよぉ!ボクの皮被りおちんちんの余り皮使ってごしごし擦るのとっても気持ちいいよぉ!おちんちんの皮気持ちよすぎるのぉ!ふにふにの皮が僕のおちんちんの隠れた亀さん弄ってるのぉ!亀さんの刺激強すぎて倒れちゃいそうだよぉ!はひぃ!おちんちん皮ぁ…ボクおちんちんの皮大好きぃ…こんなに酷い皮被り包茎おちんちん嫌だったのに今じゃ包茎おちんちんでとっても幸せって思っちゃうのぉ…皮被ってる方がいいって思えちゃうのぉ…それぐらい包茎おちんちんの余り皮シコシコ気持ちいいのぉ!」
島風くんはさっきからおちんちんをビクビクと振るわせてもう限界みたいだ。
口から漏れる喘ぎももう何処か切羽詰ったようなものになっていた。
ぷくぅと島風くんのおちんちんが膨らむ。
もう射精寸前のようだ。
「提督…提督ぅ!ボク、もう射精しちゃう…!精子ビュルビュルって飛び出しちゃうのぉ!はぁはぁ…提督もおちんちん膨らんでる…一緒に…一緒に射精…だよ…?二人で最高に気持ちいいおちんちん射精しちゃおうね…くひっ!だ、ダメ…!もうおちんちんのむずむず我慢できない…!これ以上ガマンできないよぉ!提督まだぁ…?まだ精液出ないの?」
島風くんのおちんちんからはもう精液が混じったような白濁とした先走りが漏れ出してきている。
おちんちんも射精前みたいにドクドクと激しく脈打っている。
それに体がこわばっていて必死に射精を我慢しているのが分かる。
「くっ…俺も…もう出る…!」
射精しそうだけどあと少しだけ刺激が足りない。
「島風くん…最後は俺のちんちん、触って…」
さすがにお尻だけでいくのは初めてで難易度が高い。
なので島風くんの手でフィニッシュを迎えることにした。
「はぁはぁ…あんっ!ちょっと動いただけでも…精子漏れちゃいそう…!んっ…!うん…触ったよ提督のおちんちん…これ、さっきよりずっと硬くなってるしいっぱい暴れまわってる…おちんちんがプくぅって膨れ上がって精子がいっぱい溜まってきてるんだよね…ボクがその精子、全部出してあげるからね…んしょんしょ…ふわぁ…提督のおちんちんシコシコしてるのにボクのおちんちんがシコシコされてるみたいに気持ちよくなっちゃうよぉ!提督…早くしてぇ…!ボクもう苦しいの…!限界…!このままじゃおちんちん爆発しちゃうのぉ!」
島風くんはぎゅっと歯を食いしばり全身に力を入れて射精をこらえている。
身体に少しでも触れれば今まで溜めてきた精子がどばぁっと出てきそうだ。
俺と一緒に射精するためにこんなに頑張ってくれている島風くんに感動し、また興奮もしてしまう。
俺は島風くんの手の動きに合わせて自らも腰を振り快楽を高める。
「ぐっ…出る…!島風くん…!射精するよ…!」
俺の中にたまりにたまった快楽はすぐに射精へと導いた。
あとは島風くんが射精するタイミングを見計らって俺も射精するだけだ。
「うん…!射精…!射精するのぉ…!おちんちんみるくピュッピュってすりゅのぉ!タマタマの中でぐつぐつ煮込まれた濃厚なボクの赤ちゃんみるく…いっぱいピュッピュしゅりゅよぉ!提督と一緒に射精…!大好きな提督と射精できるの嬉しすぎるよぉ…!あっ…!だ、ダメ…!もう出るよ…!提督ぅ!今ボクのおちんちんの先っぽが開いたのぉ!ボクのみるくの出口開いたよぉ!あひっ…!で、でりゅ…!提督におちんちんごしごしされながら男の娘みるくいっぱい出ちゃうのぉ!ボクのとろとろ精液射精しちゃうよぉ!て、提督ぅ…好き…大好きぃ!で、でりゅうううううぅぅぅぅぅぅ!」
「ぐっ…出る!」
島風くんのおちんちんがドクンとこれ以上もないぐらいに爆ぜた。
その瞬間ぶびゅっと包茎皮の隙間からどくどくと精液が飛び出した。
俺もその瞬間を見計らって精液を放つ。
今まで我慢していた分が飛び出し手凄まじい快楽が頭のてっぺんまで突き抜けた。
島風くんも気持ちいいらしくさっきから女の子みたいな甲高い声で喘ぎまくっていた。
「んひぃぃぃぃぃ!ビュービュー気持ちいいよぉ!おちんちんから精子飛び出すこの瞬間が一番好きなのぉ!」
一度皮の隙間を通過しているというのに島風くんの射精はとても勢いがよかった。
びゅくっ!と勢いよく飛び出した精液はたぱたぱと床に真っ白な染みを作っていく。
「提督の射精も勢い凄いよぉ!ボクの身体にいっぱい精子かかってるよぉ!熱くてどろっとしててむわぁってした匂いで頭おかしくなっちゃうよぉ!」
島風くんの精液は少し黄ばんでいてねっとりとしていた。
少し生臭くてむっとする匂いだけどどこか甘ったるくて脳みそがとろけてしまいそうだ。
数十秒も続いた射精がようやく終わる。
けれども島風くんはいまだに射精し続けていた。
「ふわぁ…射精止まんないよぉ…気持ちよすぎて腰ぬけちゃうのぉ…」
余りの快楽に腰が抜けてしまいぺたんとその場に座り込んでしまった。
けれどもおちんちんはまだまだ射精しているみたいでドクンドクンと大きく脈打っていた。
そこからさらに数十秒後、ようやく射精が終わった島風くんはどこか疲れ切った表情で気持ちよさそうに俺のことを見ていた。
「射精気持ちよかったよぉ…ボク、こんなすごい射精初めてぇ…」
島風くんのおちんちんは満足そうにぐったりと萎れてしまった。
先っぽにまだ残っていた精液がつつぅと糸を垂らしながら床に垂れ落ちていた。
その姿がまたえっちすぎて興奮してしまう。
「提督…?まだ、勃起してるね…ボクもさっきからお尻がキュンキュンってなっちゃってるのぉ…ねぇ提督ぅ…ボクのお尻に…おちんちん、入れて…?」
上目づかいで涙交じりに言われてしまえばもうガマンなんてできるわけなかった。
俺は二つ返事で了解した。
「それじゃ…ベッド、イこ?ボク…初めてはベッドがいいなぁって思ってたんだ…ダメ?」
「ベッドか、いいぞ」
腰が抜けて動けなくなっている島風くんを持ち上げてベッドに横たえさせた。
「提督のおちんちんまたおっきくなってるね…もう準備万端だ…」
島風くんは服を脱ぎ去り健康的な素肌を露見させた。
雪のように真っ白ですべすべとした肌にちょこんと控えめな乳首が魅力的だ。
女の子みたいにピンク色で可愛らしい乳首だ。
「ひゃん…もぅ提督ってばぁ…おっぱい触っちゃダメだよぉ…くすぐったいのぉ」
胸を触られてピクリと身体を震わせる島風くん。
どうやらそれが気持ちよかったらしく島風くんのおちんちんはまたむくむくと大きくなっていった。
「えへへ…ボクのおちんちんもまたおっきくなっちゃった…提督ぅ…早くえっちしてぇ…ボクもう我慢できないよぉ…」
そう言った島風くんは自分から足を開いた。
たっぽりとしたタマタマの下、その下のお尻の穴がひくひくとものほしそうにくぱくぱとうごめいていた。
「ほら…提督が入れやすいようにたまたま持ち上げててあげるから…だから入れてぇ…提督のおっきなおちんちん…ボクの男の娘おまんこに入れてぇ…」
自分のタマタマを持ち上げて俺にお尻の穴が見えやすいようにする。
すぼまった薄いピンク色の穴に俺はペニスの先端を押し付けた。
「本当に大丈夫か?」
「うん…ボク毎日お尻でおなにーしてるから心配しなくてもいいよ…思いっきりずぽっておちんちん入れちゃってよぉ…」
俺は力を込めて腰を突き入れた。
ぐにゅり、とした感触とともに亀頭が島風くんのお尻の中にうずめられていく。
「んっ…きたぁ…提督のおちんちん…ボクは大丈夫だから…もっと奥まで入れてぇ…」
小さな抵抗を感じながらも俺はゆっくりとペニスをお尻の中に挿入していく。
ある程度まで進むとペニスがぐにゅりとすべて島風くんに飲み込まれてしまった。
「んくっ…!提督のおちんちん…僕のお尻に全部入ったの分かるよぉ…硬くておっきいのが僕の中でびくびくって震えてる…気持ちいいかな、ボクのお尻まんこ…?」
お尻の中はにゅるにゅるとペニスに絡みつくような刺激を送ってくるし、入り口付近はきゅっとペニスを食いちぎるようにすぼまって、二つの刺激が俺を興奮させた。
女の子の膣内とはまた違った気持ちよさに倒錯しそうだ。
「あぁ…気持ちいいぞ…」
「嬉しい…ボクの初めてのお尻まんこ…気持ちいいって言ってくれて…」
「島風くんは処女だったのか…男の子なのに童貞より先に処女を捨てちゃうなんて…えっちだね」
「ボク男の娘だからいいもん…ボクの処女貰ってくれただけでもうれしいもん…大好きな提督に処女奪われて今とっても幸せだよ…」
まだ少し辛いのか苦しそうな顔をしていたがそれでも嬉しそうにほほ笑む島風くん。
俺はそんな島風くんに完全に心奪われていた。
「島風くん!」
「ひゃんっ!おちんちん…奥まできたぁ…!ゴリゴリってボクのお尻抉られてるのぉ!イ、いきなり早いよぉ…んあぁっ!これ気持ちいいよぉ!せっくす気持ちいいのぉ…!おなにーより気持ちいいよぉ!」
島風くんがとても愛おしく思いその思いを思いっきりぶつけた。
ねっとりとしたお尻がペニスにまとわりつききゅうきゅうと搾り取ってくる。
余りにも気持ちよくて自然と腰の動きが早まってしまう。
「あんっ!提督のおちんちんで僕のお尻まんこめくれちゃうよぉ!お尻が引っ張られたり奥に押し込まれたりして気持ちいいのぉ!こんなのおなにーに使ってたオモチャじゃ味わえなかったよぉ…本物おちんちんすごぉい…!ボクもうおちんちんの虜になっちゃった…!おちんちん好きぃ…おちんちんせっくす大好きなのぉ!」
きゅぽっと吸い込まれそうなほどの刺激にぎゅっと奥歯を噛みしめて耐える。
男の娘おまんこは本物のおまんことは違い限界が無い。
なので今まで感じることができなかったペニスの根元までも快楽がいきわたりくらくらとしてしまう。
「んくっ!これ…提督のおちんちんが僕のお尻おまんこずんずんってするたびに…ボクのおちんちんにまで気持ちいいの響いちゃってるのぉ!お尻せっくすでおちんちん気持ちよくなっちゃってるよぉ…あひっ!そ、そこダメぇ…ボクのえっちなコリコリいじっちゃダメなのぉ…!そことっても弱いのぉ…!ボクの前立腺いじめられたらおちんちんとっても気持ちよくなっちゃうのぉ!」
島風くんの奥のコリコリをカリでいじってやるとビクビクと身体がはねてお尻がぎゅぅっと締め付けられる。
それと同時に島風くんのおちんちんがびくびくと暴れまわった。
「島風くんはここが好きなんだね…もっといじってあげる」
「だ、ダメぇ!ホントに前立腺弱いからぁ…!ボクとっても気持ちよくなって頭おかしくなりゅぅ!んひぃ!おちんちんビクビク止まんないよぉ!ボクのおちんちんもう射精しちゃうそうなのぉ!」
腰を押し付ける度にその衝撃でプルプルと上下に島風くんの可愛らしいおちんちんがはねる。
それと同時にびたびたとタマタマがペニスの根元に当たり気持ちよかった。
「あひっ!?も、もう…出ちゃうよぉ!精子でりゅぅ!初めてのお尻せっくすで気持ちよくなって精液お漏らししちゃうよぉ!気持ちよすぎてボクもう我慢できないよぉ!」
「島風くんちょっと待って!射精するならこれ付けて」
俺はベッドの下に隠していたコンドームを島風くんのおちんちんに付ける。
間違って小さいサイズを買ってきてしまい使うことが無かったものだけどようやく役に立つことができた。
どうやらサイズはちょうどいいらしくぴったりと島風くんのおちんちんにハマった。
何もつけてなくても真っ白で可愛かったおちんちんだが薄いピンク色のゴムを装着したおちんちんもかわいらしかった。
「ふぇ…?これ…こんどーむ?な、何でボクのおちんちんに付けるの…?んくっ…こんどーむ付けられるとき提督の手がおちんちんに触れて…もうだマンできない…射精するのぉ…!ボク精液出ちゃうよぉ!」
島風くんの身体が大きく震えると同時にゴムの中に大量の精液が発射された。
ビュクビュクと続く射精に瞬く間にゴムは大きく膨れていった。
「くっ…締め付けられる…!」
射精と同時にお尻がぎゅっとすぼまった。
島風くんのお尻のヌメヌメがぎゅうぎゅうとペニスを押しつぶすかのように圧迫してくる。
その搾り取るかのような動きにびりびりとした快楽が走った。
「んひぃ!射精!射精気持ちいいよぉ!精子どぴゅどぴゅ気持ちいいのぉ!精子がおちんちん通るたびに頭びりびりってするのぉ…!頭痺れてもう射精しか考えられない…」
島風くんは本当に射精が好きならしく射精している間は本当に幸せそうな顔をしていた。
「スゲェな…ゴムがパンパンになってる…」
長かった射精が終わり島風くんのおちんちんに付けていたゴムを外した。
精液が溜められたゴムはまるで水風船のようにたっぽりと膨らんでいた。
もしこの量を女の子の膣内に射精したら妊娠は確実なんじゃないかと思うぐらいだ。
その膨らんだゴムを島風くんにみせてやる。
「え…?ボク、こんなに射精したの…?これ、全部僕の精液なんだ…すごぉい…これだけの精子が…ボクのタマタマに入ってたんだぁ…ボクのタマタマこんなに小っちゃいのにどうやって隠してたんだろぉ…こ~んなにいっぱいのドロドロ精子さん…」
島風くんは射精後の呆けた顔でうっとりと自分の出した精液を見ていた。
ツンツンと膨らんだゴムをつついたりして興味津々のようだ。
「提督?これどうするの?捨てちゃうの?」
「う~ん…もったいないけど捨てるしかないだろ…このままおいておいても腐っちゃうし…」
「じゃあボクにちょうだい!」
「うん、まぁいいけど…」
「わ~い!…んくっ…んくっ…こくりっ…」
俺がゴムを渡すと島風くんは嬉しそうに受け取りそしておもむろにその中身を口に流し込み始めた。
ゴムの口をそっと開いてだらぁと垂れてくる自らの精液を喉を鳴らしながら飲み込んでいた。
「し、島風くん…それ、エロ過ぎ…」
頬を真っ赤に染めて口の端からだらりと飲み込めなかった精子を垂らしながらも嬉しそうに自分の出した精液を飲み込んでいる様は俺の脳の奥深くに刻みついた。
ペニスもギンギンに勃起していたいぐらいだ。
「んくっ…こくこくっ…けほっ…」
喉に引っかかるのか時折咳き込む姿がまたたまらなく愛おしい。
で、島風くんは時間をかけて自らの精液を全て飲んでしまった。
「んぐっ…ぷはぁ…けほけほっ…ふはぁ…えへへ…全部…飲んじゃった…」
口の端からだらりと精液を漏らしながら嬉しそうに島風くんは微笑んだ。
「ボクの精液ってこんな味だったんだ…生臭くっておしっこみたいな味も混ざってて…けど甘い味がして…それでどろどろでこってりしてて…喉の奥に絡みついて…とってもえっちな味…ボク、精液って好きかも…」
「島風くん!俺もう我慢できない!」
あまりにもエロい事を言うので我慢の限界だ。
俺は激しく島風くんの中を犯す。
「くひぃっ!射精して敏感なのに…そんなに激しくしたら…ダメ…ボクのお尻壊れちゃうから…気持ちよすぎてお尻おまんこ壊れちゃうよぉ!」
「島風くんがエロ過ぎるのがダメなんだ…!」
「あひっ…!かはっ…!激し…すぎだよぉ…!お腹の裏側がずんずんっていっぱい抉られて…おっきなおちんちんが僕のお尻の中身全部掻きだすみたいにゴリゴリって削ってるのぉ!気持ちいいよぉ!ボクこんな気持ちいいのしらないよぉ!」
俺が激しく動くとそれだけ島風くんの身体は激しく跳ねる。
その度にさっき萎えてまだ勃起が始まっていないおちんちんがプルンプルンと寂しげに動き回っていた。
動き回るおちんちんが可愛らしすぎて意地悪をしたくなってくる。
俺はベッドの下をまさぐりあるものを取り出した。
「提督…?それは?」
「これか?オナホールだ。昔使ってたやつなんだけど…サイズが合わなくなってな…」
もう使えなくなった小さいサイズのオナホ、その中にローションを詰めて指で馴染ませる。
そしてそれを島風くんの小さなおちんちんにかぶせた。
そしてぎゅっと握ってやるとすぐに島風くんのおちんちんはむくむくと勃起して喘ぎ始めた。
「にゃにこれぇ!?おちんちんがきゅって締めつけられて…それだけで気持ちいよぉ!提督のおて手も気持ちいいけどこっちも気持ちよくて好きぃ…」
オナホで少し握ってやっただけでお尻もきゅっと敏感に反応した。
俺は少し力を入れてオナホで島風くんのおちんちんを扱いた。
「くひぃ!これしゅごいのぉ!つぶつぶがいっぱいボクのおちんちんごしごしって擦ってるのぉ!ヌルヌルとつぶつぶでいっぱい感じちゃうよぉ!」
島風くんのおちんちんは気持ちよくなるとお尻もぎゅっとしまる。
だから島風くんが気持ちよくなると俺もとても気持ちよくなれるのだ。
俺はごしごしとオナホでおちんちんを扱きながらも腰の動きを速めた。
「おにゃほ!おにゃほ気持ちいいよぉ!ボクのおちんちんおにゃほで搾り取られちゃうのぉ!それにお尻も気持ちいいのぉ!提督の硬いおちんちんでパンパンってされる度に頭チカチカってなっておかしくなりゅぅ!おちんちんもお尻も気持ちよすぎてもうわけわかんないよぉ…ボク今どっちで気持ちよくなってるかわかんないのぉ…おちんちんで気持ちいいのとおにゃほで気持ちいいのが混ざって何が何だか分かんないよぉ!」
島風くんはメス顔で喘ぎまくる。
俺は可愛らしい喘ぎ声を漏らす唇にキスをした。
「ちゅ…ちゅく…ちゅるる…」
呼吸が止まりそうなほどの長いキスに俺は酔いしれていた。
ただのキスなのにまるで麻酔をかけられたかのように頭がとろけてくる。
「えへへ…提督に、ボクのファーストキスも奪われちゃった…嬉しい…」
「キスの前に処女奪っちゃったけどな」
「順番なんて関係ないの…嬉しいからいいんだ…」
だんだんと俺の心の中を島風くんが満たしていく。
「く…もう出るぞ…!」
「うん…!射精して…!ボクのお尻の中にいっぱい…いっぱい提督の精子中出しして!ボクさっき射精したばっかりなのにまた精液出ちゃうよぉ…!オナホシコシコ気持ちよすぎてタマタマからすぐに精子昇ってきちゃったのぉ…提督…ボクと一緒にまた射精しよぉ…?さっき提督と一緒にイケた時すっごく気持ちよかったからぁ…だからまた一緒にイこぉ?」
「あぁ…!」
島風くんと同じタイミングでイケるように腰の動きとオナホの動きを調節する。
「んひぃ!射精前の敏感おちんちん気持ちいいよぉ!ボクの敏感になったおちんちんにつぶつぶがいっぱい絡みついてくるのぉ!つぶつぶがおちんちんの気持ちいい所いっぱい触って気持ちいいのぉ!お尻も…お尻おまんこも気持ちいい!またおっきくなった提督のおちんちんでもうお尻パンパンだよぉ…!じゅぽじゅぽって出し入れされるだけで我慢の限界来ちゃうよぉ!あひぃ!今前立腺いじっちゃダメぇ!そこボクの男の娘Gスポットだからしちゃダメぇ!そんなところいじったらすぐイっちゃう…!すぐに精子おもらし射精しちゃうよぉ!ボク射精しちゃうのぉ!」
前立腺をコリコリといじるだけでペニスに食いちぎられそうなほどの圧がかかる。
その圧迫感が俺のペニスを刺激して精液を絞り出そうとしてくる。
「お腹の中でおちんちん膨らんだ…!出るんだね…提督!ボクの男の娘おまんこに精液、いっぱい出して!ボクが妊娠しちゃうくらいいっぱい!提督の遺伝子がいっぱい詰まった精子ボクのおまんこにいっぱい染み込ませてぇ…!男の娘でも妊娠しちゃう提督のえっちな精子ボクにちょうだぁぁぁぁぁい!」
絶頂寸前の息絶え絶えの島風くんの奥にペニスをねじ込みそこで限界が訪れた。
ビュく!ビュるる!ビュクビュク!
「んひゃぁぁぁ!いっぱい来たのぉぉぉ!提督の精子!ドクドクっていっぱいお尻おまんこにそそがれちゃってるよぉ!くひぃぃぃぃ!ボクも射精きたぁぁぁ!ドクドクっていっぱい精液出ちゃってるよぉ!提督と一緒に射精してるの気持ちいいのぉ!幸せだよぉ!あひいぃぃぃぃ!おちんちん気持ちいいのぉ!精液がどぷって出てくるたびに頭びりびりぃってなっておかしくなっちゃうのぉ!」
貫通式オナホの先端からビュクビュクと精液が漏れ出す。
3回目の射精だというのに一向に量は衰えてはいなかった。
ビュっと飛び出した精液は島風くん自身の身体に、顔に降りそそぎ真っ白に染め上げていた。
「んひぃぃぃ!精子あちゅいのぉ!ボクの精子も提督の精子もやけどしちゃうぐらいにあちゅいよぉ!じわぁってお尻の奥に精液染み込んでるのぉ…!えっちな匂いいっぱいさせながら僕に精子染み込んでるの分かるのぉ!あひっ!ま、まだ止まんないよぉ!ボクのおちんちんも提督のおちんちんもまだいっぱい精液出してるのぉ!ボクのおなかもうパンパンなのにまだ精子出してるよぉ!」
精液のむわっとした匂いが部屋に充満する。
それが麻酔のように俺の頭の神経を鈍らせた。
結局俺も島風くんと同じぐらいの量の精液をお尻の中にぶちまけてしまった。
島風くんのおなかは俺の精液を受け止めて少しポッコリと膨れていた。
お尻の結合部の隙間からトロトロと入りきらなかった精液が溢れてきた。
「えへへ…提督の精子、ボクのおなかの中でいっぱい暴れてる…ボクを妊娠させようって必死に頑張ってるの分かるよ…」
島風くんは幸せそうに目を細めて自分のおなかをさすった。
俺はゆっくりとお尻からペニスを取り出す。
島風くんの恥ずかしいお尻のお汁と俺の精液が混じってどろどろになったペニスがだらぁと糸を引きながら出てきた。
ぽっかりと開いたお尻からはだらだらと俺の精子がこぼれ落ちてきた。
「お尻の穴…元に戻るかな…?提督、すっごく激しかったんだもん…」
「ゴメン…」
「えへへ…謝らなくてもいいよ。もし元に戻らなくても提督のおちんちんずっと入れてもらうつもりだし」
「あはは…そりゃいいな…」
「あれ…?提督…まだ、おちんちん元気だよ?あれだけ射精したのにまだ足りないなんて…提督ってば絶倫さんなんだね」
どうやら俺のバカ息子は性欲旺盛のようだった。
「ボクも…もっと提督に愛してほしいなって思ってたんだ…だから…もう一回、しよ?」
どうやら島風くんも相当な絶倫だった。
「今度は後ろから…して?」
島風くんは四つん這いになって俺のほうにお尻を向けてくる。
こうやってみると島風くんのお尻がプリッとしてむちむちっとしていることに気付く。
思わず頬ずりしたくなるほどの可愛らしいお尻だ。
島風くんのお尻の穴は俺のペニスのせいでぐっぽりとグロテスクに穴をあけてピンクの内側を露出させていた。
ねっとりとした粘液に纏われてぬらぬらと輝いている島風くんの恥ずかしい内側、不思議とそれは気持ち悪いとは思えずむしろ妖艶な輝きに魅せられていた。
ピンク色にところどころ俺の白濁液がべったりとしみついているのが何ともそそる。
まるで島風くんにマーキングをした気分だ。
「どうしたの?早くおちんちん入れてよぉ…」
島風くんは胸元でぎゅっと枕を抱きしめて俺のほうに腰をずいっと突き出した。
そして我慢できないといった風にフリフリと左右に動かす。
たら~んと下向きに垂れた島風くんのおちんちんとたまたまがぷりぷりと横に触れた。
俺は島風くんの腰に手を当ててペニスをお尻の穴におしあてた。
島風くんの腰は女の子みたいにくびれがあってみょうに嫌らしい。
「はぁはぁ…提督ぅ…ボクもう我慢できないよぉ…早くおちんちん入れてぇ…せっくすしてよぉ…ボクのお尻おまんこもう限界だからぁ…じゅんじゅんってお尻まんこ疼いてたまんないのぉ…」
チラリと島風くんの表情を覗いてみると発情した動物みたいに頬を染めてよだれをだらだら垂らしていた。
垂れたよだれはつつぅと下に向かって枕に染みを作っていた。
「島風くん…入れるよ…」
ぬっぽりと島風くんのお尻に俺のペニスが沈み込んでいく。
入れられる瞬間は少し苦しいのか枕をきゅっと抱えなおしてぎゅっと目をつぶっていた。
「はぁはぁ…提督のおちんちん、また僕の中に入ってきたぁ…嬉しくってボクのおちんちん勃起してきちゃう…」
恥ずかしそうにそう言った島風くん。
確かにむくむくと島風くんのおちんちんはおっきくなってきていた。
ぴんっと大きくなったおちんちんはもう我慢できないのかだらだらとカウパーを垂れ流す。
四つん這いなので島風くんのおちんちんは下向きになっているためカウパーがトロリと糸を引きながらベッドシーツにぽたりぽたりと垂れ落ちた。
そのさまは女の子が愛液を垂らすのと同じくらいの視覚的快楽があった。
「島風くん…!可愛いよ島風くん!」
俺は腰を思いっきり奥までねじ込み島風くんを愛した。
「くひぃ!きたぁ!おちんちん思いっきり奥までねじ込まれてるのぉ!しゅごいよぉ!これさっきと違う場所擦ってるのぉ!せっくすってすごぉい!恰好が違うだけでこんなに気持ちいいの変わるなんて知らなかったよぉ!」
俺は腰を素早く動かして島風くんの中を蹂躙する。
激しく動くと島風くんのおちんちんもぶるぶると激しく動き回りそこらじゅうにカウパーをまき散らしていく。
ピュピュッと射精のように勢いよく発射されるカウパーからえっちな匂いが漂い頭がくらくらする。
島風くんのカウパーはまるで媚薬みたいだ。
「んくっ…!気持ちいいよ提督!ボクとっても気持ちいいの…!はぁはぁ…天国にいるみたい…!気持ちよすぎて頭がふわふわぁってなってどこか飛んでいっちゃいそうだよぉ!」
俺が腰を打ちつける度にびたんびたんと島風くんのお尻と俺のおなかが当たりえっちな音が響く。
それに俺のタマタマと島風くんのタマタマもぺちぺちと打ち付けあって電流のような快楽が流れてくる。
俺が動くと島風くんの身体はその衝撃でゆさゆさと揺れ頭のウサミミを模したようなリボンもふわふわと揺れた。
「あんっ…!えっちなの押さえられないよぉ…!気持ちいいの好きぃ!ボクえっちなの大好きになっちゃったよぉ…!頭の中全部が提督のおちんちんでせっくすして貰うことでいっぱいになって…もう何も考えられないのぉ!提督…!提督…!ボクのこともっといっぱい愛してぇ…!ボクが壊れちゃうぐらいいっぱいおちんちんでせっくすしてぇ!」
島風くんはこれまでで一番大きな声で喘いだ。
ぎゅるぎゅると締め付けてくるような動きに思わず俺も喘ぎ声を漏らす。
島風くんは俺が気持ちよさそうに喘いだのをきいて嬉しそうにきゅっとお尻を締め付けた。
「提督も気持ちいいんだね…嬉しい…ボクのお尻で気持ちよくなってくれて…ボク、これからもいっぱい提督を気持ちよくしてあげるから…だから…ボクのことお嫁さんにしてぇ!ボク、提督のお嫁さんになるぅ!」
「あぁ…!してやるぞ…島風くんは今から俺のお嫁さんだ!」
島風くんは快感でふやけきった表情を残しながらも嬉しそうに俺に微笑んだ。
その幸せそうな笑顔に俺の理性が限界を迎えた。
俺は島風くんに覆いかぶさって思いっきり腰を振った。
「あひぃ!これ奥まで来てるよぉ!おちんちん僕のお尻まんこの奥まできてるのぉ!んくぅ!気持ちいいよぉ!わんちゃんみたいな格好でパンパンってせっくすされてるのにとっても気持ちいいのぉ!動物の交尾せっくす気持ちいいのぉ!わんちゃんの交尾みたいにせっくすされるの奥までゴリゴリぃってきておかしくなりゅぅ!提督のカッコいい雄おちんちんでパンパンってやられて僕の男の娘わんちゃんおまんこおかしくなりゅのぉ!」
島風くんも自然と俺の腰の動きに合わせて自分の腰を振っていた。
二人の動きが重なりさらに快楽が倍増された。
「提督…!提督…!はぁはぁ…これ、しゅごいのぉ!ボク頭くらくらしてきちゃう…わんちゃんせっくす最高なのぉ…!」
涙とよだれと汗でべちゃべちゃに汚れきった島風くんの顔が今はとても愛おしい。
俺は我慢できずむしゃぶりつくようにキスを交わす。
島風くんの唇を、舌を、唾液を、すべて俺のモノにするかのようにむしゃぶりついた。
「あプっ…て、提督…んちゅる…れう…これ…苦し…あふっ…じゅる…くちゅ…」
突然のキスに驚き対応が遅れた島風くんだがだんだんとなれてきたのか自分からも俺の舌に絡ませてきてくれる。
涎にまみれてねっとりとしてねばねばとした舌が互いの口内を行き来しあう。
こくり、と俺の喉に島風くんの唾液が流し込まれた。
唾液はまるで媚薬のように一瞬にして俺の快楽を引き出してそれ以外の無駄な思考をぶっ壊した。
「はぁはぁ…島風くん…んちゅ…」
「プはぁ…提督…」
長いキスが終わり俺たちはようやく口を離した。
舌にはお互いのキスが激しかった証拠として鈍色に光アーチがかけられていた。
それをお互いにゆっくりと伸ばしていきプツン、と切る。
唾液の糸はゆっくりと重力に従ってポタリとシーツに俺たちの愛の証として染み込んでいった。
「提督…おちんちん、動き止まってるよ?僕のお口、夢中になるぐらいおいしかった?」
「あぁ…とっても…甘くってとろとろしてて最高だ…」
「ボクも…提督のお口、おいしいって思った…ずっとなめてたいぐらい、おいしかった…」
俺はもう一度島風くんにキスをした。
今度は触れるぐらいの簡単なキス。
けれどそれでも俺たちの愛を確認し合うには十分だった。
キスが終わり俺はもう一度島風くんの腰に手を当てて腰を振った。
さっきのキスでトロトロにふやけた島風くんのお尻が練ったりと絡みついてきて俺のペニスを刺激する。
「んぁ…気持ちいい…いっぱいぱんぱんってされるたびに提督の大好きって気持ちが流れ込んでくるみたいで幸せぇ…んくっ…!提督…提督ぅ!」
島風くんはおもむろに放り出されていたオナホを手に取った。
「はぁはぁ…おちんちんも一緒に刺激したら、提督とっても気持ちよくなれるんだよね?ボク、提督のお手伝いするね…」
島風くんは勃起したおちんちんにオナホを装着した。
そして枕に顔をうずめて体を固定すると両手でごしごしとオナホおちんちんを擦りだした。
その瞬間ぎゅっと思いきりお尻がしまりペニスが引きちぎられそうになる。
「んひぃ!やっぱりオナホ気持ちいいよぉ!どう提督?気持ちいいでしょ…?」
「あぁ…気持ちいいよ…」
「やっぱりだぁ…提督気持ちよくなってくれてうれしい…」
そう言いながら島風くんはごしごしとまるで摩擦で火が起こりそうなほど激しく自分のおちんちんを扱いた。
「もしかして…島風くん、おちんちん寂しくなっちゃったのかな?だから俺を気持ちよくさせるって言い訳でオナホ使っちゃったのかな?」
どうやら図星だったようで島風くんは真っ赤になって恥ずかしそうにうなずいた。
「そうなの…あ、提督のおちんちんが気持ちよくなかったわけじゃないよ?ただ…我慢できなかったの…お尻だけ気持ちよくっておちんちんむずむずって疼いちゃってて…僕のおちんちんが触ってほしいよぉって言ってたの…えっちなお汁もよだれみたいにだらだらって漏れてておちんちん早く触ってぇって…頭がおかしくなりそうなほどおちんちん疼いてたの…でも勝手におちんちんシコシコってしたら提督に怒られるかもしれない、嫌われちゃうかもしれないって思って…だから必死におちんちんシコシコ我慢してたのに…もう限界で…ごめんなさい提督!我慢できなかったボクのおちんちんを許して!」
「別にそんなことで怒らないし嫌いにもならない。むしろ自分でシコシコしちゃうえっちな子は大好きだ」
「じゃあ…おちんちん、シコシコしていいの?」
「あぁ、思う存分してくれ」
すると島風くんは今まで溜まっていた欲望をすべて吐き出すかのように激しくおちんちんを上下に扱きだした。
「んひぃぃぃ!おちんちん気持ちいいよぉ!オナホでおちんちんシコシコとっても気持ちいいのぉ!頭がおちんちんシコシコでいっぱいになりゅのぉ!提督とセックスしながらオナホシコシコたまんないよぉ…!提督のが奥までごりってきたぁ…!お尻の気持ちいいのがそのままおちんちんにきちゃうよぉ!おちんちん気持ちいのガマンなんて無理なのぉ!ボクの意識全部おちんちんとお尻おまんこに持っていかれちゃう!」
顔をうずめていた枕がもう島風くんのよだれと涙でべったりと濡れてしまう。
少し力を入れて触るとじわぁっとしみこんだ液体が漏れ出してきそうだ。
「くひぃ!出ちゃう!射精くりゅぅ!…んひぃ!あっ…!おっ…おっ…!射精しちゃったぁ…!精子ビュービューお漏らししちゃったよぉ!勝手に気持ちよくなって精子漏れちゃったのぉ!提督がお尻ゴリゴリってするのとオナホが僕のおちんちんぎゅって締め付けるのが気持ちよすぎて精子おもらししちゃったのぉ!あひぃ!射精してるのに手が止まんないよぉ!精子絞り出すみたいに手が勝手に動いちゃうのぉ!」
島風くんが精液をぶちまける。
少し黄ばんだ精液がびちゃびちゃとシーツに付きカピカピになってしまう。
けれどそんなことお構いなしに島風くんは射精を続けた。
射精中のお尻おまんこは気を失ってしまいそうなほど気持ちよくて、まるで島風くんの射精の快楽を送り込まれているみたいだ。
腰が抜けそうなほどの快楽をかみ殺し俺はさらに島風くんの中を愛していく。
「くひぃ!これしゅごいよぉ!おもらし射精しながらぱんぱんってせっくしゅ!気持ちいいのぉ!はひぃ!提督!もっとおちんちんしてぇ!おちんちんで僕のこと溺れさせてぇ!快楽の海で溺れさせてほしいのぉ!」
島風くんの射精は収まったがまだごしごしとおちんちんを擦っている。
その姿はオナニーを覚えたての中学生みたいだ。
島風くんの中はぎゅぽぎゅぽと動き回り不規則な動きで俺を刺激してくる。
予測不能なその締まりに快楽の予防線をたてれない俺は弄ばれるしかなかった。
「あくっ…やぁ…はぁはぁ…これ、もうダメぇ…ボク死んじゃいそう…気持ちよすぎて死んじゃうよぉ!提督!ボクを死ぬほど気持ちよくさせてぇ!提督のそのおっきくてカチカチでアツアツのおちんちんでボクのこといっぱい愛してぇ!死ぬほど愛してほしいのぉ!」
ぎゅっとお尻がペニスを握ってきた瞬間俺の全身に射精前特有の寒気が訪れた。
一度射精欲求を感じた身体はもうゴールに向けて動くしかなかった。
ひたすらに腰を振り快楽を貪る。
だんだんと視界がちかちかと点滅したっているのもやっとなほどのくらくらした感覚が訪れる。
「んひぃ!提督のおちんちん膨らんだぁ!くるの…?射精しちゃうんだね…ボクも…もう射精しそう…!精子いっぱいおちんちんに昇ってきてるからぁ…最後も…最後も一緒に射精しちゃお…?今までで一番気持ちいい射精しよぉ!」
ラストスパートに向けたのは俺だけではなかった。
島風くんも限界みたいで体ががくがくと震えている。
おちんちんもぷっくりと膨らんで射精寸前だというのが分かった。
「提督!きてぇ!ボクに、僕の男の娘まんこに提督の濃厚なみるく!おちんちんみるく出してぇ!それに合わせてボクも男の娘ミルク出すからぁ!いっぱいいっぱいおちんちんからピューピューって射精するからぁ!だから提督も奥までピューって射精してぇ!精子欲しいのぉ!」
島風くんの中が最後の一押しとばかりにきゅっと精子を搾り取ろうとするように締まった。
「出して!提督の精子!ボクと一緒に射精してぇ!提督のおちんちんからあちゅあちゅの精子いっぱい出してぼくを満たしてぇ!んひぃ!もう出ちゃうよぉ!ボクのお嫁さんみるく!大好きな提督で気持ちよくなった証に僕のお嫁さんみるく飛び出しちゃうのぉ!はぁはぁ…射精したぁい…射精…射精…!おちんちんむずむず止まんないのぉ…僕のおちんちんさっきからお嫁さん精子出したくてビクンビクンってしてるのぉ!提督のおちんちんも僕の男の娘おまんこでびくびくってなってて…もうダメだよぉ!おちんちん我慢できないよぉ!おちんちんミルクでりゅぅ!僕のお嫁さんみるく!精液いっぱいビュクビュクっておちんちんから飛び出ちゃうのぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
「俺も…出る!」
最後にぎゅっと島風くんのお尻が締まった。
その瞬間俺も島風くんも限界を迎えた。
びゅくり!と精液が飛び出すと後からなだれのように大量の精液が漏れ出してきた。
「くひぃぃぃぃぃ!気持ちいいよぉぉぉぉ!射精しゅごいのぉぉぉ!お尻あちゅいよぉ!提督の精子がいっぱいボクのおなか満たして熱いよぉ…!提督の精液が奥にしみこむたびに僕の精子止まんなくなっちゃうのぉぉぉ!」
島風くんは甲高い絶叫の声をあげがくがくと身体を震わせて射精する。
今まで出した分以上の精液が漏れ出しているのではないかと思うほど凄まじい射精だ。
「んひいいぃぃぃぃ!ボクの精子全部飛び出ちゃうよぉ!たまたま空っぽになっちゃう!こんなにいっぱい精子おもらししちゃったらボクのタマタマ空っぽになって干からびちゃうよぉぉぉぉ!」
島風くんとともに体にたまっていたすべての欲望を精液として吐き出していく。
凄まじい快楽と疲労感に俺の意識はもうろうとしていた。
「はぁはぁ…しゅごぉい…これが…せっくしゅぅ…しゅっごく気持ちよかったよぉ…」
まるで数分近くしていたと思えるほどに長かった射精がようやく終わった。
島風くんは疲れ切った顔で、けれど幸せそうな笑顔を浮かべてぐったりとその場に寝転がってしまった。
島風くんのおちんちんは最後に一滴ぴゅるっと精液を小さく吐き出して小さくなってしまった。
「はぁはぁ…提督…これから毎日、気持ちいいことしようね…お嫁さんとはいっぱいせっくすして赤ちゃん作る義務があるもんね…」
「あぁ…そうだな…」
そう答えて俺もぐったりとその場に横になった…
「はぁ…こんなに汚れちゃって…ねちゃねちゃのカピカピじゃないか…」
「ご、ごめんなさい…」
「いや、いいよ。シーツぐらい買い換えれば何とかなるしな…けどこれから島風くんとするときはゴムつけてもらわないといけないかもな…」
お互い身体を綺麗にして服を着て俺たちの淫水(主に島風くんの精液とカウパーだが)がしみ込んだベッドシーツを取り去らったあとようやく一息ついた。
さすがにこれは洗ってもどうにもならないので別のモノに。
幸いにもシーツの替えはいっぱいあるので助かった。
「ねぇ提督…ボクのこと、ほんとにお嫁さんにしてくれるんだよね…?」
「え…?えぇ…あぁ…まぁ、そう…だな…?」
「何その中途半端な反応!」
だって俺鈴谷とケッコンしちゃってるしなぁ…
「もしかして…他に好きな子でもいるの?」
「ま、まぁ…その…なんだ…そうだ!ジュウコンしよう!」
ジュウコンカッコカリ
金に物を言わせ…ゲフンゲフン…嫁艦娘が多い提督はだいたいジュウコンしている。
「お嫁さんにしてくれるなら何でもいいけど…ボクが一番だよね?ね?」
念を押してくる島風くんに俺は少し返答に詰まってしまう。
「そ、そうだぞ!島風くんは男の娘枠で一番のお嫁さんだ!」
「な~んか嫌な気がするけど…ま、いいや!これから一番のお嫁さんになればいいわけだし!」
そう言って島風くんはにししと笑った。
そのあまりにも愛らしい笑顔に俺は口づけを…
「ちょっと提督!何鈴谷に許可なしにお嫁さん増やそうとしてるの!?」
「そうだよおにーちゃん!まずイクをお嫁さんにするのが先なのね!」
なんてタイミングでお前らは部屋に入ってくるんだ…
今から島風くんとキスしようとしていたのに…
と、二人の襲来とともに島風くんが俺に腕を回してきた。
何事かと思って島風くんのほうを見ると突然に唇を奪われた。
「なっ…!?て、提督?鈴谷とは…遊びだったの…?」
「ひどいのねおにーちゃん!散々イクを好きかってしておいてホモに走るなんて許さないの!」
「ホモだと!?男の娘はホモじゃないと何回言ったらわかるんだ!」
「えへへ…提督はこの通りボクにご執心だから、これからはボクのお婿さんとしてもらっていくね」
「提督…こんなにひどいなんて知らなかったよ…イク…提督に報復するよ!あんまり乗り気じゃないけど…今は提督を取り返すために共同戦線!」
「了解なのね!イクの提督を返すのね!」
「あ!鈴谷の提督だから!提督は鈴谷のもの!」
「だ~め!提督はボクのもの!」
3人の騒がしい乱闘は結局終わることを知らなかった…
もう全員俺の嫁だ!といってなんとか収拾をつけることができた。
みんなには白い目で見られたけど…
俺のジュウコン生活はまた別の機会に語るとしようか―