※この作品はR-18です。

DOAXVV世界でハーレムライフ -転生?オーナーは解任が怖い-   作:HI-METAL

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みさきに口内射精

種付けプレスの体位でみさきちゃんの膣内(なか)に射精(だ)し終えると、俺は腰を上げ今だ半起ち状態のペニスを抜いた。

彼女もまんぐり返しの体勢から解放され脚がようやくベッドに下ろされる。イッてあまり力が入らないのか、だらしなく脚がO(オー)の字に開かれ、半開きになった膣口から精液がとぷりと溢れ出てきていた。

 

「はぁ……はぁ……」

 

火照った体で深く息をする彼女の股から精液が垂れているのを見ていると、妙な達成感が沸き上がってくる。

本当にみさきちゃんとセックスをしたのだ……それも生挿入のうえ膣内射精(中出し)して……。

彼女の太腿に手をやり撫でる。弾力のある肌は指先の僅かな力にも反応して自在に形を変え、こ(・)こ(・)に(・)確(・)か(・)に(・)存(・)在(・)し(・)て(・)い(・)る(・)事を俺に再認識させてくれた。

手を乳房へと移動させて大きく指を開き掴んでみる。柔らかな手触りが心地いい。

 

「はぁ……ん……」

 

みさきちゃんが気持ち良さそうな吐息を漏らした。

俺は円を描くように乳房を揉みながら指先で乳首を軽く抉る。

そしてまた彼女とキスをして、舌を絡め合った。

 

「は……んむ……ちゅばっ……」

 

音を立ててお互いの唇を貪り合う。

彼女の手が伸びてきて、また俺のペニスを扱き始めた。

このまま再度生挿入して、みさきちゃんのおまんこを堪能するのも良いが、やはりここは今絡め合っているこの舌で舐めて貰うべきだろう。

 

「ちゅぷ……ん」

 

俺は唇を離した。

みさきちゃんがトロンとした目で俺を見上げる。

 

「みさきちゃんが今扱いてる俺のモノ、しゃぶってくれる?」

「……フェラチオ、すればいいの?」

 

俺はみさきちゃんが舐めやすいように足を開いて座り直した。足の間に彼女が入ってきて四つん這いになる。

うまく誘導した甲斐があって、丁度ベットの横に貼られた鏡に彼女のお尻が映った。アナルも膣口から垂れる精液もハッキリと見える。

彼女の手が俺のペニスを扱き、舌をカリに這わせる。亀頭から裏筋にかけてを丹念に舐めた後、亀頭を口に含んだ。

 

「んっ、んっ、んっ、んっ……」

 

みさきちゃんの頭が上下に運動し、彼女の口に俺のペニスが出たり入ったりする。

そして、上半身が動くたびにつられてお尻も動き、おまんこから溢れ出た精液がポタリまたポタリとシーツに落ちた。

 

「気持ちいいよ、みさきちゃん」

「んぶっ、んっ、んっ、んっ、ちゅばっ、ん……」

 

みさきちゃんがさっき膣内射精(中出し)された精液を股間から垂らしながら俺のペニスをフェラチオしている。

これは夢のようだが、現実なのだ。

おまけに彼女は16歳の女子高生で……それを考えると更に興奮してくる。

俺は両手を伸ばし、彼女の乳房を揉みしだいた。乳首を捏ね、両手で乳房の柔らかさを感じながら、ペニスは口の中の温かさと、時折動いてカリに絡みつく舌の動きを堪能する。

 

「もう射精(で)そう……」

「んぶっ、つぶっ、じゅぼっ、んっんっんっ……」

 

みさきちゃんが口を窄め、唇で俺のペニスを激しく扱く。

フェラチオを止めないという事は、このまま射精しても構わないという事なのだろう。

 

「みさきちゃん、口に射精(だ)すよ!」

「んっ、じゅぶっ、んっ……」

「射精(で)る!」

 

俺は乳房を鷲摑みしたまま、遠慮せず思い切り射精した。

びゅるるるるっ、びゅるるるっとみさきちゃんの口の中にペニスから精液が解き放たれる。

さっきは16歳女子高生のみさきちゃんに2度膣内射精(生中出し)した。さらに今度は舐めさせ咥えさせたまま、口の中に口内射精をしている。

この世界で目を覚ます直前まではおじさんだったせいか、データで見て衝撃を受けた16歳女子高生という単語がやたらと頭に浮かんできて、俺をひどく興奮させる。

このままペニスを引き抜いてみさきちゃんにぶっかけたい、16歳女子高生の顔を白い精液まみれにしたいという欲求に駆られる……だが我慢だ。この先チャンスはいくらでもある。

俺は下腹部に力を入れ、どぴゅっどぴゅっと、すべての精液を彼女の口の中に射精(だ)した。

 

「んんっ……ん……んん……」

 

射精し終えると、みさきちゃんがペニスから口を離す。さすがに量が多すぎたのか全ての精液を口に含むことは出来ず、唇の端からたらりと溢れた白いモノが流れ落ちた。

 

「みさきちゃん、俺の精液、そのまま飲んで……」

「……ん」

 

俺が咄嗟にそう言うと、彼女は頷いてこくりこくりと少しずつ口の中の精液を喉に流し込む。

 

「ん……飲んだよ」

 

精液を全部飲み込むと、みさきちゃんは唇の端から垂れている精液はそのままにして、上気した顔でこちらに微笑んだ。

 

「やっぱり苦い?」

「うん、ちょっと……でも、なんだか愛が詰まってる感じがして、私は飲むの割と好き……かな」

 

前(・)の(・)俺(・)の調教の賜物だろう、なかなか可愛い事を言ってくれる。

俺が唇から垂れた精液を指で掬ってやると、彼女はそれを舐め取ってまた飲み込んだ。

 

「まだまだみさきちゃんに愛を注ぎ込みたい……」

「うん、私の膣内(なか)にオーナーの愛をいっぱい注ぎ込んで……」

 

俺たちは見つめ合い、もう何度目か分からないキスをした。

一頻りみさきちゃんの唇を楽しむと、彼女の後ろに回る。

女豹のポーズのような四つん這いで突き出された彼女のお尻を撫で、閉じてしまっていた小陰唇を指で左右に広げた。

白い精液で濡れた膣口がまた露わになる。

 

「挿入(い)れるよ」

「うん、いいよ。挿入(い)れて……」

 

後ろからみさきちゃんのおまんこにペニスを突き入れる。

 

「あっ、ん……いい」

 

俺は最初から激しく腰を打ち付けた。じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、と俺たちの繋がった部分が音をたてる。

 

「あっ、んんっ、いっ、あっ、あっ、んっ……」

 

みさきちゃんが喘ぐ。

瞬く間に快感が襲ってきて、俺は堪らず4回目の射精した。しかし腰は止めない。

どぴゅっどぴゅっとみさきちゃんの膣内(なか)に射精(だ)しながら彼女のおまんこを繰り返し突く。

 

「あっ、んっ……オーナーのが……あっ、はあっ……入って、んっ、きてるよ……」

「もっと……いっぱいみさきちゃんの膣内(なか)に射精(だ)すからね」

「んっ、あっ、オーナー……」

 

俺は腰に回していた左手でお尻を掴み、右手をみさきちゃんのアナルに動かした。

人差し指と中指でおまんこから溢れてくる精液と愛液が混ざり合ったモノを掬い取り、塗り付ける。

親指を尻穴に沿え、ぬぷりと第一関節くらいまでを入れた。

 

「ああっ、んん、んっ……」

 

みさきちゃんの喘ぎ声が大きくなる。

アナルに入れた親指を少し抉るたびに膣がきゅっと収縮してペニスを締めあげた。

 

「はっ、うんっ、あっ、あっ、いっ、あっ、あっ、あっ……」

「みさきちゃんのおまんこ、俺のちんぽをきゅっと締め上げてくる……気持ちいいよ」

「あっ、あっ、私、もう……ああっ、んんっ!」

 

みさきちゃんの膣がきゅっと締まると同時にぷしゃっと潮を吹いた。透明な液体がシャワーのように出てシーツを濡らす。

彼女の身体から力が抜けた。後ろから突いた瞬間ペニスがにゅぷりと抜け、どさりと前方へうつ伏せに倒れる。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

「みさきちゃん、イっちゃった?」

「……ん、はぁ、はぁ……」

 

俺は彼女の上に伸し掛かると、耳元に口を寄せて聞いた。

そのまま耳たぶに舌を這わせ舐め、首筋にキスをする。

 

「挿入(い)れるからね」

 

脚を太腿の間に割り込ませ、勃起してまだ硬いままのペニスを挿入する。

 

「んっ……あ……」

「みさきちゃん、好きだよ」

 

耳元で囁きながら腰を動かす。精液と愛液塗れの膣がペニスと擦れてじゅぽっじゅぽっと卑猥な音を立てた。

 

「ああ……俺もまた射精(で)るよ……んっ!」

「ふあっ……んん……」

 

びゅっ、ぴゅるっと、ペニスから精液が膣内に放たれる。5回も射精してみさきちゃんの子宮に大量に精液を注ぎ込んでも、俺のモノはまだ満足していなかった。

 

「みさきちゃん、仰向けになって」

「……ん」

 

俺はペニスを抜いてみさきちゃんの上から退くと、腕を引っ張り彼女を仰向けにした。

脚を大きく広げさせ、正常位で挿入する。

 

「みさきちゃんの女子高生おまんこ、最高に気持ちいいよ。まだもっと膣内(なか)に射精(だ)すからね」

 

俺はぐちょぐちょになったみさきちゃんのおまんこを何度も何度も突いた。

 

「あっ、んっ、あっ、はっ、あっ、あっ、んんっ、いっ、あっ……」

 

みさきちゃんの短くリズミカルに続く喘ぎ声が俺をさらに興奮させる。

 

「いくよ!」

「あっ」

 

みさきちゃんの乳房を掴んで弓形にのけぞり、ペニスを彼女の膣奥の一番深い所に突き入れた。

腰が震えて6回目の射精が始まる。どぴゅっどぴゅっとまた彼女の子宮に精液を流し込んだ。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……」

「ん、あぁ、はぁ……」

 

流石に俺もみさきちゃんも息が上がっている。

 

「このまま、んっ、ちょっと休憩しようか……」

「はぁ、はぁ……うん……」

 

射精は終わったけれど、ペニスは抜かずに挿入(い)れたまま息を整える。時折みさきちゃんの膣が収縮して俺のモノを締め付けてくるので萎える事はなかった。

 

「はぁ、ん……ねぇ、オーナー、またキスして……」

「みさきちゃん……」

「ああっ、んっ、ちゅばっ、んむ、ちゅっ……」

 

呼吸が整うと、俺たちは口付けして舌を絡め合う。

キスしながら今度はゆっくりとペニスを動かし、みさきちゃんの膣内(なか)の感触をじっくりと感じ取りながら出し入れする。

薬の効果なのだろう、まだまだ射精できそうだ。

今度はスローペースで、ぬちゃっ、ぬちゃっと繰り返し繰り返し彼女のおまんこを突く。

そして、たっぷり時間をかけて快感を高めてから、またみさきちゃんに膣内射精(生中出し)した。

 

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