DOAXVV世界でハーレムライフ -転生?オーナーは解任が怖い- 作:HI-METAL
「あっ、んっ、あっ、いい……あっ、んんっ、あっ、ふあっ、んっ……」
仰向けに寝た俺の上でみさきちゃんが腰を上下に振りながら喘ぐ。彼女は俺の胸に手を置いて前屈みのヤンキー座りみたいな体勢で腰に跨っていた。
俺は自分では動かず、彼女と繫がった部分を眺めている。俺のペニスが出入りするたびに、小陰唇のびらびらがいやらしく形を変えた。
彼女のおまんこは俺のペニスをしっかりと咥え込んでいて、上下する動きに合わせて、にゅぷぷっ、にゅぷぷっ、と音を立てる。
「オーナー、んっ、気持ち……いいよっ、あんっ……」
「みさきちゃんのいやらしいおまんこが俺のちんぽをぱっくり咥えてるのがよ~く見えるよ。俺も、すごく気持ちいい」
「んっ、あっ、恥ずかしい事……あんっ、言わないで……」
みさきちゃんは恥ずかしがりながらも腰を振るのを止めない。
「16歳の女子高生が生ちんぽをハメて、自分から腰を振ってヨガるなんて、……本当にエッチな娘だ」
「んっ、んっ、あっ……そんなこと……ない」
「海外留学に来てるのに勉強そっちのけで
「んんっ、勉強……してるもん、あっ、ふっ、それに、んんっ、これは、んあっ、オーナーの、んっ、薬の……せいなんだから」
だんだんみさきちゃんの腰の動きが速くなってきた。
愛液がペニスに纏わり付き、ぬちゃっぬちゃっと音がする。
「セックス好きだよね。セックス大好きって、言ってみて」
「あっ、あっ、い、言わない……」
「ね、オーナーのちんぽ大好きって、言って」
「んっ、い、言わない……」
「じゃあ、
「あっ、あっ、んっ、いっ、言わない……」
みさきちゃんは頬を紅潮させ、一心不乱に腰を動かす。
「私はおまんこに
「はっ、あっ、んっ、んっ、……言わない」
「もうイキそうだね。……オーナーの生ちんぽでイっちゃうって、言ってみて」
「んっ、あっ、い、言わ……んんっ!」
俺が返答に被せるように腰を動かし、一突きするとみさきちゃんは果てた。下半身は繋がったまま、ゆっくりこちらに倒れてくるのを抱きとめる。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
彼女は俺の胸に顔をうずめて息をする。俺は彼女の頭を何度か撫でると、彼女のお尻を両手で掴んでペニスをぐっと深く挿入した。
「みさきちゃん、
「んっ……」
みさきちゃんが火照った顔で俺を見る。
「……オーナー、
言い終えると同時に俺はキスをして……、彼女のお尻を鷲摑み、下からおまんこを突き上げる。
「あっ、あっ、オーナー、……わたし、んっ、
「本当にエッチな、女子高生だ」
「……バカ、んっ、もう、あ、絶対言ってあげない、んっ……だから」
俺は下から激しく突き上げ、みさきちゃんの望みどおり彼女が大好きな
二人で横になって、お互いにボディータッチしながらしばらくベッドの上でイチャイチャしていたけれど、さすがに汗と体液でべとべとなのが気になってきた。
「みさきちゃん、お風呂行こうか」
そう言って、俺は上半身を起こした。
みさきちゃんの腕を取り、一緒にベッドから降りる。
「そうだね。……アイちゃん、ベッド綺麗にしておいてね」
『了解しました』
みさきちゃんの声にAIが返答した。掃除も機械がやってくれるのか、と感心すると同時に、人間は俺とヴィーナスの女の子達しかいないんだから当たり前だよなとも思う。
夕方からちょっと調べただけでは全貌は分からないけど、AIや自動車に船、ホテルと娯楽施設等、薬の他にも色々と試験しているようだった。
ちゃんとこの辺も調べておかないとな~と心に留め置く。
「オーナー、どうしたの?行こうよ」
「ああ、ごめんごめん」
俺たちは手をつないで隣接するバスルームへと移動した。
そこは言うなれば高級ホテルの大浴場みたいな造りをしていた。かなり広く、5、6人は同時に入れそうな大きな浴槽にサウナやジャグジーもある。ガラスの向こうのバルコニーには檜の露天風呂もあった。浴槽にはきちんとお湯が張られていて、すぐにでも使用可能な状態である事がわかる。
俺たちはシャワーが3つ程並んだ一角へ移動すると、まずはみさきちゃんの体をボディーソープで泡だらけにした。
自分の両手にもボディーソープを付けて彼女の体を丹念に掌で撫でて洗う。
「んっ、ちょっとオーナー、手つきがいやらしくない?」
「丁寧に洗ってるだけだって」
俺は後ろから体を密着させて彼女の乳房を揉みしだき、乳首を指先で挟んで丁寧に丁寧にこね回す。
「あんっ、……もう、胸はいいから」
「そう?じゃあ次はこっちを……」
俺は手を下半身に移し、陰毛を指でブラッシングするように梳かす。さゆりさんは剛毛だったが、みさきちゃんの毛は少し細目で指先に絡むような事も無かった。頭皮マッサージするのと同じ要領でくるくると回しながら洗う。
「ここは後でコンディショナーも使わないとね」
「それは自分でやるから。もう、……オーナーは手つきが全部いやらしいんだから」
「いやらしい手つきっていうのはこうゆうのだよ」
俺は指先で陰毛を掻き分け、みさきちゃんのクリトリスを探し出して軽く触れた。
「んっ、ちょっと、オーナー!」
俺は指の腹でクリトリスを転がすように愛撫する。
勃起したペニスをみさきちゃんのお尻に擦り付けながら、もう片方の手も彼女の内股に這わした。小陰唇のビラビラに沿って指をやさしく前後に動かす。
「あっ、オーナー……、だめ」
人差指と薬指で小陰唇を開き、中指をぬぷりと濡れた膣に入れる。クリトリスも刺激しながら中指で膣内をゆっくりかき回した。
「だめ……だってば、んんっ」
「指じゃ奥まで洗えないね。やっぱりこっちを使わないと……」
俺は指を抜いて、後ろからペニスを股に入れた。前後に動かし素股の要領で小陰唇とクリトリスを擦る。
「もう、んっ、洗うんじゃ、んんっ……なくなってる……」
「ちゃんと洗ってるつもりなんだけどな」
俺はペニスを前後に動かしながら角度を少し変えた。亀頭がぬちゃりぬちゃりと小陰唇を擦る。
そして何度か往復を繰り返しているうちに亀頭が膣口の縁に引っ掛かった。そのままぬぷっとペニスが膣内に
「んんっ、は、
「これでみさきちゃんのおまんこを奥まで洗ってあげるからね」
俺は下から斜めに突き上げるように腰をピストン運動させる。
「あっ、あっ、あっ、だめ……体洗って……んっ、途中」
激しく突き上げられバランスを取れなくなって、みさきちゃんはバスルームの壁に手を突いて体を支える。俺は彼女の腰を引くようにしてそのまま後ろから突いた。
「だめ、んっ……だって、あっ、あっ、んっ、あっ、言ってるのに、んんっ」
「いいよ、みさきちゃん……
俺は今回も
みさきちゃんにあえて言って聞かせる事で、俺の気分は高揚する。
「あんっ、んっ、んっ、もう、今日のオーナー……んんっ、激し過ぎ、だよ……」
「みさきちゃんが……可愛すぎる、から……止まらないんだ」
バスルームに移動して早々に、俺はまたみさきちゃんに
みさきちゃんに言った通り、俺はまだまだ彼女とセックスする事を止めれそうになかった。