DOAXVV世界でハーレムライフ -転生?オーナーは解任が怖い- 作:HI-METAL
さゆりさんが俺のペニスを扱きながら腰に手をやりホックを外す。するりとミニスカートが落ち、レースのパンティーが露わになった。
おそらくお手入れをしていないだろう黒々とした剛毛が上からふさりとハミ出しているのが見える。そしてゲーム内のパンティーとは違い、恥丘の小さなリボンの下あたりから左右2枚の布地が少し重なるようにして後ろ側へ繋がっていた。
これまで画像でしか見た事ないが、穿いたままそこを左右に開いて挿入できるようなパンティーだと思う。
今さゆりさんに扱かれてる俺のペニスをあの布切れに隠されたおまんこに挿入する…想像しただけで射精してしまいそうだった。
「そんなにパンティーが気になるの?でも、最初はこっちからにしましょうね」
さゆりさんが俺の手を自分の胸へと誘導する。彼女の大きくやわらかな乳房に掌がピタリと吸い付き離れなくなってしまったように感じた。
少し力を入れると指が埋まり込み、むにゅりと形を変える。
「オーナーちゃんの好きにしていいんですよ」
その言葉にさっきまで悩んでいた事がすべて消え去り、理性が飛んでいった。
さゆりさんの胸を思い切り揉みしだく。上下左右へと引っ張り思うがままに変形させていると、ピンクよりも少し褐色掛かった大き目の乳輪の先端がぷっくりと膨らんだ。その乳首を人差指と親指ではさみコリコリっと指の腹で転がす。
「んっ、オーナーちゃん、そこ気持ちいいですよ…」
それを聞いて俺は頭を近づけると、乳首を軽く口に含んだ。舌先で先っちょを舐め上げる。
「んんっ、はぁ…」
さゆりさんが甘い吐息を漏らした。俺のペニスを扱く手が早くなる。下半身に熱いものが込み上げてきた。
俺は乳房をもみ、乳首を吸いながらその衝動に身を任せる。
どぴゅっどぴゅっと勢いよく俺のペニスから精液が吐き出された。彼女の手や太ももを白い液体が染める。
「はぁ…」
俺はさゆりさんの巨乳に顔をうずめたまま息を吐いた。
「オーナーちゃん、
そう言いながらさゆりさんは手にかかった精液を舌で舐め取りこくりと飲み込む。
そしてしゃがみ込むと顔を俺のペニスに近づけた。
口を開くと陰茎に舌を這わせ、流れ出た精液を舐め取っていく。亀頭を口に含み頬を窄ませて尿道に残っていた精液もすべて吸い取った。
「ん~味も問題ないみたい。でもちょっと濃いかな~もうちょっと抜きましょうね」
「あ、射精する時はちゃんと言うんですよ」
さゆりさんは再び亀頭を咥えると、今度は口で俺のペニスを扱き始める。
「んっ、んっ、んっ、んっ…」
彼女の頭がリズミカルに前後し、それに合わせて彼女の巨乳がゆさゆさと揺れていた。
俺は彼女の頭に軽く手を置き、ペニスが口に出たり入ったりするのを眺める。堪らない…
さっき射精したばかりだというのにもう下腹部を射精感が襲う。
「さゆりさん…もう
頭に置いた手に少し力が入る。俺は我慢したりせずにそのまま彼女の口内に射精した。びゅるっびゅるっと先程と変わらない勢いで精液が口の中に注ぎ込まれる。
さゆりさんは頭の動きを止めると上目遣いで俺を見た。彼女の顔を見ながら俺は射精を続け全てを射精しきるとゆっくり口から引き抜く。ペニスはさゆりさんの唾液でつやつやとテカり、予想外にもまだ勃起を維持していた。
さゆりさんがそのまま口の中の精液をコクンコクンと飲み込むのを見終えると、俺はふうっ息を吐いてベッドに仰向けに倒れ込む。
さすがに疲れた。そんな俺を見てさゆりさんが顔色を見るように覗きこんでくる。
「オーナーちゃん、疲れちゃった?」
彼女の手が俺の額に触れる。重力に従って下を向いた乳房が俺の胸板の上でぐにゅりと潰れた。心地良い感触に俺はまたエッチな気分になってくる。手コキやフェラもいいけどやはりさゆりさんのおまんこに入れたかった。
「ふふっ、大丈夫みたいね♪」
俺の気持ちを見透かしたのか、彼女は額から手をどけるとそのまま俺の下半身の方へと動かし、またペニスを掴む。
「お姉ちゃんのおまんこに…このおちんちん、
俺はこくりと頷いた。