ありふれた(平均値)は世界最強って言ったよね?R18シーン 作:simasima
初めて18禁小説を書いてしまいました
淡い灯りの灯る寝室でハジメはガチガチに緊張してベッドに腰かけていた。
なぜなら経緯子に入浴した後にハジメの寝室を訪ねるから待ってて欲しいといわれたからだ。
なのでハジメは全裸待機もといタオルを腰に巻きベッドに座っているのだった。
(こういう時はベッドに座って待ってていいのか?それとも・・)
とハジメが考えてると静かに寝室の扉が開きバスタオルを体に巻いた経緯子が入って来て
その経緯子の姿にハジメは見惚れ唾を飲み込む。そんな中、経緯子はハジメの右隣に
肩が触れ合う距離でベッドに腰をかける。ハジメは経緯子から漂う風呂上がりの香りに
(いつもと同じ石鹼なの今日はなにか違う感じがする)
などと考えチラッと経緯子を見れば彼女の耳は赤く染まっていて
顔はハジメと目が合わせられないのか少しうつむいている。
二人は言葉も交わさず並んで座っていたが経緯子が呟く。
「ハジメちゃん、なんだかすごく照れくさいね」
「そうだね並んで座ってるだけなのにね」
「それに幼なじみからの関係が変わるとおもうと
不安ですごくドキドキするし」
「そうだね。香織やユエはどうしたの?」
「二人は最初は私に譲ってくれたの
初めてはやっぱり一人だけを見てじっくり愛して欲しいから」
その経緯子の愛して欲しいの言葉にハジメは覚悟を決めて言う。
「経緯子ちゃんいい?」
「うん。ハジメちゃん」
ハジメは経緯子の肩を抱き寄せ
チュッ
二人は軽い口づけを交わしお互いの顔を見合わせした後。
くちゅ、じっちゅぅぅ、ちゅくっぅ。
とお互いの唇をむさぼり舌を絡め合う深いキスをする。
(ハジメちゃんの舌が私の舌と絡まって・・唾液が混じり合うのが気持ちいいよぉ)
はむっぅ、ずっじゅぅぅう、ぷはっぁ、んっぐぅぅ。
ハジメと経緯子はお互いの唾液が口からあふれる事も気にせず舌を入れ合い
お互いの口内を舐めまわし時に舌を吸引する。
(だめぇ・・頭がボーっとしてきたし)
ぶっはぁぁ。
長く熱い濃厚なキスが終わり。経緯子の瞳はとろんと潤んでいる。
そんな経緯子をハジメがベッドに押し倒すと体に巻いたバスタオルがはだけ
経緯子の裸体があらわになる。元はBだったが体が変化したことでCになった
乳房は形のいいお椀型をしており小ぶりな乳輪と乳首は先程のキスで興奮したためか
充血し赤みを帯びツンと立っている。お腹は引き締まった筋肉に程よく脂肪が乗っていて
女の柔らかさを感じられくびれた腰から臀部にかけて綺麗な曲線を描いている。
そして足の付け根の白い茂みは濡れているのか少してかって見える。
「経緯子ちゃんきれいだよ」
「まじまじと見ないでぇ恥ずかしいょぅ・・あっん」
ハジメが経緯子の胸を触ったため経緯子は声を上げる。
(これが女の子の胸、柔らかくて指が肌に吸い付いてはなれないや)
ハジメは初めて触る女の胸に感動し左の肘で体を支えながら
右手で経緯子の胸を左右交互に揉んでいく
「あっ、んんっ」
それに合わせ経緯子の口から甘い声が漏れる。その声はハジメによって更に大きくされる。
ぺろっ、ちゅばっ。
ハジメが充血し立っている乳首を口で愛撫し始めると
「あっひぃ、やぁ敏感に・・ああ」
(気持ちいい、ハジメちゃんに乳首を舐められるの・・それに夢中で舐めているハジメちゃん可愛い)
ハジメは乳首を舐めながら右手を下腹部の茂みに持っていきその中心部をなぞる。
くちゅっ。
(経緯子ちゃんの濡れてる。それに熱くて柔らくてぷにぷにしてもっといじりたい)
ハジメは経緯子の秘所をこすり始めると
くちゅっ、ぬちゅぅ、ぐちゅっ。
徐々に経緯子の股間からの水音が大きくなる
「はああぁ・・あんっ、やぁ」
「経緯子ちゃん、感じてるの?濡れてて音がすごくやらしいよ」
「やだぁ・・あっん言わないでぇ・・あぐっぅ」
ぬっぷっぅ。
(入った経緯子ちゃんの中に指がこれがおま〇こ。僕の指をくわえこんでくる)
ぬぷっ、ぬちゅ、ぬぷっ、ずちゅぅ。
「んっくぅ・・あっああ、ハジメちゃんの指がぁ・・はっ・んっあっ」
ハジメの指が膣内を出入りするたびに経緯子は甘く喘ぐ。
ハジメは経緯子の膣から指を抜くと彼女の足を広げ己の頭を足の間に入れる
ハジメの息が当たる距離に経緯子の生殖器がある。
そのぷっくりとして少し茶色がかった大陰部その間からは
綺麗なピンク色の小陰部のびらびらが覗いている
先程までハジメの指が入れられてたためか膣口は少し開いている。
小陰部の上部先端のクリトリスは包皮から充血した頭がでていた。
(経緯子ちゃんのおま〇こピンク色で濡れてるのがとてもHだ)
ハジメは目の前の経緯子の秘所に興奮し鼻息が荒くなる。
「やだぁ・・ハジメちゃんそんな所を見つめないで恥ずかしい・・あんっ息が当たって・・んっ」
ぺろっ、くっちゅん、ぬちゅ。
ハジメの舌が小陰部を舐め上げる。
その刺激にピクッと経緯子の腰が跳ねる。
(ハジメちゃんに舐められてる・・恥ずかしいのに嬉しくて気持ちいいよぉ)
「あん、そこいいっ・・もっとぉ」
指とは違う舌の刺激に経緯子は声を上げ
無意識に刺激を求めハジメの顔に自分の股間を押し付ける。
「うぷっ、じゅるるっ」
ハジメは押し付けられ息苦しさを感じながら
経緯子の女陰に舌を這わせあふれ出てくる愛液を啜りあげる。
「ぷはっ」
ハジメは愛液でベタベタになった顔を上げ
興奮し赤みを帯びているクリトリスにキスをして
その肉芽を舐めはじめる。
「あふっ、はぁん、ああぁあんっ」
(だめぇ、クリトリス良すぎるぅ・・きちゃう)
「ひぃ、あん、あっ凄いハジメちゃん・・あああっ」
経緯子の腰がクリトリスを攻められる快感から
ビクッビクッしながら腰が跳ねお尻が浮くが
ハジメは経緯子の腰を掴み己の口をクリトリスから
離れないように押し付けて舌で絶え間なく舐め続ける。
「あっ、いいっ、ひぃ、やぁ」
くちっ、くちゅ、ぬちゅ。
「あ、あ、あ”、あ”あ”・・いくっ・・ああああああああ!」
経緯子は今までで一番大きな嬌声をあげた。
「ハァ・・・フー・・・フー」
呼吸が乱れ弛緩し力が抜け広がっている足の間の経緯子の生殖器は惜しげもなくハジメにさらされている。
一度イッたそこは大陰部やお尻の穴も分泌液で濡れ小陰部が蠢いていた。
ハジメは初めて見る幼なじみの淫靡な姿にハジメの股間のモノは昂ぶりヘソに触れそうなぐらい反り返っていた。
「経緯子ちゃん、入れるね」
経緯子は頷き不安と期待が混じりあった顔で自分の秘所にあてがわれるハジメのペニスを見ていた。
(ハジメちゃんのオチン〇ン大きい。体を拭いてた時のと全然違う)
ぬちぃ、ぬっぷっ。
「あっ・・・いっ・・」
亀頭が濡れてほぐれていた膣口に進入し膜に引っ掛かると
経緯子は眉をよせ痛みを訴える。
「経緯子ちゃん痛い?大丈夫?」
ハジメは突き入れるのを一旦止め経緯子を気づかう。
「へっ平気、痛みには強くなったから、だから一気にきてぇ」
その言葉に答えハジメはグイっと腰を沈めると処女膜はいとも容易く破られ
ハジメの男根は熱い粘膜壁に包み込まれキュッと締め付けられる。
(これが女の子の中、おま〇こ?入れただけで気持ちいい)
「くはぁ!入ったよぅ・・・ハジメちゃんと一つになれた・・ふうっ」
経緯子は体を震わせながらハジメ自身を受け入れた事に幸せを感じていた。
ぐちゅ、ぐちゅ、ずちゅ。
ハジメがぎこちなく腰を動かしはじめる。
ペニスが膣の内壁をこするたびに
「はぁ、んっ・・やぁん、いい」
と徐々に経緯子の声が感じ始めたのか甘くなり、
その反応にハジメの腰の動きが速くなる。
ぐぢゅ、パンッ、パンッ、じゅぶっ。
ハジメは経緯子のおま〇この感触に夢中だった。
膣の内壁はざらっとしていて突き入れるたびに
亀頭を刺激し背筋がゾクゾクする快感を覚える。
「経緯子ちゃんのおま〇こ気持ちいい・・ち〇こ溶けそう」
「私もいいよ・・あっひぃ当たるのぉ・・奧にぃ」
コツン、コツンと亀頭が子宮口にノックするのが気持ち良く
経緯子の裸体は跳ね、喘ぎ声は大きくなる。
「あっひぃ!あっんんん!もう・・・イキ」
経緯子の絶頂は近づいていた。
媚肉は男根にまとわりつき愛液がより分泌され経緯子の尻穴も
ハジメの打ち付ける睾丸もびしょびしょになっている。
「アッ、アアアーッ、いくっいくっのぉ!」
「経緯子ちゃん締まる。僕もだよ・・」
「いいよ・・きてぇ中に出して・・薬を飲んでるから・・あっん」
中出し。ハジメはより興奮し更に激しく突き入れる。
「はっ激しい・・ヒイッー!アーッ!」
「経緯子ちゃん・・出る!」
「いくっ!いっちゃうよぉお・・・アアアアアアアーッ!!」
ビュルッ!ビュッルルルル!
「出てるぅ・・私の中で射精されてるぅ・・ハァいっちゃたよ子宮に出されたながらいっちゃたよ」
「・・経緯子ちゃん、すごく気持ち良かったよ」
「ハァハァ、ホントに嬉しいなハジメちゃん」
経緯子は自分のもので好きな男を悦ばす事に幸せを感じ感動していた。
ハジメが経緯子から己のものを引き抜くと男根を入れられてた膣口はぽっかりと開きひくひく動いて
ドロッと子宮に入りきらなかった精子が膣圧で外に出され垂れている。
そのいやらしく背徳的な光景を見たハジメの男根は出したばかりなのに再び大きく反りはじめる。
「ハジメちゃんのオチン〇ンまだまだ元気だね」
寝室にギシギシとベッドが軋む音がする中
うぷっ、くちゅん、ずちゅ。
ハジメと経緯子が舌を絡め合いながら
経緯子がハジメの膝の上に乗り足を絡めて
所謂、対面座位の体位で体を密着させ二回戦目をしていた。
「ぷっはぁ、キスしながら、気持ちいいよぉ・・んっぐ」
「ん゛っんんんんっ」
経緯子はハジメの口をむさぼりながら、己の腰を前後に動かす。
(自分でオチン〇ンを気持ちいい所に当てるもいい)
ぐにゅ、ぐいっ、くちゅっ。
腰をハジメの足の上で回すように動かし始める
膣にぎっちりとはまったハジメのペニスが
媚肉を膣粘膜をこすりあげ刺激していく。
「くはぁ!アッハァ・・いいんんっ」
経緯子はその快感にハジメの唇を離れ嬌声を上げ始める。
「オチン〇ン、気持ちいい・・ハジメちゃんのすごいのぉ」
彼女は目の端に涙をため膣から伝わる刺激に眉をひそめてるが
涎が垂れてるのも気にせずその口からは快楽を貪る声が漏れ出している。
「おっ、アッアッ・・そこっイイ」
経緯子の甘い吐息がハジメの耳にかかりハジメの昂ぶりも上がっていく。
(経緯子ちゃんのおま〇こイイ、けどもっと刺激が我慢できないよ)
ハジメは経緯子のお尻を右手で掴むと下から突きはじめる。
「ンッオオ、ハジメちゃんいきなり・・アッアッ・・ひぃっ」
突き上げられ子宮口を突き破る勢いで当たる亀頭に経緯子の声は大きくなり
パンッ!パンッ!パン!
激しく経緯子の臀部に叩き付けられる音が響き
ペニスが膣を出入りするたびにビシャビシャと淫らな水音がする。
「あっひぃ、気持ちいい・・オチ〇ポいいっ、あっあああ」
「経緯子ちゃん、気持ちいい、好きだよ」
「わたしも・・あっ、好きハジメちゃん、しゅきぃいい・・あくっ」
経緯子はそう言いながら両腕をハジメの体に回してしがみ付く
「とけりゅう・・おま〇こ溶けちゃう・・オチン〇ンとまざりゅうう・くりゅう」
「僕も経緯子ちゃんのおま〇こがすごくてもうすぐ」
「いいよ・・イッて私も・・オチン〇ンでイクから・・いいいっ、きもちいい」
「経緯子ちゃん!出るぅ!」
ビュルッ!ビュルッルゥウウウウ!
「イッ、イクッいくぅううう!」
ハジメの精子が子宮に注がれると経緯子は体をのけ反らせ
体を震わせながら焦点の合ってない瞳で
「出てる、私の子宮に熱いのビュッビュッ出されてる・・」
と言って力無くハジメの胸に体を預けるのだった。
その後二人は体液でベタベタになった体を
洗うためにお風呂に一緒に入ったのだが
ここならベタベタになってもいいよねと
経緯子が湯舟の縁に手をつき後ろからもう一度してしまうのだった。
夜は中々終わらない・・・・。
つい勢いで書いてしまった。ハジメと経緯子の18禁シーン
マンガと違う難しさに四苦八苦しました。
どうヤッテいるのか絵は浮かぶのですが
文字で表現するのが難しいです。
エロはハードルがたかいなぁ。
これで懲りて無ければ次はハジメと香織の18禁を書くかもです。
*追記召喚された女生徒は檜山達のこともあり避妊薬を配られてます。