※この作品はR-18です。

ありふれた(平均値)は世界最強って言ったよね?R18シーン   作:simasima

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香織のご奉仕するかな?

本編27話のハジメと香織の18禁小説です。

気晴らしにエロ挿絵も描いてますが

香織さんのイメージを壊したくない方は

見ない方が良いです。

 

 

               

 

 

淡い灯りに照らされた室内に

一組の裸の若い男女がいる。

 

 

ぬぷっ、ぬぷっ。

 

「どうハジメくん。気持ちいい?」

 

「あぁ気持ちいいよ。香織」

 

ハジメはベッドに腰かけ

香織は股の間に跪き

両腕を使い己の乳房で

ハジメのペニスを挟んで

体を上下させていた。

 

「えへへ、もっと気持ち良くしてあげるね」

 

と言うと香織は口を窄め唾液を

潤滑剤代わりに胸の谷間に垂らし

 

むにゅ、むにゅ、むにゅん

 

香織はペニスを挟んだ乳房を

己の両手で揉みしだく

ハジメのペニスがむっちりした乳肉

包み込まれその刺激で亀頭の先端から

カウパー腺液が分泌され、更に滑りが良くなり

 

 

【挿絵表示】

 

 

ずりゅ、ぬりゅ、ぬぷっっ。

 

香織のおっぱいの動きが激しくなっていく

 

「んっ・・くうっ・・香織ぃ」

 

ハジメが快感から喘ぐと

上目遣いにハジメの顔を見た香織は

悪戯気味に微笑みを浮かべ

 

「ハジメくん。気持ちいいんだね?

経緯子ちゃんに初めては譲ったけど

ハジメくんを一番気持ち良くするのは私だよ」

 

ハジメを悦ばすため

香織は昨晩、ユエから吸血族の王家に伝わる房中術を

聞いたりして、それが今のパイズリにつながった。

なぜならハジメのペニスを完全に包み込むことが

できるのは魔物の肉を食べ雫並みに大きくなった

乳房を持つ自分だけだという優越感から

胸での奉仕を選んだのだから。

 

「うっ…」

 

ハジメが思わず声を上げる

 

レロッ レロッ

 

と香織が刺激されて、敏感になったハジメの亀頭の先を舐めたからだ。

そんなハジメの反応に香織は

 

「ふふっ」

 

と満足げに微笑み、そして

 

レロレロレロレロッ

 

と亀頭をまんべんなく舐めまわす。

 

「うっ‥んんっん」

 

とハジメは香織の舌の動きに反応し

気持ち良さげながらも、どこかもどかしさを

もっと刺激を求めている声を出すと

 

あむっ

 

ハジメのペニスが生温かさに包まれる

 

「んっぐ、ハジメ君の匂い濃ぉい…ぢゅる、ぢゅる」

 

香織がその形の良い口でハジメのペニスを咥え

 

「ぢゅるっ、ぢゅるるっ…大きい…お口がいっぱいだね…ぢゅぷ」

 

ジュプッ、ジュブッ、ジュブ、ジュルジュルッ

 

香織はハジメのペニスを根元まで咥え込み

己の頭を前後にストロークさせている。

 

「うぅ香織、気持ちいい…」

 

(香織が…学園のアイドルが僕のち○こを舐めている)

 

ハジメは二大女神と言われている香織が

眼下で己のペニスを咥え、下品ともいえる顔をして

 

水音をたて前後に頭を動かし奉仕する光景に

優越感と背徳感と男の征服欲で、よりいっそう興奮していた。

 

「ぢゅる、ぢゅぶ、じゅぷっ…お○んちん、ぴくっぴくっしてきたぁ…」

 

「うっ香織…もう…」

 

「ハジメくん、出るの?いいよ。私のお口にだしてぇ…ぢゅぶ」

 

じゅぶっ、じゅぶっじゅぶっ、じゅぷぶっつ

 

香織はラストスパートと激しくストロークする。

 

「んっ…出る!」

 

「うぶっ‼」

 

ハジメが射精に合わせ、香織の頭を手で押さえ

ペニスを喉奥まで押し込み、香織が苦し気な声を上げる。

 

ビュウッ!ビュルルッウウ!!

 

「うぐっんっ…ゔっぶっ…」

 

ドプッ、ドプッ、ピュ

 

しかし香織は咳き込みそうになりながらも

ハジメのペニスを咥えるの止めず。

吐き出される精液を最後の一滴まで飲み込もうとしている。

そして射精がおさまると

 

「んぐっ…ぷっはぁ…ハジメ君いっぱい、出たぁ・・・」

 

香織はペニスを咥えるのを止め

恍惚とした表情で言った。

見れば飲みきれなかった精液が笑みを浮かべた唇の端から零れ垂れている。

 

「香織…Hだ…」

 

ハジメのペニスはそんな香織の妖しく淫猥な様に

出したばかりなのに、再びそそり立った。

 

香織は目の前で大きくなっていくペニスに

自分がハジメを興奮させていると

いう事に女として喜びを感じていた。

 

 

 

ハジメが仰向けでベッドに横たわると

 

「香織、次は僕がしてあげる」

 

「う、うん」

 

香織に顔の上に跨るように言う

戸惑い、恥じらいながらも

香織は己の秘所をハジメに晒す

この時のためきちんと整えられた陰毛

その間に見える女性器は

赤みをおびた大陰唇と初々しいピンク色のビラビラ小陰唇

それは、ぬめりを持った液体によって照かっている。

 

「香織のあそこ濡れてる。僕のを舐めて感じたの?」

 

「やぁ…ハジメ君のいじわる…」

 

香織が両手で赤面した顔を覆う

 

「気持ち良くしてあげるから、ゆっくり腰を下して」

 

「んっ」

 

くちゅ

 

香織の小陰唇がハジメの唇にキスをする。

 

(陰毛が鼻に当たってくすぐったい)

 

と思いつつハジメは舌でビラビラを舐めると

ぴくっと香織のお尻が震え

 

「ひゃうっ」

 

香織は初めて性器を舐められ、その刺激に驚きの声を上げる。

 

「ぺろ、ぺろ…んっ…ぺろ」

 

クチュ、グチュ、チブッュ、ジュブ

 

「あっ…んんっん…ハジメくん…」

 

ハジメが舐めて舐め続けていくと

愛液が溢れ出してきて、水音も大きくなって

 

「じるっ…くちゅ、んっちゅるる…香織のおま○こ汁‥おいしい」

 

「あっあっ‥‥ハジメくん‥気持ちいい」

 

香織はクンニの快感に無意識に

ハジメの顔に己の股間を押し付け始める。

ハジメは息苦しさを感じながらも

秘所から匂い立つ、強烈な雌の香りに陶酔し

夢中に舐め、激しく愛液を啜り上げる。

 

ジュルジュル、ビチャ、クチュ、ジュルルルッ

 

「あっ、あああ、‥‥あ゛あ゛あ゛…いい…んはあぁぁぁあああ…いぐう゛ぅうう」

 

 プシュウゥウウ

 

香織はイキ潮をハジメの顔にぶっかけた。

ハジメはお腹をピクピクと痙攣させている香織に

 

「イッたの?舐められて気持ち良かった?」

 

「....うん。ハジメくん...私もう....」

 

と言うと香織は腰を浮かせハジメの下半身の方向に移動し

右手でぺニスを己のヴァギナにあてがい

膣口を確かめる様に二度三度ぺニスを動かすと

 

ジュブッウ

 

「んっ...くぅはっ入ったぁ」

 

一気に腰を落としぺニスを腟内に挿入する。

 

「おっ、はっ....はあ、ああぁあ」

 

香織は腟の奥まで届いたハジメのぺニスの刺激に

眉をひそめ苦痛ともとれる苦しげな声をあげる。

 

「香織。大丈夫?」

 

「へっ平気だよ…ハジメくんのお○んちん…大きくて、奥に届いて…」

 

香織はそう言いながら、下腹部を撫でる。

 

「んっ…動くねハジメくん。あくっ、ん…あぁあ」

 

ヌプッ、ヌプッ

 

香織はゆっくりとお尻を上下し始める。

ハジメの肉棒がみっちりとした。膣肉に包まれ。

ゆっくりと動いてるが故に、ペニスが出入りするたびに

カリの引っ掛かりによって、膣肉が引きずり出されそうな

感覚を味わう香織だった。

 

「あっ、んんっん、あ゛っっ…ハ…アァア…ハジメくん…んん…あ…あぁ」

 

ジュブ、ジュブッ、ズジュッ、ズプッ

 

徐々に愛液の分泌量が増えると

水音が濁り、合わせて音も大きくなっていく

 

「ああぁっあ……っ! …!凄…いぃい゛!…気持ちいいぃっいいぃ!ああっ …おぉ゛うう゛っ」

 

嬌声も動きも激しくなる香織。ハジメの快感も増大していく。

 

(気持ちいい…香織のおま○こ、ち○こ全体をむっちりと包み込んで…ヌルヌル…んんっん)

 

下品な音を立て。ハジメのペニスが出入りするたびに愛液が漏れ出す。

香織のおま○こを見ながら。

 

「香織。初めてなのにもう感じてるの?香織はエッチだなぁ」

 

「あん、やぁ…だってハジメくんと…一つになれたのが嬉しくて…感じちゃうのぉ

んんっ…ハジメくん…エッチの時は意地悪だよ…あっ、はぁああ」

 

ハジメの言葉に香織は恥じらいながらも、

快感から腰の動きを止める事が出来ない香織。

 

「ああっ…! そこぉぉっっぉ! …グリグリ…いいのぉううっ! ゛゛あ゛!あ゛あ゛っぁああ…」

 

 

【挿絵表示】

 

 

気持ちいい所を探し、快楽に蕩けた顔で腰を回し出す香織

そして、たぷんっ、たぷんっと動くたびに揺れるD以上の胸

 

(香織のおっぱい。迫力すげぇ)

 

ハジメは動くたびに揺れる香織の胸を見上げながら感動していた。

そして、思わず胸に手を伸ばす。

 

ムニュムニュ

 

(おおっ…柔らけぇ、指が沈む)

 

「あんっ。ハジメくん」

 

ハジメは香織の胸を揉みしだく

そのたびに香織は甘い声をあげる。

 

「あ…あ…っ!っ!ハジメくん…っもっと触ってえぇ…あっああ」

 

むにゅ、むにゅ。

 

ハジメは片手で左右の胸を器用に揉む

ハジメの手により香織のおっぱいは

スライムの様に形を変える。

 

くりッくりッ

 

「ハジメくん…乳首グリグリ…感じるぅ…ああ」

 

ハジメは興奮し充血しコリコリになった

乳首を摘まむと香織は嬌声をあげ

 

キュウゥウウ

 

「香織…おま○こ、締まる…」

 

乳首をいじられ、絶頂が近くなったのか

膣肉がハジメの肉棒を離すまいと収縮する。

 

パンッ!パンッ!

 

香織のおま○こに締め付けられ、我慢できなくなったハジメは

腰を激しく突き上げ始める。

 

「おぉおぅ゛!そん…んんっなぁっにぃ…突かぁ…れえたら…あっあ…子宮…潰…れりい……ぃいっゅ…!ううう…ううぅぅっ!あぁぁあ…!ああ」

 

ハジメのステータスが上がってるため、香織の体はハジメが腰を突き上げる度に

激しく跳ね上がり、亀頭が子宮口を容赦なくノックする。

 

「ああぁ!っ…………!ああっ!おくにぃ…んん…っ……っハジメッくんっ……あぁあっ

あぁぁ……あっああ…らめえ…え…ぇ…ぇ…っおっ……おお…ぉ!お…お」

 

激しさとともに、香織の嬌声は語彙を失っていく

香織が達するのも近い。そして同じくハジメも

 

「香織!…出すよ!香織のおま○こに出すよ!」

 

「出してぇ…ハジメくん…私の子宮に…注いでぇ…ああ」

 

「んっ!かおりぃいい」

 

ビュルルッウウ!

 

「あひぃいいい…いくう・…おま○こ…射精されていくぅう」

 

ハジメの射精に合わせ香織も絶頂を迎え。

ハジメの体の上でヒクヒクと体を痙攣させ

焦点の合わない目で、だらしなく口から涎を垂らしながら

 

「私の中に…ハァハジメくんが…嬉しいよぉ…はぁはぁ」

 

と言うと脱力し、ハジメの体の上に倒れ込んだ。

香織は幸せだった。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

「んっぐっんんんっ」

 

「うんっゔううん」

 

今、ハジメは香織に覆いかぶさり、強引に唇を貪っていた。

何故なら、香織が交わった後、ハジメが奈落に落ちた原因に

責任を感じ自己嫌悪に陥り。ハジメに泣きながら謝罪し続けたのだ。

 

なのでハジメは香織に自分の気持ちをぶつける為に押し倒しキスをした。

 

「じっゅる、んんっぷっはぁ」

 

「はぁはぁ…ハジメくん…」

 

ハジメが香織との長いキスを終え。

唾液を引きながら唇を離すと

 

香織は瞳を潤ませ、蕩けた顔でハジメを見つめており

ハジメは真っ直ぐに香織を見つめ返し

 

「香織。僕に抱かれてたこと後悔している?もう二度としたくない?」

 

ハジメに問われ、首をフルフルと横に振る香織。

 

「僕も香織を抱けて幸せだし。もっともっと香織としたい」

 

「私も…でも⁉…あん」

 

ハジメに同意しながらも歯切れの悪い香織の秘所に手をやり

 

くちゅ、くちゅ。

 

「アッ‥ハジメくん…んんっ」

 

「香織。もう濡れてるね。キスされて感じたのかな」

 

「言わないで。…あっ」

 

香織はお腹に硬く熱いモノを感じ声をだす。

 

「ハジメ君。また大きくなってる…」

 

「香織ともっとしたいからさ」

 

ハジメはそういうと己の腰をくねらせ、

ペニスを香織の下腹部に擦り付ける。

 

「お○んちんが、お腹に…んっ変な気持ちに…あっ」

 

ハジメは膝を立て、反り返るペニスを香織に見せつけると

少し意地の悪い笑みを浮かべ

 

「香織。変な気持ちって?僕のお○んちんをどうしたいのかな?」

 

「やぁ…言えないよぉ」

 

香織は足をモジモジと動かし応える。

 

「香織を気持ちよくしてあげたいから

何をして欲しいか?言ってよ」

 

(香織に少し意地悪したくなって…僕。少しSかな)

 

「ハジメくん…もう我慢できないの…お○んちんを私の……に入れて」

 

香織はそう言って足をM字に開き、指で濡れているヴァギナをくっぱぁと広げる。

 

「わかったよ。入れてあげるね。香織」

 

ハジメは腰を落とし、一気にペニスを香織の膣に差し込む。

 

「んっあああ・・・お○んちん入って来たぁ…ああ」

 

香織の膣内は十分に潤っており、肉棒はスムーズに根元まで入り

 

ズプッ、ズプッ、ヌプッ

 

「あ…ぁぁぁっっ!ん…ん…゛ん………んんっっ…っ!ぃい…いっっ……ああぁ…あは!ぁっひぃぃ…ぃっ…う…ぅ…!」

 

香織は大きく喘ぐ。膣肉はハジメのペニスを離すまいと蠢き、粘膜が亀頭を包み込む

 

ジッュプ、パンッ!パンッ!ジッュプ、グチュ、パン!パン!

 

水音と肉を激しく打ち付け合う音が室内に響く

 

「香織。気持ちいいよ…」

 

「あっ゛んん! 私も!いっいぃっ…!お○んちん…でずぼずぼ…いいっ…っおぉ゛っおぉ゛っっ!……゛ずんずんして…っぇ…!」

 

ハジメが激しく腰を振れば、香織は快楽に蕩けた顔で嬌声を上げ

結合部から洩れる愛液は白濁したモノも混じり泡立つ

膣肉がキュウキュウと締め付けて来る。

 

「香織…締まるぅ」

 

「はひ…゛!ん゛っあぁっ…゛お゛お゛…!ハ…ジィメくう!んん゛…おっおま○こ…気持いいいぃ!…!そぉっこぉ…ん!っ…ああっあぁっ!ぁ…あぁ!」

 

ジッュプッ!グチュ!パンパン!ヂュプ!ジッュププッ!

 

「んっひぃ!おぐっう…お○んちんすきぃ…お゛お゛…おま○こいく…もういくぅ」

 

「香織ぃ…僕も…」

 

「ハジメくん…らしてぇ‥‥おま○こに…いっぱいだしてぇ…もうイクっ‥‥おま○こイクからぁ…」

 

「出すよ!香織…んっ!」

 

「イッ…イクぅうう…ハジメくんの…精子でイクううううぅう」

 

ドプッ、ビュルルッウウ、ビュウッ、ビュッ、

 

「あひぃ…子宮にハジメくんの精子…注がれてりゅう…はぁ、はぁ」

 

 

【挿絵表示】

 

 

トロンと潤んだ瞳で涎の垂れた口から快楽に溺れた声を出し

体を小刻みに痙攣させている香織からハジメはペニスを引き抜くと。

 

コプッ、

 

ヒクつき、広がっている膣口からハジメの精子がこぼれだす。

 

ハジメは、まだ力が抜け、息を荒くしてる香織の腰を掴み

体をひっくり返し、尻を突き上げさせると

 

「きゃっ!ハジメくん…おおっ」

 

ハジメは、まだ硬い肉棒をおま○こに突き入れる。

 

ズッジッュ、パン、パン、パン、

 

「はひぃ…ハジメくん…あああ…イッタばかりで…あぐっ・・はげしぃい…あんっああぁああ」

 

「香織のおま○この中が熱いよ」

 

「らって、お○んちんで擦られるの気持ちいいい・・おま○こ…またイクッ」

 

ハジメは激しく腰を形のいい香織の臀部に打ち付ける。

 

「イクッ、イクッ…イクの止まらないよぉ…おおっ・・ひぎぃ・・アッアッ」

 

「いいよ。僕のち○こでイッて。香織のおま○こに僕のを刻み込むから」

 

ズプッ、ヌプッ、ヌプッ、グチュ、

 

「おっあぁつあんっ…私のおま○こ‥ハジメくんのモノだからぁ…ひぃっ…おち○ちんで…おま○こ、ハジメくん専用に錬成してぇああ」

 

「ふんっ、僕専用に香織のおま○この形ととのえるよ。んっんっ」

 

「あひっ、突かれるたびにおま○こ錬成されりゅう…ハジメくんのおち○ちんの形に…錬成されりゅう…あぁつ」

 

香織は涎を撒き散らしながら、喘ぎ続ける。

 

 

【挿絵表示】

 

 

パン、パン、グチュ、パン、ジュブ、

 

「おっおっ…イクッ…イクッ…ひぃっ…頭の中…おち○ちんだけに‥‥なりゅう‥もうらめぇぇ‥‥オオッ」

 

香織の語彙はハジメに突かれるたびに怪しくなっていく

びちゃびちゃと香織の秘所からは愛液が大量にこぼれ、シーツにお漏らしをしたみたいに染みを作っていく。

 

「オオッ‥‥アッアッ‥‥おお゛っおお‥‥アッアッアアアァア」

 

ビュッルルウゥウウ、ドプッ、ドププップ、ビクッ、ビュッ、

 

「アヒィ‥イクッぅううう‥‥アアアァアーーーーーッ」

 

プシュウゥウウ!

 

香織は今日、一番大きな嬌声を上げながら、本当に失禁し絶頂を迎えた。

 

「漏らしたぁ…はぁはひぃ…はぁはぁ‥‥‥」

 

香織は舌を出しただらしない顔をしたまま。

意識が遠のいていくのだった。

 

ハジメはそんな香織に愛しさを感じていた。

 

「香織。愛してる…」

 

意識を失った香織に囁いた。

その時、香織が微かに微笑んだ様に見えた。

 

 

 

 

                

 

 

本編の更新が、うまく書けなくて止まってるので

 

気分転換に18禁作品を書いてしいました。

あまつさえエロ絵を描いてしまうという暴挙に

近いうちに本編も書きます。

 

後、経緯子の話にも挿絵を描こうかな?どうでしょうか?

 

もし次があれば、雫ちゃんの自慰ネタかも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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