信じて送り出したドスケベ淫乱ボディのマスターがふたなり英霊達の肉便器にされるなんて・・・ 作:榊 樹
レイシフトから無事帰還を果たした立香に、現最高責任者であるロマニは焼却された人理を修復する旅を命じる。
親しい友達を亡くしたばかりの立香は、自分しか出来る者が居ないという使命感もあったが。何よりもオルガマリーの為にその任を遂行する事を決めた。
「お゛っ♡お゛っ♡」
「ふふっ、どうした?もう抵抗しないのか?」
それにはまず、戦力の補強が目下の課題となる。
立香単体でも相手が人間であれば、幾らでも対処可能ではある。しかし、敵側にレフを始めとした規格外、つまりはサーヴァントが居ない保証は何処にも無い。
その為にオルガマリーの前所長であり、彼女の父であるマリスビリーが残した遺産、その一つである『守護英霊召喚システムフェイト』*1を用いてサーヴァントの召喚を行った。
「んっ♡また射精すぞ♡」
「んほ゛ぉ゛お゛っ♡♡おぉ゛♡・・・ぉ゛♡・・・ぉほっ゛♡お゛っ♡お゛っ♡」
「休んでいる暇など与えんぞ。誰が主か忘れたお馬鹿な淫乱まんこに教え込むまではな♡♡」
そして召喚に応じたのは先の特異点で敵として立ち
とは言っても、その事を知るのは今現在では立香のみ。通信が安定しておらず、あの時の状況は今は亡きオルガマリーを除いてあまり知られていないのだ。
故にロマニやマシュは反転してはいるものの、成功すら怪しかった英霊召喚での成功、おまけに最強クラスのサーヴァントに大喜び。
ただ一人、立香だけがオルタとなった彼女の獲物を見る目に気付いたが、何があったのかマシュに悟られたくないと必死に隠した。
その結果、ロマニ達の善意で、部屋が無いのもあるが親睦を深める為として、オルタは立香の部屋で暫く過ごす事となった。
「全く、先程から落ち着きの無い淫らな胸だ。目の前でそんなに揺らして誘っているのか?・・・あぁ、そう言えば同時に責められるのが好きだったな♡」
「ひぎぃ゛いッ♡♡ィ、イクっ♡おぉ゛お♡お゛っ♡」
そうして、設備の説明をする為に案内しようとした立香を面倒臭い、と一蹴し、真っ先に立香の部屋へ向かうと入室と同時にオルタは立香をベッドに押し倒した。
まるで投げ捨てるようにベッドに押し倒され、その際に服はビリビリに引き裂かれ、全裸で横になった立香に覆い被さり、なんの断りも無しに勝手にフル勃起ちんぽを挿入。
両手を押さえ付けられ、至近距離でアヘ顔を観察されながらの無遠慮な連続中出しセックス。
どういう訳か、始めから知っていたかのように立香の弱点ばかりを責められ、為す術も無くイカされまくる。
あまりの快楽に、オルタを一時的に好き好き状態となり、キスを強請るも子宮を突かれてアヘらせられてそれも叶わない。
あの影の女王ですら乱れたふわとろまんこを相手にしても、オルタの調子は崩れなかった。
子宮を突かれる度に、オルタの小振りな胸を覆う程の胸が揺れる。オルタが自身のワンピース風のドレスの生地に自然と擦れ合う乳首を意識的に擦れさせてより刺激は増す。
「ほっ゛♡お゛ッ おぉ゛〜〜〜ッ♡♡」
「どうだ?イきまくった直後の敏感まんこの細胞一つ一つが削られていく感覚は?・・・ふふっ、聞くまでも無いな」
耕すような激しさから一変し、今度はゆっくり時間を掛けてのストローク。
それだけでなく、時にはおちんぽを完全に挿入した状態で止まり、隅々まで形を覚え込まされていく。
最低限の労力に反して、その効果は絶大であり。見っとも無く舌を突き出して、襲い来る快楽に翻弄される。
「ほぉ゛ っお゛♡♡お゛へぇ゛♡」
「はぁ♡・・・うむ、心地好いぞ♡今宵はこのまま睡眠に着くのもいいかもしれんな♡」
ゆっくりと脱力し、立香の谷間へと顔を埋める。無論、ちんぽはおまんこにしっかりズッポシ♡挿入したまま。
度重なる絶頂で、胸を枕の様に抱き寄せただけでビクンッと痙攣する。それでもお構い無しに目を閉じる王は、ふと思い出したかのように顔だけ動かして立香の方を向く。
「・・・やはり、一発抜くか。おい、締めろ」
「ぃ゛ひぃ゛ッ♡♡」
母乳でも出てくるんじゃないかとばかりにビンビンに勃起した敏感乳首をムギュッと摘む。
手加減しているとは言え、それでもサーヴァント。強烈な痛みが快楽となって仰け反る立香を無視し、連動したかの様におまんこがちん媚びホールドを決める。
これには堪らず、オルタも子宮直撃の子種を吐き出さざるを得ない。
「お゛っ♡・・・・・・おぉ゛♡」
「・・・・・・♡」
立香のおまんこが子宮を含め、オルタのちんぽと子種が占領し、今この瞬間完全にオルタのモノとなった。
それを示すかの如く、子宮内を満たす子種に堪らず無様なアヘ顔本気アクメを曝す立香にオルタの情欲が掻き立てられ、ただでさえ卑猥な立香を前に薄れていた眠気が完全に吹き飛ぶ。
羞恥心から顔を覆おうとしたいのか、押さえ付けられている腕に力が入るがサーヴァントに勝てる筈も無く、至近距離で目に焼き付けるかのようにしっかりと観察される。
最終的には観念したのか、次第に力は抜け、脱力した状態で只管に絶頂を繰り返した。
「・・・♡♡ほら、起きろ。褒美をくれてやる」
「ぁ♡・・・ぁお゛ッ♡♡」
愛おしいその様に、もっと染め上げたいとオルタに火が着く。絶頂の余韻に浸っていた立香を抱き起こし、自身の膝の上に乗せる。
勢いで立香の両腕が自然とオルタの肩に回され、まるで抱き合っているかのような姿勢を人は対面座位と呼ぶ。
より深く挿入されたちんぽに立香は文字通り叩き起された。脱力し切った身体は完全にオルタへと預け、少女の身体に見合わぬ力強いピストンで下から突き上げられる。
「ぬおっ゛♡ぃ゛ッ♡ひぐぅっ♡♡」
普段なら聞く事が無いであろう、お下品な悲鳴が立香の声から漏れ出る。耳元で発せられる脳を蕩かすその声に、オルタの性剣は更に激しさを増す。
根元からグツグツ競り上がって来る子種が、今か今かとちんぽ全体に熱を送る。
「あひ゛っ♡ぃい゛ッ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ほ゛ぉっ♡」
「王の、ご主人様の子種を吐き出すとはいい度胸だな♡罰として、今度は更に濃いのを奥深くまで注ぎ込んでやるッ♡」
子宮を突き上げられ、突く度にブピュッ♡と卑猥な音と共に既にあった子種が子宮から押し出される。
それが気に入らなかったのか、それとも単純に我慢の限界なのか。突き上げるテンポは早くなる。
「あ゛っ♡はぁ゛っあ゛♡ひぎぃ゛ッ♡♡」
既に出されていた子種と先走り汁がローションとなり、腟内でドちゅんっ♡ドちゅんっ♡と卑猥に鳴る音が立香の脳内に響く。
状況すら読めない程に快楽に支配された思考の中で立香の身体は、本能は理解する。
これから、後戻り出来なく成る程の快楽の嵐に襲われる、と。
自分が誰の雌なのか、思い知らされてしまう、と。
立香の子宮は、どうしようもなく歓喜に打ち震えた。
「そろそろ射精すぞッ♡今度は一滴残さず、飲み干せッ♡♡・・・うっ♡くぅッ♡♡」
来る来る来る来る♡
来て来て来て来て♡♡
「〜〜ッ!?♡ッ〜〜ほぉ゛お゛ぉ♡♡お゛ぉ ゛おぉ゛ォおお゛♡♡〜〜〜〜〜ッ・・・ぁ゛♡ぁぁ・・・♡」
一際大きく打ち付けられ、更に腰をしっかり掴まれて腰を強制的に落とされる。子宮口へ亀頭が侵入すると同時に大量噴射。
子宮口にカリが引っ掛かり、宣言通り子種がおまんこどころか子宮からすらも溢れ落ちない状態となった。
只管に子宮へ、出来立てホヤホヤの子種が注ぎ込まれ、我先に孕まさんと泳ぎ回る。
オルタ自身、想定以上の快楽に思わず、立香を強く抱き締める。
強烈な快楽から逃げようと防衛反応が働き、ピンッと背筋を伸ばす立香だったがそれでもちんぽは根元まで挿入されているので無意味な行動に終わる。他でも無い立香自身が、ちんぽを抜きたくない、と思ったからだ。
声も出なくなる様な気持ち良すぎるセックスに、二人は暫く呼吸すら困難な程に身動きが取れなくなった。
◇
敬愛する先輩が戦闘訓練後に汗を拭いたタオルで己を慰め、日課となった自慰で取り敢えず落ち着いたマシュは立香の部屋へと赴く。
と言うのもアーサー王を召喚し、部屋に招いて以来、未だに顔を見ていないからだ。
単にすれ違っているだけの可能性もあるがDr.ロマンやダ・ヴィンチちゃん*2も見ていないと言う。一応、食事と言う名の保存食を部屋に運ぶアーサー王が目撃されているので大丈夫と判断されたが。
それとは別に単純に立香と会いたい、という無自覚な乙女心とそろそろオカズの質が悪くなったので新しいのを新調したい、というスケベ心を発揮して彼女の部屋へと赴いた。
軽めのノックをして返事を待つ。しかし、暫くしても反応すら無い。
鍵が閉まっていたのでドアに耳を当てて中の様子を探ってみる。すると、微かに音が聞こえる。
「━━━━ぁ゛♡━━━━お゛っ♡」
魔術師故の守秘義務を守る為、こういった自室の防音設備の性能はかなり良い。にも関わらず、聞こえて来る確かな声にマシュは何かあったのか、と不安を抱く。
「先輩!大丈夫ですか!?何かありましたか!」
今度は強めのノック、いや最早叩いて自身の存在を知らせる。すると、中から物音がしなくなった。
「せ、先輩・・・?」
何やら、ドアの前に気配を感じる。立香なのか、と待ってみるがドアが開く事は無い。しかし、確かにそこに誰か居る。
息を殺して再度耳を当てる。聞き漏らさないように、しっかりと。
『ま、マシュ・・・♡ど、どうしッ・・・・・・た、の?』
扉故に壁よりも防音設備が緩いのか、くぐもって途切れ途切れで苦しそうであったものの、確かに立香の声であった。
取り敢えず、生存は確認出来た事に安堵するマシュだが不思議な点は幾つか残る。
「い、いえ・・・最近、お姿を見ていなかったので心配で様子を見に・・・」
『そ、そう・・・♡ん♡だ、大丈夫ッ・・・たがらぁ♡・・・はぁ♡はぁ♡・・・安心・・・してッ!?』
「せ、先輩!?どうかしましたか!」
突然、悲鳴のように大きくなった声に安心などしていられない。確実に立香の身に何か起きていると思ったが、どうしてか立香は頑なにドアを開けようとしない。
マシュも先輩の言う事だから、と引き気味であったが一向に収まる気配の無い立香の声に、遂に我慢出来なくなる。
「すみません!マスターキーで開けさせてもらいます!少しお待ち下さい!」
『へっ・・・!?ちょ、ちょっと待っ・・・!』
大切だからこそ、言われた事を破ってでも立香を助ける。そう意気込んでロマニの元まで走り去るマシュを扉越しに引き留めようとするが聞こえる筈も無い。
徐々に迫りつつあるタイムリミットに立香は焦る。
「ふむ、中々良い余興だったな♡♡随分と締まりが良くなったではないか♡」
「や、やめっ♡・・・あ゛っ♡」
先程までマシュと扉を隔てていた所には全裸の立香に、終始ちんぽを挿入れっ放しのオルタ。
あれから数日、極上の女を前に王の逸物は萎える事を忘れ、小休憩を挟んだものの二人はずっと
心地良さ故に眠くなる事はあっても、そもそもサーヴァントは眠る必要が無い。しかし、立香は別。幾ら超人的な遺伝子を受け継いだハイブリットと言えど、人間である事に変わりはない。
おまけに体力を著しく消耗する絶頂を何度も繰り返させられた。何度も何度も気絶し、然れどオルタの攻めは止む事は無く。イッて気絶させられ、イッて起こされ。
おまんこだけでは無い。アナルもお口も喉も、穴という穴を堪能された。
子宮一杯に注ぎ込まれた粘り気のあるこってりザーメンを、アナルから子宮をちんぽで突き、無理矢理逆流させる。熱の籠ったねっとりとした子種がドップリと出た頃には今度はお尻の中にたっぷりと濃厚で新鮮な子種が注がれる。
アヘって緩み切った口に、先程まで使用していた子種塗れのほかほかちんぽを突っ込んでセックスの様にピストンし続けてやれば、全身をビクビクと痙攣させたかと思えば、噴水の様に潮を飛び散らせながら、お尻からニュルニュルと真っ白なうんちがひり出される。
そうして酷使され続けた立香の身体は隅々まで開発され、常に弄ばれていた乳首は少し刺激してやるとすぐに絶頂する程に今は敏感であった。
止む事の無い絶頂の嵐に、いつしか立香の身体は一箇所責めれば他の性感帯も連動して快楽を感じるコスパの良いドスケベボディへと成長を遂げていた。
「お願い・・・しますっ♡ま、マシュ・・・だけはぁ♡」
「安心しろ、私もそこまで鬼では無い。だがあまり待たせるな。さっさと自分が無事だと証明して安心させてやれ。・・・・・・あぁ、いい事を思い付いたぞ♡」
「へ・・・?」
あの子にだけは、と懇願する立香をオルタはあっさりと承諾する。
しかし、悪戯を思い付いた子供の様にニヤけると子宮の中の子種をちんぽで掻き混ぜられながら、立香に命令を下す。
その無茶振りに戸惑った立香だったが、ロイヤルちんぽに敗北した卑しいコキ捨てまんこに最初から拒否権は無く、再び子種を注ぎ込まれると同時に立香は承諾した。
◇
「先輩!大丈夫・・・です・・・か・・・」
「立香ちゃん!何が・・・あっ・・・た・・・」
鍵を開けたマシュと、彼女の慌てっぷりを見て只事では無いと着いて来たダ・ヴィンチちゃんが部屋に飛び入って来る。
だが部屋の中で一糸纏わぬ姿で佇む立香を見て、その勢いも静まる。
中身が男と言えども万能の天才の手で生み出された、彼女(彼)が最高と自負する肉体を持つダ・ヴィンチさえも見惚れる美に二人は魅了されたのだ。
羞恥心が薄いのか、立香はその豊満な実も綺麗なぷに筋ツルツルまんこも隠す素振りを見せない。
風呂上がりなのか、全身が濡れて、そして僅かに立ち上る湯気に、僅かに荒い息と紅潮した頬が色気を引き立たてる。
思考停止した二人は、これ幸いと本能の赴くままにそんな立香を視姦する。
まるで舐め回すかのような視線に晒され、流石に少し恥ずかしいのか、静かに胸とおまんこを手で覆い隠す。
だがおまんこはまだしも、その豊満な胸を片腕で隠せる筈も無く、控えめに乳首に添えただけの手に二人の興奮はより高まる。僅かに目を逸らす仕草もグッドだった。
そんな衝撃的な光景を目の当たりにし、二人は自身でも気付かぬ内に下半身の膨張率は120%を超えていた。
少しシゴくだけでイッてしまいそうな自身のちんぽに無意識に手が届きそうになる時、第三者の声が割って入る。
「おい、何をしている?」
それは立香同様、一糸纏わぬ姿でタオルを首に掛けたアルトリアだった。
理性を失い、本能に従いそうになった二人の頭の中にその声はすんなりと落ち着き、我に返る。
・・・が、アルトリアの下半身に反り勃つ逞しい逸物に絶句する。何故、女である筈の彼女にそんな立派なモノがあるのか。
尋ねたい事はあっても、それでも目の前の立香に目を離せない。流石に失礼だと自覚したのか、出来る限り見ないように努力するマシュであったが、チラチラと見ている事はバレバレだった。
因みにダ・ヴィンチちゃんは変わらずガン見している。股間に忠実過ぎる天才であった。
「あ、あの・・・先輩に・・・何かあったのか、と・・・」
「あぁ、そういう事か。それなら心配するな」
「んっ・・・♡」
立香の元まで歩み寄るとグイッと腰を抱き寄せる。身長差故にマシュが揉みしだきたいと常日頃から思っている立香のおっぱいがアルトリアの胸に当たる。
それに羨ましさを覚えるが、そんな彼女を無視してアルトリアは立香のお尻や太腿をサスサスと撫でる。その手に、艶めかしく反応する立香をマシュは目が離せない。
「見ての通り、良好な関係を築けているから安心しろ。・・・それより、これから魔力供給の時間だ。邪魔だから、さっさと立ち去れ」
「あっ・・・は、はい!すみませんでした!」
気圧される様に退出するマシュ。
それはある種の防衛本能だったのか、それとも単純に知識が無かっただけなのか。魔力供給、その言葉の意味を深く考える事は無かった。俯く立香に気付く事は無かった。
「・・・ふーん、そっか・・・ふふっ♡そっかそっかぁ♡」
マシュとは対称的にダ・ヴィンチちゃんは変わらず、立香をジロジロと見てニンマリと笑みを浮かべる。彼女が何を考えていたのか、マシュは首を傾げる。
『―――ぁ゛♡―――ぉ゛♡』
どうしたのか、と問うてもダ・ヴィンチちゃんは笑うばかり。立香の意思を尊重して、ここは大人しく引き下がる。
きっと、この扉の向こうでは今も立香はあの暴君の慰みモノとして扱われている。そんな姿をマシュには見せたくないのだろう。
彼女を創ってしまった罪悪感からか、はたまた、穢れ無き者に対するただの憧れか。立香はマシュを何処までも綺麗な人間で居させたいと思っている。
マシュが己に向ける感情を気が付かずに。
「ロマン、君も中々どうして・・・度し難いねぇ」
「・・・ダ・ヴィンチちゃん?」
「ううん、なんでもない。さ、早く作業に戻ろう。立香ちゃんに少しでも楽をしてもらう為にさ」
「はい!そうですね。素晴らしいモノを見させて頂いて私も・・・じゃなくて。先輩はあのアーサー王と良好な関係を築いているんです。他の懸念事項は出来る限り取り除きましょう!」
無垢に頑張るその姿が、何処から微笑ましくも痛々しく思えてしまうのは何かと知り過ぎてしまっているからだろうか。
出来る事なら、どうか立香の裏側をこの子が知る事が無いのを祈るばかりだ。
そんな綺麗事をちんぽをおっ勃てながら考える、ダ・ヴィンチちゃんであった。
天才だろうと、エロには勝てなかったよ・・・。
どちらかと言うと、ダ・ヴィンチちゃんの布石。
今作のマシュは盛り上げ役です。