※この作品はR-18です。

監獄Order   作:”椿”

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お久しぶりです。今月から投稿を再開させます。
もう少しで完結ですが、それまでお付き合いください。


pixivFANBOXにて新作投稿しました。
気になる方はまずはpixivで第一章の途中までと各章のダイジェストを見てみましょう。
題名:寄生支配 ~肉体改造の末、洗脳される雌達~ 第2部 淫統合一
URL:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=15019412

約15万文字。ライトノベル一冊分程。
各章タグ
第1章:催眠、肉体改造、触手、肉壺、クリーチャー、脳姦*、堕ち、百合、少しだけ(おねショタ逆レイプ、母子逆レイプ、前立腺責め)
第2章:触手、二穴責め、性知識強制植え付け、培養槽、ふたなり射精、脳姦*
第3章:洗脳、堕ち、純愛、ふたなりセックス、触手、肉壁
プロローグ:洗脳、脳姦*、肉壁
*:グロではありません


湯けむりにて乱れる女達 後編その1(SEX、スパンキング、バイブ)

アルトリアは浅い湯舟の中で四つん這いになり、その背後ではヴェイドがアルトリアの魅惑的で大きな尻を平手で叩きながら、腰を掴み、欲望を募らせた肉棒をアルトリアのマンコの中に突っ込んでいる。

少し落ち着きを取り戻していたヴェイドだが、やはり秘蔵の酒は惜しく、アルトリアに八つ当たりしながら、美しい女であり、本来なら手が出せるはずのない高嶺の花を汚す欲望を満たしていた。

 

「オラッ、オラッ、オラアッ!! クソメス豚がッ!」

「ヒギイイイイイッ!! あああッ♥ああああッ、んぁああッ♥」

「お前のせいで俺の酒がッ!! クソッ……。どうしてくれるんだぁ、ええ?」

「申し訳ッ、ありまッ、せ、んんんんッ♥ウギイイッ! アアアアッッ♥♥」

 

パンパンパンパンと肉を打つ乾いた音が二人の接合部から鳴り、パチィン、パチィンという尻を叩く音も鳴っている。

病的なまでに真っ白な肌の尻が赤く腫れ、四つん這いであるためにアルトリアのたわわな胸はよく揺れ、ジャブジャブと胸がお湯をかき混ぜ、白銀色の髪は湯舟に浸かり、キラキラと光を反射しながら揺蕩っていた。

 

「オラッ! もっと締めろよッ! ガバマンかよッ!」

「はひいぃぃッ、締め付けまふぅッ♥はひいいいッ♥はあッ、あはあッ♥んんんッ、これでッ、どうッ、だッ」

 

気弱なアルトリアと普段のアルトリアが混在している。

先ほどに比べれば、倒錯するほどの快感を感じていないアルトリアは段々と普段の落ち着きを取り戻していた。

 

「おおッ、いい締め付けだなぁ。チンポに絡みついてい来るこの感触。たまんねぇな」

「ふああッ♥ああッ♥あッ♥んッ、そうだろうッ、私のマンコは気持ちがいいだろうッ、あはあぁッ♥はあッ、あッ、あああッ♥」

「ああ、いいぞ」

 

ヴェイドは軽く褒めて、アルトリアの尻をパチィインッと叩く。

 

「ヒギィィイインッ!!」

「いい反応だ。ケツ穴ヒクヒクさせやがって。おら、コレが欲しいだろう」

 

ヴェイドは湯舟に浮いている桶から凹凸のある極太バイブを取り出し、アルトリアのアナルにあてがう。

 

「あはぁぁ、それぇ、それ欲しいぃ♥」

「へへっ、とんだアナル狂いになっちまったなぁ」

 

アルトリアは普段の冷徹そうな表情ではなく、媚びるようで目じりの下がった蕩けた表情と、まるで荒い息を吐く犬のように舌をダランと出した状態で振り返って、尻を左右にゆさゆさと揺らす。

人格が切り替わっているとはいえ、まだまだアルトリアの残滓はあるのだが、今の彼女はあの誇り高き雰囲気は一切纏っておらず、娼婦のようだった。

 

「ほら、これがいいんだろう?」

 

ヴェイドがバイブの最初の凹凸部分を何度も出し入れする。

ぐぼぐぼとアルトリアのアナルから下品な音がなり、アルトリアは身体をブルブルと震えさせ始めた。

 

「おっ♥……ほぉっ、おおっ♥んふっ、はああっ、それっ……いいっ♥おっ♥おっ♥」

 

首を下げ、アナルの快楽に酔いしれるアルトリア。

口をおの字にし、湯舟に銀糸を引きながらぽたぽたと涎が垂れる。

 

「そんなにいいか?だったらもっと奥に入れてやる……よッ!」

「ほひいいいいいいいんんッッ!!!」

 

ヴェイドがバイブの持ち手を強く掴むと、一気にズボズボズボォッっと勢いよくバイブをアナル奥へと押し込んだ。

急速に凸凹がアナルと通り過ぎ、アルトリアの身体がガクガクと痙攣し、それに追い打ちをかけるようにヴェイドが持ち手についているスイッチを入れると、ビイイイイイインとバイブから音が鳴り始めた。

それは振動数が多いバイブレーションを始めた音だった。

ビクゥッと尻が高く跳ねあがり、それに合わせてマンコからペニスが抜けないように、ヴェイドも腰を前へと突き出した。

 

「ほひゅううううッ!! ほおおおッ、ケツ奥ぅッ、ひび……くぅッ♥」

「さてじゃあ、本番行くかぁ」

 

ヴェイドは腰を高速で突き始め、それと同時に強く平手で尻を叩き始める。

バチンッバチンッとアルトリアは尻を叩かれ、アルトリアは痛みを感じるがそれが今は心地が良かった。

痛みの奥にある疼くような快感をしっかりと感じているアルトリアはアナルとマンコから生じる快感も合わさって、狂う様に叫び始める。

 

「ホギュウウウウッッ!! ほおおおおおッッ♥おおおおおお~~~~~~~~ッッ♥♥ケツもマンコもッ、ぎもぢいいいいいいいいいッッ♥♥♥アギイイイイッ!! イギィッ! アガッ、ガヒイィイイイイイイッッ!! んおおおおおッ♥♥おおッ♥おひぃぃぃッ、ヒイイイイッ、ヒギュゥゥゥゥッ!! イギュぅッ♥♥イグッ、イグーーーーーーーーッッ♥♥♥」

「いい締め付けだぜぇ、アルトリア少佐。慰安任務も完璧にこなしてるなぁ!!」

「ハヒュウウウッ! 慰安任務などッ、オグゥゥッッ! 私であればッ、簡単にぃッ、ハギッ! ウギイイイイイイッッ!! ケツ奥キクぅぅぅッ♥♥ハギュウウッ、わらひのマンコはぎもぢいいらろうッ」

「ああ、滅茶苦茶気持ちだ良いぜぇ。だからそのお礼として中佐ももっと感じてもいいんだぜぇ」

「もうとっくにかんじていふぅッ♥おああッ、アアッ、マンコの奥ズンズンッ♥重い一撃がぁッ♥ぎもぢよくてぇッ♥さいこうなんらぁッ——ホヒュウウウウッッ!! そこキクッ♥マンコイグゥッ♥♥イグぅーーーーーーーーーッッ♥♥♥」

 

アナルに突っ込まれているバイブは回転もしており、取っ手の部分がグイングインとスイングしている。

ヴェイドは乱暴に腰を振り、パンッパンッパンッパンッと肉の打つ音は乱暴ながらいいリズムを刻む。

先ほどよりも強く突かれているため、ぶじゅぶじゅとマンコとペニスの隙間から愛液が漏れ出し、湯舟に次々と零れ落ちていく。

さっきまではヴェイドの慰安というよりもアルトリアの躾の色の方が強かったが、今は慰安任務従事者としてアルトリアは連続アクメをキメながらも、立派に勤めを果たしていた。

マンコはペニスを放さないようにしっかりと締め付け、ヴェイドの腰振りに合わせて自らも動き、最高の快感をヴェイドに与えている。

対するヴェイドもアルトリアの媚肉をしっかりと味わっていた。

ペニスに絡みついてい来るヒダ肉はそんじょそこらではお目にかかれない代物で、アナルで反応する姿も、普段の様子を知っているヴェイドからすれば興奮するのは間違いなしである。

アナルから伝わる振動が膣肉を揺らし、それがまたいい具合にペニスに刺激を与え、たちまち射精感がこみ上げてくるが、我慢する。

 

「何回も勝手にイきやがって……。俺はまだ一回もイってねぇぞ」

「イヒィンッ、ハヒィッ、ひゅまなかっらッ、れもッ、きもひよしゅぎてぇ♥」

「ケツマンコか?マンコか?どっちが気持ちがいいんだ?」

 

バチンッとヴェイドがアルトリアの尻を叩く。

ビクンと尻が跳ね、ガクガクとアルトリアの身体が震えた。

叩かれただけで一回アクメを迎えたようだった。

 

「ホヒュウウウウウウウッッ!!! ハヒィィィッ、ハヒィッ、ろっちもぉ♥けちゅあなもぉッ♥マンコもぉ♥どっちもきもひいぃ♥きもひぃんらぁッ♥♥」

「ははッ、どっちもだと? 全くメス豚は卑しくいけねや」

 

ヴェイドは乱暴な突きのまま、アルトリアが特に反応が良かった、Gスポットの少し奥の部分を重点的に責め始めた。

その部分は肉ヒダも厚く、そして数が多かった。

肉ヒダは亀頭をよく刺激し、ヴェイドの我慢も限界に近づき始めた。

 

「ヒグウウウウッ!! あおおッ、おおおおおッ♥♥そこらめぇッ♥キクッ♥きもひぃッ、ハヒャアアアアアアッ!! ちゅくのらめぇッ♥そこキクゥッ♥♥キクッ♥♥イグぅッ♥マンコッ、んおおおおおおおおおッ♥♥♥イグぅ~~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥♥」

「グゥッ、凄い締め付けだぜ……!!」

 

アルトリアの締め付けは凄まじいものだった。

元より身体能力が高いアルトリアの膣圧は身体能力に比例して強く、亀頭が膣口まで戻れば、絶対に離すまいと力強く締め付けてくる。

膣口だけではない。

ヴェイドの肉棒の先端はアルトリアの降りてきた子宮内に侵入し、先端が子宮を出たり入ったりを繰り返すたびに、子宮口がギュッと締め付けてくるので、子宮口にペニスが一度引っかかるのだ。

引っかかるために、抜ける時、ペニスの動きは早い。

そのためゾリゾリと、強くヒダ肉に擦られる竿や亀頭の感じる快感は強く、ヴェイドは我慢の限界だった。

 

「オイッ! そろそろ……!」

「あああああッッ♥♥チンポ膨らんでぇッ、くるッ♥奥にッ、マンコの奥にッ♥熱いザーメンッ♥ドロドロのせーえきがぁッ♥♥」

「アルトリアッ、出すぞッ!!」

「あはあああッ♥わらひもイクぞッ♥一緒にイクッ♥♥イクイクイクイクッッ♥♥♥」

「ぐおおおおッッ!! 出すぞッ! 受け取れ、アルトリアッ!」

「——ひゃひいいいいいいいいいいいッッ♥♥♥あちゅいぃぃッ、ほおおおおおおおッッ♥♥いぐぅうぅううううううううううううッッ♥♥♥♥」

 

ヴェイドのガチガチに硬くなった亀頭の鈴口から、アルトリアの子宮の奥へと大量の白濁液が放たれた。

それと同時にアルトリアの子宮口が亀頭が抜けださないように勝手に動き、カリ首をしっかりと締め付ける。

子宮口はギュムギュムと何度か締め付け、カリ首を刺激し、さらなる射精を誘っていた。

それだけに飽き足らず、膣肉は波打つように動き、尿道に残っている最後の一滴まで搾り取ろうとしていた。

その動きはアルトリアの頭の中で入れ替わりつつある"都合のいい人格"の内にある高級娼婦の経験をアルトリアが再現している動きだ。

本来ならば才能のほかに、膣の動かし方に慣れなければならないが、幸いなことに才能があり、そしてその動きを再現するアルトリア自身の卓越した身体能力が膣にも備わっていたため、完璧に、見事な動きでヴェイドのザーメンを搾り取っていた。

 

「ぐッ……おおッ、なんつー動きしやがるッ!」

「はぁああぁぁッ、もっとぉ……ザーメン欲しいぃ♥」

「へへ。恐れ入ったぜ、少佐。まさかここまで最上のマンコを持ってたなんてなぁ。まだまだ体力も弾丸も十分だ。もっと犯し尽くしてやるぜぇ」

「ああぁぁ♥……きてぇ♥……チンポもっとッ、もっと欲しいんだッ♥」

「おうッ! やってらぁッ!」

 

そう言ってヴェイドは腰を振り始め、アルトリアは獣のような咆哮を上げ始める。

一回、二回、三回……。

何度射精してもヴェイドの放つ精液の量は変わらない。

子宮に納めきれなかった精液が逆流し、ボタボタと膣口から湯舟へと落ちていく。

体力が常人よりは遥かに高いアルトリアも何度もアクメを迎えては、体力は尽きるというもの。

手足は何とか四つん這いのままだが、首は力なく垂れ、湯舟に顔を付けてしまった。

 

「ぐぶぅ、ぐぼぼ、ぐぷぷぷぷぷぷ」

「おらッ! 顔を上げろッ!」

 

ヴェイドは腰を動かすのを止め、アルトリアの美しい白銀色の髪を掴んで、グイッと水面から顔面を上げさせる。

その顔は金色の瞳を裏返らせたアへ顔だった。

鼻からは鼻水を垂らし、口からだらしなく舌を出した下品な顔。

高貴さや美しさのない無様な顔。

そんな顔がさらに歪む。

ヴェイドが腰の動きを再開したのだ。

 

「ホギュウウウウウウウッッ!!! ホゴォッ、おほおおおおッ♥♥おひいいいッ、ひいいいッ♥ああああッ♥ああッ♥あッ♥あ~~~~~ッッ♥♥イギュぅッ♥♥んほおおおおッ、イギュぅッ♥♥」

 

舌が無造作に動き、舌先に滴っていた唾液が飛び散る。

瞳はさらに上を向き、鼻息と吐息が荒くなる。

身体に力は入ってなく、腕も脚もガクガクと揺れ、今にも崩れ落ちそうだが、何とかアルトリアは耐えていた。

慰安従事者としての矜持、そして男に奉仕する任務を完璧にこなすために。

しかし、体力の限界は確かなことで、アルトリアは自ら動くことはせず、ただ突かれた衝撃でガクンガクンと身体を動かすだけだ。

ヴェイドは片手でアルトリアの髪を掴みながら、もう片方の手で尻を叩いている。

腰は力強く振られ、まだまだ満足していないようだった。

 

「流石のアルトリア少佐も体力が尽きてきたみたいだなぁ! 締りも結構緩くなってきたがぁ……これはこれでいい塩梅だ」

 

力の入っていないアルトリアの膣肉は優しくヴェイドのペニスを包み込み、強く締め付けていた時とはまた違った快感を生み出していた。

締め付けていた時はヒダ肉だけが絡んでいたが、今は膣肉全体がしっかりと絡みいていた。

 

「まだまだ終わんねぇぜ。お前を完全に潰すまで犯し尽くしてやるよ、少佐」

「おほおおおおッ♥♥ひょほおおおおッ♥♥オギイッ! けつイクぅッ♥おほほおおッ、ほへッ、んあああああッ♥♥ああッ♥おーーーーッッ♥♥ケツぅッ、ケツあにゃッ♥♥ああッ♥あーーーーーーッッ♥♥あーーーッ♥ああーーーーーーーッ♥♥マンコッ♥マンコイクッ♥イクーーーーーーーーーーーーッッ♥♥♥」

「聞いちゃいねぇか……。完全に堕ちたな、こりゃ」

 

ヴェイドの言葉に反応することがないアルトリアは快楽に堕ちていた。

しかし、それでもマンコはいい感じで締め付けられて気持ちがいいのでヴェイド的には問題なかった。

 

「酒代の分まで楽しませてもらうぜぇ」

 

ヴェイドの腰の動きは止まらない。

何度も、何度も、何度も子宮奥を突き、膣内に精液を放つ。

そうして……。

 

「ぐぷぷぷぷぷ、ぐぼ、ぐぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷ……」

 

アルトリアはうつ伏せのまま湯舟に浮いていた。

湯舟に広くアルトリアの白銀色の髪が広く漂い、白い肌は照明に照らされ美しいものだが、とある一点、大きく魅惑的な尻部分が赤く腫れあがっている。

アナルに突っ込まれていたバイブは抜けているが、ぐっぽりとアナルは空いたままで、マンコからは精液があふれ出ており、湯舟に白い塊がいくつもふよふよと浮いていた。

 

「はぁぁ……久々に満足したぜぇ」

 

湯舟に浮き、水面にいくつものあぶくを浮かばせているアルトリアを見て、湯舟を囲っている岩の上に座っていたヴェイドはにやりと笑う。

そんなヴェイドにボーガンから声が駆けられる。

 

「おい、ヴェイド。そろそろ引き上げなければアルトリアは死ぬぞ」

「おおっといけねぇ」

 

ボーガンにそう言われ、ヴェイドはアルトリアを引き上げに湯舟へと向かう。

対してリツカは……。

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