登場人物:藤丸立香♀(ぐだ子)、モードレッド(セイバー)
第五話 観衆宣伝
第六話 繋がる快感 10/3
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注意)
様々な要望があったので監獄シリーズっぽい話を書いてみました。
今回は軽いスカトロ表現(透明な物体を排出するシーン)があります。
登場人物が"うんち"だとか"うんこ"とか言います。
なるべく汚く表現しないようにしました。
次回投稿はオリジナル小説に集中するため、しばらく休みます。
おそらく11月後半か12月前半になると思います。
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「ああッ、あああぁぁッ♥ひぃくっあぁぁぁッ♥あはぁぁッ、んはぁあぁぁッ、ああぁぁッ♥ああッ♥」
「はっひぃッ、あああぁぁッ♥いひぃああぁぁッ♥ああぁぁッ♥んぎぃぃぃッ、あぎひぃぃぃぃぃッ♥」
二人の五日目の洗脳メンテナンスが洗脳ラボで行われていた。
今回もリツカとアルトリアは別々の装置で拘束され、リツカは変わらず、アルトリアも洗脳装置・改を装着されていた。
違いがあるとすれば、乳首だろうか。
二人の乳首には注射針などが刺さってない代わりにドーム型の吸引器が装着されていた。
その吸引器は乳輪だけでなく、乳房の一部も吸引し、乳首は限界以上に伸び切っている。
伸びきった乳首はピンク色の丸いローターを模した器具で乳首の先端だけ出すような形で挟み込まれ、挟み込まれた乳首は器具の強力なバイブレーション機能により、ブルブルと震えている。
さらに、乳首の先端からはジョバジョバと勢いよく、止まることなく母乳が噴出し、その母乳はドームの頂点に吸い込まれ、先端に付いているチューブを通って、大量に用意されている大きな容器にドプドプと溜まり続けている。
「ハンス。現在の洗脳進行度は?」
「およそ75パーセント。明日明後日にも旧人格を削除できるでしょう」
「そうかそうか。ククッ、順調だな。マグヌス博士」
満足そうな笑みを浮かべるボーガンは続いてマグヌスに問いかける。
「何でしょうか」
「明日は洗脳メンテナンスの最終日だ。あの二人に人生最高の快楽を送って、旧人格を削除してやりたいのだが……。ずいぶん前に依頼したあの装置は出来上がっているか?」
「はい、準備はできています。明日はこれらの装置ではなく、あの装置を準備しておきます」
「ああ、頼む。ああ、それと博士。いよいよ洗脳の仕上げに入る。照明を変えなくても俺の言うことは絶対服従するよう、制御を強化してくれ」
「分かりました」
今までボーガンは、命令に絶対服従するような洗脳を施すことを避けていた。
それは無茶な命令をしたときに本来の人格と新しい人格が干渉し合い、洗脳が解けてしまうことを危惧してのことだが、それに加え、ボーガン自身がリツカとアルトリアの生の反応を楽しむという目的もあったからだ。
しかし、その遊びももう終わりにするようだ。
「それともう一つ」
「ええ、分かっています。決して後から書き換えできないよう処理しておきます。二人は死ぬまで艦長の命令に絶対服従です」
「クククッ。よろしい、頼んだぞ」
そうしている間にも二人の洗脳メンテナンスは進んでいる。
「んひぃぃぃぃぃぃぃッッ♥♥」
「おひぃぃぃぃぃぃぃッッ♥♥」
二人のアナルに機械によりチューブが挿入され、同時にとある液体が注入される
「あれは何を注入しているんだ?」
ボーガンが端末を操作しているウーログに問う。
「あれは特製媚薬入りの薬液です。中に入った液体は体温と反応し、凝固。ゼリー状になります」
「ほう」
「それに加えて、下剤も含まれていますので、二人は強烈な便意に襲われることになります」
「二人のひりだす姿をみられるということだな」
「はい。さらに特製媚薬の効果で二人は今後、大便を出すだけで快楽を感じる変態となることでしょう」
今までの薬液の効果は確かに強力で、ペニスをアナルに入れられれば感じていた。
しかし、性感帯ではないアナルではやはり限界があった。
そこで今回の改造だ。
今回注入されている薬液はアナル内を性感帯へと改造するための媚薬であり、その液体はウーログが言うように体温に反応して凝固し、液体は大便のようになる。
それを下剤でひりださせて、大便をするときと同様の体験をさせることで、媚薬で改造されたアナルに、排便の快感を教え込み、脳に刻み込ませる。
これにより、二人は排便する度に絶頂する変態へと変化させる。
「臭くなると困るのだが」
「安心してください。匂いは全くありません」
「それなら安心だな」
ボーガンはウーログから目を放し、リツカとアルトリアを見る。
二人のお腹は薬液のせいで膨れ、下剤の効果でぎゅるぎゅるとお腹が反応している。
「うぎぃぃぃぃ、あはぁぁぁ♥あああぁぁぁ♥」
「はっ、はっ、ふぅぅぅぅ、あはぁ♥ああぁ♥」
「ふむ。せっかくなら二人の我慢している声を聞きたいものだな」
「脳をコントロールすれば声を出すようにできますが」
ボーガンの呟きを聞き、マグヌスが答える。
「可能なのか」
「はい」
今までの洗脳メンテナンスで二人は絶頂間近になると、無意識に声を出していた。
それは絶頂間近になったことで意識の奥の本能が表に出てきていたからだ。
それを今回は脳をコントロールし、奥底の本能を表にだし、無意識下であっても声を出すように仕向ける。
「脳に疑似映像を送り込み、夢と錯覚させます。そうすれば二人は思ったとおりの言葉を口にするでしょう」
「それは素晴らしい。是非やってくれ」
「はい」
そう言ってマグヌスは端末を操作する。
すると……。
「あはぁぁぁ、ううぅぅ、漏れるぅぅぅ」
「くっ、はぁ、はぁ、漏れ、そうだ……」
身体を痙攣させ、胸を上下に揺らしながらも、二人は虚ろな目のまま、はっきりと言葉を紡いでいた。
その声色には苦悶の感情が込められている。
「トイレに行かせてぇ、ああぁぁ、お腹がぁ」
「あっくっ、トイレに行かせろッ、ぐぅ」
二人の脳内では拘束されて、漏れそうになっている大便を我慢し、拘束を施した男にトイレに行かせるように懇願しているところが映し出されていた。
現実では乳首やマンコを機械によって弄られ、母乳やいやらしい液体をあふれ出しているのだが、そこら辺の感覚を感じている様子はない。
「艦長。このマイクを」
「これは」
「このマイクに話しかけると、二人の脳内に映し出されている男のセリフとして二人の脳内に送ることができます」
「そいつはいい」
ニヤリと笑い、ボーガンはマグヌスが差し出すマイクを手に取り、口元へと持っていく。
「お前たちはいつまで我慢できるかな」
別のモニターに移されている、二人の脳内映像を見ながらボーガンはマイクに話しかける。
「お願いだから……トイレ……に」
「変態共がッ、いい加減にトイレに行かせろッ」
リツカは苦悶の顔を歪ませながら懇願し、反対にアルトリアは罵り、トイレに行かせろと物凄い剣幕で怒鳴っている。
そしてリツカは勿論、威勢のいいアルトリアも脂汗が浮かんでおり、事態は切迫していることが分かる。
「苦しそうだな。クククッ、ひりだす手伝いでもしてやろう」
ボーガンが端末を操作すると、機械のアームが二人の腹をグイグイと押し始めた。
「止めてッ!あぎぃッ、あはぁッ、ううあぁぁ」
「ぐぁぁ、ぐぅッ、くッ、止めろッ、くあぁッ」
脳内映像では男が二人の腹を押していた。
腹を押し込まれ、何かが出そうになる菊門を二人は必死に歯を食いしばりながら、ギュウギュウと締め付ける。
チリチリとアナルが焦がされるような錯覚を覚えながら、二人は男を睨みつける。
「こんなことしてどうするのッ!!」
「今すぐ私たちを解放しろッ!!」
正当な怒りの表現だが、大人しかったリツカの荒々しい言葉は、ボーガンから見れば逆上しているように見える。
だからこそ、必死さが伝わるというものだ。
「お前たちの腹に入っている液体は今ゼリー状に固まっている。汚いクソではないので安心してひりだせ」
「誰がそんなことッ!うッくぅぅぅぅ」
「貴様は馬鹿かッ!はッふぅぅぅぅ」
例え大便ではないとは言われても、誰が好き好んで他人に排泄する場面を見せたいと思うのか。
ボーガンの言葉に惑わされることなく、抵抗する二人は叫ぶ。
しかし、それには腹に力を入れなくてはならず、ついつい力を入れてしまった二人は漏らさないために、咄嗟にアナルを締め付ける。
「ついでに言っておくと、その液体は特別製でな。お前たちがそのゼリー状になった物をひりだした瞬間、お前たちは排便するだけで絶頂する変態へと生まれ変わることができるぞ。どうだ、嬉しいだろう」
「なッ、そんなこと……」
「馬鹿なッ!そんなことができるはずがない」
「それが可能なんだよ。お前たちのアナルと脳にクソをひりだす快感を教え込むんだ」
「ぐぎぃぃぃぃぃぃッッ!!」
「ぐふぅぅぅぅぅぅッッ!!」
機械アームの押す力が強くなる。
張っている腹が大きく形を変え、さっきとは比べ物にならない圧迫感が二人を襲う。
「あッ、ああぁぁぁッ、押すの止めてッ、もう出るッ、我慢がぁッ、トイレにッ、トイレに行かせてッ」
「止めろッ、ぐぅぅぅぅッ、押すなぁぁぁッ、はぎぃぃぃぃ、尻の穴がぁッ、くあぁぁぁッ、ああぁぁッ」
顔を真っ赤にし、ギリギリと歯を食いしばって耐える二人は嫌な汗を止めどなくかき、身体をプルプルと震わせている。
普通の精神を持った者ならばこの時点で漏らしているが、流石の精神だと、内心二人を褒めるボーガン。
(だが、我慢もここまでだ)
「うぎいいいいいいいいいッッ!!」
「あがあああああああああッッ!!」
機械アームが押すだけでなく、振動まで始めた。
その振動は腹だけでなく、腸や菊門を震わせ、振動により腸内の活動が活発化し、下剤と合わせて強烈な便意を催す。
「ああああッ、お願いッ、トイレにッ、トイレに行かせてッ、うぐぐぐぐッ、お願いッ」
「貴様ッ、覚えていろッ、ぐうううッ、貴様は私の逆鱗に触れたぞッ、うぐあああああッッ」
「ハハハッ。さぁ、無様な姿を見せてみろ」
ボーガンがそう言うとグイッと一番強く機械アームが二人の腹を押した。
「あッ」
「うッ」
二人が共にハッとした顔になる。
アナルからはツプリと透明なゼリー状の物体が顔を出していた。
そして……。
「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ♥♥♥♥♥」
「むおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッ♥♥♥♥♥」
びゅるびゅるびゅるるるるるるるるッッ!!
堰が切れたダムのように、一気にヌルヌルとした物体が二人のアナルから噴出した。
「ひゅあぁぁぁぁああああああああああぁぁぁぁぁぁッッ♥♥♥ぎもぢいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♥♥♥♥」
「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ♥♥♥イグううううううううううううううううううッッッ♥♥♥♥」
大きく開かれた菊門から止まることなく物体が出続け、リツカとアルトリアのアナルに、そして脳に排便アクメを教え込んでいる。
「んあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッ♥♥うんちがぎもぢいいいッ♥♥うぎいいいいいいいいいいいいッ、こんらころってぇぇぇぇぇッッッ♥♥♥」
「うんこがあああッ、あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッ♥♥ぶりゅぶりゅでりゅうううううううううッッ♥♥イグイグイグイグイグイグイグッッッ♥♥♥♥」
ガクガクガクと激しく身体を痙攣させ、二人は余りの快楽で思考できないせいか、普段言わない汚い言葉を叫んでいる。
薬液に浸されていた腸とアナルは物体と摩擦によって強烈な快感を呼び起こしている。
床には次から次へと排出される物体が積み重なっていった。
「狂う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"ッッッ♥♥うんちアクメで狂わされるう"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"う"ッッッ♥♥♥♥んひいいいいいいいいいいいいいいッッ♥♥♥」
「あひッ、んほぉッ、うんこでイグ~~~~~~~~~~~~~ッッ♥♥ケツ穴でイグイグイグッッ♥♥むほお"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ッッッ♥♥♥♥」
大きな火花が二人の脳内で弾け、目の前が明滅を繰り返している。
リツカの柔らかめの尻がプルプルと震え、アルトリアの引き締まった尻がさらに引き締まっている。
すでに1メートル。
二人は物体を排出していた。
「ほへえええええええええええええええええええええええッッッ♥♥♥」
「ほひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♥♥♥」
しかし、まだまだ排出は止まらない。
一定のスピードで排出を繰り返しているが、時折その排出スピードが速い時があり、その時の二人は白目を剥き、浅ましい叫び声を上げながら、身体を激しく痙攣させている。
そしてやっと二人の排便は終わりを告げた。
「ほへぇぇッ、んほぉぉッ♥おッ、おほぉぉぉぉぉぉッ♥」
「んへぁぁぁッ、はへぇぇッ♥ふひぃぃぃぃッ、んほぉぉぉッ♥」
全てを排出した開放感に二人は心地よい気持ちよさを感じている。
リツカとアルトリアのアナルは裏返り、ぽっかりと大きな穴が開き、粘液をドロドロと肛門から垂らしていた。
マンコもしっかりと花開き、クパクパと開閉を繰り返す膣口からはトロトロと愛液が雨のように垂れていた。
「では二セット目、行きます」
二人が絶頂の余韻と開放感で酩酊している所に二回目の薬液注入が行われる。
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッッ♥♥♥」
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"ッッッ♥♥♥」
一回目とは違い、二人は薬液が注入されただけで、アクメした。
改造されたアナルと腸は液体の流動を感じるだけでも、絶頂するようになっていた。
そしてその状態を常日頃から維持するために今日、あと数回はこの改造を受けなくてはならない。
「いやだああああああああああッッ!!うんちいやあああああああああああッッ!!」
「やめろおおおおおおおおおおッッ!!うんこアクメはもうやめてくれええええッッ!!」
リツカもアルトリアもプライドを投げ打って、懇願するが、それを聞くボーガンではない。
美しい顔を涙と鼻水でぐちゃぐちゃにしている二人を嘲笑しながら、二人の浅ましく、無様な痴態を見る。
そして、数分後。
「イギュううううううううううううううううううううううううううッッッ♥♥♥♥♥」
「イグイグイグイグッッ♥♥ケツアクメえええええええええええええッッッ♥♥♥♥♥」
洗脳室に絶叫が響き渡る。
再び二人はアナルから太い透明の物体を噴出させ、アクメをキメていた。
「おぎぎぎぎぎぎぎぎッッ、うひい"い"い"ッッ♥うんちでイグううううッ♥♥ぶりゅぶりゅ出してイグううううううううううッッ♥♥♥」
「んはあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッッ♥♥うんこお"お"お"お"お"お"お"ッッ♥♥変態アクメきめりゅうううううううううううううううッッ♥♥♥」
透明な物体は床に大量に溜まっている。
リツカとアルトリアは潮と尿が混じった液体をブシュブシュと勢いよく定期的に噴きだしながら、無様なアへ顔をさらし、無様にアクメを繰り返す。
やがて二回目が終わり三回目へと突入。
そして四回目に突入すると、もう二人のアナルと腸には排便アクメは刻み込まれ、二人は薄っすらと笑いつつ、絶頂していた。
「いっぱいぃッ、いっぱいいいいいいいいッッ♥♥うんち出してアクメえええええええッ♥♥えへへへへへッ♥いひひひひいいいいいいいいいいいいッッ♥♥」
「うんこ出てるうううううううううううッッ、はひゃあああああああああああああッッ♥♥きもひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッ♥♥♥」
まるで子供のように大声を上げながら、二人は今だ絶頂地獄を抜け出せない。
こうして二人のアナルは変態アクメをキメることができる器官になった。
蓄積された特製媚薬の効果もあり、もはや二人は日常生活を送れる身体ではなくなり、一時的に症状を和らげる中和薬を定期的に打たないといけなくなってしまった。
ある意味最高のメスへとなってしまったリツカとアルトリアは洗脳メンテナンスが終わるまで、何度も何度も薬液をアナルに注入され、絶頂を繰り返したのだった。