今年も執筆頑張っていきますので応援よろしくお願いします。
さて、今年の予定ですが以下の通りです。
1月 オリジナル作品執筆
2月 オリジナル作品執筆・公開
3月 監獄・対魔忍Order執筆、ガッツリとしたプラン用の短編小説執筆
4月 監獄・対魔忍Order執筆、ガッツリとしたプラン用の短編小説執筆
5月 オリジナル作品執筆
6月 オリジナル作品執筆
7月 オリジナル作品執筆・公開
8月 監獄・対魔忍Order執筆、ガッツリとしたプラン用の短編小説執筆
9月 監獄・対魔忍Order執筆、ガッツリとしたプラン用の短編小説執筆
10月 オリジナル作品執筆
11月 オリジナル作品執筆
12月 オリジナル作品執筆・公開
あくまで予定ですので変更になることがあります。
上記の監獄・対魔忍Order執筆については毎週交代で投稿していく予定です。
ガッツリとしたプラン用の短編小説執筆では洗脳や触手などではなく、おねショタものやM性感もの、逆アナルなど女性が責める系統の小説を執筆予定。
オリジナル作品の執筆のためしばらく投稿止まります。(二ヶ月ほど)
ヴェイドとペラーはリツカとアルトリアをそれぞれ湯舟の平たい石で作られた縁側に座らせ、脚を開かせる。
リツカのぴっちりと閉じられたぷにぷにとした陰唇のマンコとアルトリアの膣口が微かに見え、張りのある陰唇を持ったいやらしいマンコがしっかりと見える。
リツカの身体はまだまだ未発達で全身の毛は産毛だが、アルトリアは成人した肉体で、日々の手入れが洗脳メンテナンスで時間を取られできないため、腋毛や陰毛の処理が完璧に出来ておらず、まっさらだった脇には毛が生え、トライアングル型に整えられていた陰毛は拡がり、無法地帯となっていた。
「ハハッ、まだまだミルク臭ぇマンコしているぜ」
「こっちは毛がボーボーだぜ。ま、俺はこっちの方が好みだけどなぁ」
二人は好き勝手に言い放ち、湯舟を上がると、二人の背後に回り込み、抱き着くように腕をリツカとアルトリアの身体に絡ませ、胸を弄る。
「18の割にはよく成長しているよなぁ。いい形だ」
「あはぁ♥あぁん♥ん、つぁ、あ♥」
ペラーは優しくリツカの乳房を揉み、リツカの初々しい反応を楽しんでる。
リツカは顔を赤く染めながら、ペラーに優しく揉まれる乳房から生じる程よい快感に目じりを下げて心を預け、背中から感じる鍛え上げられた男らしいペラーの胸筋に身体を預ける。
「こりゃあ、揉みごたえがあるぜぇ。すぐ形を変える癖に反発してきやがる」
「くぅ、あっ♥ん、ふぅ、はっ、あっ、んんっ♥」
ヴェイドはペラーとは反対で、乱暴にグニグニとアルトリアの乳房を揉み、その柔らかさや肌触りの感触を楽しんでる。
アルトリアはリツカ同様に顔を赤く染めているが、乱暴に扱われている分、強い快感が乳房から生じ、思わず半開きになった口から舌先がはみ出している。
「よし、じゃあ、勝負するか?」
「ああ。手マン勝負と行こうか」
「どっちが早く行かせるかだろ?」
「ああ」
ペラーはリツカの肉付きがよく、愛液でヌルヌルとしている陰唇を右手でくにぃと開き、膣口を露出させ、ヴェイドはアルトリアの愛液で濡れている肉ビラを右手でクニクニと弄りながら、ヒクヒクと蠢く膣口を露出させる。
「はぁ、はぁ、ん、はぁ、あぁ」
「ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ、んん」
リツカとアルトリアは身体を完全に二人に預け、来たる快楽に期待を高め、膣奥からトロリと膣口へと向かう蜜液の感触に背筋をゾクゾクさせながら、湿っぽい荒い息遣いでその時を待つ。
「我慢するなよ」
「はい、分かりました」
「我慢するんじゃねえぞ」
「ああ、分かった」
心ここにあらずといった感じで二人はペラーとヴェイドに返事をし、そしてついにペラーとヴェイドの左手の指がリツカとアルトリアの膣口へと向かい、指で膣をかき混ぜ始める。
「ああッ♥あはぁぁッ♥んはぁ、ああッ♥あッ、ああッ♥」
ペラーは二本指をリツカのマンコへと入れ、タンタンとタップするように指を細かく動かして膣肉を刺激し、Gスポットに振動を与える。
「あああああッ♥ああああッ♥あッ、あああああッ♥♥ひいいいいいッ♥」
対してヴェイドは三本指をアルトリアのマンコに入れ、かき混ぜるように指を激しく動かし、Gスポットをグイグイ押し込んでいく。
「おいおい、そんな悠長な責めでいいのかぁ?」
ヴェイドはペラーの責めを嘲笑う。
「いいか?マンコは繊細なんだぜ。しっかりと調理してやんないとすぐにはイかねえよ」
「こいつらの身体は改造されてんだ。激しく責めれば簡単に絶頂する」
二人は互いに意見を対立させながら、それぞれの方法でそれぞれがリツカとアルトリアを責め立てる。
「は、んんんッ♥んふぅ、はぁッ、くあぁッ、きもちッ、い、ああッ♥あッ、あッ、あッッ♥」
「あああッ、ああああッ♥くはああああッ、あああッ♥気持ちいいッ♥ああああッ♥」
リツカとアルトリアは確かに快楽に身体を支配され、喘ぎ声を上げているが、その感じている快感には違いがある。
リツカはじんわりとした快感が下半身に広がり、激しい快楽を求めて身体の疼きが段々と深くなってきている。
アルトリアは激しい快感を感じているが、それが疼きを発散してしまい、確かに気持ちがいいが感じれば感じるほど絶頂とは程遠くなっている。
「チンポだったら激しく責めればイクだろうな。だが指は違うぜ。肉体改造は感度を高めてくれるが、絶対にイクとは限らない。チンポだったら奥まで満遍なく責めることができるからイクんだ。指は所詮Gスポットまでだ。指でイかせるにはまず焦らす。こうすれば女はイキたくて仕方なくなる。そして……」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!!!
ペラーの指が激しくGスポットを掻き上げ、ズンと思い快感が一瞬で身体をめぐり、一気に絶頂へと押し上げられる。
「はああッ♥ああああああッ♥ああああッ♥あはあああああッ、イクッ♥イクううううううううッッ♥♥♥」
リツカがイク寸前にペラーは膣口から指を出し、両手で太股のつけ根を掴み、マンコを広げさせる。
その瞬間にシャアアアアアアアと潮が尿道から噴き出るとジョボボボボボボボボと潮が湯舟に叩きつけられる音が部屋に響き渡る。
「一気呵成に激しく刺激してイかせる。そして余韻が収まらない間に新しい刺激を与えてまたイかせるんだ」
「んぶぅ、むちゅ、ちゅむぅ、んふぇあぁ、ちゅ、むちゅぅ」
ペラーは胸を揉んでいた手でリツカの首を掴み、上を向かせ、涎の垂れた唇に自分の唇を合わせると、舌を入れ、リツカの舌と絡ませながらリツカの口内を蹂躙する。
キスの幸福感と口内を舌で責められる口内の感触がくすぐったいようなゾクゾクとした気持ちよさを感じて、リツカの下半身に強い疼きが生まれる。
そして今度はペラーはリツカのGスポットを指の腹で擦る。
「むふぅぅ、むちゅぅぅ、ぢゅむ、むふぅぅぅぅ♥むううッッ♥♥むうううううッッッ♥♥♥」
絶頂の余韻が残った敏感なGスポットは擦られるだけでリツカの身体に強烈な快感が走り、口内から感じるゾクゾクとした気持ちよさが合わさって、身体の奥から一気に絶頂の波が押し寄せると、リツカの全身が震え、またジョボボボボボと湯舟から音が聞こえてくる。
「どうだ?気持ちよかっただろう」
ペラーはリツカの唇から自分の唇を放して、二連続の絶頂で放心するリツカに問いかける。
「はへぇ♥はあぁ、はぁ、はひぃ、きもひぃ♥れすぅ♥」
リツカは顔を上に向けたまま、半開きの口から何とか言葉を紡ぎだす。
目は蕩けて、潤んだ瞳からは少し涙があふれ出ていた。
「俺の勝ちだな、ヴェイド」
「クソッ!」
「あああッ♥ああッ、あはぁぁぁッ、んああああああッ♥♥ああああッ♥」
ヴェイドの激しい責めに大きな喘ぎ声を上げるアルトリアは結局絶頂できなかった。
気持ちよさはリツカの倍でも、絶頂出来なければ、それは意味のないこと。
ヴェイドはペラーに負けたことでイライラし、その怒りの矛先をアルトリアへ向ける。
「おい。俺の太股の上でうつ伏せになれ」
「あ、ああ」
アルトリアは強烈な快感の余韻でフラフラとしながらヴェイドの太股の上でうつ伏せになる。
それは母親が子供に躾をするように見える。
「お前のせいで俺は負けたんだ。お仕置きだ」
ヴェイドはアルトリアにそう言い放つと、手を振りかぶり、アルトリアのプリンとした大きな尻目掛けて、思いっきり平手を打つ。
パチイイイイイイイイイイインンンンッッッ!!!
「イギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイッッッ!!!」
乾いた音と共にアルトリアの絶叫が風呂中に響き渡る。
「お前がッ!」
パチイイイイインンッッッ!!!
「ハヒイイイイイイイイイイイイッッ!!!」
「イかないからッ!」
パチイイイイインンッッッ!!!
「ヒギイイイイイイイイイイイイッッ!!!」
「俺が負けたんだぞッ!」
パチイイイイインンッッッ!!!
「フギイイイイイイイイイイイイッッ!!!」
「反省しろッ!」
バチイイイイイイイイイイイイイイインンンンッッッッ!!!
「ヒュギイイイイイイイイイイイッッ!!!」
ヴェイドの強い言葉と共に打ち込まれる強烈な尻叩きによってアルトリアの白い肌の尻が赤く腫れ上がっていく。
しかし、その痛々しい姿とは裏腹にアルトリアのマンコは益々、愛液でびちゃびちゃになり、明らかに感じていた。
「おい、ペラー。バイブ持ってこい。デカいやつだ」
「それはいいけどよ。勝負は俺の勝ちだからお前の秘蔵の酒もらうぞ」
「なッ!テメェ、どこでそれを知ったんだ」
「お前が酒に酔って話してたよ」
「くッ。分かったよ。やるよ。勝負に負けたからな」
「それじゃ、あとで部屋に行くからな」
ペラーはリツカから離れて、風呂場の隅に置いてある道具箱からゴツゴツとした太いバイブを手にする。
「ほらよ」
ペラーはバイブを投げてヴェイドに渡す。
それを手にしたヴェイドはアルトリアの愛液をバイブとアナルに塗りたくる。
「オラッ!!」
「んほおおおッッ♥♥」
勢いよくズブンッとヴェイドはアルトリアのアナルにバイブを突っ込み、アルトリアは目を見開き間抜けな声を上げる。
拡張されているアルトリアのアナルは容易に太いバイブを飲みこみ、キュッとアナルを締める。
「マンコでイケねぇならケツ穴でイケッ!雌豚がッ!!」
「ほおおおおッ♥んおおおおおおおッ、おおおおッ♥おおッ♥んおおおおおおおおッ♥♥ケツ穴あぁぁッ、んほおおおおおおおッ♥♥」
ヴェイドは片手でバイブを動かしながらズボズボと激しくピストンを繰り返す。
太いバイブが腸液と絡み合うことでよく滑り、激しいピストンでも痛みはない。
バイブが直腸の奥を突き、バイブのボコボコとした部分がアナル側から子宮を刺激し、直腸がバイブで擦れる度、ガクガクとアルトリアの身体が痙攣するほどの快感がアナルから生じる。
先ほどの指とは違い、満遍なくアナル全体を責められ、アルトリアは顔をアへ顔に変えながら、簡単に果てそうになる。
「はおおおおおおッ、はああッ、おおおッ♥イクッ♥ケツ穴イクッ♥ケツ穴アクメキメるうううううううッ♥♥あううおぉぉおおぉぉぉッッ、おほおおおおおおおッ♥♥イクううううううッッ♥♥」
ブシャアアアアアアアと勢いよく尿道から潮が発射され、ヴェイドの脚に暖かい噴水がかけられる。
「そうやってよッ!」
パチイイイイインンッッッ!!!
「ヒギイイイイイイイイイイッッ!!」
「さっきも簡単にイケよッ!!」
パチイイイイインンッッッ!!!
「ヒョへエエエエエエエエエエエエエエッッ!!!」
ヴェイドはバイブを動かしながら、空いている手でアルトリアの尻を叩き、アルトリアは叩かれるたびにブシャブシャと潮を噴きだし、間抜けなアへ顔をさらす。
ジンジンとした痛みが快楽と混ざり合い、痛みさえも快楽と錯覚し、尻全体が気持ちよくなる。
「オラッ!オラッ!雌豚ッ!もっとイケッ!マゾ豚がッ!オラオラオラッ!!」
「ヒグウウウウウウウウウウッッ、雌豚あああッ、私は雌豚でッ、マゾ豚ッ――ッへヒイイイイイイイイイイイイイッッ♥♥♥イグううううッ♥♥叩かれて気持ちよくなってイグううううううううううッッ♥♥♥」
甲高い叫びと唸るような喘ぎ声が混ざり合い、目じりを下げて舌をデロリと出した、喜色まみれのアへ顔でアルトリアはアナルを掘られ、尻を叩かれて何度も何度も絶頂する。
アルトリアの秘されたマゾヒズムは完全に花開き、肉体と精神は悦びで満ち溢れ、身体の各所から体液を垂れ流している。
「あはああああああああッッ、痛いのが気持ちいいいいいいいッッ♥♥♥」
ヴェイドの膝上でうつ伏せの状態で身体を跳ねさせるアルトリアとは比べ、リツカは穏やかに責められていた。
「ああ、そうだ。そして上で手を組め」
リツカは石畳の上で屈み、脚をガッパリと大きく開き、頭の後ろで腕を交差さており、姿勢はよく、リツカの形の良い乳房がその存在を主張している。
「さてと、行くぞ」
ペラーはリツカの前で屈み、指を二本、リツカの、普段は閉じているが脚を開いているため僅かに開かれている陰唇から見える膣口にゆっくりと入れる。
くちゅり、くりゅりとペラーはリツカの膣内を優しくかき混ぜると、まだまださっきの余韻が消えていないリツカのマンコは微かに痙攣し、キュッキュッとペラーの指を締め付けてくる。
「あはぁ、ああぁ、はぁああぁ、んはぁッ、はあッ、ああッ♥あッ♥ああッ♥あッ♥あッ♥」
(おまんこが熱いよぉ♥それに……凄く気持ちいい……)
「へッ、腰がいい具合に震えてるな。ついでにこの自己主張の激しいクリトリスも責めてやるか」
ペラーは皮からはみ出し力強く勃起しているリツカのクリトリスを空いてる手の親指で擦り始める。
親指は触れるか触れないかの位置でクリトリスを擦っており、強い快感はないが、膣の奥底が疼き、クリトリスがさらに硬くなっていくのをリツカは感じていた。
(ああッ、そんな触れるか触れないかの位置で。ああッ、擦ってほしいッ♥クリトリス擦ってほしいよぉッ♥)
リツカはそう思いつつ、より擦る面積を増やすために、腰をクイクイと動かす。
しかしペラーは巧みにそれを回避し、触れるか触れないかの位置を保ち、クリトリスを責め続ける。
「うッ、ああぁッ♥あうぁ、ああッ♥んはぁ、ああ、はぁぁ、クリぃ♥擦ってぇ♥物足りないのぉ♥」
悩まし気な声を出しながら、リツカは腰を緩やかに振り、口からは艶やかな吐息が漏れる。
膣は大量の蜜で満たされ、蜜壺は指が溶けるような熱さだ。
「くはぁ、あぁ、あぁぁぁ♥……んはっ、ああッ♥んひぃ、はぁあぁ♥そこぉ♥もっとぉ♥もっとぉ♥」
「ここがいいんだな」
「うん、そこぉ、そこ気持ちいい~♥あはぁぁ、あぁ、浅いとこぉ♥おまんこの浅いとこが好きなのぉ♥」
リツカの膣口のすぐ上に隠れていた性感スポットが絶頂したことによって表出し、ペラーは的確にそこをツンツンと突っつくような指使いで刺激し始めた。
ゾクンッ、ゾクンッと背筋に快楽の痺れが走り、リツカの身体が揺れ、乳房もそれに合わせてフルフルと微かに上下する。
「次はGスポット」
「あはッ、ああッ♥あああッ♥んはあッ、はあッ、ああッ、あッ♥あはあぁッ♥んはぁぁ、くひッ、ひぃあぁぁッ♥」
「次はこっち」
「ひっ♥あはぁッ♥ああッ、んあッ♥ああッ♥くはぁッ、ひきぃッ、んんんッ、うッ、ああッ♥ああッ♥あッ♥あああッ♥」
(浅い所の快感に慣れたと思ったらGスポット。Gスポットに慣れたかと思ったら浅い所。全部が新しい快感だ。気持ちいい。気持ちよすぎる。身体が熱くて……早く解放したい。疼きが止まらない。奥におちんちんほしい。でもたぶん今回も指だよね。……でも、指でもいいからイキたいッ。おまんこアクメしたいッ)
リツカの頬は真っ赤になり、身体全体が紅潮していた。
半開きの口から垂れる唾液は顎先から床に垂れたり、そのまま身体を滑り落ちて行く。
トロンと蕩けた目はボーーと正面を見据え、瞳はゆらゆらと揺れ、リツカの身体と心が快感に支配されていく。
火であぶられるような錯覚を覚えるほど、リツカのマンコは熱くなり、疼き、リツカは腰をなまめかしく振る。
その腰の振りようは娼婦のそれと似ていた。
その様子を見たペラーは笑みを深め、リツカに言う。
「イキたいか?」
ヴェイドの怒号とアルトリアの絶叫。
そしてリツカのマンコから聞こえるグチュグチュグチュと卑猥な音が響く中、ペラーの小さな、静かな声をリツカは聞き取っていた。
「イキたいですッ♥♥」
クリトリスは限界を超えて勃起し、マンコは痙攣を繰り返していた。
全身の汗とフェロモン、体臭と性臭が混ざり合い、リツカの鼻腔がヒクヒクと反応している。
「イキたいッ、イかせてッ♥」
リツカは必死にペラーの訴えかける。
「いいぞ。イがせてやるよ。ただし腰は下ろすなよ。下ろしたらそこで終わりだ」
そう言った瞬間にペラーは奥から手前に引っかくような指の動作でGスポットと浅い所を同時に責めだした。
「はッひいいいいいいッ♥んくあはあああッ♥はあああッ、ああああッ♥あああッ♥ああッ、あああッああッああッあッ♥♥ああああッ、んああああああああッッ♥♥」
リツカは大きな喘ぎ声を上げたと同時に顔は上を向き、身体はガクガクと震えだした。
乳房がブルンブルンと左右に揺れ、乳房に滴っていた汗が飛び散っていく。
「あああああッ、イクッ♥イクイクイクイクッ♥イクッ、イクッ♥イクの止まらないッ、あああああッ、イクイクイクッ♥イクイクッ♥イクッ♥イクイクイクイクううッ♥おまんこイクのぉぉぉぉッッ♥♥」
大量の愛液がペラーの指から手首に垂れ、ポタポタポタと床に垂れていく。
今まで焦らされ続けたリツカのマンコは敏感になっており、Gスポットも隠れていた性感スポットもジンジンと疼いていたのだ。
それが今、全てが解放され、その快感は想像以上。
リツカの頭の中は真っ白になり、イクことしか考えられない。
「あああああッッ、イクぅッ♥イッちゃうぅぅッ♥んああああッ、ああッ♥あはあああああッ、あああああああッッ♥♥あああああああッ♥♥あ~~~~~~~~~ッッ♥♥♥」
イって、イって、イきまくって、リツカの身体の力が抜けていく。
腰は段々下がっていき、あと数センチで石畳に尻が付く。
その寸前でペラーは今まで親指で擦り続け、寝かせに寝かせてきたクリトリスを親指で強く押し、シュッと勢いよく擦った。
「ふぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッ♥♥♥♥」
快楽の雷がマンコから脳へと走り抜け、絶叫と共にリツカはビシャアアアアアアアアアと勢いよく潮を石畳に吹き付け、リツカは全身をガクガクと震えさせる。
そしてそのままリツカは尻を石畳に付けるが……。
「あああああッ、イクイクッ♥イクッ、あああまたあぁぁぁッ♥♥イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♥♥はああああッ、あああッ、あああッ、ああッ、あああッ、イクイクッ♥イクッ♥イクッ♥イクッイクッ♥♥」
ペラーは指を止めない。
リツカはそのまま背中を石畳に預け、腰だけが上へと向かっていく。
「はああッ、あああッ♥♥ああッ、ああああッ、ああ"♥あ"あ"ッ♥あ"ッ♥あ"あ"あ"ッ♥んあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ッッ♥♥イグううううううううううううッッッ♥♥♥」
腹のそこから悦びの声を叫んだリツカは脚を支えにクンッと腰を勢いよく天高く突き上げ、大きく絶頂。
ブシイイイイイイイイイイイと勢いよく発射された潮はアーチを描き、ジョボボボボボボボボと湯舟へと落ちていく。
「はあああッ、はあッ、あああッ、はああッ、はああっ、はぁ、はぁ、はぁ」
ペラーが指の動きを止め、潮を噴き終わったリツカは尻をペタンと石畳へと落とした。
仰向けで石畳に倒れたリツカが荒い呼吸を落ち着けていると、その目線に丁度ビキビキに勃起したペニスが入ってくる。
リツカの傍らでいつの間にかペラーが立っており、その眼には欲望を滾らせていた。
「そろそろこっちでやるか。向こうはもうおっぱじめてるしな」
「あはぁ、おちんちん♥……セックスぅ♥」
熱い視線をペニスに向けるリツカ。
これから始まる男女の交わりに期待したリツカのマンコからジュワリと愛液が溢れてくる。
その一方でアルトリアとヴェイドはどうしているのか。