※この作品はR-18です。

黒ティルと僕と   作:やす、

20 / 201
今日はこの服を着てみてよ


いいですよ?


はい


カーテンオープン!


すごく綺麗な服ですがこれは?


アオザイでございます





その25

二人でベットに寝転ぶ

 

 

今日は楽しい一日だったね

 

 

そうですねマスター♪

 

 

電気消すよ?

 

 

はい

 

 

照明を薄暗くする

 

 

前言ってたの覚えてますか?

 

 

えっと、なんだっけ?

 

 

エッチはラグーナ島まで我慢って

 

 

覚えてるよ?

 

 

私がマスターの初めて,奪っちゃいますね?

 

 

そう言い抱きついてくるティルの体温が心地いい

 

 

いただきます♪

 

 

唇を重ねられる

 

 

最初は唇だけだったがティルの舌が口内に入ってくる,ぬるぬると口内を弄り舌と舌を絡め合う

 

 

次のからはマスターがするんですよ?

 

 

 

キスをやめたと思ったら唇が首筋に落ちてくる,ちゅ,ちゅと音を立てながら首筋にキスをしてゆくティル

 

 

ちょっとしょっぱいですよ?

 

 

緊張してるからかな?

 

 

ティルの頭を撫でる

 

 

リラックスしてて下さいね?

 

 

ティルの唇が耳へ

 

 

耳たぶにキスをしながら舌でなぞってゆく

 

 

くすぐったいけど気持ちいい不思議な感覚

 

 

体制を整えたティルの手がアソコに触れる

 

 

マスターの硬くなってますよ?でも,まだ触ってあげませんからね?

 

 

スエットの上を脱がされる

 

 

えへへ

 

 

乳輪をゆっくり,丁寧に舐めてゆく

 

 

マスターはここ気持ちいいですか?

 

 

僕は答える事が出来ずに頷くことしかできなかった

 

 

男の人も硬くするんですね?

 

 

乳首に吸い付く

 

 

んーー

 

 

吸いながら舌で転がされる

 

 

乳首をいじめるとココがピクピクしますよ?

 

 

ティルがアソコに手を置く,スエット越しでも分かるのだろうか?

 

 

そのまま優しく手でさすられる

 

 

もー限界ですか?

 

 

うん,そう答えるのが精一杯だ

 

 

 

だらしないマスターですね♪

 

 

ティルがズボンを脱がせる

 

 

私も脱ぎますね

 

 

ワンピースを脱ぎ捨てる

 

 

その裸体は月明かりに照らされてとても神秘的で美しかった

 

 

まだ触ってあげませんからね?

 

 

ティルが太ももに吸い付き舌先を出しながら顔を動かす

 

 

上から下に,下から上に,チロチロと舌を這わせる

 

 

マスター?パンツに染みか出来てますよ?お漏らしですか?

 

 

分かってて聞いているはずだ

 

 

じゃあ脱がせちゃいますね?

 

 

パンツを脱がされ露わになる

 

 

マスターの大きいっ♪

 

 

先端にキスをされる

 

 

ぬるぬる♪

 

 

そのまま唇で噛みながら根本へと降りてゆく

 

 

まだですよ?マスター?私が手で,口で,膣でマスターの全てを奪ってあげます

 

 

そう言うとティルは手で軽くシゴきながら先端を咥えた

 

 

とーでふか?ましゅた?

 

 

ただ咥えられている,それだけなのに身体が少し跳ねる

 

 

もっとですか?

 

 

手でするのをやめて咥えこむ

 

 

優しく吸いながら顔を上下させる

 

 

そこまではなんとか耐える事ができた

 

 

なかなか頑張りますね♪

 

 

そう言って咥え直すティル

 

 

次は強く吸い付きながら舌を絡ませてくる

 

 

ジュル,ジュルル

 

 

 

水音が部屋に響く

 

 

ティルっもう無理っ

 

 

コクリとティルが頷き、吸い上げる

 

 

あっ、出るっ

 

 

 

ティルの口内に精液が溢れる

 

 

んっんんっ

 

 

それを全て飲み干すティル

 

 

 

いっぱい出ましたね♪マスター♪舌舐めずりをしながら言う

 

 

まだできますよね?

 

 

そう言いながら手で優しく触る

 

 

その刺激で硬度を取り戻してゆく

 

 

マスターの初めて奪っちゃいますね?逃がしませんよ?

 

 

そう言って跨るティルの太ももに水の後がきらりと光るのが見えた

 

 

くちゅり

 

 

ティルの膣に当たる

 

 

 

そのまま腰を前後に動かす

 

 

ぬるぬるとした刺激が陰茎を伝い脳に伝わる

 

 

ダメだ,なにも考えられない,ある場所で動きが止まる

 

 

そして

 

 

ぬちゅとした音と共にゆっくりとティルの膣に飲み込まれてゆく

 

 

熱くてぬるぬるした膣内が絡みついてくる

 

 

 

んんんッ.,.はぁぁぁぁッ

 

 

 

静かな部屋にティルの声が響く

 

 

 

マスター?全部入っちゃいましたね♡硬くて熱い♪

 

 

そのまま抱きついてくる

 

 

気持ちいい,ティルの体温,汗ばんだ肌,絡みつく膣内、全てが僕を支配する

 

 

マスターの、なにもしてないのに私の中でピクピクしてますよ♪

 

 

 

そう言うがティルの膣は肉棒に吸い付き常に快感を与えてくる

 

 

動きますね♪

 

 

ゆっくり上下するティル

 

 

はぁぁぁぁ♪

 

 

腰を押し付けるティル

 

 

奥、気持ちいいっ♪

 

 

コンっと何かが肉棒の先端にに当たる,これがティルの最奥なのだろう

 

 

起き上がり上下に動くティル

 

 

ふとティルが下に下がってくる時に腰を突き上げる

 

 

あっマスタっ

 

 

 

油断していたのだろう少し身体が強張り徐々に柔らかくなる

 

 

そのまま抱きついてくる

 

 

悪い人にはお仕置きですよ?

 

 

貪る様なピストン

 

 

力を入れているのだろう、キツく締め上げる膣内に限界を感じる

 

 

ティルっイキそっ

 

 

マスターこのまま膣内にっ

 

 

ティル,ティルっ!

 

 

マスターっ一緒にっ

 

 

んっっ

 

 

くる,くる、くるっ!

 

 

僕とティルは同時に果てた

 

 

繋がったまま抱き合う

 

 

マスターの精液,奥に感じました♪ビューって出しすぎですよ?

 

 

ティルが搾り取ったんだろ?

 

 

ふふっ正解♪

 

 

そう言いキスをする

 

 

ティルの仕草と膣の動きで硬さが戻ってくる

 

 

 

マスターの私の中で硬くなってきましたよ?二回目も膣内にお願いします♪

 

 

そう言いながら動き始める

 

 

今回は余裕を持ってティルの膣内を感じる事ができる

 

 

腰を上げる時はキツく,下ろす時は吸い付く様に絡みついてくる

 

 

マスター?私がこの程度だと思います?

 

 

そう言うとティルは先っぽだけ咥えたまま腰を動かす

 

 

狭い入り口が亀頭を刺激する

 

 

ティルっそれヤバっ

 

 

えへへ♪

 

 

何度か繰り返した後に根本まで咥える

 

 

もう限界だった

 

 

マスターの膣内で大きくなりましたよ?,いつでも膣内に精液下さいね?

 

 

ぷつりと何かが切れる音がした

 

 

ティル、ティル,ティルっ!

 

 

ティルの腰を掴み下から突き上げる

 

 

マスター激しっ♡

 

 

ティルっ出るよ!

 

 

はい♡

 

 

ティルの最奥に亀頭を押し付け精液を放つ,それを搾り取るかの様に締め上げる膣

 

はぁ,はぁ,はぁ

 

 

お互い息を荒げながら抱き合う

 

 

どちらともなくキスをして僕は意識を失った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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