マスター頭でも打ちましたか?
居酒屋の帰りに売店に寄ることに
明日の朝食とか買っておこうか
そうですね
休みの日に家の外に出るのはめんどくさいからちょっと多めに買い物をする
ん?
栄養ドリンクコーナーにある謎の飲み物,その名は,凄立,いろんな栄養が入っている飲み物らしい,ちょっと迷ったけど買ってみるか
ティルは何か欲しい物はある?
私は朝ご飯と飲み物ぐらいですかね?
了解
そのほかにお茶とパンといろいろ買って店を出る
帰り道にさっき買った飲み物を飲み干す,不味くはないけど美味しくも無かった
マスター何飲んだんです?
栄養剤かな?
珍しいですね
なんとなくだよ
そのまま家に帰りシャワーを浴びる
ティルお先でした
じゃあ私も入りますね
はーい
ベットに腰掛けてティルを待つ,何かが変だ,身体の奥から熱くなるような感じ
お待たせしました
ティルがスエット姿で出てくる
おかえりー
ムクリ
ん?
股間にテントが張っている
マスター寝ましょうか?
ティルが隣に座る,その時に僕の股間に触れた
マスター?
どうした?
いや、どうしたんですか?
なぜか立ってます
そういえば約束覚えてますよね?
妖しい笑みのティル
頑張ってくれるって
スエットの上から肉棒を撫でる
明日は休みだし良いよ?
そのまま抱き合って唇を重ねる
んっ ちゅ はむっ ちゅっ
お互い唇を噛むように求め合う
はぁ……
少し顔を離すと唾液が糸を引き布団に落ちてゆく
どちらともなく布団に寝転がりまた唇を重ね合う
ちゅ ちゅっ んっ はぁ、、、
ティルが舌を伸ばし僕の口内を彷徨う,それを吸いながら舌先を絡め合う
次は僕がティルの口内に舌を伸ばす,舌と舌を絡み合わせた後ティルの口内を舐めてゆく
んっ、んぅんっ
口内を舐めるだけ甘い声が聞こえてくる
舌を絡め合わせながらティルの頭を撫でてあげる,グシャグシャと髪を乱すように
はぁ…………………
軽いキスをして唇を離す
ティルの顔を覗くと顔を紅潮させて物欲しそうな目をしている
いっぱいいじめてあげるから今日は身を任せててよ
分かりました♪物足りなかったら満足するまでしてもらいますからね?
頑張ります
ティルの首筋に唇を落としてゆく
ちゅ ちゅ と水音が部屋に響く
んっ,んんっ
悩ましい声が聞こえてくる
そのまま舌先で首筋を舐めてゆく,スゥーーーーと優しく舌先を進ませる
マスターっ くすぐったいっ
返事の代わりに頭を撫でてあげる
そのまま舌先が右耳を捉える,耳たぶを甘噛みしてから縁に舌を這わせる
耳っだめっ
舐めるたびに身体をヒクヒクさせ甘い声をあげる
そのまま耳の穴を優しく舐めてフゥッと息を吹きかける
ひゃあっ♡
一際大きな声をあげる
また頭を撫でて次は左の耳,同じように優しく舐めてあげて最後に息を吹きかける
はぁ…………………
どうしたのティル?
熱くなってきちゃいました
まだ我慢しててね?
キスをしながらティルの乳房を服の上から撫でる,下着をつけていなかった為乳首が硬くなっているのが手のひらに伝わる
んんんっ ふぅ、、、 んっ
こんなに乳首を硬くしてどうしたの?
マスターがいじめるからです♡
いじめられるのが嫌ならやめるよ?
やめないでくださいっ♡
顔を上げて唇を尖らせる,それに答えるように唇を重ねる,そのまま反対の乳房も同じように撫でる,不意に乳首を軽く摘んでみる
んっ♡
声を上げて身を捩らせる
服越しに乳首を指で挟む,摘んでも服が邪魔をしてスルリと逃げてゆく
あんっ♡スルリ,んっ♡スルリ,ふぅんっ♡スルリ
ティルの顔を見ると目を軽く閉じて快感に身を任せていた
邪魔だから服脱ごっか
返事を待たず下から服を捲ってゆく,オレンジ色のライトに照らされてくびれたお腹が覗き張りのある乳房が現れる,少し見惚れてしまったが腕と顔を服から抜き去る
えへへ♡脱がされちゃいました♪
上半身だけ裸のティル,長い桃色の髪が肌にかかり乳房を隠している,その美しさにクラリとしたが僕も上の服を脱いでティルと肌を重ねる,少し汗ばんだ肌を堪能したかったけどそのまま乳首をパクリと甘噛み
はぁぁぁっ ちゅ んんんんんっ ちゅっちゅ あぁぁっ
甘噛みするたびに甘い声が響く,消えかかる理性をなんとか持ち堪えさせる
マスターっ
どうした?
もぅむりっ
何が無理なの?
下も触って欲しい……
恥ずかしさと淫らさを混ぜた声で囁くティル
ドクンと心臓が脈打つ,硬くなった物を突き刺したい願望を必死に押さえ込む
じゃあ下も脱ごっか
コクリと頷くのを確認してからズボンの裾を引っ張ると紺色の下着が姿を見せる,その中心は薄暗い室内でも色が変わっているのがはっきりと分かった
ゴクリと唾を飲み飲む
マスター,お願い…
聞こえないように深呼吸をする
ゆっくりと太ももを撫でてゆく
マスターっ…
脚を震わせながらティルが呟く
上から下に,下から上に汗ばむ太ももに手を滑らせる,そして下着に手をかけてゆっくりと脱がせると下着から一筋の糸が輝いて途切れる
ティルに腕枕をして秘部を指でくすぐる
ふぅぅぅぅっマスタっいじわるっ
指先にまとまりつく愛液を感じながら指を遊ばせる
ティルは強欲だったよね?
そ…ですけど…
聞いただけ
そのまま左の乳首に吸い付きチュウチュウと吸い上げる
はぁんっ♡下もっ♡触ってくだしゃい♡
まーだ
入り口に指を少しだけ差し込む,熱く濡れた膣内が指に絡み付いてくる
マスたぁっもっと奥まで…
切なそうに呟くティル
指に愛液が十分に絡みついたのを確かめてからティルのクリを指先で優しく押すように弄る
んんんんんんんっ!
全身を硬らせすぐに力が抜けてゆく
はぁっはぁっはぁっ…
肩で息をするティル
マすたっもぅ入れてください…
まだ我慢だよ?
指先をぬるりと膣内に入れる
んっっ♡あああああっ♡
クチュクチュと音を立てて濡れた膣内をかき回す
んっ♡だめっ♡またっいくっ…
身体を震わせて快感に溺れるティル
ますたっおちんちんちょーだいっ♡もーがまんできないっ♡
朧げな瞳でズボン越しに肉棒を撫でる
分かったよ
ズボンを下着ごと下ろす,露わになった肉棒はいつもより上を向き我慢汁が垂れていた
ゴクリと唾を飲む音が聞こえる
じゃあ入れるね?
はい♡
軽く肉棒を持って秘部に当てるとクチュリと音がなる
ふとティルを見ると目を閉じて入ってくるのを待っていた
そのまま一気に根元まで突き刺す
はぁぁぁぁぁぁっっっ
膣内が肉棒を締め上げてティルが大きな声をあげる
どうしたの?
入れられただけでイッちゃいました……
恥ずかしかったのか顔を逸らすティル
今夜はもっとイカせてあげるからね
ゆっくりとピストンを始める
んっ♡硬いの♡奥っ♡きてるっ♡
まとわり付く膣内と響く水音を感じながら強く,早く腰を動かしてゆく
ああっ♡ますたっ♡もっともっとぉ♡♡
気づくとティルの腰を掴み腰を打ち付けていた
んんっ♡奥,奥にあたるっ♡きもちいいっっ
快感に顔を歪めてティルが叫ぶ,その姿に限界が近づく
ティル,そろそろ出すよっ
んっ♡奥っ奥にくださいっっ♡♡
んっ、、、出るっ!
肉棒を押し付けてティルの最奥に精液を流し込む,
ああっ♡ 熱いの奥♡ きてるっ♡
繋がったまま抱きしめ合う,出したはずなのに萎える気配がない
マスターのいっぱい奥に感じましたよ♡お腹温かい♡
ティルの頭を撫でてあげる
マスターのお掃除しますね♡
お掃除よりまだ繋がっていたいかな?
なら次は私が動きますね?
繋がったまま転がりティルが上になる
えへへ♡今日のマスターのいつもより硬い♡
ゆっくりと抜き差しを始める
次はマスターが気持ちよくなる番ですからね?
力を入れているのか膣内が締め上げてくる
このまま何回でも出していいですよ?♡
だんだんと早くなってゆく腰使い
顔を紅潮させ乱れる姿に肉棒が硬さを増すのを感じる
んっ♡おちんちん硬い♡
肉棒を楽しむような動きが少し物足りなくなってきた
ティルの腰を掴み下から突き上げる
ますたっ♡はげしっ♡おまんここわれるっ♡
肌と肌がぶつかる音が響く,少し角度を変えて突き上げてみる
んんんんっっ♡そこ♡そこだめっ♡イクッイクイクッ♡♡
気持ちいい所に当たったのだろう,そのままもたれかかってきた
私が気持ちよくするって言ったのに♡
やっぱりそれは後でしてもらおっかな?
抱き合ったまま下から突き上げる,
だめっ♡奥におちんちんあたるっ♡♡んぁぁああ♡またイクッ♡♡
肉棒を締め上げながら抱きしめられる,ティルは肩で息をしていて呼吸するたびにヒクヒクと肉棒を刺激している
ほら、僕はまだイッてないよ?
もうむりっ♡むりむりむり♡♡だめぇぇぇっ♡
腰を押さえて突き上げ続ける,そろそろ限界が近い
ティルっ出すよっ!
またおまんこの中にっ♡♡♡
んっ
射精に向けてラストスパートをかける
はぁぁぁぁぁぁっ♡だめっ♡いっしょ♡一緒にイクっ♡
出るっ!
二度目の精液を膣内に流し込む
抱き合いながらお互いに呼吸を整える
今日はマスターに気持ちよくされっぱなしです♡
いつも責められてるからね,今日は満足させてあげるよ
頭を撫でてあげる
私にもさせて下さいよ?
ぬるりと肉棒を引き抜き下に下がってゆく
マスターはベットの縁に座って下さい
了解
縁に座ると膝立ちで肉棒に顔を近づける
えへへ♡マスターと私がのが混ざってエッチな匂い♡
ペロペロと少し柔らかくなった肉棒を鈴口から舐めてゆく
んっ♡美味しっ♡
その刺激で硬さを取り戻してゆく
えへへ♡じゃあ私も本気出しますね?
ゆっくりと根元まで肉棒を咥える
グッポ♡グッポ♡ジュルルルッ♡
いつもしてくれるフェラとは違う,根元をシゴく唇,裏筋をくすぐるのは舌,ならこの先端を締め付けるのはなんだ?考えるが伝わる快感で思考が薄れてゆく
ジュッ♡ジュルルッ♡ジュルルル♡
不意にティルが口を離した
えへへ♡マスターの口の中でピクピクしてましたよ?そんなに気持ち良かったんですね♡
淫らな顔で唾液で塗れた肉棒を優しくシゴくティル
またピクピクしてますよー?私の口目掛けて出して下さい♡
口を開けてシゴくのを早める
つっ…ティル出るよっ
はい♡
出るっ!
ビクビクと脈打ち三度目とは思えない量の精液がティルの顔を汚してゆく
ん♡もったいない♡
それを指で掬い口へ運ぶ
濃くて美味し♡こっちも残ってますよね?
肉棒を手で支え鈴口に吸い付く
チュッ♡ジュルルルッ♡チュッ♡
えへへ♡吸い出しちゃいました♡ここにあるのも全部私の中に下さいね?
そう言いながら玉袋を優しく揉んでいる
その刺激と仕草でまた硬くなってゆくのを感じる
また大きくなりましたね♡次は後ろから下さい♡
ひらりとベットに飛び乗ると四つん這いになり腰を突き上げておねだりをする
動物みたいに激しく突いて下さい♡
その姿に頭がクラリとする,入れようと思いティルのおまんこを見ると精液と愛液が混ざったものがたらりと糸を引いていた
入れるよティル
はい♡
肉棒の付け根を持ち秘部に当てる,そのまま快楽に身を任せて腰を突き刺した
ますたっ♡はげっしっ♡♡
何も考えず本能のままに腰を打ち付ける,うねる膣内が肉棒に絡みついて気持ちいい
あぁぁぁぁぁぁっっ,だめぇぇぇっイクっ!
ティルが快感に耐えきれず枕に顔を埋める,頭が下がったせいか先程より奥に当たるのを感じる
あっ あっ だめっ いくっ
コリコリと奥を抉るように突き上げる
いくっ いくっ いくぅっ
そろそろ出すよ
聞こえていないのか返事がない,腰を手で押さえ最奥に欲望を吐き出す
二度,三度脈打ち射精を終えて手を離すとそのままティルはベットに突っ伏した
はぁっっ、はぁっっ,はぁっっ
ほら,ティルまだ硬いけど?
も…むりっむりです
君は強欲なんだろ?
コロリとティルをひっくり返す
入れるよ
秘部に肉棒を押し付ける
むりむりむりっ
ズブリと一気に奥まで肉棒を突き刺す
んっつ
腰を掴み最初から全力で腰を打ち付ける
いくぅ…いくっ
ジュブジュブと秘部から音がする,明日は部屋の掃除だなとどこか冷静な自分がいた
ティルこれが最後だからね
無言で頭を振る
ティルの足を持ち上げて奥を抉る
あぁ……いくっ
一緒にイコっか
イクっ
出るっ!
五度目の射精を終えてそのままティルを抱きしめる
気づいたら眠りに落ちていた