中学生の兵藤健二は兄の女達を寝取る事にした。 作:チェーンソーで戦うお坊さん
最初は少し未来でルフェイやイングヴィルドにリントとリリスも加えて温泉旅行を楽しみつつヒロインとエッチする話。
人数多過ぎて捌けるか!と没に。
2つ目は駒王学園に招かれて案内を受けながらヒロインたちとエッチする感じ。
途中で飽きて放置して結局消しました。
それでこれが3回目。本当にただエッチするだけ。
兵藤健二を中心に多種多様のおっぱいが囲んでいる。
「あふん……ご主人さまの重さが私にのし掛かって……」
朱乃は自ら下に居り、おっぱいが丁度健二の枕になっている。
健二が身動ぎするたびにその圧迫感を楽しんでいるようだ。
見回すと多くの女に囲まれていて、まるで肉食獣に仕留められて群がられてる獲物のようだと感じた。
「さぁ、始めましょう」
その言葉を合図に健二の体に触れてくる。
リアスが舌を伸ばして健二の唇を舐めてから口内で舌を絡み合う。
「ズルいですわリアスさま。私も……」
言って反対からレイヴェルが同じように口付けしてくる。
2人が競うように健二の唇を奪っている最中にアーシアが上に重なってきて胸板に舌を這わせ、お腹におっぱいが擦れる。
健二が右手を動かすと、小猫のお尻を掴む形になり、反対の手はイリナの胸を掴んでいた。
「……んっ。手、いやらしい」
「もう。仕方ないなぁ」
「こういうのは、どうだろうか?」
ゼノヴィアが曲げている脚にパイズリを始める。
その間にルーベットが健二の股間に手を伸ばす。
「なら、兵藤くんのモノは私が面倒見ましょう」
そう言って手でペニスをシゴき始める。
「あちゃー。出遅れたにゃん。ならセンセ、健二に私たちのエッチなところを見せてあげるにゃん」
「えっ!? ちょっとっ!!」
黒歌がロスヴァイセを押し倒して健二に重なった性器を見せつつ乳繰り合う。
イリナが自分の胸を掴んでいた手を外し、指を舐め、腕の乳房で挟む。
「あらあら。リアスさまより私のおっぱいが欲しいんですの?」
健二が頭を動かしてレイヴェルの乳房にしゃぶりつく。
それを見ていた朱乃がうふふと微笑を浮かべる。
「主よりも先に他の女性を向くなんて、イケナイ子ですわ。ご主人さまとはいえ、リアスの女王としてお仕置きしませんと」
楽しそうに言うと、少しずつ下へと移動して健二の尻に指を入れる。
「朱、のさん……?」
「ここからですわよ」
尻穴に異物が入る感覚に思わず力んでいると、朱乃が指先から電流を流す。
「あひっ!?」
今までに無い未知の感覚に変な声が出た。
すると指をの位置を変えて電流を流す。
微弱な痛みと痺れ。そして熱に健二が小刻みな声を漏らす。
「はぁ、はぁ……ご主人さまのあられもない声……それを聴いただけで興奮してしまいますわ」
「朱乃さ……も、やめ……あうっ!?」
やめさせようとすると、朱乃が電流を流して愉しんでくる。
「ダメよ、朱乃。あまり年下をイジメちゃ」
「うふふ。ご主人さまがかわいい声を出すからつい」
クスクスと笑いながら嗜めるリアスに朱乃を指を抜く。
そこで肉棒を擦っていたルーベットが報告する。
「見てください。兵藤くんのチンポが大きくなってます。お尻を弄られて興奮したのかしら?」
からかうように告げるルーベットに健二は顔を赤くする。
「でも、ここまで大きくなったなら充分よね? 健二、誰から入れたい?」
リアスの問いに健二は自分の下に居る朱乃を見る。
「私ですか? 最初に選んで貰えるなんて、感激ですわ」
どちらかと言えば先程の責めの仕返しがしたくて選んだのだが、朱乃もそれは理解しており、どちらにせよ悦んだだろう。
アーシアに退いてもらい、健二は朱乃の股を開かせる。
「最近僕、こういうことも出来るようになったんですけど」
そこで健二の腰とお尻の中間からドラゴンの尻尾が生えてきた。
「ア、アラ?」
ゆらゆらと動くドラゴンの尾が朱乃の尻穴へと狙いを定め、ペニスが膣口に付く。
初めてのことに動揺する朱乃。
「あ、あの……ご主人さま? 2つ同時はまだ準備がぁああああっ!?」
問答無用とばかりに両方の穴に突っ込む。
膣内は健二特有のゴツゴツとしたベニスが肉壁を削るように擦ってくる。
アナルではまた違った動きをしていた。
「ご主人さまの尻尾が、スゴく震えてぇ……っ!?」
健二の尾がバイブ振動のように小刻みに動きながら奥へと進んでいく。
その間にも健二はその手で朱乃の大きな乳房を強く揉んでいた。
それらの感覚に朱乃はすぐに余裕を失いイヤイヤと首を振る。
「こんな……色んな場所を一気に責められて……っ!? すぐにイッて……あうあぁあああぁああんっ!?」
甲高い声と共に朱乃が背中を反らしながら達する。
その時に締め付けられた膣内に刺激され、精液を吐き出す。
「うぅううううっ!?」
更に声を出して精液を受け止める朱乃。
射精を終えると2穴から肉棒と尻尾を抜く。
「ふぅ……」
一息吐くと、イリナが尻尾に触れる。
「わぁ。いつの間に尻尾だけ出せるようになったの?」
「少し前に。大きさや長さもある程度コントロール出来ます」
一部をドラゴン化することも最近可能になった健二。次にルーベットに抱きつく。
「先生」
甘えるような笑顔でルーベットの膣口に肉棒を当て擦る。
「先生とは、あまりしたこと無かったから」
「そ、そうね。でも……キャッ!?」
ルーベットをうつ伏せに押し倒すと、健二はその上にのしかかる。
猫の交尾のような体勢から、健二はルーベットの膣内に肉棒を押し込む。
「あ……」
息が詰まる声を出すルーベット。
パンパンとペニスの出し入れに合わせて音が鳴り、ルーベットからもだんだんと甘い声が出る。
「アンッ、アウッ!? もう! いつの間にこんなエッチな子にぃっ!!」
奥をグリグリと突くとルーベットの呼吸が止まる。
そこで健二の尻尾が近くに居たレイヴェルのクリトリスを撫で、そこから先程のように先端が振動した。
「あぁっ!? な、何をしますのっ!?」
尻尾を引き離そうとするが、尻尾はレイヴェルの力では離れず、クリトリスに刺激を与え終えると、膣内へと侵入した。
レイヴェルの膣内で暴れ回る尻尾。
次第にその刺激にレイヴェルは宙に視線を彷徨わせて涎を垂らす。
泣きそうな声で訴えてくる。
「あ、ううんっ!? い、イヤですわっ! 尻尾なんかでイクなんてぇっ!? でも……でもぉ……っ!?」
どんどん昂って達しようとしているのは止められない。
ルーベットもまた唇を噛んで堪えていた。
「んんっ!? 兵藤くんのチンポって、こんなぁっ!?」
レイヴェルとルーベットの性器を同時に責める健二。
ペニスと尻尾が同時に奥を突くと、2人が限界を迎える。
「う、ううぅ、アンッ!? ダメェ!? 教え子のチンポでイッちゃうぅううううううっ!?」
「尻尾なんてダメェッ!? でもこんなの堪えられませんわぁっ!?」
2人の膣口から大量の液体が溢れ落ちる。
ペニスと尻尾を引き抜くとまだ萎えない肉棒を見てすかさず黒歌がパイズリを始める。
「ここまでヤッて全然萎えないなんて、どんだけ絶倫になったのかにゃん」
嬉しそうに竿を挟んで先端を舐める黒歌。
「きっとまだまだ子種がこの袋に詰まってるにゃん」
そうして健二に黒歌がパイズリを続けていると、横からゼノヴィアも参加する。
4つの乳房と2つの舌が健二の肉棒を包み込む。
「3人が達するのを見て、私も我慢の限界に近い……早く欲しいんだ」
「私が先だったのに、それはズルにゃん。う~んでも仕方ないから一緒にしちゃうにゃん?」
「何でもいい。早く早く……」
2人は先程黒歌とロスヴァイセがしていたように性器を貝合わせにする。
待ちきれないとばかりにゼノヴィアと黒歌が尻を動かして誘っている。
その誘いに抗わずに健二は上に居るゼノヴィアの膣内に肉棒を詰める。
「あうっ!? ハァ……ッ!! これ、いつもより大きく感じぃ……」
言葉にしきれない程の強い快楽にゼノヴィアは激しく身動ぎする。
同時に黒歌の膣内にも尻尾を押し込んでいた。
「尻尾なんてひどいにゃん!! でもぉ! これスゴいぃっ!?」
振動を起こしながら進む尻尾に黒歌は大きく眼を開けて歯を食い縛った。
肉棒とペニスが2人の膣内を犯す。
ゼノヴィアと黒歌の膣内には愛液が止めどなく溢れていた。
しかし、まだイッて無いのに健二は2人の膣内から突起物を引き抜いた。
「何で……?」
ゼノヴィアの疑問には答えず、朱乃の時のように黒歌の膣内とアナルを同時に責めだす。
「え? ちょっ!? 流石に私でも同時はキツ────にゃあぁあああっ!?」
両穴を同時に暴れられ、黒歌から余裕が消えて逃れようとするが、逃げられない。
敏感になった黒歌の穴の中で2つの突起物が絶え間なく刺激を与え、何度も休みなく絶頂する。
「も、ムリにゃあっ!? 少し休ませ……っ!?」
水の底に押し込まれるような苦しみ。それ程の快楽を与えられる黒歌だが、健二が同時に抜く。
「あ……ハァ、ハァ……」
ようやく空気を得たように涙を浮かべる黒歌。
その間に今度はゼノヴィアの膣内とアナルを堪能する為に押し込む。
「あ、あ、あ、あうぅっ!? これしゅごいぃっ!? ずっと、イキッぱなしでぇええ……っ!?」
もはや苦痛か快楽。どちらで叫んでいるのかもゼノヴィアには判断できない。
そこで今度は尻尾だけを引き抜いて黒歌の膣内へとブチ込む。
「にゃあっ!? またぁっ!?」
それから健二は気紛れで黒歌とゼノヴィアの穴に入れては抜くを繰り返す。
「2人共……っ! ううん今夜皆さんを、僕以外じゃ満足出来ない身体にしますから……!! ハァ……う、射精る……っ!?」
『あぁああああぁあああぁあんっ!?』
健二が射精すると黒歌とゼノヴィアが息の続く限り叫ぶ。
人間ではあり得ない量を吐き出し終えると、健二は立ち上がって座り込んでいるロスヴァイセに近づく。
「あ……」
逃げようとしたのか、腰を上げるロスヴァイセに健二は両手首を掴んで唇を奪う。
やや乱暴だが、恋人にするように、健二はロスヴァイセと長いキスを交わす。
「ロスヴァイセさんは、こういう優しい感じの方が好きでしょう? だから大丈夫ですよ」
これまでみたいに激しくはしないと告げる。
ロスヴァイセの腰を浮かせて膣内をペニスが貫く。
これまでと違い、ゆっくりとロスヴァイセの膣内で動く。
それに安心したのか、健二の首に腕を回して自分からも腰を動かし始めた。
マッサージするように片手はロスヴァイセの尻を揉み、反対の手で乳房を揉む。
大きな肉棒はロスヴァイセに無茶をさせず労るように優しく動く。
それに応えるようにロスヴァイセも腰の動きを合わせようとしてくれる。
まるで本当に恋人同士のセックスのようだった。
「あふっ……あ、も、もう私……」
「うん。僕も……!? ロスヴァイセさんの膣内に射精したい!」
その言葉にロスヴァイセの肉壁がキュッと締まった。
伝わる刺激に健二も果てることなく精液を流し込む。
「ハンッ!? あ、わたしぃ!? イイッ!? 熱いのが流れてきてぇっ!?」
射精が止まるまで抱きしめ続けてくれるロスヴァイセ。
受け止め終えると、熱い吐息を繰り返しつつ横になる。
残っているのはリアス、アーシア、小猫、イリナの4人である。
「皆さんも、ちゃんと気持ちよくしますから。もっともっと交わりましょう」
そう言って健二は次の女の手を取った。
後編に続く。
次のエロは誰が良いですか?
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リアス・グレモリー
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アーシア・アルジェント
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姫島朱乃
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塔城小猫
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ゼノヴィア
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紫藤イリナ
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ロスヴァイセ
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レイヴェル・フェニックス
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黒歌
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リリス