隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話 作:鳥頭堂正太郎
「すっげぇでっかいおっぱい!」
俺は椅子にもたれかかるように座っている美夜姉さんの立つと、感嘆の声をあげながら、両手で指を全開に押し開き、その大きな乳房を服の上から鷲掴みにした。
だが、そうしても掴みきれないほと大きく、指の狭間からむにゅんと柔肉がはみ出る。
そのはみ出た柔肉を掴み直すようにむにむにと揉みかえすと、まるでスライムかなにかの生き物のように、大きな乳房がむにゅむにゅと揺れ動いているのが、服の上からでもわかる。
ブラジャーはしていないのだろう。
乳房を揉みこむほどに、指が柔肉の中に沈みこんでいくほどに柔かな乳房だった。
美夜姉さんは、顔を赤らめながらも、どこか嬉しそうな表情で俺を見ている。
「そんなに大きいかな?」
と美夜姉さんは言った。
「大きいって、俺、こんなおっきなおっぱい見たことないよ!」
俺は美夜姉さんの爆乳を揉みこねる手を止めないまま、そう言った。
「俺君はァ、大きなおっぱいは好き?」
美夜姉さんの俺へ問いかける声に甘やかな響きが混じる。
「好きだよ。でも、誰のでもいいって訳じゃないよ。
美夜姉さんのおっぱいだから、大好きな美夜姉さんのとびきり大きなおっぱいだから、俺はこのおもっぱいが大好きだ!」
そう言うと、俺はぎゅっと力をいれて、その巨大な乳房を握りしめるように掴んだ。
「あんっ!」
美夜姉さんが思わず漏らしたその声は、痛みを訴えるというには、あまりに甘く艶めかしかった。
美夜姉さんってばこんなふうにされて感じてるの?
痛いくらいにされるのがいいのかな?
そう思った俺は、握り潰さんばかりの勢いで、巨大な乳房をもみくちゃにしてやった。
「うぁあぁん」
もはやそれは喘ぎ声だった。
やっぱり感じてるんだ。
美夜姉さんてば、Mっ気があるんだ。
そう思っていると、ふと気になって、美夜姉さんの乳房をまさぐる手を離して、乳房をよく見ると、服の胸の部分がパンパンに張りつめて、弾けそうなくらいに膨らんでいるのだけれど、その双丘の登頂が硬く尖って、何かの存在を明らかにしていた。
それに気づいた瞬間に俺は、服越しではなく、巨大な乳房を生で見たい欲望にかられて、押さえ切れなくなった。
「この美夜姉さんのおっきなおっぱい見たいよ。」
俺は再び、乳房をぐにぐにと強く揉みこみながら言った。
美夜姉さんは顔を赤らめながらも、
「いいよ、恥ずかしいけど見て。
美夜のおっきなおっぱい見て。」
と言った。
俺は美夜姉さんの服のお腹あたりを掴むと、
「美夜姉さん、脱がすよ。」
と言うと、
「うん、脱がせて。」
と美夜姉さんは、色っぽい顔をして、頷きながら言った。
俺ははやる心を抑えて、ゆっくりと美夜姉さんの服をたぐし上げていく。
白く術らかなお腹が見えた。
そして、胸の下までたぐし上げた所で、美夜姉さんは両手を組み合わせるようにして、手を上げた。
その拍子に、乳房が引っ張り上げられ、誇らしげに天を向く。
俺はたぐし上げていた服をしっかりと掴み、ぐいいっと引っ張り上げる。
美夜姉さんの大きなおっぱいによって、服がはち切れそうになっているから、当然、胸に密着しているから、服の拘束から解き放たれた巨大な乳房がぶるんと弾みながら、溢れ出してきた。
そして、お互いにぶつかりあって、またばいんばいんと揺れた。
「すっげぇ、おっぱい。
俺、こんなおっぱい見た事無いよ!」
俺はたまらず、そう叫び、乳房の狭間に顔を埋めた。
しかし、二話目でやったのは、服の上から乳揉んでただけで、ようやくおっぱい露出とか。
実際のタイトル通りの展開になるのはいつなんだ?
まぁ、ゆっくりねっとり書いていきますよ。
タイトルを変更しました。
あと、画像追加しました。