※この作品はR-18です。

隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話   作:鳥頭堂正太郎

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見せたげない


<美夜篇>第二話「恥ずかしいけど見て。 美夜のおっきなおっぱい見て。と言われた。」

「すっげぇでっかいおっぱい!」

俺は椅子にもたれかかるように座っている美夜姉さんの立つと、感嘆の声をあげながら、両手で指を全開に押し開き、その大きな乳房を服の上から鷲掴みにした。

だが、そうしても掴みきれないほと大きく、指の狭間からむにゅんと柔肉がはみ出る。

そのはみ出た柔肉を掴み直すようにむにむにと揉みかえすと、まるでスライムかなにかの生き物のように、大きな乳房がむにゅむにゅと揺れ動いているのが、服の上からでもわかる。

 

ブラジャーはしていないのだろう。

乳房を揉みこむほどに、指が柔肉の中に沈みこんでいくほどに柔かな乳房だった。

美夜姉さんは、顔を赤らめながらも、どこか嬉しそうな表情で俺を見ている。

「そんなに大きいかな?」

と美夜姉さんは言った。

「大きいって、俺、こんなおっきなおっぱい見たことないよ!」

俺は美夜姉さんの爆乳を揉みこねる手を止めないまま、そう言った。

「俺君はァ、大きなおっぱいは好き?」

美夜姉さんの俺へ問いかける声に甘やかな響きが混じる。

「好きだよ。でも、誰のでもいいって訳じゃないよ。

美夜姉さんのおっぱいだから、大好きな美夜姉さんのとびきり大きなおっぱいだから、俺はこのおもっぱいが大好きだ!」

そう言うと、俺はぎゅっと力をいれて、その巨大な乳房を握りしめるように掴んだ。

「あんっ!」

美夜姉さんが思わず漏らしたその声は、痛みを訴えるというには、あまりに甘く艶めかしかった。

美夜姉さんってばこんなふうにされて感じてるの?

痛いくらいにされるのがいいのかな?

そう思った俺は、握り潰さんばかりの勢いで、巨大な乳房をもみくちゃにしてやった。

「うぁあぁん」

もはやそれは喘ぎ声だった。

 

やっぱり感じてるんだ。

美夜姉さんてば、Mっ気があるんだ。

 

そう思っていると、ふと気になって、美夜姉さんの乳房をまさぐる手を離して、乳房をよく見ると、服の胸の部分がパンパンに張りつめて、弾けそうなくらいに膨らんでいるのだけれど、その双丘の登頂が硬く尖って、何かの存在を明らかにしていた。

 

それに気づいた瞬間に俺は、服越しではなく、巨大な乳房を生で見たい欲望にかられて、押さえ切れなくなった。

 

「この美夜姉さんのおっきなおっぱい見たいよ。」

 

俺は再び、乳房をぐにぐにと強く揉みこみながら言った。

 

美夜姉さんは顔を赤らめながらも、

「いいよ、恥ずかしいけど見て。

美夜のおっきなおっぱい見て。」

と言った。

 

 

【挿絵表示】

 

 

俺は美夜姉さんの服のお腹あたりを掴むと、

「美夜姉さん、脱がすよ。」

と言うと、

「うん、脱がせて。」

と美夜姉さんは、色っぽい顔をして、頷きながら言った。

 

俺ははやる心を抑えて、ゆっくりと美夜姉さんの服をたぐし上げていく。

白く術らかなお腹が見えた。

 

そして、胸の下までたぐし上げた所で、美夜姉さんは両手を組み合わせるようにして、手を上げた。

 

その拍子に、乳房が引っ張り上げられ、誇らしげに天を向く。

 

俺はたぐし上げていた服をしっかりと掴み、ぐいいっと引っ張り上げる。

 

美夜姉さんの大きなおっぱいによって、服がはち切れそうになっているから、当然、胸に密着しているから、服の拘束から解き放たれた巨大な乳房がぶるんと弾みながら、溢れ出してきた。

そして、お互いにぶつかりあって、またばいんばいんと揺れた。

「すっげぇ、おっぱい。

俺、こんなおっぱい見た事無いよ!」

俺はたまらず、そう叫び、乳房の狭間に顔を埋めた。




しかし、二話目でやったのは、服の上から乳揉んでただけで、ようやくおっぱい露出とか。
実際のタイトル通りの展開になるのはいつなんだ?
まぁ、ゆっくりねっとり書いていきますよ。
タイトルを変更しました。
あと、画像追加しました。
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