隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話 作:鳥頭堂正太郎
できる限り、同じやり方はしないようにバリエーションを変えてみましたが、被ってたらごめんね。
おっぱいの狭間に顔を埋め、左右に頭をふると、うにゅんうにゅんと乳房が揺れ弾みながら頬や顔に当たる。
むちゃくちゃ柔らかくて気持ちいい。
「なんだこれ、なんだ、このおっぱい。最高すぎんだろ。」
俺は興奮が止まらなくなって、叫んだ。
乳房から顔を離し、改めて、その巨大な乳房をマジマジと見つめた。
本当に、今まで見たことが無いと断言できるくらい大きくてキレイな美爆乳だった。
本当にスイカみたいに丸々としていて、大きいのに、まったく垂れてない。
それどころか、天へと誇らしげに屹立しているようだ。
色は透けるように白くて、登頂のピンク色した乳首がツンと硬く尖っている。
美夜姉さん、ビンビンに乳首、勃起させてるじゃん。
ぎゅむっと、その小山のような乳房の下乳を支え上げるように掴み、絞りあげる。
「ああぁん」
美夜姉さんの口から明らかな喘ぎ声が漏れる。
「ねぇ、美夜姉さん。
このおっきなおっぱいのサイズいくつなの?」
俺は絞り上げて筒状になったおっぱいを見下ろしながら言った。
美夜姉さんは恥ずかしそうに顔を横に背ける。
「教えてよ。
このおっぱいはいくつなの?」
そう言うと、俺は右の乳首に飛び付き、おもいっきり吸い上げた。
「あぁん」
美夜姉さんは身体を仰け反らしながら喘いだ。
「いくつなんだよ?」
俺は乳首から口を離してちょっと強い口調で言った。
すると美夜姉さんは蚊の泣くような小さな声で
「ひゃく…」
と言った。
俺は軽く乳首をつまみあげると、
「あぁん」
と、美夜さんが喘いだ。
「何て言ったのか聞こえないよ。
今の喘ぎ声みたいにちゃんと大きな声で言ってよ!」
と言うと、美夜姉さんは一瞬、すごく恥ずかしそうな顔をして、
「ひゃくじゅう」
と言ってうつむいた。
「ひゃく…110!
マジかぁ、1メートル越えかよ、マジかよ!」
俺は喜びのあまり、両手で胸を鷲掴みにすると、ぐしゃぐしゃと強く揉みしだいてやると、美夜姉さんは身体をくねらせて身悶えする、
「それと、ブラジャーのカップはいくつなの?
110もあるんだから、CとかDとかじゃないよね。」
と俺が言うと、美夜姉さんは
「じぃ」
と言った。
「Gカップ!
110センチのGカップかぁ。
スゴい、ほんとスゴいおっぱいだよ!」
俺は美夜姉さんの乳房を鷲掴みにしたまま、より強くぐにゅんぐにゅんと揉みしだく。
「ねぇ、美夜姉さん。
さっき、胸のサイズを言うときに、えらく恥ずかしそうだったけど、何がそんなに恥ずかしかったの?」
と俺が言うと、
美夜姉さんは顔を背けて、
「だって、いくらなんでも大きすぎじゃない。
1メートル以上もあるんだよ。
大きすぎて恥ずかしいよ。」
と消え入りそうな声で言った。
「美夜姉さんてば、Mっ気があるよね。
優しくされるより、痛いくらいにされる方が感じちゃうんでしょ。」
俺はそう言うと、やわやわと優しく乳首を撫で回す。
「あぁ…ん」
美夜姉さんはさっきまでに比べ、安堵したかのような、どこか、落ち着いたかのような顔で控えめな喘ぎ声を漏らした。
「こんなふうにされるよりも」
俺は一旦、手を止め、今度はビンビンに勃起している乳首をビシッと指で弾いた。
「あっつうん!」
身体をビクッとふるわせて、さっきより甲高い声をあげる美夜姉さんだが、どこか、その声には喜悦が混じっている。
「こんなふうにされるのが好きだし、感じるんでしょ。」
と、俺が言うと、
「そんなことない。」
と、美夜姉さんは顔を背けて、弱々しげな声で言った。
「じゃあ、なんでこんなに乳首ビンビンに勃起させてるの?
優しくなんてほとんどしてないのに。
感じてるから、こんなになってるんでしょ?
声だって全然違うんですけど!」
と言うと、
「強くされた方が…気持ちいいです。
でも、強くされるより、優しくされる方がいいです。」
と言った。
「なんで?
こんなにふうにさ」
と言うと、俺は舌を伸ばして、美夜姉さんの乳首を当たるか当たらないかのソフトなタッチでぺろんと優しく舐めた。
「あん」
美夜姉さんの口から吐息が漏れるが、それはどこか安堵の響きがあった。
「されるより」
次は思い切り乳首に吸い付くと、力強く吸い上げ、ベロベロと乳首を舐め回してやった。
すると、美夜姉さんは身体を捩らせながら、
「あぁああん」
と喘いだ。
「こうされた方が感じまくった声して悦んでるじゃん!
嘘付くなよ。
こっちの方が好きなんでしょ!」
と言うと、
美夜姉さんはまるでイヤイヤをするように首をふると、
「嘘じゃないよ。
本当だよ。
だって、強くされると、気持ちよすぎて訳がわからなくなっちゃうんだもん。
だから、強くされるより、優しくされる方が…」
と泣きそうな声で言った。
俺は優しく乳首を撫でまわしながら、
「つまり、こうやって優しくされていると理性を保っていられるけど」
と言うと、美夜姉さんは嬉しそうな安堵したような表情を浮かべた。
それを確認すると、今度はぎゅっと乳首を摘まみ、ぎゅぅっとねじ曲げ、
「こんなに強くされると、感じまくって理性が飛んじゃうってこと?」
「はぁああうんうん」
感じまくった声を出しながら、うんうん頷く美夜姉さん。
「じゃあさ、感じまくって、理性を消してよ!」
と言うと、俺は両方の乳房を左右から押し込むように揉み、まるで一つの突起物のようにくっついた二つの乳首を少し強く甘噛みした!
「!」
声にならない叫びをあげて、美夜姉さんは身体を仰け反らし、ビクンビクンと跳ねた。
今回のお話へは、松坂季実子がかなりインスパイアされてます。
110センチのGカップって、まんまそうです(実際の松坂季実子のバストサイズは90センチ台だったそうですが…)し、それ以外でも、松坂季実子のアダルトビデオにあったシーンをイメージして書いた所もあります。
あと、サブタイトルを「◯◯。と言われた。」に統一しました。
タイトル付けるのが楽なんです。w
という訳で、次はなにやらせようかな?
つうか、なんか頑張ってやりきった感があって、続きが思い付きません、困った。