隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話 作:鳥頭堂正太郎
俺は美夜姉さんの巨大な乳房に顔を埋め、揉み、吸い、舐めまくって存分に堪能した。
美夜姉さんはすっかり感じまくって、今はぐったりしてハァハァと荒い息をしている。
おっぱいを弄ぶられただけで、イッちゃったみたい。
でっかいだけじゃなくて感じやすいんだな。
「ねぇ、美夜姉さん。」
俺はぐにゅぐにゅと乳房を揉みしだく手を止めないまま、横を向いてぐったりしている美夜姉さんに呼びかけた。
「なぁに、俺君?」
美夜姉さんは俺の方を向いて言った。
「美夜姉さん。
イッちゃったでしょ?
おっぱい責められただけで、イクなんて、ずいぶん感じやすいんだね。
旦那さんに仕込まれたの?」
と、俺が言うと、美夜姉さんは、意味がわからないという顔をした。
「普通、胸だけ触られただけで、イッたりはしないんだよ。
それなのに、胸だけでイクとか。
よっぽど旦那さんに仕込まれないと無理でしょ?」
と言うと、
「夫は淡白な人なの。
仕込まれるだなんて。」
と、美夜姉さんは答えた。
「じゃあさ。
誰なの?」
「前に付き合ってた人だと思う…」
「前に付き合ってた人ねぇ。
ていうか、美夜姉さんって、初体験はいつで、何人と関係あるのさ?」
そう言うと、美夜姉さんはうつむき、
「初めては中学校の時。
経験人数はきちんとはわからないけど、たぶん、10人以上…」
俺は驚愕すると共にがっかりした。
「中学…
俺がまだこっちにいた頃に、美夜姉さんはそんな事をしていたんだ。」
と言うと、美夜姉さんは慌てて、
「違うよ。
そういう事になったのは、俺君がいなくなってからだよ。
それから、私、寂しくてさ。
そんな時に付き合って欲しいって言われて。
私、人の頼み事を断るのが苦手で。」
「それでついつい、付き合い始めてしまって、それから、身体も求められて、断りきれずに…と?」
「そうな…の。」
「それから、彼氏の友達の相手してやってくれとか、複数人としようとか言われたり?」
と言うと、美夜姉さんは無言で頷いた。
まぁ、美夜姉さんは中学の頃にはすでにスタイル良かったし、断れるのが苦手とわかれば、いくらでも押してくるよなぁ。
で、しっかり仕込まれたと…。
俺はなんだか、ムカついてきた。
俺の知らない所で、俺の大切な美夜姉さんの身体を、好き勝手に貪ってきた男共に。
そして、俺の知らない所で、俺の知らない奴に身体を許し続けた美夜姉さんに。
俺は美夜姉さんに、むらむらと加虐心が沸いていくのを感じていた。
美夜姉さんが、旦那はもちろろん、昔の男の事さえ忘れてしまうほどに、してやる。
俺はそう決めた。
私は寝取られるより、寝取る方に興奮します。
いやあ、書けなくて困った困った。
でも、なんとかキリが良いとこまで書けました。
次からはガンガンいきますよ。