※この作品はR-18です。

隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話   作:鳥頭堂正太郎

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あんまり、すすんでませんし、今回はエロ描写控えめですまん。


<美夜篇>第四話「初めては中学校の時。 経験人数はきちんとはわからないけど、たぶん、10人以上…と言われた。」

俺は美夜姉さんの巨大な乳房に顔を埋め、揉み、吸い、舐めまくって存分に堪能した。

美夜姉さんはすっかり感じまくって、今はぐったりしてハァハァと荒い息をしている。

おっぱいを弄ぶられただけで、イッちゃったみたい。

でっかいだけじゃなくて感じやすいんだな。

 

「ねぇ、美夜姉さん。」

俺はぐにゅぐにゅと乳房を揉みしだく手を止めないまま、横を向いてぐったりしている美夜姉さんに呼びかけた。

 

「なぁに、俺君?」

美夜姉さんは俺の方を向いて言った。

「美夜姉さん。

イッちゃったでしょ?

おっぱい責められただけで、イクなんて、ずいぶん感じやすいんだね。

旦那さんに仕込まれたの?」

と、俺が言うと、美夜姉さんは、意味がわからないという顔をした。

 

「普通、胸だけ触られただけで、イッたりはしないんだよ。

それなのに、胸だけでイクとか。

よっぽど旦那さんに仕込まれないと無理でしょ?」

と言うと、

「夫は淡白な人なの。

仕込まれるだなんて。」

と、美夜姉さんは答えた。

「じゃあさ。

誰なの?」

「前に付き合ってた人だと思う…」

「前に付き合ってた人ねぇ。

ていうか、美夜姉さんって、初体験はいつで、何人と関係あるのさ?」

そう言うと、美夜姉さんはうつむき、

「初めては中学校の時。

経験人数はきちんとはわからないけど、たぶん、10人以上…」

俺は驚愕すると共にがっかりした。

「中学…

俺がまだこっちにいた頃に、美夜姉さんはそんな事をしていたんだ。」

と言うと、美夜姉さんは慌てて、

「違うよ。

そういう事になったのは、俺君がいなくなってからだよ。

それから、私、寂しくてさ。

そんな時に付き合って欲しいって言われて。

私、人の頼み事を断るのが苦手で。」

「それでついつい、付き合い始めてしまって、それから、身体も求められて、断りきれずに…と?」

「そうな…の。」

「それから、彼氏の友達の相手してやってくれとか、複数人としようとか言われたり?」

と言うと、美夜姉さんは無言で頷いた。

 

まぁ、美夜姉さんは中学の頃にはすでにスタイル良かったし、断れるのが苦手とわかれば、いくらでも押してくるよなぁ。

で、しっかり仕込まれたと…。

俺はなんだか、ムカついてきた。

 

俺の知らない所で、俺の大切な美夜姉さんの身体を、好き勝手に貪ってきた男共に。

そして、俺の知らない所で、俺の知らない奴に身体を許し続けた美夜姉さんに。

 

俺は美夜姉さんに、むらむらと加虐心が沸いていくのを感じていた。

 

美夜姉さんが、旦那はもちろろん、昔の男の事さえ忘れてしまうほどに、してやる。

俺はそう決めた。




私は寝取られるより、寝取る方に興奮します。
いやあ、書けなくて困った困った。
でも、なんとかキリが良いとこまで書けました。
次からはガンガンいきますよ。
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