隣の家に住んでた幼なじみの巨乳姉妹に中出しした話 作:鳥頭堂正太郎
俺は美夜姉さんの胸をまさぐっていた手を止めて、身体の上から降りると、美夜姉さんの前に膝立ちになり、美夜姉さんの腰を掴むと、椅子の手前ギリギリまで引き寄せる。
そして、両膝を掴むと、ぐいっとM字になるように持ち上げる。
「美夜姉さん、自分で足持ってて。」
と言って、美夜姉さんの手を取り、自分の足を自分で持たせて固定させた。
今、白くすべらかな太ももと、美夜姉さんの魅惑のデルタゾーンを覆い包む白くて薄いショーツが俺の目の前に晒されている。
その太ももはちょっと太めだけれど、むっちりしていながら、白くつややかで、触れとでも言いたげに俺を誘っていた。
触れてみると、つるつるスベスベで弾むような柔らかさがある。
心地よい感触に誘われるままに、すりすりと太ももを撫で擦りながら、俺の手は太ももをゆっくりと滑り降りていき、薄布に包まれた秘部へと近づいていく。
美夜姉さんの秘部を包み隠すショーツの、ふんわりとなだらかに膨らんだ恥丘の下あたりが、ほんのりと湿っていて、かすかに変色している。
俺はショーツの湿って変色している部分の上から指を軽く押し当てると、軽くクリクリとねじ回しながら、
「美夜姉さん。
ここ、湿ってて、ショーツの色が変わってるよ。
なんでこんなに湿ってるのかな?」
と問いかけると、
「ハアァァン」
と、美夜姉さんは切なげな吐息を漏らした。
「なに、ちゃんと言わないとわからないよ。」
俺はそう言うと、押し付けた指力を入れ、グリグリとねじる。
「あぁ。ダメ、そんな強くぅはぁ…」
と、美夜姉さんは喘ぎ声混じりの制止の声をあげたが、俺はその声に構わずグリグリ押し付ける手を止めはしない。
ショーツの湿った部分が広がっていき、ショーツが美夜姉さんの股間にしっとりと張り付いていく。
俺は濡れて張り付いた為に内部の凹凸を露にしているショーツにふれると、両手で美夜姉さんの女陰部を撫で擦り始めた。
「あっあぁん」
美夜姉さんが喘ぎ声をあげる。
撫で回す度にしゅしゅという乾いた音がしていたが、しばらくすると、じゅちゅっと湿った音に変わっていき、いつしか、ショーツはびっしょりと濡れていた。
「美夜姉さん。
もうこんなにビショビショになってるよ。
ショーツ濡れて張り付いてて気持ち悪いだけだから、取っちゃおうね。」
俺はそう言うと、ショーツに手を掛けると、美夜姉さんは腰を浮かべたので、そのままショーツをひっぱり抜いた。
ついに俺の眼前に、生まれた時の姿のままの、美夜姉さんの裸身が現れた。
えっと、ちょっと飽きてきました。
Hなのばっかり書いてると食い物の話が書きたくなるし、食い物の話ばっかり書いてるとHなのが書きたくなるんです。
そんなわけで、なんつうか、どっかに旅して名物料理喰って、地元の女の子喰っちゃうみたいな話を書きたくなってきたので、ちょっと短編的なのを書いてみるかもしれません。
それって不倫食堂じゃん、とか言うな!
いや、せっかく全裸になったんだから、続きを書け~という感想があると、早く戻ってくるかもしれません。