DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
オレはドラゴンボールの世界に転生した。
転生したのはエイジ7**ぐらいの崩壊前の惑星ベジータ。
そこでオレはフリーザ軍やサイヤ人に科学技術提供している科学者だ。
「ふむふむ、健康状態は良好。胎内の子宮、卵巣機能も問題無し。予定通り排卵日も来ているな。よしよし、今日もたっぷりと孕ませてオレの子供をムリムリ産ませまくってやるぜ。くくく」
ピンク色の多触手を器用に動かしてコンソールのキーボードを打つのは白衣を着た気色悪いヌメネメしたタコ型宇宙人。
そう、このピンク色のタコが今世のオレ。
まあ別にオレが何星人だろうが構わない。
今のオレはある目的も兼ねて前世から培った有り余る性の欲望を定期的に解き放つべく準備に余念がない。
ここはメディカルポットがズラリと並ぶ医療研究室。
そのいくつものメディカルポット内には全裸の女サイヤ人たちが眠るようにして黄緑色の溶液の中で浮かんでいる。
みんな超がつくほどの美女揃いであり、スタイルも凄くいい。
流石ドラゴンボールの世界なだけある。
実に堪らない。
「さあて、いつもの定期子作りの時間だ。オレ専用メス穴オナホ共出てこい」
オレがそう言うと、メディカルポット内部の液体が排出され、蓋が開く。
そして何人もの全裸のメスサイヤ人の美女たちが出て来て、濡れた艶かしい肢体をオレの前に惜しげもなく魅力的なその姿を晒す。
細身ながら鍛えられたマッシブな肉体。
逞ましい二の腕、前面にブルンッと突き出したタワワな柔らかそうでありながらしっかりした形良いおっぱい、スリムな括れた腰付きに六つに割れた腹筋、引き締まってもなお丸く張りがある安産型のムチムチ尻、付け根から伸びる長い尻尾、丸太みたいなガッチリしながらしなやかな太腿と長い脚先。
まさに戦士の身体。
女でもサイヤ人は立派な闘う種族なのだと改めて解る。
戦闘特化種族なサイヤ人は二十歳前後ぐらいの若々しい外見で成長年齢は固定される。
いつまでも若く魅力的な容姿で繁殖交尾が出来る。素晴らしい。
オレは何十人もフルヌードで居並ぶメスサイヤ人をじっくりと鑑賞しながら練り歩く。しかしてメスサイヤ人たちは瞑目したまま、まるで未だに眠っているかのように浅い呼吸を繰り返して表情は動かない。
いや本当に眠っているのだ。
オレの完璧な処置により彼女たちは絶対にオレの許可無しに起きることない。
「さあ、いつものようにいやらしくおねだりポーズをしろ」
オレの言葉にメディカルポットの前に佇む全裸メスサイヤ人たちは一斉に両腕を頭の後ろに組む。
そうすることで晒された腋元にはボサボサの大量の全く処理されていない剛毛な腋毛が露わになる。
メディカルポットの薬液で濡れた生え散らかし放題の腋毛がキラキラと輝き、ポタリポタリと雫を垂らす。
オレが触手を伸ばして触れれば、プルルルンッと弾む美味そうな乳房。
先端部の突起が雫を弾いて飛ばしピクンッと震える。
サイヤ人は地球の人間と外見はほとんど変わらない。人間と同じように様々な人種的特徴があり、褐色肌であったり黄色肌や白色肌と多彩だ。
サイヤ人は基本的黒髪が多い。腋毛も髪色と同じく黒であり、エロい。
ここにいるメスサイヤ人も全員黒髪というわけではなく、赤色、茶色などもおり、共通して誰もが無造作に生えるに任せたボサボサ腋毛もボーボーマン毛もモッサリケツ毛も堂々と見せつけてくる。
ドラゴンボールという独特の世界観の中のアニメ仕様な異世界人の美女たちが恥ずかしげもなく未処理の腋毛を見せつけている。
いつ見ても素晴らしい光景だ。
もともとサイヤ人は体毛の処理などしないから生え放題は当たり前なのだが、オレが転生したときは衝撃的だった。
サイヤ人の女たちがあの独自なプロテクターのガラ空き腋からボッサボッサに生えまくる腋毛を普通に晒していたのを思い出す。
戦闘服はビキニやハイレグタイプの際どいものばかりで、尻など食い込みTバックで全ケツ肉丸出しは当たり前で、未処理な剛毛マン毛やケツ毛が遠目からでももっさりはみ出して見えていた。
しかも汗だくで濃い目なマン毛がはっきりと透けて肉筋の割れ目の形と勃起したデカ粒クリトリスが硬く尖りインナー越しに突っ張る様子が確認出来た。
漫画やアニメでは描写されなかったリアルな現状。
戦闘帰りの汗だく腋毛から甘酸っぱい香りがモンモンと立ち込めてオレはいつもメスサイヤ人どもをメディカルチェックするたびに勃起しまくっていたものだ。
「ああ、この柔らかいのに硬い感触がたまんねえ〜。ようし、次は股を開け」
メスサイヤ人の腋毛をひとりひとり観察しながらジョリジョリした感触を触手で堪能していた次なるオレの言葉にメスサイヤ人たちは、ガバッと筋肉質なミッチリした太腿を左右に大きく開いてガニ股大開脚する。
「うほっ! いつ見てもエロいマンコだっ! オレ専用の孕ませ出産機能付き生オナホールっ!!」
眼を瞑ったまま女サイヤ人たちは一斉にガニ股大開脚すると、髪色と同色の剛毛腋毛と同じくまったく未処理のボーボーに繁茂したマン毛に覆われた秘所を曝け出す。
生え放題のモジャモジャ体毛に埋もれたそこから元気良くビビンッとピンク色の大粒のクリトリスが薄皮を捲り上げて硬く反り立ち顔を出して勃起していた。
肉厚な大陰唇から真っ赤に充血したプリプリした小陰唇がビロリと左右に伸び広がりはみ出しヒクヒクと蠢き、重なる肉層の内側からヌルルとした汁がジュワリッと溢れ出して太腿を伝い研究室の床を濡らす。
メスサイヤ人たちの尻尾はくるりんと可愛らしいハートマークを形作りこれから与えられる悦楽に期待しているかのようだ。
「くっくっく、意識は皆無でも肉体はしっかり憶えているんだな。またオレのガキをひり出したくてマンコが物欲しそうにヒクついてるぞ」
最前列に並ぶ背の高い赤髪マッスルメスサイヤ人の美女に触手を伸ばし汁を漏らすカラフルな剛毛に覆われたマン肉穴にヌブッヂュと挿入してやり、内側の奥のジースポットを執拗に擦り上げ刺激してやる。
ビクンビクンッと頭後腕組みガニ股開脚した長身メスサイヤ人が頭を後ろに反らし、数回痙攣して勃起クリトリスをより硬く大きく膨らまし尿道口から透明な汁を勢いよく噴出した。
「くっくっくっ。派手にイッたな。オレももう我慢できねえ。時間も限られてるしな。早速今日の子作り繁殖タイム開始だ。今回もちゃんと卵巣機能が正常に働くか生子宮でしっかりと確認着床してやるぞ」
オレは白衣を脱ぎ捨てると、タコ型下半身からヌルルルと巨大な長くて太い不気味な触手が現れる。紫色のブツブツ突起がある節くれた巨大な掘削ドリル状のビッグな逞ましい肉棒をギンギンに血管を浮かび上がらせて勃起させ反り返らせる。
オレの自慢のスーパードリルチンポ。
オレのこのタコ型の身体は非常に貧弱だった。
だからオレは自らの身体を改造強化するために、サイヤ人の細胞や多星人の細胞を取り込んだ。
幸いオレの地位は医療班統括局長。触媒を集めるには事欠かない。ベジータ王やバーダックなどの貴重な細胞も採取したし、フリーザ軍の健康管理も行なっている。
もちろんフリーザの細胞も入手済みであり、オレの細胞に移植してある。
まだ時系列的にバーダックの子供、ラディッツ、カカロットも産まれていない。
ターレスやブロリーもまだいない。
まあ、いずれヤツらの細胞も頂くつもりだが、今は目の前のことに集中しよう。
そうして戦士の細胞を取り入れてこれで弱っちいオレも最強になって戦闘出来る! と思ったら、何故かチンポだけがメッチャ戦闘力が上がった。
まあいい。
別にオレツェーしたいわけじゃないし。
オレはメスサイヤ人とエロいことしたいだけだし。
それにはこのスーパーチンポは都合が良い。
現にオレはこうしてメスサイヤ人どもを自由に犯し、孕ませ、オレの子供を産ませることが出来るからな。
オレは巨大なドリルチンポをガニ股開脚しているメスサイヤ人のグチョ濡れ剛毛オマンコに当てがい一気にブチ込み子宮奥まで貫いた。
ビックンッビックンッビックンッ
全裸ガニ股開脚したメスサイヤ人の身体が跳ね上がり引き締まった割れた筋肉腹部分がオレの巨チンの形に歪にポッコリ浮かび上がる。
子宮内部を穿たれたシックスパッド腹がボゴンッボゴンッと振動し膨らむと、胎内の子宮の逆三角形状と左右に繋がる卵管と卵巣の位置て形までもがくっきり浮かび上がり繁殖準備をし、大きく隆起してビクビクと脈動している。
「さっそく妊娠準備が始まったな。慌てるな、直ぐにガキを無限受胎させてやる。その前に時間も余り無駄に出来ないからな。ここにいるメスサイヤ人全員同時に一気に孕ませてやるぜ」
オレはタコ頭に添えられた眼光をギラリと光らせると、8本だけだった触手が無数に分裂する。
そして何百もある触手の先端がグニャリと変形し全て兇悪なスーパードリルチンポに様変わりした。
「くっくっく。これでお前ら全員の卵子にオレ様の遺伝子を注入して着床させてやる。ハアアアアアアアッッッ!!!」
何百本ものドリル触手チンポが伸び上がり、ガニ股開脚する全裸メスサイヤ人の剛毛オマンコに殺到して肉裂を割り開き捻り入る。
ジュッブブブッ! ズヂュニュウッッ!! ニュブルニュブブブブヂュヂュッウウウウウウウウウゥゥゥッッッ!!!
数本まとめて無理矢理ギチギチにマン肉を縦横にビッチリ拡張し抉り、膣内を荒々しく往復蹂躙し奥までドリルチンポがスクリューしながら子宮口を抉じ開け。メスサイヤ人の神秘の胎内を狂ったように侵食する。
更に剛毛にまみれたケツ穴にも何本もの触手が這い回り、ぷっくらした肛門の窄まりをガボッと拡張し捻り入りこみヌルつく直腸をガンガン突き進んで腸内に溜まる糞もろとも攪拌作業しベコンベコンと内臓を制圧する。
溢れ返る触手群がモロ出しのオッパイに絡ませて根本から絞り上げる。
プルプルと震えて硬く痛いほど鋭敏に勃起する乳首にもドリル触手チンポが這い回り、粘つく汁を分泌しながら乳輪をなぞり尖る乳首を愛撫する。
節くれ捻れたドリルチンポの亀頭先からイソンギンチャクの繊毛のような細かい触手群がニュルニュル大量に現れ乳首に喰らい付きヂュッポヂュッポと吸い立てヂュヂュヂュヂュヂュ〜と乳首を千切らんばかりに吸い伸ばし、乳頭の先端に繊毛触手が入り込み乳房内部の乳腺神経を刺激活性化して無理矢理に母乳を精製させて強制搾乳し搾り吸い上げゴキュンゴキュンと飲み干しまくる。
無数の触手がメスサイヤ人たちの裸身に纏わり付き絡み合い頭の後ろに組んだ両腕やガニ股開脚した両脚にもグルグルと巻き付き身体をギチギチと拘束して縛り上げ空宙に浮かべてイソギンチャク触手群が腋元の汗と薬液で湿った剛毛を啄み舐め回しマン毛もケツ毛も引っ張り伸ばしブチブチブチと引き千切りながら乱暴に全裸の肉体を弄ぶ。
尻尾ももちろん根本から絞り上げて擦り愛撫してやる。
メスサイヤ人の閉じた唇を抉じ開け口内に入り込み、歯や歯茎を舐め回し舌に絡み付きディープキスをするドリルチンポ。鼻穴にも太いドリルチンポが入り込み豚鼻に変え、耳穴にも侵入して細い触手繊毛を伸ばし奥へ奥へと這い進み、脳髄の中まで辿り弄り脳そのものを愛撫する。
明滅する脳細胞ニューロンに快楽伝達物質を送り込み、徹底的にオレのチンポの味形を潜在意識に刷り込む。
ボジュウッ! シュッポォォォオッッ!! ニュルンニジュルゥニュブブブルルルルウウウゥゥゥッッッ!!!
ビクビクビクビクと耳穴鼻穴口穴マン穴ケツ穴、尿道口穴、おまけにヘソ穴にもドリルチンポが侵入され腹内の臓器を余すとこなく撫で回され、全身を小刻みに痙攣させて絶頂を幾度も繰り返すメスサイヤ人たち。
尿道穴に挿入した触手は膀胱内部に溜まるションベンを吸い上げ飲み干して、代わりにイソギンチャク触手で埋め尽くし膀胱内部を舐め回す。
剛毛からニョッキリ飛び出した熱く真っ赤に充血し、ビギンビギン硬くなった勃起陰核にも触手が絡み付き繊毛が扱き上げる。
全身を触手チンポで雁字搦めに固定し、体外と体内を余すとこなく触手で埋め尽くし蹂躙しメスサイヤ人の肉体を存分に堪能して愉しむ。
ズッヂュッズッヂュッ、ギュルルルルルッとドリルチンポが高速スクリューしながら膣道を抉り貫く。
流石メスサイヤ人。膣圧が半端なく締まりまくりドリルチンポが圧壊されそうだ。だがオレのスーパードリルチンポはそんな抵抗著しい生意気ザー汁バキュームマンコに容赦は一切しない。
マン肉の細胞一片たりとも逃すことなく丁寧かつ大胆に咀嚼し味わい抽送する極太イボイボドリルチンが回転し、時には逆回転し膣内を破壊せんと暴れ回り犯す。
ジュブブブブブッ! ヂュピピッ! ジュポジュッポッ! ヂュボヂュポヂュポヂュポヂュポヂュポヂュポッヂュボボボボボボボボボオオオオオオォォォッッッ!!!
メスサイヤ人たちの触手でボゴンッボゴンッと異様に膨れた割れた腹筋腹部から、けたたましい異音が木霊し、大量の淫汁が触手で埋め尽くされた股間部から勢いよく噴射する。
環状子宮口を幾本の触手ドリルチンポが抉じ開け子宮内部を掻き回す触手ドリルチンポが卵管部の奥まで侵入してぷりぷりな卵の形をした丸い卵巣にすらもイソギンチャク繊毛が纏わり付き舐め回ししゃぶりまくる。
そうすると刺激された卵巣が大量の新鮮卵子を排卵して子宮内に送り込まれて、今か今かと子宮で受精を待ちわびる。
無数の触手で絡められ空宙でガニ股開脚で大股開きのメスサイヤ人たち。身体中を不気味な触手群がウゾウゾ這い回り首をギュッとギュッと窒素死しかねないほど締められながらも就寝状態で身体中の穴という穴へと何百本もの触手チンポが群れなし捻り入り込み蠢いている。
両耳穴、両鼻穴にもイソギンチャク繊毛をワサワサ溢れさせる触手が複数ウネウネしながらひっきりなし侵入し、脳みそすら触手がレイプする。
限界まで口元も開かされ、何本ものドリルチンポが口内を舐め回し喉奥を通過して胃腸内部も触手群でパンパンであり、ケツ穴から侵入貫通した触手群たちと互いに出会い、全内臓をコンプリートして触手で握手する。
ビックンッビックンッと頭を小刻みに震わせながら触手で動かないよう固定されたメスサイヤ人たちの閉じた目蓋がピクピクピクピクと震え、触手の繊毛が目蓋の皮を捲り上げて眼球を露出させると、開きっぱなしの瞳孔が真上にグルンと上向き、血走った白眼を剥き出しギョロギョロと眼球が壊れたように痙攣を繰り返す。空宙にメスサイヤ人たちが全身を高速スクリュードリルチンポで触手群で穿たれ、ぶるんぶるんとオッパイを千切れんばかりに振り回しケツ肉をぷりんぷりんと弾ませ淫汁を撒き散らし白眼を剥いて全身汗びっしょり垂れ流し淫らに触手たちと種付け交尾に励む。
「アアアアアアアアアッ!! オレの身体、全身がチンポになっているっ!! メスサイヤ人どもの一匹一匹の細胞ひとつひとつがチンポを通して快楽を供給してきやがるっ! ザー汁出るっ! 種付け汁発射するっ! オレの精子がメスサイヤ人の子宮内で爆発するっ! おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!」
ドッビュウンッ! ドビュルゥッ! ビュルルルッ! ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウウウウウウウウウウウウゥゥゥッッッ!!!
無数の不気味な蠢動する触手を全身から生やすタコ型宇宙人がビクビクと何度も身体を痺れたように打ち震るわす。
繋がる無数の触手群の長く太い管が脈打ちドックンドックンと収縮と脈動を忙しなく幾度も繰り返えし、メスサイヤ人たちのあらゆる穴ポコに欲望の滾りを送り込ます。
暫く吐精の解放と余韻に浸っていると、空宙で固定されたメスサイヤ人たちの触手が埋没した耳穴、鼻穴、口穴、乳首穴、ヘソ穴、尿道穴、マン穴、ケツ穴から黄色味の泡立つ粘った汁が大量に一気に爆発したかのように溢れ漏れ噴出して排出され、腹筋が見事だった腹がボギュギュギュッッッと巨大にまん丸くデカデカと膨張拡大された。
エロいのかエロくないのかわかんねー