※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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いつも通り(フル勃起)(`・ω・´)


12 着床!! 100億パワーの精子たち4

「…………やれやれだぜ。ちょ〜いとばっかしヤリ過ぎちまった」

 

 オレは空中で白髪の半裸少女と赤髪幼女二人を触手で抱きかかえて浮いている。

 

 セリパとギネもオレと一緒に空中に浮遊する。

 

 遥か眼下には巨大なクレーターが地表に穿たれて大穴を覗かせていた。

 

「大丈夫か? お嬢ちゃん……ん?」

 

 少女は気を失っていた。

 

「仕方ない。いったんとりあえず宇宙船に運ぶか。怪我の治療もしてやらんとな」

 

 ちみっこい赤髪幼女のほうは頑丈なようで怪我はしておらず、白髪の少女は顔が青ざめて、もともと肌が青い異人種だが、早急に手当てが必要だ。

 

 オレたちはそうして二人の異星人の少女を船に連れて行った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………ルビカから連絡が途絶えた。まさかヤツほどの腕の者が受けた依頼を失敗したというのか? たかが小娘と侮ったか。それとも何者かに…………」

 

 高級な調度品が並ぶ豪奢な広い部屋で騎士鎧を纏う大柄な身体付きの長身筋肉質の美女が窓から外を眺めて呟く。

 

「あの子は正当後継者だものね。"血"本来の力に目覚めたらルビカ程度じゃ敵わないと思うよ。でも今はまだ目覚めには足りないね。"器"としても未熟だし。だとしたら知らない誰かさんが横槍入れたかな」

 

 ゴシックドレスの小柄な美ロリっ子がフカフカの大きなソファーに寝そべりながらテーブルに置かれた葡萄のような果物をあ〜んと小さな口に入れる。

 

「ウェルダ、ミディア、過ぎたことは仕方ありませんことよ。できれば手元に置いておけば、と考えておりましたが、今は次に成すべくことを考えましょう」

 

 まるで傾国の寵姫を思わせる華やかなドレスの絶世の美女が扇を持ち椅子に座り、優雅な身のこなしでティーカップから紅茶を含み華麗に話す。

 

「…………了解した、レア姉上。ならば私は軍を動かし反発する貴族どもをより一層キツく締め付けておこう」

 

「ラジャー、レアお姉ちゃん。私は暗部を使って今回のことを詳しく探ってみるよ」

 

 勇ましく生真面目な妹と姦しく愛らしい妹を見て、ロギア王国現王妃レアはにこやかに美しい微笑みを称えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 夢を見ていた。

 

 幼い自分が父上に剣の手解きを受けている。

 

 公務で忙しい日々の中、時間を作り私に剣の型を教えてくれる。

 

 近くのテラスの木陰で母上が優しく見守っている。

 

 よく出来たと褒めてくれて頭を撫でてくれる父上の大きな手。

 

 優しい眼差しの母親。

 

 ずっと続くと疑いなく思っていたあの頃の安寧の日々。

 

 そんな眩しく懐かしい光景が切り替わる。

 

 燃える宮殿。

 

 辺りには血生臭い臭いが満ち満ちている。

 

 自分の足元が浸るのは流れる血溜まり。

 

 大きかった父上の手は真っ赤に染まり剣を握ったまま動かない。

 

 その父上の背中に庇うように母上が重なる。

 

 もはや動かない父上に追いすがるようにすすり泣く母上。

 

 二人を見下ろす虚ろな眼をした叔父上。

 

 血塗れの剣を携えて。

 

 叔父上の背後に三人の女性が佇む。

 

 真ん中の女性が何か言葉を紡ぐ。

 

 叔父上は虚ろな眼のまま剣を上げ、そのまま振り下ろし────

 

(父上っ!! 母上っ!!)

 

 ゴボッ、コボボッ、ゴポッ……

 

(〜〜〜〜ッッッ)

 

 目覚めたら視界が黄緑色だった。

 

(????)

 

 何か生温いお湯のような、不思議な液体の中に浮かんでいた。

 

 口元に呼吸器? が装着されており、息苦しさはない。

 

「目が覚めたようだな。身体の治癒も完治した。体調も良いようだ。どうだ? 何処か不具合はないかね?」

 

 巨大なガラスケースみたいな瓶の中に私はいるようで、ケース越しにピンク色の足がたくさんあるタコという生物にそっくりな異星人がこちらを見て話しかけてくる。

 

 この人達は他星から来た人間のようだ。

 

 ここは彼らの宇宙船の中で、どうやらこれは医療機器らしい。凄く進んだ技術に驚いていたが、私にはやるべきことがあるのだ。

 

 このようなところで油を売っている暇はないのだ。

 

(〜〜〜〜っ!)

 

 私はケースに手を当てて此処から出してもらうよう頼むが声が出ない。

 

「そう慌てるな。今出してやろう」

 

 タコの人がパネルを操作すると、満たしていた液体が排出されて水位が下がり、ガラスケースの蓋が開いた。

 

 口に装着されていた呼吸器が取り外され、私は容器から外へと解放された。

 

 素っ裸で。

 

 今まで裸だったことにようやく気付いた私は恥ずかしさに支配される。

 

「きゃ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!?」

 

「おいおい。いまさら過ぎるぞ、お嬢ちゃん。綺麗な青肌、濡れたままだと宇宙風邪ひくから乾かしてやる」

 

 慌ててしゃがんだ私に何本かの機械のアームが近づき、温風を吹きかける。

 

 濡れた髪があっという間にふわふわになり、身体も綺麗に乾かされた。

 

「着るものはこれくらいしかないから我慢してくれ。ギネ、渡してやれ」

 

「はい、御主人様」

 

 私が羞恥に座り込んでいると、長い黒髪の綺麗な女性が黒いインナーを手渡してくる。

 

「さあ、これを着なさい。着方が分からないなら教えてあげるから」

 

「あ、ありが…………!?」

 

 その綺麗な女性は、大きなおっぱいが丸出しされた鎧を着ており、お腹部分もくり抜いたように露出され、とても巨大な、臨月妊婦のような丸々と膨らんだお腹をしていた。

 

 さらに下半身は何も身につけておらず、女性の一番大事なところが隠されることなく全部大胆に丸見えにされていた。

 

「はわわわ…………っ」

 

 変態? 痴女? い、いや、これがこの人たちの星では普通なのかもしれない。だって周りを見れば他にいる女性たちもまったく同じ格好だ。

 

 お、落ち着け。

 

 裸ぐらいで恥ずかしがってる場合じゃない。

 

 私はロギア王国第一王女、バネロ・トリニダート・ロギアだ。

 

「ふ、服ぐらい自分で着れるっ」

 

 私は真っ赤な顔をしながらゆっくり立ち上がり、堂々と肉体を隠さず晒す。

 

 黒いインナーは不思議な素材で、伸縮自在であり、何処からでも着れるようだ。

 

 私は頭から被り、腕に袖を通す。

 

「んんっ♡」

 

 滑らかな生地の肌触りが心地良い。これは上質な布地だ。そのスベスベした布地が胸の先端を擦る感覚に思わず変な声が出てしまった。

 

 私のコンプレックスの変な形の歪に膨らんだ白桃乳輪がプルプル震えて、ピンク色のブツブツした出来物みたいな隆起が布地に引っかかってうまく着れない。

 

「くぅうんっ♡あんっ♡」

 

 何でか埋まって隠れた私のあるはずの乳首。普段からあんまり存在を見ないが、寒い季節にたまにピンッと出てきたりするが稀だ。その溝穴に布地が引っかかり無理に着ようとインナーを何度も何度も擦り合わさると、ぷくうっと溝穴の奥から大きなピンク色の肉粒がゆっくり顔を出した。

 

 ああ、出てきた。私の隠れんぼしていた恥ずかしがり屋の乳首。

 

 多分タコの人に見られてる。私は半端に被ったインナー越しにチラッとタコの人を見ると、タコの人はキリリッと真面目な顔でジッとコチラをしっかりと見つめている。

 

 ローブの裾が捲れて他の足とは違う凄く長く太いドリルみたいな触手が覗かせている。なんかヌルヌルしてるが、一体なんだろう? 

 

 しかし、やっぱり見られている。

 

 ジッと穴が空くほど見られていると思ったら、飛び出した乳首が硬く尖りビンビンになる。

 

 私はなんとかインナーをようやく上半身まで着た。

 

 漆黒のインナーは身体のサイズにジャストフィットし、私の小さなおっぱいのふくらみの形がハッキリ浮かび、さらにぷっくり奇形乳輪と完全勃起した乳首の形までクッキリと見える。

 

 恥ずかしさに涙が滲むが我慢する。まだ下半身はノーパンのまま。

 

 片脚を上げてインナーを脚先から履いていく。

 

「あっ♡」

 

 さっきからアソコが妙にヌルヌルして、まだ乾いてないとこがあったのか? と不思議に思ったら、私の女性器から透明な液体が流れ出していて太腿をびちゃびちゃに濡らしていた。

 

 それにさっきからずっとボーッとして身体中がポカポカし、なんだかお腹の奥が凄く熱くて変な気分だ。

 

「んっ♡な、なにコレ?」

 

 指で触れ左右に開いた私のピンク色の筋割れからクチュッと水音がし、肉裂からピョッコリと明らかに怪しい異物が捲れた皮から飛び出している。

 

「?」

 

 今まで見たことない部位に疑問符が浮かぶ。

 

 どうしてだか、ヒクヒクと動くそれが空気に触れてジンジンしてアソコの芯から身体中熱く痺れてくる。

 

 私は不可解に思いながら怪しい謎の肉突起を調べるため、おもいっきり摘んで引っ張り上げた。

 

「んっぎぃいいいいいいイイイイイイイイイイイイィィィッッッ!!? ♡♡♡」

 

 瞬間、頭に強烈な雷が落ち、真っ白に視界が染まって意識が遠くなっていった。

 

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

 

 

 なんか知らんが青肌の中学生くらいの裸の異星人美少女を治癒したら突然オナニーを始めやがった。

 

 インナー着るだけなのに何でだか少女のオナニーショーが開催された。

 

 とりあえずオレは特等席でじっくりと美少女のひとり遊びを鑑賞しよう。

 

 少女はインナーを着ながら、はぁはぁと甘い喘ぎを吐き出してモジモジ身体を震わす。

 

 陥没だった乳首が見事なファニーニップルから立派に勃起し、インナー越しからでもクッキリと形が分かる。

 

 本人が気付いてるのか、気付いてないのか、上半身インナーと格闘している間に、ちょろりとマン土手に申し訳程度生えた縮毛の下のピンク縦筋の赤い肉間からタラタラと汁が溢れていた。

 

 ようやく上半身のインナーを装着し下半身のインナーに取り掛かる少女。

 

 片脚を大胆に開く。

 

 そんなに足を開いたら大事な部分が全部見えてしまうぞ。

 

 ピンク色の筋が左右にパックリ開き、ヌラヌラした汁に濡れた重なる秘肉が露わに晒され、ピクピクと小刻みに蠢動する様子が手に取るように見える。

 

 綺麗なケツの穴のシワ数まで丸解りだ。

 

 しかもわざわざ指で左右に肉ヒダを引っ張りパックパック開閉運動して中身を奥まで見せつけてくる。

 

 ヌルっとした光りを反射する赤い開いた膣壁の中ほどに薄い膜状のモノがあるのが確認出来るが、アレがこの少女の処女の証しだろう。

 

 きめ細かい青肌に目立ち映えるピンク色のまだ二次性徴途中の少女の生えかけおけ毛オマンコにオレのチンポがカリ首をもたげ勃起してしまう。

 

 チクショウ、エロいぜ。メスガキ。そのピンクマンコにドリルチンポねじ込んでレイプしてやりたくなる。子宮を子種でパンパンにしてオレの子供をたくさん孕ませたいぜ。

 

 少女は赤身が差した顔でフルスタンディングオベーションしたクリトリスをあろことか千切らんばかりに摘んで引っ張り伸ばし絶叫した。

 

 まあ、そりゃそうなるだろうな。

 

 ジョッバアアアアアアアアアアアッッッとくっさいションベンまでぶち撒けガニ股開脚して眉間にシワを寄せて白眼を剥き、後ろにぶっ倒れた。

 

 

 やれやれ、とんだエロメスガキ拾ったな。

 

 ん? そういえばメディカルポットの薬液はメスサイヤ人用に調整したエロエロ効果満載の特別使用だったな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ………………。

 

 

 

 

 

 てへっ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




君がっ、イクまでっ、エロを書くのをっ、やめないっ(`・ω・´)
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