DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
なんか真面目にストーリー書いてるの辛い。エロを、圧倒的なゲスなエロを書かねば(使命感)(´・ω・`)
「……………………グスッ、あんな痴態を、人前で…………っ」
半袖スパッツ黒インナーを来た少女がテーブルに突っ伏してブツブツ呟いてる。
「……人生長く生きていれば色々あるもんさ。そう気にするな」
あんなオナニーショーになったのはオレの治療のせいなのだが、触れないでおこう。
人は綺麗な心のままではいられない。いずれ汚れてしまうものだ。
「お姉ちゃ〜〜〜〜んっ!」
シュッとメディカルルームのドアが開き、黒インナーを着た赤髪幼女が謎のヌイグルミを抱いて入ってきた。
「キャロナっ!? アナタもここにっ!? 無事だったのねっ!!」
「うんっ! タコさんがねお体キレイキレイにしてくれたの!」
ガシッと二人抱き合いお互い無事を喜び合う。
うむ。美しい姉妹愛だ。
ちなみに幼女は普通に機械洗浄しただけで、やましいことはない。
「君たちは姉妹なのか? こう言ってはなんだが似てないが」
「…………いえ、この子は、キャロナは姉妹ではありません。私にもこの子が何者なにか判りません」
「ん? どういうことだ」
「まずは私たちを助けていただきありがとうございました。私が何者なのか何故戦っていたのか、そして敵について…………話さなければなりません」
青肌の白髪を後ろに纏めた少女が凛とした姿勢で向き直る。
「私の正式な名はバネロ・トリニダート・ロギア。ロギア王国第一王女。私の故郷である惑星ペパーには古くから三つの王家が存在し互いに覇権を巡り戦いの歴史にありました。赤のコモドラ王家、緑のラペーニョ王家、青のロギア家。永い三つ巴の争いの末、今現在、存続する王家は私たちロギア王家だけです。歴史では血に血を争う激しい戦争があったらしいです」
いったん話を置いてテーブルに用意したグラスに並々入った白い液体を持ち口に運ぶ。
「あ、このミルク凄く濃厚で甘くて美味しいっ!」
「わたしも飲む〜んぐんぐんぐ、ぷは〜〜〜〜っ! おいしい〜〜〜〜っ!」
二人がミルクを飲んで顔を輝かせる。
そりゃ美味いだろう。
このミルクはすぐ隣にいるギネのオッパイから搾乳した搾り立て生ミルクだからな。
「おかわりならいくらでもあるから、たくさん飲むといい」
何も知らない少女たちがゴクゴクと人妻サイヤ人の母乳を飲む。うむ、懐かしき母の味に酔いしれるがいい。
オレもたっぷりと注がれたミルクのグラスを触手で持ってタコ口ストローでチューチュー味わう。
うん美味い。ねっとり絡み付く濃厚さが堪らん。
「ふう、本当に美味しい……おかわりをお願いします。それで話の続きを。ある時、王国に外の星から異星人がやって来ました。辺境の星なので非常に珍しいことでした。ずっと昔に宇宙技術は廃れて久しかったですから。訪れたのは綺麗な女性の人たちが三人です」
「…………三人の女性? 綺麗な? ちゃんと人の形をした普通の? オレみたいなタコとかじゃなくて?」
「は、はい。それは綺麗な人たちでした。他星人の私たちと同種然とした姿形です」
「…………そうか。なるほどなるほど」
「ロギア王、私の父とロギア王妃、私の母は他星からの来客をとても喜び城に招きました。私も星の外からやってきた人間に興味津々でした。…………しかし彼女たちは、ある目的と思惑を持って惑星ペパーにやってきたのです。私がその企みに気付いた時には時すでに遅く…………父も母も…………」
おかわりのミルクが入ったグラスを震える手で持ち涙が頬を伝うバネロ。
「お姉ちゃん? 何処か痛いの? 痛いとこナデナデしようか?」
「…………大丈夫よ。キャロナ。ありがとう、心配してくれて」
心配そうにするキャロナの赤髪を撫でる。
「…………そしてロギア王国は、その三人の女性たちに乗っ取られてしまいました。傀儡のように操られた叔父上が今は国王とし即位しています。私はなんとか追っ手を逃れ、保存されていた古い宇宙船に乗って脱出したのです」
「…………脱出した先があの辺境の星か。それをあのルビカという異星人が追いかけてきたんだな?」
「はい。無我夢中でろくに準備もなく宇宙船を操作しました。行き先が分かりませんでしたが、何処かの星に不時着したみたいで。それからなんとか僅かな食糧と現地の野性生物や植物で飢えを凌ぎ、サバイバル生活をしていましたら、この子、キャロナに出会えたんです」
そう言って隣りでグビグビとミルクを飲む幼女を微笑ましく見るバネロ。
「まさか先住現地人がいるなんて私も驚きました。他にもこの子の両親や家族、仲間など人間がいるのかと思いました。でも違ったんです。彼女はたったひとりでずっとあの荒野で生き残っていたんです。その不思議な人形を操る力で狩りをして逞しく。ただ彼女が何者かは本人すらも何も覚えてないようで…………あ、この子の名前とヌイグルミの名前は私が考えたんです」
「…………国を追われた王女と身元不明の幼女。そこに迫る刺客をオレが倒した形で介入したことになるわけだな。それと気になるのは、国を乗っ取っとてまで何かをしようとしている女たちだ」
「…………多分、恐らく…………彼女たちは古代から伝わる王家の伝説を探しているのです」
「王家の伝説?」
「かつて三王家に伝わっていたという伝説です。他の二つの王家の伝承はすでに失われて判りませんが、ロギア王家に伝わる伝承には、古より眠り続ける邪なる女神、というものがあります」
神? 女神と来たか。
何やら実に楽しげなイベントの予感がひしひしとオレのチンポに伝わる。
陰謀企む謎の美女たち。
祀ろはぬは星に眠りし悪しき女神の伝説。
うーん、この展開は劇場版だな。
まさにこの世はでっかい宝島。
そうさ、今こそエロベンチャーだ。
オラ、なんだかすっげえ、チンポがワクワクしてきたゾっ!!
辺境、地平線まで荒野が続く星。
巨大なクレーターが空いた穴の端の盛り上がった土塊が動くと、覆い被さった砂の中からズタボロの黒装束の男ルビカが起き上がった。
「ぐはぁああっ! ゲホォっ! ガホォっ! あ、あのバケモノやろおおぉぉ……覚えてやがれぇえええ…………ッ!!」
ロマンエロティックあげるよ。(*´ω`*)