※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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TSぶっ込んでやったぜ(`・ω・´)


14 超メス戦士誕生!!最強エロはオレだ

 

 

 

 

 これまでメスサイヤ人どもを孕ませ産ませまくった無数の赤ん坊。

 

 メスしか受胎しないようオレの精子は特別改良されて調整しており、オスは産まれてこないようしてある。メスを孕ますオスはオレ様だけで充分だ。

 

 その大量の胎児は保管され、あらゆる実験の素材となり、その用途は様々である。

 

 神精受胎の実の触媒、科学薬品の転用、食糧品などへの物質転換。倍速成長による肉体熟成で年代別に幼女体、少女体、成女体に変え、実験台としての運用。

 

 不可解なことにメスサイヤ人の優れた子宮から無尽蔵に捻り出させたオレの赤ん坊には何故か"魂"と呼ばれる定義のものは確認出来なかった。

 

 これではメスサイヤ人たちに産ませ続けた赤ん坊を育成し戦士にして魂を取り込み、怨念増幅装置で無限に強くなるチート方法は出来ない。肉体は成長しても精神、魂と呼べる明確な意志が皆無の空っぽの人形にしかならないのでは意味はない。

 

 産まれくる胎児は資質はあっても超戦士としての成長は望むべくもない。

 

 命令は受け付けるし、サイヤ人としての戦闘力は高いが所詮は人形、超戦士としての覚醒は無理だろう。

 

 オナホドールとしては優秀なので実験台に幼女体、少女体、成女体をいくつも用意しチンポで犯し孕ませて胎児を産ませまくる産出機として検証をしまくるも結果は著しくない。

 

 それにそもそも、わざわざそんな非効率な真似は必要ないだろう。現状オレのゴーストメスサイヤ人戦士たち、ギネ、セリパ筆頭に百人以上いるわけでオレが死なない限りの不死身の軍団だ。

 

 それに着床した未成熟胎児は神精受胎の実として胎内で物質転換させれば、効率の良いエネルギー資源として活用出来る。

 

 さらにオレはある利用法を考えた。

 

 それは"人造人間"だ。

 

 今まで大量に産まれた赤ん坊をひとつの生命の肉体として再構築すること。

 

 地球の科学者、ドクター・ゲロが創造した人工生命体、それが人造人間である。

 

 本来の目的は、レッドリボン軍の世界征服のため、最強の兵隊を作ることだった。孫悟空によってレッドリボン軍が壊滅させられた後は、悟空に復讐し倒すことに目的を変更し、非常に高い戦闘力と特殊能力を持つ様々なタイプの人造人間を作った。戦士たちが行う、気を探る索敵方法では発見不可能な者が多く、気を探ることができなかった19号と20号について孫悟飯は「人造人間だからだ。気なんかないんだ」と発言している。13号から20号までの人造人間の共通点として、両耳に同形状のイヤリングを付けている。

 

 通常の機械兵器では敵に渡って利用される恐れがあり、ドクター・ゲロは自分で考える能力を持つ人造人間の開発に踏み切ったらしい。

 

 人造人間と言っても複数の種類が存在する。

 

 ドクター・ゲロが製造した人造人間は大きく4種類に分類される。原作の人造人間は、セルをバイオタイプに含め2種類に分類されることもある。

 

 メカタイプ。

 

 全てが人工素材で無から生み出された16号、19号や、体の半分は人間である20号などがこれに相当する。なお、ゲロは自身が人造人間20号になった理由について「永遠の生命が欲しくてな」と発言している。16号、19号、20号の体には反重力装置が埋め込まれており、気の力に関係なく飛行することができる。

 

 人間タイプ。

 

 生身の人間をベースにした17号、18号がこれに相当する。17号の設計図を見たブルマは「人間をベースにして、ほとんど有機質だけで改造してある。これなら確かに細胞レベルで融合するのも可能かもしれない」と解説しており、18号はロボットなのに子供ができたのかという悟空の問いにクリリンも「ロボットじゃない。人間をほんのちょっと改造しただけ」と発言していることから、ナノマシンのような特殊な有機体サイボーグと思われる。

 

 有機質以外では小さな機械がわずかに使われており、10メートル以内まで近づき専用のコントローラーを使うことで動きを止めることができる緊急停止用の回路が体内に組み込まれていた。当初、17号と18号の体内には爆破装置も取り付けられていたが後にクリリンの神龍への願いで取り除かれた。17号や18号のような人間改造型の場合、基本は人間なので修業をすればさらに強くなれる。

 

 また、細胞の劣化が遅く年のとりかたも遅くなり、食事の基本的に必要はないが水分補給は必要である。17号と18号もメカタイプと同じく気を持たない(自身の力はエネルギーと呼んでいる)ため、悟空たちは感知することはできない。さらに、永久式のためスタミナには限界がなく、どれだけ動いても体力が落ちることがなく、戦闘力が同じぐらいの者と戦う時は有利に働くため、17号や18号はベジータやピッコロと戦った時はスタミナ面で優勢に立つ場面が作中で描かれている。アニメ『ドラゴンボール超』第83話「第7宇宙代表チームを結成せよ! 最強の10人は誰だ!?」での悟飯の発言によると「人造人間17号と人造人間18号の2人は元は人間で、細胞レベルで超人に改造してあるだけ」とのこと。

 

 バイオ生命体タイプ。

 

 遺伝子と細胞操作でコンピューターが20年以上かけて作り出した人工生命体の最終系であり、セルがこれに相当する。

 

 この他にもアニメの『ドラゴンボールGT』に登場した究極の人造人間である超17号も存在する。なお、原作における8号や原作に登場しない1号〜7号、9号〜15号は19号のような全人工製。

 

 さらにゲームオリジナルの人造人間21号も登場している。

 

 ドラゴンボールのシリーズでは、ドクター・ゲロが人造人間として製造した以外にも、別の科学者たちが開発した様々なロボット・サイボーグ・バイオテクノロジー製造の生命体・生物兵器が登場し、人造人間と類似するタイプも多数存在する。

 

 こうしてみるとドクターゲロは本当に偉大なる狂気の天才、マッドサイエンティストの鏡だ。

 

 にわか知識の転生者なオレなんかの付け焼き刃知識程度では敵わない────

 

 などと、思うわきゃあないんだよ。

 

 オレはさらにその上の上の上まで天元突破にぶち抜いて天井カズノコ知らずにメチャンコイッちまうぜ。テメエの時代は終わりだ、クソジジイ。最強にしたつもりの自分の嫁さんを超える超絶なイカした最高な人造人間を披露してやる。あとメガネ美人な嫁さんも時が来れば頂いたてやるからな。

 

 オレの目の前に今までのものより巨大なポットが鎮座している。

 

 その容器の中には人間でいえば高校生ぐらいのまだ幼さか残る可憐極まる麗しい少女の裸体が培養液に満たされ浮かんでいる。

 

 腰先まで伸びた白銀の美しい長髪のロングストレート。

 

 肌はきめ細かくシミやホクロは無く滑らかでり、溶かし込んだようなキャラメル色の褐色で、しなやかな肉体を艶やかに彩る。

 

 年相応に発育した肉体。豊満な乳房は白桃色の巨乳輪に見事な陥没乳首、扇状的でありながら初々しい体付きが嗜虐心をそそり、折れてしまいそうな括れた細い腰から形良くムッチリとした尻が魅力的で実に堪らない。

 

 尻の付け根に白銀の髪と同色の長い尻尾が揺蕩い揺れている。

 

 腋には髪色と同じ白銀の剛毛が繁茂し、恥丘にも同じく白銀の輝きを持つジャングルデルタゾーンが培養液の流れにユラユラとそよぎ、そのたびにピンク色の縦筋が見え隠れしてキャラメル褐色の肉体にマッチしてオレのチンポがカッチカッチになる。

 

 この見目麗しい少女が、オレが今までメスサイヤ人たちや多星人のメスに産ませた赤ん坊をひとつの肉体としてプログラムを組み込み作り替えた『素体』である。

 

 サイヤ人の強靭な細胞、多星人の様々な強力な細胞から造れた人工生命体。さらにオレの怨念増幅装置とビッグゲテスターのバイオチップが組み込まれた機械生命体でもあり、あらゆる戦闘経験を学習成長してより進化して強くなっていく。

 

 まさに人造人間の最終形態。

 

 カプセルの中で浮かぶ少女の戦闘力は彼女を創造したオレでさえ計り知れないポテンシャルを秘めている。

 

 オレが捕らえた何百ものメスサイヤ人もかなりの美しさを持ったエロティックだったが、この少女に比べたらまるで次元が違う。

 

 だが、オレの最高傑作はまだ完成ではない。

 

 その身には、魂と呼ばれるものがない。

 

 だから器でしかないこの肉体に魂をインストールするのだ。

 

「くっくっく、その魂はすでに用意してある」

 

 オレは白衣を脱ぎ、もうひとつ備えられているカプセルポットの内部に入る。

 

「セリパ、ギネ。あとは任せる。少し待っていろ」

 

「はい、御主人様」

 

「了解しました、御主人様」

 

 セリパとギネが露出ノーパンボディアーマーのボテ腹をダポンと揺らし敬礼するのを見つつ、オレは意識を集中させる。

 

 そう、用意した魂はオレ。

 

 オレ自身の魂をインストールするのだ。

 

 これほどのスペックのハイスペック人造人間ボディをコントロールするには直接オレがやるしかない。

 

「さあ、始めようか。オレのエロエネルギーがさらなるエロさで世界そのものを作り替えてやるぜ。………720の構成元素、オールステータスクリア、生命パルス、良好」

 

 オレの意識が艦内のビッグゲテスターシステムとリンクして研究室内の演算装置が自動的に起動する。

 

 ポットはシェルターのように隔壁が幾重にも降りて厳重に格納される。

 

 すぐにポット内に薬液が注入され身体を満たすと、マシンが作動を始め、その身体に熱く激しい輝ける生命力の奔流が炎となり溢れ出す。

 

 一瞬で魂ごと燃やし尽くされてしまうような狂おしく熱波が全てを包み込むと意識が遠くなっていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

 

 

 

 巨大な容器内に浮かぶ少女をゴポゴポゴポゴポと気泡が巻いて、炭酸水のように浮かび立ち、コンソールモニターに表示されている数々のパラメータのグラフが上昇減少と明滅を繰り返す。

 

 機械的な動作音がいくつも鳴り響き、徐々にカプセルポット内の培養液が排出され排水されていく。水位が下がっていくたびに少女の褐色の肌が外気中に露出していく。

 

 シュウシュウと薬液は白く揮発して霧散し、濡れた髪はホワイトシルバーの光沢に煌めき、淡くきめの細かい褐色が肌は艶めかしい潤いを顕わにし、裸身の少女の身体を包み込む液体が取り除かれる。

 

 …………少しずつ朧げな意識がクリアになる。オレの身体中に燃えるような熱い荒々しいエネルギーが満ち溢れているのが解る。

 

 豊満な胸が自発呼吸に合わせ静かに上下し、褐色肌に映える大きめな白桃色の乳輪の陥没の溝穴から硬く反り立つ乳首がビンビンに隆起している。

 

「御主人様、新しいお身体の具合はいかがですか?」

 

 セリパが問う声に反応してオレはゆっくりと長い睫毛の目蓋を開く。

 

 エメラルドグリーンの瞳が佇む彼女たちの姿を捉える。

 

「ああ…………素晴らしい。とても最高の気分だ。オレの身体中にエロエネルギーがパンパンに満ち満ちているぜ」

 

 小さな柔らかな唇から可憐な乙女の涼やかな声が発せられる。

 

 オレは自分の新たなる肉体となったメス戦士少女の豊満な柔らかくも張りがあるオッパイを華奢な手で力強くムニュンッと鷲掴んで、口元にホワイトピンクの色艶が照るデカ乳輪を寄せて陥没溝穴からピーンッと飛び出した太めな勃起乳首を紅い舌先を伸ばしベロリと舐め上げ、ビリリリッと身体中に走る、えも云われぬ快楽伝達物質にニヤリと嗤った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




TSっていいよね(*´ω`*)
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