※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

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今日もいつも通り(`・ω・´)


15 超メス戦士誕生!!最強エロはオレだ2

 

 

 

 

 

 

「んん♡我ながら、なかなかにいいオッパイをしている♡ヂュピピッヂュヂュッヂュパッ♡」

 

 褐色の滑らかなキャラメルスイーツみたいな色艶のオッパイを鷲掴み、陥没穴からピンッと勃起した自分のピンク乳首に吸い付きしゃぶる。

 

 硬い勃起乳首を口の中で転がしプリプリした食感を舌を絡め舐め上げ味わい、思いっきり唇を窄めバキュームしてやれば、それだけで頭の芯から痺れるような快感が背筋から尻、腹の奥まで突き抜けてくる。

 

 これは別にやましい気持ちで体を弄っているわけではない。自分の肉体に異常や違和感がないか直接確認している医療行為なのだよ。

 

「あは♡なんかくっせえ汗臭いメスの甘酸っぱい匂いすると思ったらオレの腋マンコじゃん♡なんだこれ♡すげぇボーボーで生えまくりで超きったねえ♡ふふん、ガキのくせにエロいメスボディしやがって♡」

 

 まだ年端もいかない少女の身体を見せつけるように腕を逸らし生え散らかした銀毛を晒す。

 

 ムワリッと長い繊毛から湯気が立ち、汗で湿り濡れた甘酸っぱいメスならではの淫臭が鼻にツンッて付き、それが自分の体から出てる匂いだと理解して興奮してしまう。

 

 ジョリジョリと硬い毛の感触しながらも柔らかい若草みたいな手触り。オッパイを揉みしだきながら腋マンコにも舌を這わせて舐めればくすぐったさに思わず笑みが溢れる。

 

「御主人様、オマンコからスケベ汁がたくさん溢れているぞ♡」

 

「それに御主人様のピンク肉割れ筋から可愛いピンククリメスチンポちゃんも顔を出してピクピクしてます♡」

 

 セリパとギネが身体を弄るオレを見て逐一近況報告してくる。

 

「え? あ、ホントだ♡オレのオマンコから突起物がぴょっこんはみ出してる♡なんかちっちゃいチンポみたいで可愛いな、これ♡」

 

 自分の巨乳で下方向が分かりづらいが、腰を前にぐいっと突き出してみると自分のサラサラしたストレートヘアと同色のマン毛からピンク色の大粒な突起が飛び出てピックンピックン動いており、マン穴からトロトロと透明な汁が流れて太腿から脚先まで濡らしている。

 

「くっくっく♡面白いな、ちゃんと自分で意識して動かせるぞ♡ほら♡ほら♡」

 

 脚を両側に開いてガニ股開脚して指先で濡れたラビアを引っ張り伸ばし勃起クリトリスをより強調させて腰に力を入れてやるて、ぴっこんぴっこんと上下に動いて反応するオレのメスちんぽ。

 

 元は男とチンポと同じ器官で海綿体で構築されているからな。しかし敏感度は男のチンポと比べ物にならない。剥き出しにして外気に晒してるだけで腰先から頭の中に快感の波が押し寄せて責めてくる。

 

 ヤバ気持ちいいぜ、女の身体。

 

「ふう、ふう♡オレのオマンコってどうなってるか二人で詳しく調べてみてくれ♡」

 

 オレはクッパァとマン穴を開き、セリパとギネに向けて中身がよく見えるように広げ、タラリと汁を垂らす最重要機密エロ穴器官を確認するよう言う。

 

「ふふ、了解だ♡御主人様のいやらしくヒクヒク蠢くメス穴をメディカルチェックしてやる♡」

 

「そのピンク色の肉の端から端まで徹底的に隅から隅までよ〜く調べてあげますからね♡御主人様♡」

 

 セリパとギネがニヤァと卑猥な笑みを浮かべオレの肉体に迫る。

 

 くっくっく、これはこれでエロエロで素晴らしいな。まだ他にもやることはあるが、今はこの新しい身体で楽しもうじゃないか。

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

「何処にいるんだろう? ギチャムさん」

 

「宇宙船、ひろ〜い!」

 

 宇宙船の通路を歩く二人の少女。

 

 白い髪をポニーテールにした青い肌を持つ中学生くらいのまだ幼さが残る美少女バネロ

 

 紅い髪に赤い肌の小学生低学年くらいのヌイグルミを持った幼女キャロナ。

 

 バネロはこれからの動向をギチャムと話そうと思って探したが本人が見つからず広い船内をウロウロしていた。

 

 ギチャムから艦内を自由に散策することを許可されている。

 

「うう……周りの人に聞けばいいんだろうけど」

 

 周りには綺麗な女性たちが何人もいて船内を歩いている。

 

 プルンプルンと大きなオッパイを丸出しに、タップンタップンと大きな丸いお腹を揺らし、プリンプリンと大きなお尻を曝け出している。

 

 誰も彼もがノーパンであるのでアソコまで丸出しにされている。

 

「これ、絶対に普通じゃないよね…………私の国だったら逮捕されちゃうよ」

 

 恥ずかしくて隣りを通り過ぎるたびに真っ赤な顔で俯いてしまうバネロ。

 

「くう♡また擦れて、勃ってきちゃう♡」

 

 モジモジしながら控えめな胸を押さえる。黒インナー越しにも分かるほどハッキリぷっくり乳輪が浮き上がり、陥没溝から乳首がビンビン勃って、滑らかな布地に擦れ硬く尖ってしまっていた。

 

「ひん♡アソコ、まで……んっ♡」

 

 股を押さえて歩き辛そうにすると、クチャァ……とインナーから卑猥な粘着音が聴こえて耳まで真っ赤になるバネロ。

 

 ああ、また濡れてる。

 

 インナーにギッチリ食い込んだ筋割れに指を這わせてなぞり上げればジュワワッと奥からさらに粘液が分泌する感覚が下半身を支配して腰がトロけそうになる。

 

 き、気持ちいい…………♡このまま、また自分の体をめちゃくちゃ弄りたい…………♡

 

「お姉ちゃん? お股痒いの?」

 

「えっ? ち、違うのっ! これはちょっとオシッコ我慢してるだけっ!」

 

 キャロナが不思議そうに聞いて慌てて意識を戻してギチャム探しを再開する。

 

「んー眠いよ、お姉ちゃん…………」

 

 キャロナが目を擦り眠そうにする。

 

「結構歩いたからね。私が抱っこしてあげるから寝てて、キャロナ」

 

「…………うん」

 

 バネロはキャロナを抱き上げ通路を歩くと、すぐに寝息を立ててしまう。

 

「…………あなたのこともこれからのこともまだどうなるか判らない…………けれど、私は…………」

 

 バネロは漠然としながらも自分がやらなければならないと思った。国を、故郷を、両親を奪った仇が待っている。

 

「ふう……やっぱり身体が熱いよ…………なんでなのかな…………」

 

 身体を治療してもらってからなんだかおかしい。さっきも、またあんな変な気分になってしまうことが多々ある。このことも話してみようと思いながら通路を歩いていると、広い船内にいくつもある研究室のひとつに辿り着いたバネロたち。

 

「ここはまだ見てないけど、いるかな?」

 

 自動ドアの隔壁がスライドして中に入ってみる。

 

「えっ…………」

 

 バネロが愛らしい目玉を飛び出さんばかりにまん丸にした。

 

 

「あひぃんっ♡オマンコ穿られてるう♡ぐちゃぐちゃに掻き混ぜられてるうっ♡」

 

「ここをこうやって強めに引っ掻き回されるのが良いんだな、御主人様♡ほれ、ほれ、ほうれっ♡グッチョグッチョマン肉が指をキッツくギュウギュウ締め付けてくるよ♡」

 

「ふふふふっ♡御主人様のオッパイ柔らかい♡あ、また陥没乳首勝手に引っこんでる♡言うこと聞かない悪いメス乳首はこうです♡こうしてやります♡ガジガジガジガジッ♡」

 

「んぎぃいいっ! ♡乳首無理矢理引っ張り出されて齧られてるぅっ♡勃起乳首食べられてるぅ♡痛いっ♡すっごく痛気持ちいいィィィっ♡グヒィッ♡マン穴抉られてまたイグッ! イッグウウウウウウッッッ!!! ♡♡♡」

 

 三人の綺麗な見目美しい女たちが床の上で寝っ転がって裸の身体を互いに押し合いへし合い絡ませて淫らな声を張り上げ喘いでいた。

 

「はわわわ…………」

 

 バネロは混乱した。

 

 なんだか分からないが自分がとんでもない現場にタイミング悪く遭遇してしまったことに。

 

 慌てて後ろに後退り部屋から出ようとしたが、背中にポヨンと当たる柔らかい感じがした。

 

「ふぇっ!?」

 

 振り返ってみたら何人ものボテ腹メスサイヤ人たちが出入り口を塞ぎ行手を阻むように立っている。

 

「あっはぁ♡ふぅっ♡オレを探してたんだろ? ちょっと今は取り込み中なんだよ♡少しそこで待っていてくれないか」

 

 ホワイトシルバーのロングヘアーの美少女が二人のメスサイヤ人に組み敷かれ身体中を嬲られ責め立てられながらキャラメル色の肌を汗だくに艶やかに照らしている。

 

「えっ、あ、あの、あっ」

 

 戸惑うバネロから優しく眠りこけるキャロナを代わりに抱き上げるメスサイヤ人。

 

 あまりの異常事態に思考がフリーズしかけているが、視線は痴態を繰り広げる女たちに釘付けであった。

 

 そして意識から外れていたインナー越しの乳首がビギンッと硬く尖り布地を押し上げてくるのが分かった。

 

「んんっ!? ♡あ、あっ!? ♡」

 

 内股になった股間からジュワリッと大量の熱い分泌液が溢れ出し黒インナーから染み出して濡らす。

 

「ふう♡ふう♡まったくこの淫乱メスサイヤ人どもめ♡女になったばかりのオレに一切手加減しないとはっ♡おっほぉっ! ♡それ、オレの処女膜うっ

 ♡処女膜弄られてるうっ♡あれ、なんでオレの尻尾握ってるんだ♡」

 

「御主人様の白い尻尾、ふさふさして可愛い♡私たちのクソ茶色な汚ったない尻尾と違って羨ましい♡」

 

「そうだな♡御主人様の尻尾はアタシらの猿尻尾とは綺麗で全然違うな♡アタシらに散々触手チンポと尻尾チンポ突っ込んでマン穴穿りまくってくれたよな♡」

 

 ギネとセリパがオレの白い長い尻尾をギチギチ鷲掴み、大股に開かせた汁まみれでヌラヌラ光るショッキングピンクのオマンコに先っぽを近づけてくる。

 

「お? ♡お? ♡おいっ、まさか♡それオレの尻尾だぞ♡そこはおマンマン、オレまだ処女♡新品処女膜マンコだぞ♡」

 

「開通式だぜ♡御主人様♡」

 

「これでメスガキから大人の女になりますね♡」

 

 ニヤニヤと邪悪に笑うメスサイヤ人二人。

 

「ちょっ待っ♡」

 

 ズププププププププププププププププッッッ!!! 

 

「ほんギイィィィィィィィいィぃぃいィィィいいいィィィィィィいいいぃぃぃッッッ!!! ♡♡♡」

 

 イジメぬかれヌルつくふやけたメス穴に柔らかな毛並みが毛羽立った太い硬い芯棒が中心にある尻尾が肉を摩擦し抉り、その先にある膜を突き破り一気に子宮の入り口まで侵入してきた。

 

 まさかの自分の尻尾で処女喪失、ロストバージン♡

 

 薄膜をブチ破れられた鈍い痛みとともに脳内を白く染め上げる絶頂が全身を駆け巡り走り硬直する♡

 

 ピッジャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッッッ!!! 

 

「あははっ! ♡御主人様、白眼剥いてるぜっ♡自分の尻尾で処女膜ブチ破られてションベン漏らしてるぜっ♡」

 

「身体がビックンッビックンッ新鮮な魚みたいに跳ねまくってとっても面白いですね♡」

 

 二人がケタケタ無邪気に笑いながら歯を食いしばり無様に痙攣するオレを見ている。

 

 コイツらあ…………っ♡

 

 ボヤけた視界にバネロと他のメスサイヤ人もコッチを見ている。

 

 オレの中の羞恥と悦楽のボルテージか頂点に達し、エロいエネルギーの奔流が身体中を隅々まで満たし震える肉体に漲りまくると、瞬時に身体をブリッジし跳躍し、ギュルルルルルンッと大回転してその場にスタンッと降り立った。

 

「…………今のはエロかった…………エロかったぞ…………んんっ♡んはっ! ♡」

 

 褐色の肌に汗を垂らしオマンコから尻尾を引き抜く。

 

 どろりと淫汁に赤い血潮が混ざる液体が溢れて垂れる。

 

「…………くっくっくっ、ヤラれたらヤリ返す。オレのエロさに火をつけやがって…………貴様らタダじゃ済まんぞ? 今からオレの本気を見せてやるぜ。ハアアアアアアアアアアアアアッッッ!!!」

 

 褐色肌に流れるいくつも汗の滴の玉が空中に浮き上がる。

 

 丸い乳房から硬く尖る乳首がよりいきり勃ち、勃起度を増す。

 

 括れた腰、見事に割れた滑らかな腹筋が脈動する。

 

 ガニ股全開開脚された濡れてグヂャグヂャになった股間から白銀の陰毛が逆立つとともに、白銀の髪、腋マン毛もブワワワッと立ち上がった。

 

 

 

『…………あああああああああああああああああああああ…………っっっ』

 

 

 

 少女の細身の肉体を銀毛が覆い、まるで猿の獣のように変容させる。

 

 銀色のオーラの激しい煌きを纏い、ホワイトシルバーの頭髪は広がるように逆巻き、全身は髪色と同じ体毛に覆われ、尻尾がより太く長くなり、目の周りが赤く縁取られていく。

 

 ピンク色のよほど責められたのか充血した肉ビラがはみ出すオマンコの最上部から可愛らしく生意気に主張していたメスチンポクリトリスがビギィッ! ビキィンッ! ビギンビキビキッと高質な異音を上げながら何倍にもその形状、直径、太さを変えながら徐々にそそり立ちどこまでも巨大に勃起する。

 

 

 

『…………フウウウウウウウゥゥゥ…………』

 

 

 

 赤い隈取り縁のエメラルドグリーンの瞳がギラリと輝き、白銀の体毛を纏う少女が鋭い視線で見据えた。

 

 

『…………待たせたな。ちょっとばかし理性がぶっ飛んじまうかも知れんが最高にエロさが漲ってるぜ』

 

 

 白銀の魔猿となった美少女が股間からそびえ立つ極太長大の肉摩羅如意棒を振りかざして兇悪に嗤った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




後悔はしていない(`・ω・´)
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