DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
飛ばすぜ(`・ω・´)
荒ぶる力が身体中に漲り、銀色の体毛に覆われたか肉体が輝きを放つ褐色少女。
まるで巨大猿のこどく圧倒的な威圧感を滾らせ、股座から巨大化したクリトリスがチンポとなり血管を脈動させイキリ勃つ。
それは、エロの臨界を超えしエロなる境地。
スーパーエロサイヤ人4。
『さあて、まずはお前からだ』
ドッッッチュンンンッッッ
「うんほぉおおおおおおおおおおおおォォォっ!!? ♡♡♡」
消えたと思った瞬間セリパは奇声を上げ、パンパンに張った丸いボテ腹が突き破らんばかりにチンポ型槍状に腹肉が異様に突き出し盛り上がっていた。
『よくもオレのマンコ玩具にしてくれたな。お礼にお前らの子宮でたっぷりブチ壊れるまで遊んでやるぜ』
中腰で尻を突き出したセリパの背後に瞬間移動したオレは唐突に極太チンポでマン穴ごと子宮を突き破り貫いて無様に串刺しにしてやった。
ボッヂュウウウウウウッッッ!!! ジュビルルルルルルルルルルッッッ!!!
子宮ごと胎内を穿たれ中身がたくさん詰まった神聖受胎の実ごとゴリゴリ潰されたセリパは白眼を見開き、口をO字に開いて舌を飛び出させて痙攣しながらガニ股開脚した股座から濁った果汁を爆散して噴出させ甘い匂いで満たしてる。
『まだまだ遊びはこれからだ。クリチンポドリルバスターモードっ!!』
ギュババビババババッッッギュンルンルンルンルルルルルルルルッッッギュビビビビビビビビビビビビビビビイイイイイィィィッッッ!!!
「♡♡♡ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!! ♡♡♡」
巨大クリチンポが全てを破壊するべく超速スクリューし、胎内を攪拌しながら肉という肉を掻き混ぜ虚無へと還す。
異様な形の歪に隆起したボテ腹の腹肉が上下左右縦横に跳ね回り捻れ、大回転しまくり、腹中から凄まじい破砕音のオーケストラを奏でる。
『お前らのクソ袋にスーパー特濃ザーメンをプレゼントしてやる。ファイナルビック射精アタックッッッ!!!」
チンポの最奥から強烈な圧力が巻き起こり、クリ肉棒を駆け上がり、メスの子宮内で躍り狂いながら超新星爆射精した。
途端、セリパのボテ腹がさらに何倍にも水嵩を増し、増幅した水風船のように一気に膨張して膨れ上がった。
ゲッボボボボボボボボボオオオオォォォッッッ!!!
セリパの鼻穴、口穴から大量の汚濁汁が噴射し、まるでマーライオンの彫像のように虹を描き流れ排出された。
アヘ顔ダブルピースで壊れたかのように全身を激しくバウンドさせ汁を撒き散らすガニ股串刺しセリパをバックから貫くオレ。
『次はお前だ、ギネ』
「おっボオオオおおおおおおおおオオオオォォォッッッ!!? ♡♡♡」
消えると同時にギネの背後に瞬間移動し、ケツ毛アナルの中へと絶賛射精しながらスクリュー攪拌する巨クリチンポドリルごとテレポートした。
ギネの楕円形のボテ腹が真っ直ぐにチンポの型に突っ張り、螺旋状に腹の肉がギュリンッ! ギュリンッ! ギュリンッ! ギュリンッ! と勢いよく捩くれひねり回る。
同時に一瞬にしてボテ腹が無限ザー汁注入により何十倍にも膨張肥大化し楕円形だった腹は縦に横に丸々とパツンパツン伸び張りながら、中身を全て絞り回され、ガニ股全開開脚したマン穴から大量の羊水汁が破水流出し、次々とへその緒が絡まった赤ん坊がマヨネーズのチューブボトルを搾るかのように連続してニュポポポポポポポポンンンッッッと捻り飛び出していった。
「♡♡♡ッッッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!! ♡♡♡」
アヘ顔ダブルピースでパッカン大口を開けて白眼を見開き鼻穴口穴から汚濁汁を噴出するギネ。
ダブルピースマーライオンが仲良く身体中の穴から強烈なザー臭汁白濁液を盛大に撒き散らす。
『まだまだ終わりじゃないぞ。ボテ腹が爆発し中身が全部ブチ弾けるまでザー汁注いでやる。お前らは不死身だから死んでもすぐに蘇るからな。すべてのメスサイヤ人の子宮を破壊してやる』
そう言ってオレの身体がブレて残像を描き、その場にいるボテ腹メスサイヤ人全ての背後にそれぞれ現れ、スーパードリルクリチンポをマン穴に抉り挿入れ子宮ごと貫きブチ抜いた。
「「「「「〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡ッッッ」」」」」
ボテ腹メスサイヤ人たち全員が白眼を剥きアヘ顔ダブルピースでマーライオン化し、ザー汁噴水便器となる。
エロと狂気の渦中に晒されたバネロは強烈なザー臭とメス臭の荒波に呑まれ、わけが分からずにも夢中で自分のオマンコを激しく弄りまくりイキまくっていた。
足腰がガクガク震えて立っていられず膝立ちになりながら無我夢中で責め立て何度目かの快感のアクメに酔いしれる最中に意識が途絶えた。
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「はっ!?」
バネロは意識が覚醒した。
いつの間にか、テーブル席に座っている自分。
慌てて辺りを見回すとそこにはタコの触手で優雅にホットミルクを飲むギチャムの姿。
自分の隣にはキャロナがホットミルクを美味しそうに飲んでいる。
周囲にはいつも通りほぼ全裸な女性たちが控えている。
…………夢? あれは夢だったのか。だとしたら、なんて酷くいやらしい夢だろうか。
「バネロ王女。オレに話があると言うのは、故郷の国を取り返したい、ということだな?」
「はい。ギチャムさんの力を貸して欲しいのです。悔しいですが、私だけの力では…………」
「いいだろう。オレも惑星ペパーには興味があるからな。それに少なからず関わった身だ。力になろう」
「!! ありがとうございますっ!」
そしてオレたちは惑星ペパーに向けて改めて出発した。
…………オレのスペア体に作ったメスサイヤ人型人造人間。
名前は、まあ欠番扱いでいいから、『ゼロ』とでもしておこうか。
仮にオレに、もし何かあったら魂が自動的にインストールされるようゼロには設定されている。
あとスーパーエロサイヤ人4は、しばらく封印しとおこう。
どうにも気性がヤンチャ過ぎてヤリすぎてしまうようだ。
でも女になるのもいいモンだな。
たまにはアレで遊ぶのも悪くないか。
今回短くて勘弁(´・ω・`)