※この作品はR-18です。

DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!!   作:真鳥

17 / 65

とりあえずお久しぶり


17 射精限界ギリギリ!!ぶっちぎりのエロいヤツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 ドラゴンボール壊ドッカン孕ませ大バトル

 

 前回までのあらすじ

 

 オレたちは惑星ペパーに向かいそこでロギア王国を手中に納めていた美人三姉妹、長女レア、次女ウェルダ、三女ミディアと対する。

 

 彼女たちは実は遥か昔に他の神々にこの惑星ペパーに封印されたという時空神の分体だった。

 

 その封印を解放するにはロギア王家、コモドラ王家、ラペーニョ王家の三王家の血を受け継ぐ者にしか出来ないという。

 

 そしてそれを担う役割を持つ者こそロギア第一王女バネロだったのだ。

 

 バネロの血と肉体を狙い邪神復活を目論む三姉妹との壮絶なバトル。

 

 三姉妹は時間の流れを操る恐るべき能力を持ち、オレたちは苦戦を強いられる。

 

 不死身のメスサイヤ人軍団を持ってしても、時空神の分体であり時間を操る彼女たちは無類の強さを誇った。

 

 そしてオレは三姉妹の時間能力による癒せない傷を受け、瀕死の重傷に陥ってしまい、結果、バネロを連れ去られてしまう。

 

 オレはギチャムの身体から人造人間ゼロに魂を入れ替え、三姉妹と再戦すべく星の中枢へ時空神が封印された場所へと向かった。

 

 

 

 

 

 

 ******

 

 

 

 

 

「懲りずにこんなところまで来るとは、命が惜しくないようだな」

 

 時を断する女神ウェルダが豊満な胸を揺らし侮蔑を込めて言う。

 

「せっかく見逃してあげたのにわざわざ死ににくるなんて、おっかしーの」

 

 時を測る女神ミディアがロリボディを跳ねて皮肉げに笑う。

 

「時の流れは不文律で不確実。しかして死は確実。貴方たちに絶望を与えてあげましょう」

 

 時を紡ぐ女神レアが静かに魅力的な肢体をしならせ、だが絶対的な威圧を放ち宣戦する。

 

「そうかい。ならリベンジマッチといこうじゃないか。いきなりスーパーエロサイヤ人4だッッッ!!!」

 

 白銀のストレートヘアが金色に逆立ち褐色の肌の美少女がオーラを纏い、猿獣の鎧を纏う。

 

「…………もしやその気配、我ら三姉妹の技、時の封殺を刻みしギチャムという男の魂? まさかその少女の肉体に、魂そのものを移し替えてきたというのか」

 

 三姉妹が始末したと思っていたオレが美少女戦士となって復活したことに驚いている。

 

「驚いてるとこ悪いね。さっさとこの前のケリを返させてもらうぜ。いくぜっ!!」

 

 人工メスサイヤ人の身体から淫気を爆発させる。そして手前にいる長身の女ウェルダに突っ込んでいく。

 

「ふん。いくら肉体を変えて強くなろうとも私の力の前では同じことだ。時の断絶っ!!」

 

 ウェルダが能力を解放する。

 

 彼女の周囲の時間の流れがすべて停止してしまう。

 

 真正面から突貫する少女ゼロギチャムの体もピタリと空中で動きが止まった。

 

「あっけない。これで貴様は今度こそ終わりだ」

 

 ウェルダが空中で固まるゼロギチャムに飛翔し近づき、帯刀する剣を抜き放った。

 

 だが、

 

「その技は何度も食らったから、もう解析済みで対策済みだぜ」

 

「なっ!?」

 

 斬られたのは残像であり、ウェルダの背後にいつの間にか回り込んだゼロギチャムが白銀色の濃い体毛に覆われたマン毛からクリペニスを一気に巨大化させる。そしてウェルダの薄いハイレグのような戦闘服の股布を突き破り巨大クリペニスがマンコを深々貫いた。

 

 ズッッッブッッッウウウウウウゥンンンンッッッ

 

「いっっっぎいいいいぃぃぃっっっ!!?」

 

 艶やかながら鍛えられた腹筋がボゴンッとクリペニスの形に浮き出て膨れ上がり、白眼を剥いたウェルダ。

 

「か、身体が動かないっ!? ま、まさか私の肉体の時間をコントロールしているのかっ!?」

 

「言っただろう? 対策はしてある、と。詳しいことは省略だっ! おらぁあああああっ!! お前のマン穴ブチ壊してやるぜぇっ! チン王拳、十べえ射精だっ!!」

 

 ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュッッッ

 

「おっげええええええええええええええええッッッ!!?」

 

 一気にウェルダの腹肉が膨張し、衣服を破りパンパンに丸く巨大化する。ドバッと拡張されたM字開脚マン穴から大量のザーメン汁が大噴射した。

 

 伸び広がる曲線を描く腹皮に青黒い血管線が無数に走りヘソが飛び出して玩具のスイッチのようなデベソになる。変化は乳房にも現れた。乳輪が真っ黒な色に染まりニキビみたいなブツブツが出来て乳首も同じく黒々と色が様変わりし硬く針先のように尖がる。さらに先端からブビュッと甘いミルク臭を放つ汁が噴出した。

 

「うっぎゃあああああっ! は、腹が張り裂けるう〜〜〜〜っ!?」

 

 丸々と張り詰めた今にも張りさけんばかりに肥大した体内に幾つもの違和感を感じるウェルダ。

 

「わ、私の腹の中に何かがいるっ!? 子宮の中で急激に成長しているっ!? うぎいぃっ!? 出てくるっ!? 私の胎内から何かがたくさん出ようとしているううううぅっ!? 姉者っ! ミディアっ! 助けてくれっ!!」

 

 ウェルダが己れの体の変わりように助けを懇願するが、レアとミディアはまるで見せ物を見るように眺めてるだけで手を出さない。

 

「おい、お前ら姉妹だろう? 助けてやらないのか?」

 

「はっ? 何でそんなことしないといけないの? こんな楽しいことになってるのに。プププッ! ウェルダ姉さんのお腹、カエルみたいに膨らんで面白〜〜〜〜いっ!!」

 

 ミディアが邪悪に笑いながら変わり果てた姿の姉を見る。

 

「無様ですね。時を司る神の端くれでありながら、そのていたらく。見損ないましたよウェルダ。貴女にはその情けない膨れた腹がお似合いです」

 

 レアが扇を仰ぎ、ゴミを見るように見下す。

 

「そ、そんな…………」

 

 姉妹のふたりに見限られ絶望に伏すウェルダ。

 

「姉妹のくせに血も涙もない奴らだな。だがその分戦いやすくて楽だぜ。このままお前らの姉妹がオレが仕込んだ種を出産するさまを見ているがいい。ふむふむ。成育具合は申し分ないな。今塞がってるクリチンポ抜いてやるからな。たっぷりと産み落とせ」

 

「いっ!? い、今抜いたら出て来────」

 

 ヌボンッ! と巨クリチンポを抜いた瞬間、メキメキメキメキと黒紫に染まったマン穴を割り開きミチミチミチミチと肉団子状のイボイボしたピンク色の塊りがせり出てくる。

 

「ひぎぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいぃぃぃぃぃっっっ!!!」

 

 ブッパァアアアアアアアアアッッッ!!! ブニュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッ!!! 

 

 樹の根っこのようなへその緒に繋がった神精受胎の実がいくつも数珠繋ぎになってウェルダの破水した大量の羊水汁とともにドスグロビラマン穴から次々捻り飛び出し始めた。

 

 白眼アヘ顔で口を大きく広げて舌を突き出しボテ巨腹をダッパァンダッパァンとバウンドさせ真っ黒な乳輪乳首のオッパイもブルンッブルンッと弾ませて母乳をビュービュービュー噴きまくりながらイキまくる。

 

 手足をバタバタ振り回して壊れた玩具のごとく激しく痙攣を繰り返す。

 

「ふははははっ! いいぞっ! 素晴らしい出来栄えの神精受胎の実だっ! 味はどうだ?」

 

 シャクリッ! シャクシャクッ! 

 

 ウェルダのグロマンからおびただしい数をぶら下げる塊りをひとつ手に取り小さな唇を開いて齧るゼロギチャム。

 

「うむっ! 美味いっ! 見事な完熟具合いだっ! 流石に神を自称するメスだけのことはあるな」

 

 ゼロギチャムは実を頬張りながらこちらを見下ろす姉妹を睨む。

 

「次はお前らの種付けした子宮から引きずり出して味わってやるぜ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。