DB壊 ドッカン孕ませ大バトルッ!限界ギンギンチンポでブチ犯せッ!!子宮まるごと超拡張ッ!!女サイヤ人は眠れないっ!! 作:真鳥
ダブルピースガニ股M字開脚したままグロマンコから樹の根っこのような肉紐に実った果物をぶら下げるアヘ顔美女を放置し美少女サイヤ人ゼロ=ギチャムは実を頬張りながら残るふたりに視線を投げる。
「さあて次は誰が相手だ? オレはどっちだろうと構わんがな。ふたりいっぺんでもいいぜ」
ニヤリと魅力的な不適な笑みを浮かべて。
「ふん。あたしが相手になってあげるよ。レアお姉様見ていてください。こんなヤツけちょんけちょんにしてやります」
ツインテールをぴょんぴょん跳ね回らせロリ美少女ミディアがゆっくりと降りてくる。
「おい。ちょい聞きたいんだが、バネロを何処にやったんだ?」
「ロギアの継承者か。あの小娘ならここにいるぞ」
レアが扇を軽く振ると空間が割れて十字架に貼り付けにされた全裸のバネロが現れる。
「バネロお姉ちゃんっ!」
眼下にキャロナが悲痛な叫びを上げる。
宇宙船で待機していろと言ったんだがギャン泣きするから仕方なく連れて来た。今はギネとセリパに守ってもらっている。
「安心するがいい。眠っているだけだ。この娘は時空神復活の大切な生贄だからな。大切に扱っている」
貼り付け状態の素っ裸のバネロの僅かな膨らみのピンク色の先っぽをキュッと摘みギュ〜ッ引き伸ばすレア。ビクビクと反応するバネロに構わず千切らんばかりに捻る。
「…………忌々しい血脈の一族。小癪な神々の入れ知恵に絆された末裔。許してなるものか。我が完全復活した暁には封印した神々どもを一匹残らず根絶やしにしてくれようぞ」
昏い暗澹とした輝きを瞳に宿し、少女の乳首を鋭い爪先を食い込ませ摘み上げ傷付ける。
ビックンッビックンッとバネロは頬を染めながら目を瞑ったまま苦痛に顔を歪める。爪をそのまま腹下まで降ろし少しだけ生えたマン毛のピンクスジマンに持っていき包皮に隠れた赤いクリトリスを剥き出しおもいっきり摘み上げた。
ピシャアアアッ!!
バネロの身体が数度激しく痙攣し跳ね上がり透明な汁を勢いよく吹いて強制的にオーガズムに達せられる。
「ちっ! いい加減にしやがれっ!」
恥ずかしめを受けるバネロを見兼ねたオレがレアの元に飛翔し向かう。
「あんたの相手はアタシ。レアお姉様には近づけさせない。はあっ!!」
立ち塞がるミディアが鞭を振るう。素早く身を躱すオレ。鞭が生き物ように後を追いかけてくる。
「ちょこまかウザいってのっ! 時の調律っ!!」
ミディアが能力を解放する。
周囲の時の流れが緩慢になり、すべての事象が緩やかに置き去りにされる。
「ウェルダお姉ちゃんは油断してやれちゃったみたいだけど、あたしに小細工は効かない。最初から全力で殺してあげる」
ミディアの力は時を遅延させる。同時に自身を自在に加速させる。
もはや何者も彼女の存在を知覚することは不可能。
「…………だからネタはとっくに解ってるんだぜ。ギチャム様の頭脳を舐めるなよクソガキ」
「えっ!?」
背後から油断なく様子を伺い狙っていたミディアが驚愕する。
その隙をついてゼロは自分のオマンコ肉を両手で割り開きミディアに奥の奥までピンク色の中身を堂々と曝け出す。
「天津飯っ、技を借りるぜっ! マンコー拳ッッッ!!!」
割り開かれたマン穴から強烈なフラッシュの閃光が焚かれる。
「!!? 目がっ! 目がっ!!」
そのあまりの眩しさを直視したミディアが目を押さえて悶絶する。
その背後にゼロが瞬時に移動しており、太っといクリチンポを股座に突き付け、一気に巻くられたゴスロリスカートから覗く子供パンツを突き破りパイパンスジマンに突き刺し挿入した。
「ぴぎゃああああああああああああああっっっ!!?」
つるんつるんの無毛ロリマン穴をこじ開けクリチンポがずっぽしお邪魔している。
「ぐうぅっ! ロリマンきっついぜっ! オレのメスチンポ千切れちまうっ! だが負けないぜっ! は〜め〜あ〜な〜孕────ッッッ!!!」
ドビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュビュッッッ
白眼を見開き絶叫するミディア。何故? 何故、自分たちの力が通じないのか理解出来ないまま肉体を貫き強烈な痛みと快感に意識が真っ白に染まる。
ボッッッギュッッッンンンッッッ!!!
ロリ少女のイカ寸胴の平らな腹が空気を入れ過ぎたバランスボールのような大きさに一瞬で膨れ上がった。
ドッッッパアアアアアアアアアァァァッッッ!!!
同時にクリチンポが埋没するロリマン穴から大量の白濁と混在した羊水が破水し、大洪水する。
ヌッヂュズリュリュリュリュリッッッとクリチンポが引き抜かれる。真っ赤な太クリチンポにへその緒がぐるぐる巻き付き小さなマン穴をミチミチ押し開きツリー状の神精受胎の実がヌポンヌポンヌポンヌポンと何個も引き出された。
白眼アヘ顔ボテ巨腹ダブルピースで舌を垂らして泡をブクブク漏らしガニ股M字開きでフルーツを胎内から出荷するロリマン少女。
その少女の股から生えるイボフルーツを毟り取りシャクッと食べるゼロギチャム。
「ん。やはり美味い。オレの戦闘力がまた上がったのが分かるぜ。
「…………それは神精樹の実? いや、あれはとうの遥か昔に…………だが力が倍増している? 貴様、何処でそれを…………」
レアはギチャムの戦闘力が僅かな間に激増していることを悟りしかめ面をする。
「コイツはオレが創った模造品だ。ま、創ったオレにしか効果がない限定的なもんだが、オリジナルを超えたチートアイテムだぜ」
「…………創った、だと? 神精樹の実を女の腹から作り上げたというのか? 貴様、とんでもない輩ぞな。神をも恐れぬ所業。魂を移す御業といい、貴様は危険だ。貴様は神の領域を著しく侵している」
扇をピシャリと閉じて鋭い眼差しで此方を睨み据えるレア。
「我が貴様に神の裁きを与えてやる」
「ふっ、神の裁き、ね。んなもの怖くて二次創作転生エロ主人公がやってられかよ。オレは神すら超えていく予定なんだよ。お前みたいなモブ神はオレの野望の通過点にしか過ぎないってことを教育してやるぜ」
ゼロギチャムがビシッと指差し宣告した。